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  • ideallife『ideal with plants 19号』

    JPY 770(USD 4.90)

    リトルプレス "脱線" 19号 「イギリスはたのしい。  植物、庭、人びと、犬...  finding joy in the little things」 花を楽しむ人たち、庭を歩く時間、甘いもの、朝のひととき、出会った犬たち。チェルシー・フラワー・ショーやキュー・ガーデン、コッツウォルズをめぐるなか、ふとよみがえる記憶。イギリスで見つけた小さなよろこびのあれこれ。 ページをめくりながら、ご自身の「好き」や、日常にある小さなしあわせにも思いをめぐらせていただけたら。 目次 ・イギリスはたのしい。 ・日曜日の朝   Colombia Road Flower Market ・lovely dogs 1 ・庭のたのしみ   RHS Chelsea Flower Show   lovely people   The Chelsea Physic Garden   Royal Botanic Gardens, Kew   The Garden Museum ・lovely gardeners ・コッツウォルズの一日 ・lovely sweets ・しあわせな午後 ・lovely dogs 2 ・いつか見た夢のはなし ・lovely morning ・連載/のみちとゆけば   野道 宇戸充代 ・連載/植物で読む万葉集   倉住薫 ・連載/わたしには植物だった   NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと   三村剛史 ・連載/草花とわたし   ombrage 原口瞳 ・あとがき (全60ページ) (著者販売サイトより転載)

  • 【サイン本】高野秀行『メソポタミアのボート三人男』

    JPY 2,420(USD 15.39)

    川旅は土地のいちばん低いところを行く―― トルコ東部のティグリス=ユーフラテス川上流域をボートで下る辺境作家(高野秀行)と探検家(山田高司)。彼らの行く手には予想もしない出来事や人々が立ち塞がる。そして第三の男の正体は? 自然と文明、名言とぼやき、危機と笑いが交錯する前代未聞の川旅ノンフィクション。たくさんの写真とイラストでお送りします。 ■目次 プロローグ トリアーナの舟 第一章 川の源はトラブルの源 ユーフラテス川源流はゲリラの拠点 衝撃の出発 妖精一家のマネージャー メン・イン・ブラックの惨劇 トルコし苦労の村 第二章 不条理な人生、理不尽な旅 ムシュで虫になる ハマムでエビになる 橋の下をたくさんの水が流れた 第三章 世界でいちばん美しい川 知られざるトルコ最大の「秘境」へ 多次元宇宙デルスィム 奇跡の聖地ムンズル 大きくなった妖精たち 上善水の如し 第四章 アレヴィーの聖なる楽器サズ 「趣味」を調べることなかれ 幻のサズ奏者を探せ! サズとアレヴィーとコミュニスト 第五章 川と歴史は遡るべし! 非常識なほどの紆余曲折 人類の歴史を塗り替える遺跡 ディープグルメ vs ディープヒストリアン 火と水の都ディヤルバクル 第六章 ティグリス川 世界最後の舟旅 超巨大ダム湖に沈む川 川の番人「バクチ」 濁川芭蕉も涙する夕べかな 大峡谷の探検 第七章 異世界のメソポタミア 「江戸ポタミア」の舟旅 十条のメソポタミア 真逆のクルディスタン 第八章 帰ってきたボート三人男 鳥の目、虫の目、タヌキの屁 王様の川下り ソウルフードをめぐるささやかな体験 ロストロストロスト 【著者プロフィール】 高野秀行 (たかの・ひでゆき) 1966年、東京都八王子市生まれ。ノンフィクション作家。 早稲田大学探検部在籍時に書いた『幻獣ムベンベを追え』をきっかけに文筆活動を開始。「誰も行かないところへ行き、誰もやらないことをやり、それを面白おかしく書く」がモットー。アジア、アフリカなどの辺境地をテーマとしたノンフィクションのほか、東京を舞台にしたエッセイや小説も多数発表している。05年『ワセダ三畳青春記』で第1回酒飲み書店員大賞、13年に『謎の独立国家ソマリランド』で第35回講談社ノンフィクション賞、14年同作で第3回梅棹忠夫・山と探検文学賞、24年山田高司とのチームで「イラクの巨大湿地帯(アフワール)探検」により、2023植村直己冒険賞、同年『イラク水滸伝』で第34回Bunkamuraドゥマゴ文学賞を受賞。 (版元サイトより引用) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サバンナ八木さんサイン本】サバンナ八木・レザーラモンHG 『未確認生物図鑑』

    JPY 2,000(USD 12.72)

    サバンナの八木真澄が想像した独創的な未知の生きものを、レイザーラモンHGがリアルで愛らしいイラストに仕上げて命を吹き込む。 そうして生まれた100体の生物のイラストと、その生物の説明テキストをオールカラーで掲載しました。 この企画の発端は、八木が何気なくはじめたSNS(InstagramとX)での発信でした。八木が投稿した知られざる生きもののラフスケッチと一言コメントをもとに、HGが色鮮やかでチャーミングなイラストを描きあげていきました。書籍化にあたっては、HGのイラストを見ながら、八木が想像力をかきたてるテキストを新たに書き下ろしています。 まえがき 八木真澄(サバンナ) 今、地球上に住む生物。 すべて発見されたのでしょうか? 生物の中にはすごく頭がよくて、臆病で、 人間の前には姿を現わさない生物がいるかもしれません。 また、羽の表面が特殊に光を屈折することを利用して、 景色に同化する鳥がいてもおかしくありません。 海底には、イカの王様が城を構えているかもしれません。 また地底には、マントルの中を泳ぐ、マグマ魚がいるかもしれません。 僕は、すべての可能性を否定しません。 この本で、地球上にいる可能性がある未確認生物を発表します。 僕の絵をもとに、HGの素晴らしい画力で作画してもらい、 図鑑にすることに成功しました。 この図鑑を参考に、新たな未確認生物が、 皆様の協力のもと発表されるのを期待しています。 あとがき レイザーラモンHG 世界中に生息するとされる未確認生物。 その存在には誰もがワクワクするはずです。 八木さんのフィルターを通して描かれた未確認生物はどれも魅力的で、 幼少の頃にネッシーやビッグフットの文献を見て、 大興奮していたことを思い出しました。 なので、作画にあたっては、とても楽しく描き進めることができました。 今回、作画させてもらったのは100種ですが、 これらは氷山の一角にすぎません。 世界にはまだまだたくさんの未確認生物がいるはずで、 それらはこれから次々と発見されていくと信じています。 ということは、この図鑑は始まりであり、第2巻、第3巻と続いていくでしょう。 出版社の皆さん、次回からも作画依頼お待ちしております! 未確認生物フォー!! (出版社HPより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • GorgeClub『渓谷観光 別冊 恰堪溪』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    【渓谷観光シリーズ 別冊】 日本国内の渓谷を大判写真でまとめてきた写真集「渓谷観光」シリーズ。その別冊として、海外の渓谷を扱う新シリーズが始動します。 本シリーズに収録されるのは、世界各地に点在する“ワールドクラス”の渓谷。そこにしか存在しない景観とスケールを、一冊ごとに凝縮しています。 一つの渓谷を、一冊の写真集として。 写真でしか伝わらない渓谷の世界を、存分に堪能してください。 —————————————————— 恰堪溪(チャーカンシー)は、特別な渓谷です。 2026年現在、とりわけ若い世代の渓谷探検家にとって、強い輝きを放つ存在と言えるでしょう。 私たちGORGE CLUBも、これまで数多くの書籍や探検記録に影響を受けてきました。その中でも、特に強い憧れを抱いてきた渓谷が、この恰堪溪です。 世界最高峰とも言える険しさ。 水の力によって、地球の中心へ向かって深くえぐり取られたかのような、巨大で緻密なゴルジュ地形。 その底を流れる、冷たく青い水。 そして最深部には、「ホテル・チョックストーン」と呼ばれる、渓谷探検家たちの憧れの場所が存在します。その名を聞くだけで胸を高鳴らせる、象徴的な空間です。 チャーカンシーは、世界最高峰の渓谷の一つであることに疑いの余地がありません。 本書では、その圧倒的な内部空間を、フルカラー写真とともに収録しました。 渓谷という地形が持つ、美しさ、危うさ、そして圧倒的なスケールを、ぜひお楽しみください。 【仕様】 収録:恰堪溪(チャーカンシー)|台湾 A4版フルカラー 60ページ(レイアウトの都合により増減します) (版元サイトより転載)

  • GorgeClub『渓谷観光 Vol.3』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    【渓谷観光シリーズ 第三弾】 シリーズ第三弾では、御嶽山「赤川地獄谷」、屋久島「宮之浦川」、大雪山系「アイシポップ川」など、日本屈指の特徴を持ちながら、その内部の記録がほとんどない渓谷を筆頭に、日本全国18本の渓谷を収録。表紙を飾るのは「赤川地獄谷(2025年遡行)」。近年の噴火によりこの世のものとは思えない、真っ赤な水流と立ち上る煙に支配された、日本屈指の景観をもつ渓谷です。 —————————————————— 私たちが大自然に心を動かされる瞬間の多くは、その「景観」に出会ったときではないでしょうか。 深い谷を縫うように流れる清流、そそり立つ岩壁、霧にけむる緑の斜面、深い碧を宿した釜、轟々と音を立てて流れ落ちる瀑布 ──写真は、そうした渓谷の息を呑むような美しさや目の醒めるような迫力を刹那に伝える力を持っています。 これまでの渓谷に関する書籍の多くは、沢ヤや滝ヤと呼ばれる愛好家たちによる専門的な視点から綴られたものが中心でした。そうした書籍は記録として価値のあるものですが、一般読者にとっては難解で、渓谷の魅力に触れる「きっかけ」としては、やや親しみにくかったように感じます。 この写真集は、難しい説明を抜きにして、渓谷という自然の造形美を「観光」していただくことを目的としています。 言葉よりも、まずは目で見て、感じてほしい。渓谷の魅力は、決して一部の愛好家だけのものではありません。 その美しさに心を奪われる、普遍的な魅力を内包していると思っています。私たちが、はじめて渓谷の魅力に心を動かされた時のように。 この一冊を通じて、より多くの方に渓谷の魅力を知っていただければ幸いです。 ————渓谷観光 導入文より———— 【仕様】 収録:18本(宮之浦川、浄の滝、中御所谷、大沢川、御嶽地獄谷、新越沢、尿前沢、アイシポップ川、荒川、西種子川、西ゼン、様ノ沢、苅安谷、長江川、泉谷、白田切川、惣滝、弥山川) A4版フルカラー 100ページ (版元サイトより転載)

  • GorgeClub『渓谷観光 Vol.2』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    【渓谷観光シリーズ 第二弾】 シリーズ第二弾では、富山・黒部の「柳又谷」「北又谷」をはじめ、古くから日本の渓谷愛好家たちの憧れを集め続けてきた名渓を厳選収録。表紙を飾るのは、2022年にGORGE CLUBの開拓によって全貌が明らかとなった、四国屈指の名渓「大野椿山川」。 さらに本作では、GORGE CLUBが多大な影響を受けてきた探検家たちによる寄稿を4本収録。 「不世出の渓谷探検家・大西良治」氏、「日本一映える沢ヤ・阿南春平」氏ら、第一線で活躍する探検家たちの視点から、渓谷観光をお楽しみください。 —————————————————— 私たちが大自然に心を動かされる瞬間の多くは、その「景観」に出会ったときではないでしょうか。 深い谷を縫うように流れる清流、そそり立つ岩壁、霧にけむる緑の斜面、深い碧を宿した釜、轟々と音を立てて流れ落ちる瀑布 ──写真は、そうした渓谷の息を呑むような美しさや目の醒めるような迫力を刹那に伝える力を持っています。 これまでの渓谷に関する書籍の多くは、沢ヤや滝ヤと呼ばれる愛好家たちによる専門的な視点から綴られたものが中心でした。そうした書籍は記録として価値のあるものですが、一般読者にとっては難解で、渓谷の魅力に触れる「きっかけ」としては、やや親しみにくかったように感じます。 この写真集は、難しい説明を抜きにして、渓谷という自然の造形美を「観光」していただくことを目的としています。 言葉よりも、まずは目で見て、感じてほしい。渓谷の魅力は、決して一部の愛好家だけのものではありません。 その美しさに心を奪われる、普遍的な魅力を内包していると思っています。私たちが、はじめて渓谷の魅力に心を動かされた時のように。 この一冊を通じて、より多くの方に渓谷の魅力を知っていただければ幸いです。 ————渓谷観光 導入文より———— 【仕様】 収録:18本(柳又谷、北又谷、サンナビキ谷、ヒサゴ沢、滝ハナ沢、飛生川、大野椿山川、アカナ沢、黒ん沢、黒桂河内川、柿其渓谷、芦廼瀬川、奥ノ平谷、池郷川、小楊枝川、由布川渓谷、鉄砲石川、鞍瀬渓谷) A4版フルカラー 100ページ (版元サイトより転載)

  • GorgeClub『渓谷観光 Vol.1』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    【渓谷観光シリーズ第一弾】 シリーズ第一弾では、日本で最も有名なゴルジュ「ザクロ谷」「海川不動川」をはじめ、渓谷ならではの世界観と多様性を感じられる20本を収録。 私たちが普段生活している空間の片隅の、渓谷内部に展開される「特別な世界」をフルカラーでお届けします。渓谷愛好家のあなたも、そうでないあなたも、この一冊で渓谷観光をお楽しみください。 —————————————————— 私たちが大自然に心を動かされる瞬間の多くは、その「景観」に出会ったときではないでしょうか。 深い谷を縫うように流れる清流、そそり立つ岩壁、霧にけむる緑の斜面、深い碧を宿した釜、轟々と音を立てて流れ落ちる瀑布 ──写真は、そうした渓谷の息を呑むような美しさや目の醒めるような迫力を刹那に伝える力を持っています。 これまでの渓谷に関する書籍の多くは、沢ヤや滝ヤと呼ばれる愛好家たちによる専門的な視点から綴られたものが中心でした。そうした書籍は記録として価値のあるものですが、一般読者にとっては難解で、渓谷の魅力に触れる「きっかけ」としては、やや親しみにくかったように感じます。 この写真集は、難しい説明を抜きにして、渓谷という自然の造形美を「観光」していただくことを目的としています。 言葉よりも、まずは目で見て、感じてほしい。渓谷の魅力は、決して一部の愛好家だけのものではありません。 その美しさに心を奪われる、普遍的な魅力を内包していると思っています。私たちが、はじめて渓谷の魅力に心を動かされた時のように。 この一冊を通じて、より多くの方に渓谷の魅力を知っていただければ幸いです。 ————渓谷観光 導入文より———— 【仕様】 収録:20本(祝子川・クロスケオテ谷、堂倉谷、一ノ倉沢、赤石沢、大雲沢、ヤド沢、赤水沢、小川谷、ザクロ谷、立合川、冷谷、電気の沢、銚子の伽藍、不動川、尾白川、大畠谷、中杉川、ウメコバ沢、イワンヤ沢) A4版フルカラー 100ページ (版元サイトより転載)

  • GorgeClub『渓谷観光 別冊 Low's gully』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    【渓谷観光シリーズ 別冊】 日本国内の渓谷を大判写真でまとめてきた写真集「渓谷観光」シリーズ。その別冊として、海外の渓谷を扱う新シリーズが始動します。 本シリーズに収録されるのは、世界各地に点在する“ワールドクラス”の渓谷。そこにしか存在しない景観とスケールを、一冊ごとに凝縮しています。 一つの渓谷を、一冊の写真集として。 写真でしか伝わらない渓谷の世界を、存分に堪能してください。 —————————————————— マレーシア・ボルネオ島にそびえる、東南アジア最高峰キナバル山。 その北面、山頂直下から切れ落ちる巨大な花崗岩の壁に、氷河の侵蝕によって刻まれた異様な渓谷があります。 「Low's gully(ローズガリー)」です。 源頭部の側壁は最大800メートル。 白い花崗岩のビッグウォールが垂直に立ち上がり、その足元には、深くえぐられた巨大なゴルジュが走ります。 あまりにも谷が深いため、地形図はもちろん、衛星写真など、いかなる手段をもってしても、その内部を正確に知ることはできません。 過去には大量遭難や数多くの撤退など、数々のエピソードが残されており、世界中の渓谷探検家たちを惹きつけ続けてきた、伝説的な渓谷です。 本書は、そのローズガリー内部の全貌を、世界で初めて詳細に記録した写真集です。 2026年、日本隊による遠征によって、世界初踏査・世界初公開となった源頭部大ゴルジュ内部の写真も収録。 これまで誰も見ることのできなかった、巨大渓谷の内部空間を、フルカラー写真とともに詳細に記録しています。 世界で最も深い渓谷のひとつとされるローズガリー。 その圧倒的な全貌を、ぜひご覧ください。 【仕様】 収録:Low's gully(ローズガリー)|マレーシア A4版フルカラー 60ページ(レイアウトの都合により増減します) (版元サイトより転載)

  • エディトリアル・デパートメント『スペクテイター Vol.56「場づくりのヒント」』

    JPY 1,320(USD 8.39)

    SOLD OUT

    『スペクテイター』Vol.56 特集:場づくりのヒント 人口減少の勢いが止まらない。 街の灯りが消えていく。 SNSやAIとの対話に時間を奪われ、リアルなコミュニケーションの機会が減っている。 一方で、そんな暗い状況を好転させるための「場づくり」が各所で始まっている。 国や行政に頼らない、ダウン・トゥ・アースな試み。 そこには、未来を照らす微かな光がほの見える。 「まちの書店」を舞台に、表現と出会いの空間を生み出す。 「まち歩き」を通じて、地域の魅力を再発見する。 「住みびらき」によって、街のにぎわいを創造する。 「住まいの設計」を見直すことで、近所づきあいを取り戻す――。 独創的なアイデアで人が交わる場をつくっている実践者たちとの対話から、これからの時代を生き抜くためのヒントを探る。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ コンテンツ: ◆ストーリー ①表現したい人のための、ちょっと変わった本屋 本屋・生活綴方(神奈川県・妙蓮寺) 取材・文:編集部(赤田) ②日常の尊さを伝える宿 真鶴出版(神奈川県・真鶴町) 取材・文:編集部(赤田) 撮影:MOTOKO 漫画・ドローイング:管野修(おさむ先生) ③つながりをとりもどすために ジョンソンタウン〝建国〟秘話(埼玉県・入間市) 取材・文:東良美季 ④ここはみんなの家 〝笑恵館〟という住まいのかたち(東京都・世田谷区) 取材・文:寺岡裕治 ◆漫画 みんとしょ探訪記 取材・画:藤本和也 ◆インタビュー 縮小する国の〝ちいさな革命〟 哲学者・内山節氏に聞く  聞き手:鴇田義晴 イラスト:コルシカ ◆論考 佐藤春夫「美しい町」が教えてくれること  文:長沼行太郎 イラスト:野見山響子 漫画雑誌『山坂』を知ってますか 取材・文:顔ジャワ ◆特別企画 追悼 つげ義春 北山耕平 つげ義春氏 追悼 文:菅野修 つげさんと自動車旅をするのが夢だった 文:山口芳則 北山さんの未完企画 文:村上清 本体価格:1,200円(税別) 発売日:2026年7月7日 160頁/B5変型/978-4-344-95520-2 発行:有限会社 エディトリアル・デパートメント 発売:株式会社 幻冬舎

  • 八燿堂『mahora 第3号』

    JPY 4,180(USD 26.58)

    太古から続く歴史や文化、秘跡や里山に残された光景、日々の暮らしやアートなど、さまざまな風景からホリスティックな世界を紹介する本、『mahora』の第3号です。 今号は、映画監督・河瀨直美さんへのロングインタビューをはじめ 小説家・朝吹真理子さんによる、コロナ禍の日常を綴ったエッセイ、 美術家・杉戸洋さんが、師・櫃田伸也さんを綴ったエッセイ、 空気の流れに着目した驚きの理論で土壌環境の改善を続ける矢野智徳さんのインタビューのほか 『Purple』『HÉLÈNE』などの元編集者で写真家のエレン・フライスさんの寄稿に加え、 工芸研究者、スピリチュアリスト、養蜂家、などの方々が参加してくださいました。 カバー印刷には天然黄土からつくられた顔料を使用し、独特の肌触りを加え、 誌面では印刷インキにおける環境対応についての取材記事も掲載しています。 ■目次■(敬称略) 大地の再生について 矢野智徳=インタビュー/岡澤浩太郎=聞き手・構成 一〇〇〇年先の人たちへ 河瀨直美=インタビュー/岡澤浩太郎=聞き手・構成/山本康平=写真 雨だれ――櫃田伸也先生のこと 杉戸洋=文・写真 砂漠色のワンピース 朝吹真理子=文 糸車から糸車へ 土田眞紀=文 [創作] 私は星の子 kai=詩とドローイング 湘南養蜂日記 成田和正=文・写真 インキ――色と大豆と人間の話 岡澤浩太郎=文・取材 [連載] 食と芸術についてのノート 第三回 二十一世紀の食卓とバイオフォーディズム 石倉敏明=文 [連載] 続・暮らしの風景 第三回 散文「二人の風景 自由と不自由と日常について」 林央子=文・訳/エレン・フライス=文 [今号の結び] 横二重叶結び(別名:守り袋の結び) 関根みゆき=文 編集後記 判型=四六判変形 頁数=136頁 定価=3,800円(消費税/送料別) 発行=八燿堂 編集/発行人=岡澤浩太郎 結び監修=関根みゆき デザイン=須山悠里

  • Danny & PEKO『イラストレーター2人の山行日誌』

    JPY 1,430(USD 9.09)

    SOLD OUT

    イラストレーターのdannyと朝野ペコが、山を歩きながら記録した山行日誌。イラスト、写真、文章でまとめました。 文庫サイズ/150ページ (著者Instagramより引用)

  • 『ときどき百姓 第五号』

    JPY 3,000(USD 19.08)

    SOLD OUT

    「ときどき 百姓」は​山で生まれた写真と文章のルーラルマガジン。 このルーラルマガジンは現代の日本「村」の暮らしとメキシコの「村」の暮らしを今の歴史としてドキュメントしています。 ​日本とメキシコ村のコミュニティーと自然界の関係性に焦点を当てています。そして、現代に村で暮らす日本の村民やメキシコの村民が小説と写真で思い出や文化を発信していきます。 ​マガジンはバイリンガル「日本語とスペイン語」で読むことができます。 編集 アンドレス カマチョ 翻訳者・編集者 相埜良子​ 荒井規向 ​花万著アンドレス ​作者 文 青木海青子 青木真兵 花万著アンドレス 南貴博 アマディス ロス ​荒井規向 写真 ダリ ネリオ 大野義高 中村詩 ​​寺田雅美 丹後貴視 OKIDOKI HYAKUSHŌ Revista bilingüe, español y japonés, de texto y fotografía, donde reflexionamos sobre la dialéctica sociedad-naturaleza de los espacios rurales en México y Japón. Nos interesa pensar desde los diversos y cambiantes mundos campesinos, los cuales, manifiestan cultura, memorias, experiencias, ideas y un lenguaje de sensaciones donde se puede asir un territorio que se habita. Traducción Aino Ryoko Arai Norihisa ​Andrés Camacho Autorías No.5 Texto Aoki Miako Aoki Shimpei Andrés Camacho Arai Norihisa Amadís Ross​​​​ Foto Dalí Nelio Ono Yoshitaka Andrés Camacho Nakamura Uta Terada Masami Tango Takashi (出版社HPより転載) HP:https://www.tokidokihyakusho.com/ instagram」https://www.instagram.com/tokidokihyakusho/

  • 『CONTE MAGAZINE VOL.3』

    JPY 3,630(USD 23.08)

    SOLD OUT

    <特集>  息づくリズム。 2021年以来、5年ぶりの発売となる「CONTE MAGAZINE」の3号目は、「息づくリズム。」と題して、暮らしのリズム、自然のリズム、音楽のリズム、土地のリズム、街のリズム、言葉のリズム、身体のリズム、祭りのリズムなど、私たちの命の中にある、また命を支えるリズムについて特集します。 特に沖縄は、土地のリズム、自然のリズムが、人々の暮らしや祭祀に結びついている場所です。あらためて、リズムというキーワードを掲げることで、人間本来の生き方とは何か、また、人と人、コミュニティ、世界や社会、自然との関わり方について考えていきたいと思います。 この一冊を通して、多種多様なリズムが鳴り響き、そしてそれらのリズムが読者とともに共鳴していくことを願って。 <CONTENTS>  「沖縄で鳴る音、響くリズム」 姉妹スナック チルダイ、Naz Yamada、クロムレイリー 特集「息づくリズム。」 川初真、川初純子(かいのわ) 円環する島の時間   浜比嘉島・浜集落の「年頭拝み」  是枝麻紗美(種水土花) この島にあるもので生きる   島の風景のつながりの中が見える、300年の伝統行事「我喜屋の綱引き」  辺土名直子×Cocco 沖縄の矛盾も、違和感も、すべて抱えて「沖縄のウタ拝」が続けてきたこと 後世につなぐ、今を生きる、平敷屋エイサー   安里大弥(二〇二五年度平敷屋青年会会長保存会)  新里正幸(平敷屋エイサー保存会会長) 古村其飯 繰り返す、新しい今、生まれる器  宗像誉支夫(宗像堂) 調和と循環 渡久地洋平(神村酒造) 黒麹菌と酵母、いきものたちとつくる酒 豊永浩平 沖縄を、そして、沖縄から世界を、書く   大友良英 あの日から、十五年後の今、空を見上げれば 特別寄稿 赤阪友昭 星を降ろし、大地と生きる 稲葉俊郎 いのちのリズム、魂のリズム SPECIAL 栄町市場ポリフォニー 活気ある栄町市場のために INTERVIEW 人々の仕事や営みの中には、たくさんのリズム。その音、聴こえる? 中嶋亮子、糸数庸子(Anthologie)/ウォルフラム・オーピッツ、戸村由香(ウォルフブロイ) 若山大地(スタジオde-jin)/金城真次(琉球舞踊家) 運天陵(旅ねしあ、SUNWAVEKAYAKS)/根岸りほこ(みちくさ牧場) COVER STORY Lee Yasumitsu 〝目に見えるもの〟を描く 連載 編集者・長嶺陽子の泡盛探訪③ 三十度の泡盛は水割りで飲むべし CONTEの郷土料理 ③ ムケッカとタブレ 全320ページ/オールカラー (版元サイトより転載)

  • ideallife『ideal with plants 18号』

    JPY 770(USD 4.90)

    リトルプレス18号「植物とおまじない」です。 暮らしの中に取り入れられてきた植物をいくつかご紹介しながら、 人々が信じてきた植物の力、 植物と人とのあいだに流れてきた“信じる力”の物語を、 世界と日本、それぞれにたどってみました。 目次 ・秋の七草 ・花屋、野道 宇戸充代さんに聞く  「秋の七草」 ・七草それぞれ ・春の七草と秋の七草 ・連載/植物で読む万葉集   倉住薫 ・連載/草花とわたし   ombrage 原口瞳 ・連載/わたしには植物だった   NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと   三村剛史  ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子   桔梗 ・あとがき (全36ページ)

  • 【サイン本】中村雅奈『こいぬとはな』

    JPY 1,100(USD 6.99)

    SOLD OUT

    A6 /フルカラー/28ページ(表紙抜き)/1000円+税 花と子犬の絵の小さなZINE。 2023年の個展『LOVE』にて、会場限定で書き下ろしたミニメッセージを収録。 散歩している時、公園の花壇、道端に突然生えているタンポポ、おうちの軒先に並ぶプランターを見るのが好きです。すごく疲れている時なんかは、そういうものを見ると、花を育てる気持ちがまだ失われていない世界を生きているんだ、とホッとします。 『こいぬとはな』には、私が住む徒歩圏内で見つけた花たちを描いています。 (最後の見開き1枚だけ例外で、個展会場で在廊中に描いていた、沖縄で出会った花です) あとがきには、花を描く、"政治的"な理由を書いています。 (引用禁止でお願いします。) (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】中村雅奈『春とたんぽぽ』

    JPY 1,100(USD 6.99)

    SOLD OUT

    「春とたんぽぽ」 著者:中村雅奈 28ページ、A5、フルカラー・オフセット印刷、アラベール紙 ※タイトルは金の箔押しです 2025年制作 東京で見かけた野草たちを、水彩と色鉛筆で描きました。 タンポポ、ノゲシが多めです。 一部の絵の下に、描いた野草はどこで見つけたのかのメモが書いてあります。 ※2025年3月22日~4月3日の間に開催の、個展「春とたんぽぽ」に展示した新作作品集です。 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • お米の家倉『農家が里道に場をつくる』

    JPY 2,200(USD 13.99)

    SOLD OUT

    お米農家になって22年。 お米づくりを極めるのと共に、いろいろな「田んぼ開き」を試行錯誤し、支えてもらい続けてきました。 『そう遠くない未来、農村で稲が風になびく田園風景がなくなってしまうかもしれない。 ただお米を食べてもらうだけでなく、その周りにある豊かな日常も知ってもらいたい。 「人と田んぼをつなぎ直すこと」が、これからの時代の文化を育む鍵になる』            ~農家が里道に場をつくる,2025年~ ~農家が里道に場をつくる~ わたしたちは3年の月日をかけ、お米ラボridō(里道)という場をつくりました。 ridō(里道)はお米文化発信拠点であり、あなたと田園風景や田んぼがつながる原体験ができる場です。 zineには、代々続くお米の専業農家である私たちが、なぜridō(里道)をつくったのか。 「作り手と食べ手」「食卓と暮らしと田園風景」をつなげるために田んぼ開きをコツコツ続けているわけが記されています。 田んぼの恵はお米、藁、土などあますことなく使うことができ、あなたの日常にさまざまに形を変えて彩りを添えてくれます。 その魅力をたくさんお届けし、田園風景未来につないでいけますように。 ※田んぼ開き: 田んぼに集う人口を増やすべくイベントやマルシェをしたり、つくりてが食べてと出会う機会をつくること ========================= 2025年8月18日(お米の日) 著者:家倉敬和・家倉愛(お米の家倉) 装幀:小山直基(小山の家) 装画:トミトアーキテクチャ 写真:MOTOKO・川瀬智久 編集:川口瞬(真鶴出版)山中美友紀(真鶴出版) 印刷所:塩屋的印刷 (著者サイトより引用)

  • 地図子『生きている実感がほしくて、川を歩いている』

    JPY 1,320(USD 8.39)

    【概要】 8年間で84の川を、水源から河口まで歩き続けてしまう――なぜそこまでして川を歩いてしまうのか。 自分でも説明できなかったその問いに、出会いやハプニングを通して少しずつ近づいていくエッセイ集。 多摩川の“最初の一滴”を探し、京都の鴨川や海外でも“本気の川歩き”を敢行。道に迷い、スマホが水没し、知らない土地で人と出会う。そんな瞬間にこそ、「生きている実感」が立ち上がるのかもしれません。 意味なんてなくても惹かれてしまう行動には、きっと理由がある。あなたの“無意味”にも、心のオアシスが眠っている――そんな予感をともに味わう一冊です。 【目次】 病室で後悔しないように生きている オランダの底なし運河の記憶 神田川の主 鴨川のすべてを知る人よ 母との思い出の水源を探す 多摩川の最初の一滴・水干へ 川ポチャiPhone 散歩中に腹痛に襲われ、どう恥をかくか真剣に考えた ボストン腹痛事件簿:「柔軟性」で生き延びろ 名古屋商科大学水源学部 名古屋の無人岬サバイバル 港区女子、危機一髪 滋賀は本当に琵琶湖の水を止められるのか 祖父の山を越え、故郷の水辺に還る 祖母の瞳に映る世界を受け継いで 川のほとりで、わたしを生きる あとがき (著者サイトより引用)

  • 河田桟『くらやみに、馬といる』

    JPY 1,650(USD 10.49)

    文章が中心で、ところどころにくらやみで撮った馬の写真が挿入されています。 馬のイラストはありません。 これまでの本とは文体が違いますし、内容の質感もずいぶん違うと思います。 「あとがき」より 与那国島でカディと暮らしはじめて十年が経とうとしています。 日々の暮らしのなかで私がひときわ大切にしている日課が、夜明け前のくらやみの時間をカディと過ごすことです。 馬といるくらやみに身を置いているうち、一滴一滴したたり落ちてきた言葉の断片を集めたのがこの本です。 前作までの『ウマと話そう』シリーズは、馬と人のコミュニケーションにフォーカスした本でした。 実用の書というにはずいぶん受動的でぼんやりしていたと思いますが、やはりひとつの目的に光を当てていたので、そこからこぼれるものがあるように感じていました。 ですから本書は『はしっこに、馬といる』の続編ではなく、そのうしろ側みたいな位置にあると言えばいいでしょうか。 前作までを「昼の世界」とするなら、これは文字通り「夜の世界」の話です。 このような内向きで個人的な文章をいったいどなたが読んでくださるのかいぶかしく思いつつ、それでもこの道を通らないわけにはいかないんだよなあ、という奇妙な感覚に包まれながらこのちいさな本を作りました…… 河田桟 文と写真:河田桟 編集とデザイン:賀内麻由子 A6変型判 120ページ ISBN 978-4-906900-02-2 本体1500円+税(1650円) (2025年4月に価格を改定いたしました) 版元サイトから引用

  • 【特典付き】スケラッコ 『うどんねこ』①、②、③、④

    JPY 1,540(USD 9.79)

    どどんと!うどん!ねこシリーズ ①、②、③(別売り) ミニクリアファイル付き 人気漫画家・スケラッコ、初のオールカラー読み物どどんと一丁上がり!! ① うどんの生地をこねこ…ねこねこしていると、う・どーん!とねこが生まれた!! もっちりボディに、麺のように伸びるしっぽ。ころころ変わるファニーフェイス! 自由気ままなうどんねこが、閉店危機のうどん屋さんを救う!? とにかくかわいくて笑える! 絵さがし&間違いさがしも充実で、子ども大人も夢中になること間違いナシ。革メン的なキャラクター読み物、誕生です!! ② うどんのコシのヒミツを知るため海を渡ったうどんねこを待っていたのは、うどんねこに似たおすもんさんねこ!? 待望の第2弾! ③ 世界一のピザを食べるため、うどんねこたちがチーム・ピザねこを仲なおりさせる……!? 大人気シリーズ、笑撃の第3弾!! ④ まほうの力で、うどんねこが、みそにこみうどんねこに!? ほっこり笑えて、とってもうみゃ〜な大人気シリーズ第4弾!! 【さく・え】スケラッコ まんがか、イラストレーター。 著書のまんがに『盆の国』『大きい犬』『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』(リイド社)、絵本に『マツオとまいにちおまつりの町』(亜紀書房)などがある。うどん大好き。冬は「けいらんうどん」がおすすめです。 (出版社HP引用)

  • 『コトノネ別冊 一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ』

    JPY 650(USD 4.13)

    季刊『コトノネ』の記事を、別冊にまとめました! 「自然栽培パーティ」とは、「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんのお弟子さんで、 愛媛・松山で自然栽培に取り組む佐伯康人さんが中心となって、 全国の障害者施設に、自然栽培を広げる活動です。 2016年4月には、「一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会」が立ち上がり、 5月には愛知県豊田市で「第一回農福連携 自然栽培パーティ全国フォーラム」が開催されました。 これを記念して、これまで季刊『コトノネ』で連載してきた 自然栽培パーティの記事を別冊にまとめたのが、この「一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ」です。 障害者による自然栽培は、障害者だけでなく、 就労が困難な人も、市民も、企業も、誰もが参加できます。 自然栽培パーティは、福祉から、農業を変え、 社会のさまざまな課題を解決していきます。

  • 北九州魚部『ぎょぶる3号』

    JPY 500(USD 3.18)

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第3号の特集は、鹿児島県屋久島の北西に位置する口永良部島。火山島で知られる口永良部島の自然や歴史など、あふれる魅力をあれやらこれやらご紹介。 (公式サイトより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる6号』

    JPY 800(USD 5.09)

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 中島淳(著)の『日本のどじょう』、北九州・魚部発行の『特盛どじょう本』に続く、どじょう本第3弾!! 第6号の特集は「どじょう」。数は少なくなったが、今も各地に残るどじょう料理を、編集部とどじょう博士で全国訪ね歩いた「どじょう料理紀行」。また、どじょうの愛らしさに魅せられ「どじょうを創る人々」をご紹介。 (公式オンラインショップより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる7号』

    JPY 990(USD 6.29)

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第7号は総力特集3連発!  特集Ⅰは「身の回りの自然に私たちはどうかかわっていくか」専門家と魚部の事例をもとに改めて考えます。 特集Ⅱは第6号の続編、「食べて歩いてどじょう旅2」 特集Ⅲは「ますます、ぎょぶってます」と題して、魚部の活動や出来事を盛りだくさんにご紹介。 (公式オンラインショップより転載)

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