本屋B&B

生物・自然 | 本屋B&B

本屋B&B

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • HOME
  • 生物・自然
  • 河田桟『くらやみに、馬といる』

    ¥1,650

    文章が中心で、ところどころにくらやみで撮った馬の写真が挿入されています。 馬のイラストはありません。 これまでの本とは文体が違いますし、内容の質感もずいぶん違うと思います。 「あとがき」より 与那国島でカディと暮らしはじめて十年が経とうとしています。 日々の暮らしのなかで私がひときわ大切にしている日課が、夜明け前のくらやみの時間をカディと過ごすことです。 馬といるくらやみに身を置いているうち、一滴一滴したたり落ちてきた言葉の断片を集めたのがこの本です。 前作までの『ウマと話そう』シリーズは、馬と人のコミュニケーションにフォーカスした本でした。 実用の書というにはずいぶん受動的でぼんやりしていたと思いますが、やはりひとつの目的に光を当てていたので、そこからこぼれるものがあるように感じていました。 ですから本書は『はしっこに、馬といる』の続編ではなく、そのうしろ側みたいな位置にあると言えばいいでしょうか。 前作までを「昼の世界」とするなら、これは文字通り「夜の世界」の話です。 このような内向きで個人的な文章をいったいどなたが読んでくださるのかいぶかしく思いつつ、それでもこの道を通らないわけにはいかないんだよなあ、という奇妙な感覚に包まれながらこのちいさな本を作りました…… 河田桟 文と写真:河田桟 編集とデザイン:賀内麻由子 A6変型判 120ページ ISBN 978-4-906900-02-2 本体1500円+税(1650円) (2025年4月に価格を改定いたしました) 版元サイトから引用

  • 【特典付き】スケラッコ 『うどんねこ』①、②、③、④

    ¥1,540

    どどんと!うどん!ねこシリーズ ①、②、③(別売り) ミニクリアファイル付き 人気漫画家・スケラッコ、初のオールカラー読み物どどんと一丁上がり!! ① うどんの生地をこねこ…ねこねこしていると、う・どーん!とねこが生まれた!! もっちりボディに、麺のように伸びるしっぽ。ころころ変わるファニーフェイス! 自由気ままなうどんねこが、閉店危機のうどん屋さんを救う!? とにかくかわいくて笑える! 絵さがし&間違いさがしも充実で、子ども大人も夢中になること間違いナシ。革メン的なキャラクター読み物、誕生です!! ② うどんのコシのヒミツを知るため海を渡ったうどんねこを待っていたのは、うどんねこに似たおすもんさんねこ!? 待望の第2弾! ③ 世界一のピザを食べるため、うどんねこたちがチーム・ピザねこを仲なおりさせる……!? 大人気シリーズ、笑撃の第3弾!! ④ まほうの力で、うどんねこが、みそにこみうどんねこに!? ほっこり笑えて、とってもうみゃ〜な大人気シリーズ第4弾!! 【さく・え】スケラッコ まんがか、イラストレーター。 著書のまんがに『盆の国』『大きい犬』『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』(リイド社)、絵本に『マツオとまいにちおまつりの町』(亜紀書房)などがある。うどん大好き。冬は「けいらんうどん」がおすすめです。 (出版社HP引用)

  • 『コトノネ別冊 一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ』

    ¥650

    季刊『コトノネ』の記事を、別冊にまとめました! 「自然栽培パーティ」とは、「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんのお弟子さんで、 愛媛・松山で自然栽培に取り組む佐伯康人さんが中心となって、 全国の障害者施設に、自然栽培を広げる活動です。 2016年4月には、「一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会」が立ち上がり、 5月には愛知県豊田市で「第一回農福連携 自然栽培パーティ全国フォーラム」が開催されました。 これを記念して、これまで季刊『コトノネ』で連載してきた 自然栽培パーティの記事を別冊にまとめたのが、この「一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ」です。 障害者による自然栽培は、障害者だけでなく、 就労が困難な人も、市民も、企業も、誰もが参加できます。 自然栽培パーティは、福祉から、農業を変え、 社会のさまざまな課題を解決していきます。

  • 北九州魚部『ぎょぶる3号』

    ¥500

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第3号の特集は、鹿児島県屋久島の北西に位置する口永良部島。火山島で知られる口永良部島の自然や歴史など、あふれる魅力をあれやらこれやらご紹介。 (公式サイトより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる6号』

    ¥800

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 中島淳(著)の『日本のどじょう』、北九州・魚部発行の『特盛どじょう本』に続く、どじょう本第3弾!! 第6号の特集は「どじょう」。数は少なくなったが、今も各地に残るどじょう料理を、編集部とどじょう博士で全国訪ね歩いた「どじょう料理紀行」。また、どじょうの愛らしさに魅せられ「どじょうを創る人々」をご紹介。 (公式オンラインショップより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる7号』

    ¥990

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第7号は総力特集3連発!  特集Ⅰは「身の回りの自然に私たちはどうかかわっていくか」専門家と魚部の事例をもとに改めて考えます。 特集Ⅱは第6号の続編、「食べて歩いてどじょう旅2」 特集Ⅲは「ますます、ぎょぶってます」と題して、魚部の活動や出来事を盛りだくさんにご紹介。 (公式オンラインショップより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる10号』

    ¥1,980

    ぎょぶる 10号 秋田自然観 特集/自然観シリーズ 秋田さ行くベ! Ⅰ NPO秋田水生生物保全協会 特集 「スバル体験取材隊2019が行く!」 杉山代表との出会い① 小6スバル「NPO法人秋田水生生物保全協会」と出会う・・・・・2 魚部が出会った凄い人秋田編 秋田の魚たちの熱き守護神!「杉山秀樹さん」・・・・・4 杉山代表との出会い② 小6スバル 大森山動物園での希少淡水魚保護活動を体験する・・8 杉山代表との出会い③ 小6スバル 美しい湧水とそこに生きる魚に出会う・・・・・・10 「スバル体験取材隊2020が行く!」 木村師匠との出会い編① 中1スバル 秋田でサンショウウオに会う・・・・・・・・・・12 木村師匠との出会い編② 中1スバル 秋田の池体験・・・・・・・・・・・・・・・・・14 木村師匠との出会い編③ 中1スバル 夜の生き物探索・・・・・・・・・・・・・・・・16 雄物川の素晴らしい魚 固有の魚・北限の魚・新種の魚/杉山秀樹・・・・・・・・・・・18 毒水に生きる生き物/青谷晃吉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・22 雄物川の伝統漁法 アユのはね網漁/草薙利美・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・24 雄物川のサクラマスを釣る/菅野尚之・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28 知っているようで知らないカジカガエル/木村青史・・・・・・・・・・・・・・・・・・30 米代川のサクラマスとヤマメの生活史研究から見えてきたこと/佐藤正人・・・・・・・・34 「北限のアカザ」を探す 雄物川水系でアカザの繁殖生態に迫る/田辺信吾・・・・・・・36 八郎湖のフナを食う/一関晋太朗・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・38 Ⅱ秋田の自然と人との関わり 「スバル体験取材隊2020が行く!」 中1スバル 広大な大潟村の「コガムシの会」の田んぼに行く~・・・・・・・・・・・40 山の味きのこ屋① 中1スバル 一人マタギ菅詔悦さんと出逢う・・・・・・・・・・・42 山の味きのこ屋② 秋田食道楽 山の味きのこ屋・秋田県湯沢市・・・・・・・・・・・44 山の味きのこ屋③ 中1最後のスバル 一人マタギの一番弟子の弟子となる⁉・・・・・・46 中1スバル 農家民宿を体験する①「重松の家」(秋田市)での忘れられない夏・・・・48 中1スバル 農家民宿を体験する① 秋田食道楽Ⅱ 農家民宿 重松の家・秋田県秋田市・50 八郎潟から八郎湖へ 村を支えた豊かな八郎潟/天野荘平・・・・・・・・・・・・・・・52 私のカメラのモニタリング/足利直哉・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・56 秋田県の食と魚の関わり/京谷和弘・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・58 秋田は伝統野菜の宝庫/櫻井健二・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・60 「秋田の風景」 海抜0mの山 大潟富士(大潟村)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・66 約320年前、松尾芭蕉が見た時は海だった 象潟(にかほ市)・・・・・・・・・・・・67 日常に溶け込む石油採掘 八橋油田(秋田市)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・68 ヤツメウナギはえ縄漁/子吉川水系漁業協同組合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・70 コイの追い込み漁/子吉川水系漁業協同組合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・72 モクズガニ漁/吉川水系漁業協同組合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・73 おまかせエッセー カラスガイの記憶/盛口満・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・74 ギョバクラフ/古谷千佳子・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76 海のものとか山のものとか その9 ドメスティケーションと山師の自然観(後編)/竹川大介・78 #stay home 里海の生きものを見て触って食べて知る/木下靖子・・・・・・・・・・・・82 九州の淡水魚 その10 カワバタモロコ/中島淳・・・・・・・・・・・・・・・・・・・84 自然写真家の仕事10 家の中の湿地帯/武田晋一・・・・・・・・・・・・・・・・・・・86私の分類学放浪② タイプ標本とは/丸山宗利・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・88 くちなわ途vol.5 ウミヘビ途~その壱/田原義太慶・・・・・・・・・・・・・・・・・・90 山口県の川と生き物たち⑦ 飾りじゃないのよ「魚道」は/畑間俊弘・・・・・・・・・・92 がむしといふいきもの 証拠を残そう!/蓑島悠介・・・・・・・・・・・・・・・・・・94 ボツワナで睨まれる/内田俊郎・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・96 湖国のフィールドノート③ 琵琶湖からやってくる「への字口」の猛者、ハス/金尾滋史・98 広渡川のえびまき/日比野友亮・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・100 動画で新発見‼ 極小!高速!虫の世界/伊東竜平・・・・・・・・・・・・・・・・・102 ぎふの動物たち① ヒダサンショウウオ/向井貴彦・・・・・・・・・・・・・・・・・104 深海で底引網⁉/林源基・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・106 勝手に他己紹介 岡田亮平/吉富博之・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・108 全国各地の魚部紹介シリーズ  第一回 浜松・魚部、たのしく活動しています!/戸田三津夫・山内盛二郎/匠真・・・110 魚部社会見学   第二弾 どじょう養殖日本一‼ どじょうにも環境にも優しい養殖設備づくり!   (宇佐養魚株式会社・大分県宇佐市)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・112 魚部食道楽  Vol.8どじょう料理訪問記 魚部カフェ「バイオフィリア」・福岡県北九州市・・・・116 「ぎょぶる」を置いているのはこんなとこ  3か所目 ジュンク堂福岡店・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・118  4か所目 喜久屋書店小倉店・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・120 魚部のプロジェクト経過報告  1)プロジェクト紹介① 北限のカスミ?・プロジェクト・・・・・・・・・・・・121  2)プロジェクト紹介② ぎょぶたんぼプロジェクト・・・・・・・・・・・・・・124  3)プロジェクト紹介③ カゼトゲタナゴプロジェクト・・・・・・・・・・・・・126 ぎょぶってます・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・128 (公式オンラインショップより転載)

  • 沼倉康介・山田英春『STONES & TONES 模様のある石について話すZINE ジャスパー編』

    ¥1,100

    【内容紹介】 石に関する書籍を多数執筆している山田英春と、いつの間にか石を集めていた編集者の沼倉康介が模様のある石について対談したZINEです。 おもにジャスパーという日本ではなかなか人気のない石について、ネットでも見つからない産地の情報や、世界の有名コレクター、見分け方など貴重な情報も盛り沢山です。写真は60点以上掲載。 【書誌情報】 定価本体:1000円+税 A5判・中綴じ フルカラー 48頁

  • 河田桟『はしっこに、馬といる(文庫)』

    ¥1,980

    『はしっこに、馬といる―ウマと話そうⅡ』が、横長の文庫になりました! 『馬語手帖―ウマと話そう』の続編になります。 与那国島の自然の中で、相棒のウマと暮らしているうちに見えてきた、これまでとはちがうコミュニケーションの形について、とても個人的な視点から書いています。 身体的に力がなかったり、ウマに対して強く接することが苦手だったり、すこし「弱い」部分を持ったヒトが、ウマとコミュニケーションを取るためにはどうしたらよいかを考えていく本、と言ったらいいでしょうか。 ヒトが答えを決めて、それに添うようウマに動いてもらうのではなく、ウマの話に耳を傾けながら、一緒に考え、一緒に答えを探していく、静かなコミュニケーションです。 強くならずとも、ウマとつきあうことはできますよ、そこにはものすごく豊かな世界が広がっていますよ、と、だれかに伝えたくて、この本を作ったのかもしれません。 (版元サイトより引用)

  • ideallife『ideallife with plants 17号 秋の七草』

    ¥770

    リトルプレス 17号「秋の七草」です。 目次 ・秋の七草 ・花屋、野道 宇戸充代さんに聞く  「秋の七草」 ・七草それぞれ ・春の七草と秋の七草 ・連載/植物で読む万葉集   倉住薫 ・連載/草花とわたし   ombrage 原口瞳 ・連載/わたしには植物だった   NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと   三村剛史  ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子   桔梗 ・あとがき (全36ページ) (版元オンラインサイトより引用)

  • 松岡徹『月へ行きたい』 (たくさんのふしぎ傑作集)

    ¥1,430

    紹介 1969年にアポロ11号が月面に到着して以来、12人が地球からロケットで月へ行きました。でもじつは、月へ行く方法はロケットしかない、というわけではありません。 満月の夜、男の子は、月へ行く方法を、あれこれと考えはじめました。巨大な橋を月へわたそうか、風船でとんで行くのもいいなぁ……。さてさて、そんなことで月へ行けるのでしょうか。人類が旅したいちばん遠い場所、月まで38万キロの旅へ、いざ出発!

  • 桃山鈴子『へんしん』

    ¥1,540

    皮をぬぎ、さなぎになって、チョウになる! 卵から生まれたイモムシは皮をぬぎながら成長します。大きくなると、気に入った場所で糸をはき、からだをくくりつけて動かなくなります。さなぎになるのです。そして時間が経つと、さなぎの色がだんだん変化して……。昆虫画家の著者が、身近なチョウの成長過程を丁寧に描きだします。登場するのは、モンシロチョウ、ナミアゲハ、ウラギンシジミの3種類。巻末には、チョウや変態に関する解説が添えられています。 (版元サイトより引用)

  • マタレーゼ・エリック『Animals and Humans 動物と人間』

    ¥509

    人が少なくなり、川上村の動物は住宅の近くに出没するようになりました。その「お話」を紹介する冊子です。 anaguma 文庫 03 文/写真:エリック イラスト:OGAWA COCORO 定価:500円(+送料) 発行:2018.8 (B6/モノクロ/24ページ) (版元サイトより引用)

  • 山本あまよかしむ『くさにまなぶ叢書 素材編 くさ縄標本』

    ¥1,870

    文庫版150頁 オールカラー/1,500円 70種類の草で作った82種類の縄と元の植物の写真、および概略を記載した図鑑形式の本です。 2020年刊行

  • 『えほんzineねっこ』Vol.5

    ¥880

    特集 巣立ち 「せんぱいといっしょ」 手差ユニッツ @tezashi_units 「花もよう 水玉もよう」 うえのよう  @uenoyoo 「映画のなかの巣立ちの話」鶴谷聡平 @sohei_tsurutani ねっコラム 「巣立ったのかどうなのか」 菊竹まいこ 「巣立ちの背守り」 大川枝里子 @kifkif.me 連載 ・「東京からオランダのちいさな街に移り住みました 」 村井真実 ・「あの日の絵本日記」 井尻貴子   ・「絵本と手しごと」 山上かさね  @k_a_s_a_n_e ・「かっぱ橋亀吉の アートdeてつがく」 かっぱ橋亀吉   @kappabashi_kamekichi ・「コモドドラゴンとアート散歩」 宮村周子   ・「ねっこだからねこ」 菊竹寛 ・「MAHOU NEKKO MEMO」 朝光ワカコ  @asamitsuwakako ・「耳をすます体操」 しいねはるか  @miru.yorisou.totonoeru 書名:えほんzineねっこ Vol.5 特集:巣立ち 発行人:菊竹真依子  発行所:『疾駆/chic』編集部(YKG Publishing) https://chic-magazine.jp/ 企画 編集:菊竹真依子 レイアウト:苅谷涼子  表紙 Artwork:朝光ワカコ A5 表紙リソグラフ印刷 手製本/ 全52ページ (著者インスタグラムより転載)

  • 【書き下ろしエッセイつき】植本一子『ニーニとネーネ』vol.1、vol.2

    ¥1,200

    『ニーニとネーネvol.1』 2025年2月22日 初版第1刷発行 500部限定 書き下ろしエッセイ「生きている」 『ニーニとネーネvol.2』 2025年2月28日 初版第1刷発行 500部限定 書き下ろしエッセイ「ネーネちゃんの入院」 写真と文 植本一子 校正 藤本徹 デザイン 飯村大樹 フルカラー A6サイズ 40P ホチキス留め 完全家内制手工業 売り上げは猫たちの医療費およびQOLの向上に充てます (公式サイトより引用) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。

  • 河田桟『馬語手帖(文庫)』

    ¥1,320

    『馬語手帖』が文庫になりました。 ウマがどんなふうに話すか、知っていますか? 鼻をブルルルッと鳴らしたり、ヒヒーンといなないたり。 そう、それもたしかに彼らの言葉です。 でもたぶん、声を使うのは全体の5%ぐらい。 ウマの会話の中心は体を使ったボディランゲージです。 耳やしっぽを動かしたり、体全体で動いたりしながら、ウマはいつも仲間同士でいろいろな会話をしています。 たとえば「静かに草を食べている」姿の中にも、実はたくさんのコトバが隠れています。 ぱっと見てもわからないかもしれないけれど、たしかに彼らは話しているのです。 この、音だけに限定されないウマたちの言葉、コミュニケーションする手段が「馬語」です。 ウマは賢い動物です。 人間が簡単な言葉や合図を教えれば、それを覚えて、反応してくれるようになります。 あなたが愛情を持って(人間の言葉で)話しかけたり、やさしく触ったりすれば、ウマはそのトーンを感じ取ってくれもします。 でもそれは、あくまでも人間中心。 ウマの立場に立った会話ではありません。 その逆に、もし人間であるあなたが馬語を理解したら、(人間だって賢い動物なのだから、やればできるはず)さあ、どんなことが起こるでしょう。 まずウマは、「お!」と驚きます。 「このいきものはヒトのようにみえるけれど、どうやらウマのことばがわかるようだぞ」と、あなたに注意を向けてきます。 そして、これまでとは違う態度を取り始めます。 たとえば言葉の通じない外国に行った時、「こんにちは」「ありがとう」とカタコトの言葉を話すだけで、 その国の人は、ぐっとあなたに親近感を持ってくれますよね。 そんな感じに近いと思います。 ウマはいろいろなことをあなたに語りかけ始めます。 この本は、馬語の世界へとつながっています。 といっても、ほんの入り口にしかすぎません。 あくまでも人間であるわたしが、「どうもこういうことかもしれない」と翻訳して書き留めた覚え書きのようなものです。 ・ ・ ・ 「はじめに」より 文と絵:河田桟 編集と装丁:賀内麻由子 本文設計:大木美和+賀内麻由子 A6判126ページ ISBN 978-4-906900-03-9 本体1200円+税(1320円) (出版社HPより転載)

  • ideal life『ideal with plants 16号』

    ¥770

    さまざまな「植物をたのしむ」要素をみつけるリトルプレス 16号「植物の名前」。 目次 ・植物の名前 ・ひとつの植物に名前はいくつある? ・名前の由来を知ると、植物はもっと楽しい ・植物の方言名 ・山ウドの花 ・連載/草花とわたし ・連載/わたしには植物だった ・連載/人と山と暮らしと ・連載/植物で読む万葉集 ・植物にまつわる本 ・植物の和菓子 ・あとがき

  • 一般社団法人リリース『Community Based Economy Journal − 美しい経済の風景をめぐる旅の記録 − 002 』

    ¥2,970

    ■『Community Based Economy Journal − 美しい経済の風景をめぐる旅の記録 −』とは? 本誌は “Community” と “美しい” という二つの感覚を糸口に、グローバルに展開する企業からローカルに根ざす商いまで、規模や拠点を問わず、私たちが美しいと感じる経済の営みを訪ね、対話し、その背後にある人々の哲学や態度、創意工夫や仕組みを記録しています。 ビジネスが内包している「文化が経済を育て、経済が文化を育む」という側面にスポットを当て、希望の持てる経済活動の選択肢が世の中に増えることを願い、創刊しました。 ■本号に寄せる思い 創刊号と本号を通じて三十九名の方々と「美しい経済の風景」をめぐる対話をしてきました。各地を訪ね歩き、そこにある営みが宿す美しさに目を向け、耳を傾けてきました。そして今、想い浮かぶのは「生」という字です。より正確には、「生」という字が内包する「土」の質感についてです。 「生」という字は、草の芽の形を表す「屮」と「土」を合わせ、土の中から草が生えてくる情景を示した図形だといいます。そこには「生」を可能にする「土」の存在があることがわかります。 ある人にとってそれは、「風土」であったり、「信頼」であったり、「人の尊厳」であったり、「土地の記憶」であったり。いずれの「土」の質感も、「固有の生命性」を感じるもの。地域固有であり、その人やそのコミュニティ固有のものであり、人が「生き生き」と「生きる」土台となるもの。「いのち」が根ざすもの。
三十九名の方々との対話を通じて、「固有の生命性」が育まれている風景を、ぼくは「美しい」と感じているのだと気づきました。 美しい経済の風景は、「土」の中から生えてくる。 「土」の質感を手がかりに、各地各様の経済の風景をたのしんでみてください。 
 『Community Based Economy Journal』編集長 桜井 肖典 [書籍情報] 名称:Community Based Economy Journal 002 - 美しい経済の風景をめぐる旅の記録 - 発行:一般社団法人リリース 販売:有限責任事業組合 涌出 サイズ:A5変形 ページ:240ページ 言語:日本語 ISBN:978-4-911085-02-8 [目次] # 1 美しい経済の風景の、つくり方を訪ねる 寺田本家/寺田 優/ CHIBA 7 Kontrapunkt / Philip Linnemann / COPENHAGEN 23 老松/太田 達/ KYOTO 39 うむさんラボ/比屋根 隆/ OKINAWA 54 The Centre for GOOD Travel / Eliza Raymond、Julia Albrecht / LOWER HUTT 69 Urban Farm Oasis / Novella Carpenter、Kate Hobbs / BERKELEY 84 やまとわ/奥田 悠史/ NAGANO 99 ひより保育園・そらのまちほいくえん/古川 理沙/ KAGOSHIMA 114 # 2 美しい経済の風景の、感じ方と出会う 山極 壽一/総合地球環境学研究所 所長/ KYOTO 130 鞍田 崇/明治大学理工学部 准教授/ TOKYO 145 紫牟田 伸子/編集家/ KAMAKURA 160 中川 周士/中川木工芸 三代目/ SHIGA 175 # 3 美しい経済の風景の、つくり手と歩く シェアビレッジ「森山ビレッジ」/丑田 俊輔/ AKITA 191 関美工堂「Human HUB Tenneiji Soko」/関 昌邦/ AIZUWAKAMATSU 206 紫野和久傳「和久傳ノ森」/桑村 綾/ KYOTO 221 [発行・出版] 一般社団法人リリース RELEASE;は「未来が歓迎する経済をつくる」ために、ビジネスとクリエイティブをはじめとした多様な専門家が集まり共創する非営利型ビジネスプロデュースプロジェクトです。自然や文化等社会の分母となる資本を減らすことなく、それらを耕し育み続けるビジネスを、地球と呼応する経済活動として将来世代に手渡します。 https://release.world (公式サイトより引用)

  • 十田撓子『あさつなぎ』

    ¥2,860

    秋田県鹿角(かづの)市に生まれ育った詩人・十田撓子(とだ・とうこ)は、土地の記憶と、美しく、時に厳しい鹿角の自然に育まれた心象風景をもとに言葉を紡いでいます。第一詩集『銘度利加』は明治期に大湯に伝道されたロシア正教の記憶と、自身の関りとを重ねながら、詩的に昇華させ、詩壇の芥川賞とも称されるH氏賞を受賞しました(他、中原中也賞最終候補)。 その前作へのオマージュとして同じ版型を採用しつつ、黒一色に覆われた詩世界から一転、本作はやさしい目覚めのような雰囲気をまとって舞い降ります。 A5判変形・112頁 箔押し・糸綴じ・天アンカット 著者 十田撓子 発行所 Le Petit Nomade 編集・造本 山元伸子(ヒロイヨミ社) 発行日 2024年11月30日 ISBN 978-4-9913811-0-2 帯文 サウンドアーティスト 鈴木昭男 (版元紹介より引用)

  • こいけりか『Chef In Residence』

    ¥1,650

    「Chefs in Residence」とは、料理家が地域に一定期間滞在して土地の食材に触れ、食事会などを通じその土地の人々と交流をはかり、その土地の食材を使ったレシピ作成や商品開発を行うことを指します。 シェフ:富樫達彦(現代美術家) 滞在場所:HOUSEHOLD (富山県氷見市) 滞在期間:2019年2月11日〜17日 企画:Gökotta (ヨークオッタ) 発行:HOUSEHOLD 価格: 1500+税 判型:A4版変形・中綴じ

  • さかだちブックス『百科(第2号、第3号)』

    ¥715

    “知ることは面白い”をテーマに、これまで2冊発行した知的好奇心をくすぐる不定期刊行物「百科」。 百科 第2号 特集「隕石」。隕石のことを知ろう/川上研究室の現場から/化石・鉱物・隕石の専門店 東京サイエンス/星降る夜に・前編/みのひだ古生代の記憶/生命史上最大の大量絶滅の謎に挑む/PTA体験学習講座 ぎんちゃん広場/柳ケ瀬ジュラシックアーケード/高北幸矢/百科編集長の藤田敦子さんが気になるあれこれをまとめた1冊の第2号です。知る事は面白い。 百科 第3号 内容 特集は第2号に引き続き「隕石」/2億1500万年前の超巨大隕石の痕跡を追う/岐阜・坂祝の三畳紀イジェクタ層が示すもの/岐阜の隕石/星の郷・愛知の星崎めぐり/星降る夜に・前編/林隆一展「絵本」/月を盗んだウサギの話/時空の住処 アートフォーラムの挑戦/海なし県での日本魚類学会/食べて美味しいぼくんちのおさかなずかん/ずかんくんを応援してます!/アートインタビュー「江崎榮彦」…など、百科編集長の藤田敦子さんが気になるあれこれをまとめた1冊の第3号です。知る事は面白い。

  • 北九州魚部『ぎょぶる4号』

    ¥800

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第4号の特集は、沖縄県宮古島市。魚部ならではの視点で、みんなが見落としてきた宮古の足元を深く浅く覗きます。 (公式サイトより転載)

  • 北九州魚部『ぎょぶる8号』

    ¥990

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第8号の特集は、魚部が感動する「7人の侍」 =蓑島悠介氏、丸山宗利氏、川野敬介氏、盛口満氏、 関慎太郎氏、中島淳氏、竹川大介氏!!! 魚部だからこその切り口で7人の侍に迫ります。ファンの皆様必見、完全保存版の1冊です。 (公式サイトより転載)

CATEGORY
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋B&B

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 生物・自然
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想