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エムエム・ブックス『まぁまぁマガジン』26号

¥2,200

SOLD OUT

お待ちかね! 2年ぶりの『まぁまぁマガジン』最新号を発刊します!

今号の特集は、ずばり「按田優子という宇宙」!!

料理家で、東京・代々木上原で大人気の水餃子のお店
(ミシュランガイド・ビブグルマン8年連続掲載店)「按田餃子」の店主、
按田優子さんにスポットをあて、
1冊丸ごと特集を組みました。

按田さんの書き下ろしエッセイ、
按田さんが描いた漫画、
按田さんの幼少期の写真や作文、
按田さんの好きな詩と歌詞、
そしてなんとなんと!!
按田さんの卒論!!!
さらに今号のために、愛してやまないものに捧ぐ、
按田さんの手づくりのzineまで!

さらにさらに
各界からの寄稿や対談、鼎談、座談会、インタビューなど・・・

まさに一冊丸ごと按田優子ッ!!!

「按田優子という宇宙」が
ぎゅうぎゅうに本誌の中に詰まっておりますッ!!


「自由に生きるとは?」
「自分はどうありたい?」

本誌を読み進めていく中で、
按田優子というひとりのユニークな女性の宇宙旅行をしていく中で、
読者のみなさまは、ご自身の人生や生きかたと共振していくものを感じていく、そう確信しております。


さぁ
「按田優子という宇宙」へ!!!


追伸!!
緊急特集で大人気!!
kaiさんの「ハレ」と「ケ」10年周期説のおはなしも掲載されていますッ!!


*******************


「この混沌とした時代、
いろいろな意味でもう限界を迎えているに違いない消費社会と
どう折り合いをつけていったらいいのか?
女性としてどう生きていったらいいのか?
そもそも自分はどうありたいのか? 
これからどうしていったらいいのか?
その手がかりを按田さんという存在からつかめそうだと
感じるようになったのです。

どこか懐かしいような、でも、どこにもなかったような
それでいてどの国にも通用する姿勢を、按田さんという人に感じます。

どこまでも自由でうつくしい規律がある。野性的な知性に溢れている。
そんな按田さんのあり方を感じていると、
(いかにも正しそうな「思想」や「主義主張」を軽く飛び越えて)
あれ? 探していた答えって全部半径3メートル以内にあったのかもと
じんわり思い出していくのです。
もっと独自でいいんだと、自分が肯定されていくのです。
同じ時代にこういう女性がいてよかったと心底思う人。

按田優子さんのファンの方も知らない方も。
自由に生きたいすべての方に送ります。
ようこそ按田優子の宇宙へ」


本編冒頭「按田優子という宇宙」より抜粋

*******************

(版元オンラインサイトより引用)

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