本屋B&B

マンガ | 本屋B&B

本屋B&B

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
      • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
      • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • HOME
  • マンガ
  • 友野るい『悪魔の赤ちゃんあっくん』

    ¥1,980

    圧倒的な構成力と表現力で話題を呼んだ作品集『戯画☆桃太郎奇譚』のスピンオフ漫画が登場! 悪魔の赤ちゃんに寄生された黒服警官・抱一、彼の監視役として派遣されたベテランエクソシスト・後藤さん、そして悪魔の赤ちゃん「あっくん」の三人によるとんでもなく奇妙で愛おしい日常を描く物語。 連載直後から、「書籍化してほしい!」「かわいくて面白い」と大反響を呼んだ本作が、全8話に加えて解説と未掲載のおまけ漫画を収録したボリューム満点の豪華な一冊に! 26歳の男性警察官、エクソシストおじさん、悪魔の赤ちゃん――決して交わることのないこの組み合わせによる展開が思わずクセになる、新感覚のコミックが誕生!

  • 志村貴子『そういう家の子の話』1巻・2巻

    ¥770

    志村貴子が描く、宗教2世×群像劇! "ふつうの家"に生まれたかった―― "私の家"のことは誰にも話していないイラストレーターの恵麻(えま)。 恋人との結婚を考え始め、秘密を打ち明けたい浩市(こういち)。 ずっと"いい子"として生きてきた実家暮らしの沙知子(さちこ)。 同じ宗教を信仰する家庭に育った幼なじみの3人は、現在28歳。 仕事、結婚、独り立ち…… 「家の事情」を抱えた彼らが直面する人生の岐路。 (版元サイトより引用)

  • 庭田羊々『あめとつち』

    ¥891

    陶芸家の霧島直は、伯父が遺した小さな家に住んでいる。 ある日、成田木綿という青年が雨漏りの修理にやってきた。 生前の伯父に修理を依頼されたという彼は、雨漏りを直したあとも、 人里離れて暮らす霧島を気にかけてくれた。 成田が連れてきた犬・ろくろと暮らし始めた頃、 霧島は、“正しい道”を歩ませようとする母から 実家に戻るよう説得される。 自分の生活を咎められ落ち込む霧島に、 「あんたは悪くない」とキスをする成田。 いつもそばにいて、自分を受け入れてくれる彼の存在は、 霧島の日常になっていく。 けれどやがて、成田への感情が恋だと思い知って── 大事だからこそ踏み込めない ささやかであたたかい、愛のお話。 (版元オンラインサイトより引用)

  • おけべち『おけべち日記』01・02

    ¥1,650

    『おけべち日記 01』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年7月から描き始めた『日記まんが』を掲載した一冊です。 SNSで発表した漫画に加え、描き下ろしを41ページ加えてテーマ別に再編集しました。 28歳。デザイナーと作家の狭間にいる「おけべち」が、30代を目前にして焦ったり、作ったり、向き合ったり、進んだり。 人生の岐路の中で起伏する感情を、細かく赤裸々にすくい取った漫画がたくさん掲載されています。 描き下ろしでは、SNSに投稿した漫画をさらに深ぼる補足漫画や読み切りなど、より赤裸々な感情・考えをたくさん描きました。 ぜひ読んでいただきたい、こだわりの一冊です。 『おけべち日記 02』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年11月から2025年10月までに発表した『日記まんが』に加え、30ページの描き下ろし漫画と、いくつかのおまけテキストを加えた一冊です。 (著者オンラインストアより引用)

  • てらいまき『KAMIKOCHI』

    ¥1,100

    SOLD OUT

    上高地旅行について描いたZINEができました。 プロフィールのリンク先より通販受付してます 表紙は四隅は角丸加工にし、デジタルフルカラー印刷に箔押しで赤インクを重ねました。赤い主線がかわいい♡ 片面には上高地のイラストマップ、もう片面には帝国ホテルのレポや植物の話、旅行のTIPSをぎゅぎゅっと詰め込みました。 イラストエッセイや漫画ももりもりです。 今回は「でっかいものが作りたい」「めっちゃ広げてもらいたい!」という気持ちでA1サイズにチャレンジ。 ただA1のままだと大きすぎるので、蛇腹折りしてさらに二回折る仕様に。 表紙と裏表紙の位置には厚紙を貼って補強〜! 裏表紙は蛍光インクの活版印刷。 (著者SNSより引用)

  • 石明子・こやまもえ・末益ひろこ・てらいまき・ナカニシヒカル・ナカノエミ・福岡麻利子『これがキッカケでイラストの仕事が来たよ』

    ¥3,500

    SOLD OUT

    関西のアラフォーイラストレーター7人で それぞれの“仕事が来たきっかけ”をまとめたエピソードBOXです 【合同誌の内容】 イラストレーターになれたきっかけ 出版につながった話 絵柄・タッチに悩んでいた時期 自分の絵柄の文房具を出したい! 仕事を辞めてイラスト一本に 「これが転機かも?」と思った出来事 やってよかったこと などなど… メンバーそれぞれのリアルな体験を 全16ページの漫画 × 7冊 に詰め込みました (著者サイトより転載)

  • てらいまき『おいしい!たのしい!!と思ったもの100コ描いたイラストエッセイ』

    ¥1,100

    美味しいもの多めのイラストエッセイ。 てらいさんが「いいな〜」と思ったもの・スポットが100個、描かれています。 表紙に透明シールやキラキラシールなどのオリジナルシールが配置を少しずつ変えながら貼られている、楽しい一冊です。 モノクロ28P (著者サイトより引用)

  • mememe『ロックンロール』上・下

    ¥858

    SOLD OUT

    【上】 高校生の真山と佐山。 幼なじみで親友で、 何をするにも一緒の二人。 しかし最近、なんだか 佐山がモテている…? ニコイチ幼なじみ 日常の中に変化の兆し 【下】 真山と佐山は晴れて恋人に。 だけど長年片思いしてた佐山は 真山の「好き」が 自分と同じなのか不安で―― ニコイチ幼なじみ 絆深まる恋人編 出版社HP引用

  • 【特典付き】オイル富「野良猫ごんた、家猫になる』

    ¥1,320

    【特典ペーパー付き!】 でっかい猫にはでっかい愛が詰まってる!! 無愛想だけど人懐っこい野良猫ごんたがゆっくりと家族になっていく、 じんわり泣けるコミックエッセイが待望の書籍化!! 描き下ろしは大充実の50P以上! 巻末にはフルカラーの写真ページも収録しています。 お気に入りの場所を見つけたり、初めてこたつに入ったり、先住猫たちとドタバタしたりーー。 ぎくしゃくしながらも少しずつ家猫として打ち解けていくごんたに愛しさが止まらない…! 描き下ろしでは、野良猫時代のごんたとのエピソードを、50ページ以上の長編で収録。 「野良猫を飼う」という決断は、責任感があるからこそ簡単なものではなくて…。 ごんたが庭に住んでいた時の葛藤や切なさを、気鋭の漫画家オイル富先生が等身大で描きます。

  • キクチ『父が全裸で倒れていた』

    ¥1,540

    高齢出産による一人っ子アラサーが直面する、親の看取りと介護問題! 前作のコミックエッセイ「20代、親を看取る。」にて余命わずかと告知された母親を自宅介護することを選び、父親と二人三脚で看取るまでの日々を描いたキクチさん。 その後、実家で独居している70代の父親を案じながら過ごしていたが、安寧の日々はそう長くは続かず、約2年後に今度は父親が倒れてしまう。 救急搬送されたものの原因は不明、とりあえずICUに即入院することが決まり、作者は急遽さまざまな対応に追われることとなる。 母親を看取った時は父親と力を合わせて何とか乗り越えられたが、一人っ子できょうだいがいない作者にはもう頼れる家族もいない。 治療方針に関する同意書や延命措置に関する意思確認など、父親の命を左右する重要な決断をすべて一人で背負うことになった上に せん妄によって意識が混濁している父親が心ない言葉を浴びせてくることもあり、心が折れそうになる瞬間も……。 近年、高齢出産の割合が増加傾向にある中で、生まれてきた子どもが若い内に親の介護をすることになる危険性を指摘する声もある。 本書の作者はまさにその当事者であり、「父が全裸で倒れてた。」では働き盛りの時期に直面した親の介護や保険・看取り・終活などについて描かれている。 “高齢出産による一人っ子”は、本当に可哀想なのか?リアルな体験談をコミックエッセイでお届け! WEBサイト「ウォーカープラス」連載時に掲載された28話に書き下ろし5話を加えた、全33話を収録。

  • のもとしゅうへい『おばけのおいしいひとり旅』

    ¥1,540

    道に迷っても、立ち止まってもいいじゃない。回り道こそ、至福のひととき。 人生に迷った時は、おばけと一緒に気軽でのんびりとした「旅」に出よう。 注目の作家、のもとしゅうへい氏によるコミック作品第2弾! 発売即重版した作品の完全新作が、描き下ろし50pを加えて書籍化。 【あらすじ】 地方から上京し、就職活動中の大学生の主人公「私」は、「人生このままでいいのかな?」と悩みを感じ、気づいたらおばけの姿になってしまう。そんな将来への不安と向き合いながら、日々の中で、気分転換に私は小さな「旅」に出る。その過程で出会う人々や旅先でのおいしいごはんを通じて、少しずつ自分らしい生き方を選んでいく。そんな悩める「おばけ」の姿を描いた、あたたかくて優しい物語。 (版元サイトより引用)

  • ながいぬ『ながいぬの目指せ!歯磨きマエストロ』

    ¥1,540

    同人誌即売会で即完売し会場を沸かせた新人作家「ながいぬ」のデビュー作! 私たちと隣り合わせの平行世界に住む、物静かで人畜無害な犬「ながいぬ」を主人公に、歯磨きの朝、眠れない夜、近所の川、通勤電車といった見慣れた景色が、ふと別世界へとズレ込んでいく5つの章立てからなる物語で構成。「ながいぬ」の自己を軸に、街から街へ、頭の中から外へ、夢から現実へ、生から死へ、過去から未来へとどこまでも広がり、やがてひとつの収束へ向かうまでの全く予想できないようなめくるめくストーリー展開に。可愛い主人公「ながいぬ」の子供のような好奇心を追っかけていくうちに、読者はどこまでも広がる自由な世界にいざなわれる。 同人誌に収録したものを修正・加筆し、さらに6割以上の描き下ろしを加えた力作! (版元サイトより引用)

  • 鈴木みろ『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』

    ¥1,540

    SOLD OUT

    私、まだ大丈夫だよね。 「いつから私は、こんなに一人ぼっちなんだろう」 ネイルサロンの雇われ店長・このみ。 結婚願望はあるけれど、彼氏はもう4、5年いない。 気づけば「若いね」ではなく、「若く見えるね」と言われるようになっていた。 この先、私の人生で、誰かに選ばれたり必要とされることってあるのかな? 一人で越えるには長すぎる夜に、そっと寄り添う物語。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊。 一人で暮らすこのみ(33) 結婚したエリ(33) 母になったゆみ(33) 結婚してもしなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』2025年7月11日発売 『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』2025年9月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか + 加藤万結 ■目次 1章|誰もいない 2章|小さな部屋 3章|もう少しだけ 4章|普通の人 5章|距離 6章|風に乗って 発売日:2025年08月12日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)

  • 鈴木みろ『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』

    ¥1,540

    幸せなはずなのに。 「本当に、これでいいの?」 4歳の娘を一人で育てている会社員・ゆみ。 いなくなった父親の分、完璧な母親になると決め、 一人、不安と闘いながら必死に頑張っている。 でも、どこにいても間違えてばかりで、居場所がなくなっていく。 正解のない人生で、それでも完璧を求めて彷徨う私たちへ。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊 母になったゆみ(33) 結婚したエリ(33) 一人で暮らすこのみ(33) お母さんになってもならなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』2025年7月11日発売 『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』2025年8月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか + 加藤万結 ■目次 1章|これでいいの? 2章|パパ 3章|影 4章|居場所 5章|夜明け 6章|完璧じゃないけど 発売日:2025年09月12日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)

  • 鈴木みろ『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』

    ¥1,540

    どうしてこんなに、さびしいんだろう。 「子どもが欲しい」 月並みだと思っていたその願いは、奇跡そのものだった。 結婚して3年。節目も門出もない、かわりばえのない毎日を過ごす会社員のエリ。 本当の気持ちを言い出せないまま、月日は流れ、タイムリミットが迫ってくる。 苦しくて、せつなくて、いとおしい33歳という日々の記録。 YouTubeで130万回再生、共感のコメントで溢れた話題作。 全編を新たに描き下ろして、待望の単行本化。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊。 結婚したエリ(33) 母になったゆみ(33) 一人で暮らすこのみ(33) 子どもがいてもいなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』2025年8月12日発売 『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』2025年9月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか ■目次 1章|節目も門出もない日々 2章|一番近くて一番遠い人 3章|たった3年で 4章|長い夜に 5章|どんな私と生きていく? 6章|この手が温かい限り 発売日:2025年07月11日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)

  • 【特典付き】井田千秋『おさまる家』

    ¥2,750

    SOLD OUT

    ※こちらの商品はマグネットシート特典付きとなります。サインは付属いたしません。ご了承ください。 「この家に、帰りたい。」 空想に浸る。本を読む。食べる。眠る。 ただ、なんとなくそこに居る。 するりとおさまる。 ここは、たいへん居心地の良い とっておきの場所。 同人作品7本に加え、描きおろし漫画やエッセイまでたっぷり収録! 『家が好きな人』井田千秋のすべてが詰まった初の作品集。 【著者コメント】 作品集のタイトルにした『おさまる家』。 もともと同人誌のタイトルでした。 「おさまりの良い」「狭い場所が好き」「好きなものや 自分の世界をおさめた空間」 今も変わらず表現したいことが詰め込まれたタイトルです。 活動初期の同人誌から描きおろしの漫画まで、 読者さんに喜んでいただける本になるよう全力を注ぎました。 ぜひお手に取っていただけると嬉しいです。 (版元サイトより引用)

  • 永美太郎・森田るり・ひるねキサ・黒谷知也・イマイマキ・西村ツチカ『民民 1号』

    ¥2,750

    SOLD OUT

    漫画誌『民民』創刊号 1号は「風土と物語、文学と漫画」を掲げ、近代文学を原作にした漫画を豪華執筆陣に制作してもらいました。 森田るり×小泉八雲「石仏」 永美太郎×岡本綺堂「笛塚」 ひるねキサ×中島敦「山月記」 黒谷知也×岡本かの子「鶴は病みき」 イマイマキ×夏目漱石「文鳥」 西村ツチカ×宮沢賢治「なめとこ山のクマ」 デザインは吉田尚平 装画・題字は平城さやか(アトリエ風戸) (版元SNSより引用)

  • FOLK old book store『キーホルダー 2号』

    ¥2,200

    SOLD OUT

    毎号異なる作家、特集の漫画誌『キーホルダー』 第2号となる今回のテーマは「川」 様々な媒体で活躍されている5名に短編川漫画を描きおろしていただきました。 違った視点から描かれる川が、流れ、隔て、思いを巡らせ遠くへ連れて行ってくれます。 【参加作家】 ながしまひろみ 大橋裕之 コマツシンヤ 寺田燿児 死後くん 四六判/94ページ/ビニールカバー/POTATO PRESS 装画は竹浪音羽 装丁は漆原悠一(tento)が手がけています。 目次 「河童と鬼」ながしまひろみ 「川」大橋裕之 「出涸川日記」コマツシンヤ 「鼻子とトモくん」寺田燿児 「四途ノ川のダツエ」死後くん ページ数 94 判型 四六判 装丁 漆原悠一(tento)

  • FOLK old book store『キーホルダー 1号』

    ¥2,200

    SOLD OUT

    POTATO PRESS初の一冊となる漫画誌「キーホルダー」 大好きな作家さんたちに短編漫画を描いてほしいとお声かけをしました。 憧れの漫画誌を出版できることが嬉しいです。 毎回異なる作家・テーマで続けていけたらと思っています。 最初のテーマは「本」です! もくじ 「あの子のこと」スケラッコ 「石、コロコロ」黒木雅巳 「on Reading」カシワイ 「あおげばとおとしいととしつき」奥田亜紀子 「ほんのすこしの話」花原史樹 四六判/94ページ/ビニールカバー/POTATO PRESS 【タイトル】 キーホルダー 【テーマ】 本 【参加作家】 スケラッコ 奥田亜紀子 カシワイ 黒木雅巳 花原史樹 【装丁】 漆原悠一(tento) 【POTATO PRESS ロゴデザイン】 BIOMAN

  • 藤見よいこ『半分姉妹』(1)

    ¥880

    「ハーフ」と呼ばれる人々の日常と溢れる感情を鮮やかに描いた、わかりあえなさと手を繋ぐ群像劇。 「姉ちゃん、俺、改名したけん。」 フランス人の父と日本人の母を持つ〈米山和美マンダンダ〉は、弟から突然の告白を受ける。 生まれ育ったはずの日本で「異物」と見なされても、笑って流していたけれど…。 アイデンティティに揺れるすべての人へおくる、共生を模索する希望の物語 (版元サイトより引用)

  • 【特典付き】スケラッコ 『うどんねこ』①、②、③、④

    ¥1,540

    どどんと!うどん!ねこシリーズ ①、②、③(別売り) ミニクリアファイル付き 人気漫画家・スケラッコ、初のオールカラー読み物どどんと一丁上がり!! ① うどんの生地をこねこ…ねこねこしていると、う・どーん!とねこが生まれた!! もっちりボディに、麺のように伸びるしっぽ。ころころ変わるファニーフェイス! 自由気ままなうどんねこが、閉店危機のうどん屋さんを救う!? とにかくかわいくて笑える! 絵さがし&間違いさがしも充実で、子ども大人も夢中になること間違いナシ。革メン的なキャラクター読み物、誕生です!! ② うどんのコシのヒミツを知るため海を渡ったうどんねこを待っていたのは、うどんねこに似たおすもんさんねこ!? 待望の第2弾! ③ 世界一のピザを食べるため、うどんねこたちがチーム・ピザねこを仲なおりさせる……!? 大人気シリーズ、笑撃の第3弾!! ④ まほうの力で、うどんねこが、みそにこみうどんねこに!? ほっこり笑えて、とってもうみゃ〜な大人気シリーズ第4弾!! 【さく・え】スケラッコ まんがか、イラストレーター。 著書のまんがに『盆の国』『大きい犬』『しょうゆさしの食いしん本スペシャル』(リイド社)、絵本に『マツオとまいにちおまつりの町』(亜紀書房)などがある。うどん大好き。冬は「けいらんうどん」がおすすめです。 (出版社HP引用)

  • 池袋万里『心霊写真密売マニュアル』(1)

    ¥858

    幽霊を撮って売りさばけ! 気まぐれに撮影した写真をきっかけに、少年たちは知った。 「心霊写真は高く売れる」。 なぜ高額で? 誰が買うのか? 何も知らぬまま、彼らは怪異と金の渦に飛び込んだ。 オカルトでマネーを掴め! 奇想の新鋭・池袋万里のデビュー作。待望の第1巻! (版元サイトより引用)

  • 金子朝一・渡辺銀次郎・嘉江『エジプトクラブ vol.2』

    ¥1,100

    SOLD OUT

    ●漫画と小説 グミの台頭、ガムの衰退   金子朝一(漫画) 二匹のたぬき   嘉江(漫画) カニ無し   渡辺銀次郎(小説) ボウリング(Naive Vacation)  金子朝一(漫画)   スポーツ   渡辺銀次郎(小説) ●座談 エンタメ疲れ 面白過ぎない/サビが来るとはかぎらない/蛭子能収だけが夏を生きてるのか/創作におけるコスパ思考との戦い/note嫌いのブログ老害/『黄色い本』にみるサイレントリスナー像/トリプルファイヤー吉田のYouTubeがすごい/ノーマルなものへの憧れ 本文DTP 瀬戸千歳 判型:A5 本文ページ数:106P

  • 【サイン本】中村一般『奄美旅【下】 3~6日目「徳之島のガジュマル」』

    ¥1,320

    4コマまんが旅行記 奄美旅【下】3~6日目「徳之島のガジュマル」 A5 /モノクロ/本文136ページ(+表紙)/1200円+税 ⬜︎⬜︎⬜︎ 目次 ○フェリーに乗って徳之島へ ○徳之島の亀徳港 ○奄美の歴史のはなし ○阿権集落へ ○ガイドさんといく阿権ツアー ○アマミノクロウサギを見よう! ○ガジュマルのスケッチをする ○発達障害についてはなした ○徳之島最後の日 ○奄美大島行きのフェリーにのる ○名瀬の古本屋「あまみ庵」へ ⬜︎⬜︎⬜︎ 2023年に行った奄美大島&徳之島のひとり旅4コマまんがです。 下巻は徳之島がメインの旅です。 300歳越えの巨大ガジュマルを見たり、ガジュマルのスケッチをしたり、阿権集落という集落に滞在したり、アマミノクロウサギを見たりしました。 奄美旅【上】1.2日目「アダンの海辺」の続きです。 上巻は奄美大島メインです。 ⬜︎⬜︎⬜︎ 疲れている時でもさらっとダラっと読めるまんがを目指しました。 奄美大島の植物に影響されて描いた作品がいっぱいあるので(ZINE『DANCE OF LEAVES』『まもりばな』『HEAVEN』など)、自分にとってかなり大切な旅でした。 ぜひ読んでほしいです。 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

CATEGORY
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
    • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋B&B

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • マンガ
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
    • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想