-
かわにしあみ『ソーダ・ポップ』
¥2,000
〇日記エッセイZINE『ソーダ・ポップ』 A6(文庫サイズ)/344ページ 著者:かわにしあみ 表紙イラスト:マツイユズカ 意味のない日々も、365日書きつづけたらあとから意味が生まれるかも。主婦のかたわら本屋をめざしたり旅したり、一生懸命にも怠惰にも、ひたすら生きた一年間の日記。 (著者サイトより転載)
-
かわにしあみ『どういうわけかドタバタ旅』
¥1,000
〇旅行エッセイZINE『どういうわけかドタバタ旅』 A6(文庫サイズ)/150ページ 2024年9月4日 初刷発行 著者:かわにしあみ 修学旅行をやりなおした京都・大阪。リュックごと盗まれたスペイン新婚旅行。気に入りすぎて4度も行った松本。ひとりで、友達と、夫と。慣れているはずの旅行でわたしは、どういうわけか、いつもドタバタしている。国内外の旅をあざやかに綴った、旅行エッセイZINE。 【もくじ】 ―はじめに ―修学旅行をやりなおす ―伊勢・志摩を駆ける ―松本をあるく ―ふたたび松本をあるく ―またもや松本をあるく ―スペイン・ドタバタ・ハネムーン ―長野、またしても松本 ―いきあたりばったり神戸 ―さいごに
-
かわにしあみ『サコッシュで函館行く』
¥1,000
〇旅行エッセイZINE『サコッシュで函館行く』 A6(文庫サイズ)/64ページ/特典ペーパー付 著者:かわにしあみ ふだん荷物の多いわたしが、小さなサコッシュだけで函館へ行く。おじさんの足のにおいと5時間格闘し、朝市で海鮮を食べず、函館山で夜景を見ず……。札幌から函館へ、むちゃくちゃな日帰りひとり旅を記録した、エッセイZINE第3弾! (著者オンラインサイトより引用)
-
キクチ『父が全裸で倒れていた』
¥1,540
高齢出産による一人っ子アラサーが直面する、親の看取りと介護問題! 前作のコミックエッセイ「20代、親を看取る。」にて余命わずかと告知された母親を自宅介護することを選び、父親と二人三脚で看取るまでの日々を描いたキクチさん。 その後、実家で独居している70代の父親を案じながら過ごしていたが、安寧の日々はそう長くは続かず、約2年後に今度は父親が倒れてしまう。 救急搬送されたものの原因は不明、とりあえずICUに即入院することが決まり、作者は急遽さまざまな対応に追われることとなる。 母親を看取った時は父親と力を合わせて何とか乗り越えられたが、一人っ子できょうだいがいない作者にはもう頼れる家族もいない。 治療方針に関する同意書や延命措置に関する意思確認など、父親の命を左右する重要な決断をすべて一人で背負うことになった上に せん妄によって意識が混濁している父親が心ない言葉を浴びせてくることもあり、心が折れそうになる瞬間も……。 近年、高齢出産の割合が増加傾向にある中で、生まれてきた子どもが若い内に親の介護をすることになる危険性を指摘する声もある。 本書の作者はまさにその当事者であり、「父が全裸で倒れてた。」では働き盛りの時期に直面した親の介護や保険・看取り・終活などについて描かれている。 “高齢出産による一人っ子”は、本当に可哀想なのか?リアルな体験談をコミックエッセイでお届け! WEBサイト「ウォーカープラス」連載時に掲載された28話に書き下ろし5話を加えた、全33話を収録。
-
散歩日和『気づけば旅してばかりいた』
¥1,000
SOLD OUT
「旅」が「日常」だったあの日々。ずっと暮らしてみたかった憧れの街、名前すら知らなかった街、吸い込まれるように好きになっていった街、出会うたびに感情が揺れうごく。 旅先での何気ない日常やさざ波のように揺れうごく感情を綴った「旅する日記本」です。旅先で書いたエッセイや撮った写真も収録しています。 A6/152ページ (版元サイトより引用)
-
散歩日和『気づけば歩いてばかりいた』
¥1,000
散歩をするなかで見つけた、「豊かで心地いい暮らし」とはーー。私にとって切っても切り離せない「散歩」。嬉しい時、悲しい時、天気がいい時、雨の日も、私は気づけば歩いていた。 2023年の日記のうち「散歩」について書かれた100日以上の日記を抜き出し、さらに散歩にまつわるエッセイを盛り込みました。「散歩」についてしか書かれていないちょっと変わった1冊です。 A6/98ページ (版元サイトより引用)
-
鈴木みろ『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』
¥1,540
SOLD OUT
私、まだ大丈夫だよね。 「いつから私は、こんなに一人ぼっちなんだろう」 ネイルサロンの雇われ店長・このみ。 結婚願望はあるけれど、彼氏はもう4、5年いない。 気づけば「若いね」ではなく、「若く見えるね」と言われるようになっていた。 この先、私の人生で、誰かに選ばれたり必要とされることってあるのかな? 一人で越えるには長すぎる夜に、そっと寄り添う物語。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊。 一人で暮らすこのみ(33) 結婚したエリ(33) 母になったゆみ(33) 結婚してもしなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』2025年7月11日発売 『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』2025年9月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか + 加藤万結 ■目次 1章|誰もいない 2章|小さな部屋 3章|もう少しだけ 4章|普通の人 5章|距離 6章|風に乗って 発売日:2025年08月12日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)
-
鈴木みろ『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』
¥1,540
幸せなはずなのに。 「本当に、これでいいの?」 4歳の娘を一人で育てている会社員・ゆみ。 いなくなった父親の分、完璧な母親になると決め、 一人、不安と闘いながら必死に頑張っている。 でも、どこにいても間違えてばかりで、居場所がなくなっていく。 正解のない人生で、それでも完璧を求めて彷徨う私たちへ。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊 母になったゆみ(33) 結婚したエリ(33) 一人で暮らすこのみ(33) お母さんになってもならなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』2025年7月11日発売 『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』2025年8月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか + 加藤万結 ■目次 1章|これでいいの? 2章|パパ 3章|影 4章|居場所 5章|夜明け 6章|完璧じゃないけど 発売日:2025年09月12日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)
-
鈴木みろ『33歳という日々 子なし夫婦、エリの場合』
¥1,540
どうしてこんなに、さびしいんだろう。 「子どもが欲しい」 月並みだと思っていたその願いは、奇跡そのものだった。 結婚して3年。節目も門出もない、かわりばえのない毎日を過ごす会社員のエリ。 本当の気持ちを言い出せないまま、月日は流れ、タイムリミットが迫ってくる。 苦しくて、せつなくて、いとおしい33歳という日々の記録。 YouTubeで130万回再生、共感のコメントで溢れた話題作。 全編を新たに描き下ろして、待望の単行本化。 ◎「33歳という日々」シリーズ、全3冊。 結婚したエリ(33) 母になったゆみ(33) 一人で暮らすこのみ(33) 子どもがいてもいなくても 私たちは友達のままでいられるのかな? 『33歳という日々 独身彼なし、このみの場合』2025年8月12日発売 『33歳という日々 シングルマザー、ゆみの場合』2025年9月12日発売 ブックデザイン:脇田あすか ■目次 1章|節目も門出もない日々 2章|一番近くて一番遠い人 3章|たった3年で 4章|長い夜に 5章|どんな私と生きていく? 6章|この手が温かい限り 発売日:2025年07月11日 判型:A5判 ページ数:210 発行:KADOKAWA (版元サイトから転載)
-
【サイン本】朝倉圭一『雑考 2』
¥1,500
”雪が降った翌朝、深雪の上に大きな凹みがあるのを昔から雪入道の足跡だと言われておりました。” 飛騨地方に住むとされる”雪入道”その正体と、目には見えない奇妙な隣人である妖怪と我々の関係性について考えた雑考シリーズ第2弾 コンパクトにまとめましたので、カバンやポケットに忍ばせて、待ち時間や喫茶のお供に読んでいただけたら幸いです。 『雑考2』 ・解説文:妖怪とは「弱さを引き受けるための隣人」である。 ・本書に書かれた現代の妖怪像は、本作を単なる民俗研究から倫理的随筆へと押し上げている。 妖怪は退治されるべき存在でも、可愛いキャラクターでもなく、行き場のない感情や説明できない不安を受け止める〈奇妙な隣人〉として再定義される。コロナ禍のアマビエや、子供が宵闇を恐れる感性の描写は、人間の心に常に影が存在することを肯定的に示している。妖怪が存在するのは、人が弱さや恐れを完全に克服できないからであり、その不完全さを抱えたまま生きるための想像力が、妖怪という物語を必要としてきた。本作は、分断と排除が進む現代において、理解できない他者と共に生きるための態度を、妖怪という古い存在を通して静かに差し出している。 ページ数:68頁 文書:朝倉圭一 イラスト:朝倉佳子 協力:奥井京介 デザイン・編集:中島亮二 出版:かそけ舎 (版元サイトより転載) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
【サイン本】朝倉圭一『雑考 1』
¥1,500
『雑考』は、やわい屋の朝倉圭一が年に2冊のペースで自費出版しているZ I N Eです。日常の隙間に読みやすいよう、コンパクトにまとめております。 よろしければ、通勤の際や、不意の待ち時間にお楽しみいただけましたら幸いです。 『雑考1』 ・解説文:民藝・ケア・菩薩を貫く〈完治しない〉思想。 ・終盤で展開される仏教、とりわけ菩薩思想とケアの接続は、本テキストを単なる民藝論から倫理的実践論へと押し広げている。ここで語られるケアは、問題を解決し「完治」させることではなく、症状を抱えたまま関係を続ける営みである。アシタカの呪いが最後まで消えないこと、菩薩が悟りきらず人の側に留まる存在であることは、民藝が「完成」や「正解」を拒む姿勢と重ねられる。民藝とは、救済や理想郷を提示するものではなく、分からなさや不完全さを抱えた生活に「応える」存在なのだ。筆者自身の暮らしや〈やわい屋〉の実践も、この完治しない思想の延長線上に置かれており、思想と生活が乖離しない構成になっている点は、本作における最大の注目点である。 ・前作のZINEが完売し、単著『わからないままの民藝』から一年が経ちました。 このタイミングで改めて、ここ一年に考えてきたことをまとめました。 民藝における直観という視点は、もののけ姫のアシタカの生き様から学ぶことができる。 そんな視座に立って、民藝における直観という視座についてまとめた雑考になります。 ページ数:59頁 文書:朝倉圭一 イラスト:朝倉佳子 デザイン・編集:中島亮二 出版:かそけ舎 (版元サイトより転載) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
【サイン本】植本一子『とある都市生活者のいちにち』
¥1,540
日記ブーム到来!の最中、日記からエッセイに舵を切った植本が、久しぶりに日記本を作りました。 『それはただの偶然』『ここは安心安全な場所』という2冊のエッセイ集を出した、この一年に並走する、制作中の心境を綴った1冊です。2冊のエッセイ集を読んだ方はもちろん、文章を書くこと、本を作ること、都市で暮らす自営業者の謎の生活が気になる方にも、ぜひチェックしていただければと思います。 子どもたちもずいぶん大きくなり、あの頃の状況とは全く変わったけれど、案外こうして日記を書く理由は、あまり変わっていないかもしれない。 もしかしたら本を作りたいけれど、どうしていいかわからない人に向けて、わたしはこんなふうにしているよ、と伝えるため。そして、もし作ること、書くことに躊躇しているなら、あなたにもきっとできるよ、と伝えるため。自分のためであり、同時に誰かのために、という根底の部分は変わらない。 中学生と高校生の娘二人と都市に暮らす、収入の安定しない自営業の写真家。それだけでも一般的と呼ばれる生活とは違う。けれど、普通とはなんだろうとも思う。100人いれば100通りの生活があり、そのどれもがきっと面白さを秘めている。だからわたしはすべての人に日記を、エッセイを、文章を書くことをお勧めしたい。あなたのことはあなたにしか書けないのだから。 (まえがきより) noteで掲載していた2024年10月22日から2025年8月14日までの日記を大幅加筆修正し、創作についての書き下ろしエッセイを挟みました。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
IN OUR LIFE『ikuzine』
¥1,600
『ikuzine』は私が運営するポッドキャスト番組『IN OUR LIFE』で育児について話したパートを書き起こし、編集した作品です。ゲストとして小説家の滝口悠生さんに参加いただいております。小説『たのしい保育園』のビハインド・ザ・ストーリーとしても楽しめるような内容になっています。 また、男性による育児に関する対話、日本とアメリカの育児環境比較など、あまりこれまでなかったタイプの育児本になっています。現在、子育て中の方はもちろんのこと、子どもがいる、いないに関わらない対話が盛りだくさんなので、ぜひお手に取っていただければと思います。 (版元noteより引用)
-
高木崇雄『わかりやすい民藝』
¥2,200
SOLD OUT
大好評だった勉強会から生まれました。 工芸店「工藝風向」店主・高木崇雄さんが語る、 わかりやすい 〈民藝〉の本。 柳宗悦らにより、〈民藝〉という言葉が生まれたのが1926年。それから約100年たち、暮らしを彩ってくれる〈民藝〉はよく知られるようになりました。〈民藝〉への親しみや興味は高まるものの、真正面から捉えようとすると難しさも感じる今だからこそ、あらためて「〈民藝〉ってなに」を、工芸店「工藝風向」の高木崇雄さんに教えていただきました。 1章では、〈民藝〉の成立と柳宗悦の考えを、基本から優しく、ときに辛口で解説。 2章では、一人問屋の日野明子さん、D&DEPARTMENT 代表のナガオカケンメイらも参加し、クラフトや、デザインのキーワードをいくつも横断しながら、柳宗悦以後の私たちと同時代の〈民藝〉をいろいろな方向から掘り下げていきます。 3章では、高木さんが営む工芸店「工藝風向」での仕事の様子、作り手との関係、店の役割、おすすめの買い方などを通じて、これからの〈民藝〉の姿を探っていきます。 〈民藝〉に、親しみと興味はあるけれど、いざ柳宗悦の本を読もうとすると、ちょっと難しさを感じる人に、ぜひ手にしていただきたい本です。 本書はカバーに、柳宗悦が指導をしたことで知られる、手すきの和紙「出雲民藝紙」を使った特別仕様です。 著者 高木崇雄(工芸店「工藝風向」代表) 1974年、高知生れ、福岡育ち。京都大学経済学部卒業。会社員生活を経て、2004年、福岡市内に工芸店「工藝風向」開店。九州大学大学院芸術工学府にて、柳宗悦と民藝運動を対象に近代工芸史を研究、博士課程単位取得退学。日本民藝協会常任理事。新潮社「青花の会」編集委員。[instagram][Tumblr] 目次 第一章 これまでの〈民藝〉 四つの〈民藝〉 ー NOTE 「芸」、「藝」、「蕓」 〈民藝〉が生まれるまで1 柳宗悦と文芸誌『白樺』 〈民藝〉が生まれるまで2 美術・工藝美術・工藝のヒエラルキー ー NOTE 「美術」「工藝美術」と、柳宗悦の抵抗 「民衆的工藝」=〈民藝〉の誕生 ー NOTE 千利休嫌いの柳宗悦 記号化してしまった〈民藝〉のマイナス面 第二章 同時代の〈民藝〉 ロングライフデザイン、アノニマスデザイン スーパーノーマル、業務用品、中古品、骨董品 60年代の日本のものづくり、地場産業、クラフト、作家もの 第三章 これからの〈民藝〉 〈民藝〉を掘り下げる、ブックリスト20 おわりに (版元サイトより引用)
-
【サイン本】谷川 嘉浩『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』
¥990
SOLD OUT
紹介 「将来の夢」「やりたいこと」を聞かれたとき、なんとなくやり過ごしていませんか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すための道標がここにある 「本当にやりたいこと」「将来の夢」「なりたい自分」こんなテンプレに惑わされないために。 変化を恐れない勇気、あげます。 「将来の夢」や「本当にやりたいこと」を聞かれたとき、 それっぽい答えを言ってやり過ごしたことはないですか? 自分を忘れるほど夢中になれる「なにか」を探すために スマホを置いて一歩を踏み出そう。 【本書に登場する話題】 魚豊『チ。』/山田鐘人・アベツカサ『葬送のフリーレン』/伏瀬『転生したらスライムだった件』/山口つばさ『ブルーピリオド』/屋久ユウキ『弱キャラ友崎くん』/香山哲(漫画家)/黒澤明/ドストエフスキー/ウィリアム・ギブスン『ニューロマンサー』/ジョージ・ソーンダーズ(作家)/ジェニー・ホルツァー(現代アーティスト)/空揚げの無料配布/幽霊文化/マーク・フィッシャー/キルケゴール/フロイト/チャールズ・テイラー/プラグマティズム/宇野常寛/小川公代/鶴見俊輔/森田真生/けんすう『物語思考』/ダニエル・ピンク『モチベーション3・0』/クレイトン・クリステンセン『イノベーション・オブ・ライフ』/スタンフォード式 人生デザイン講座/「本当にやりたいこと」/キャリアデザイン/OODAループ/言語化/観察 ------------------------------------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
【サイン本】竹端寛『福祉は誰のため?』
¥990
支援が必要な人は「困った人」じゃない。 支援が必要な人は「困った人」じゃない。元気な人も誰かの助けが必要になることもある。私やあなたを追い詰める自己責任論を超えてケアし合える社会を目指そう! (版元サイトより転載) ------------------------------------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
『コトノネ』vol.18・vol.19・vol.20・vol.22・vol.24・vol.27・vol.28
¥780
雑誌「コトノネ」は、全国の障害者施設、就労支援施設の経営改革に関する様々な提案をおこなうことを目的に、2012年1月に創刊された雑誌です。東日本大震災を契機に、被災地の障害者および障害者施設の復興支援をしたいという想いから創刊を決意しました。 震災により、被災地の障害者や施設も大きな被害を受けました。震災からの「復旧」を越え、今後どんなに危機的な状況を迎えてもそれを跳ね返すだけの力を備えた復興、を目指して、障害者施設、就労支援施設が「復興」に向け新しい仕組みを創り上げる。本誌はその一助になりたいと考えています。 「コトノネ」の「コト」は「事」であり、「言」や「異」であります。それらが入り混じりあいながらくらしに様々な「音色」を表現していく。困難を乗り越え、新境地を切り拓いていくために、今まで「異」であった人々とも積極的に言葉を交わし、新たな「ハーモニー」を紡ぎだす。そんな思いが込められています。今後の「コトノネ」に、どうかご期待ください。 ーーー コトノネ vol.18 発行日:2016年5月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140144 目次 ■コトノネグラビア テルさんの日々 ■特集 障害者が伝統職人になる お神楽、大好き。観ても、舞うても、縫うても 障害者に委ねられた「近江真綿」の伝統技術 毎日たのしむ「伝統工芸」 ■ぶっちゃけインタビュー14 病は市に出せ 岡檀(和歌山県立医科大学講師/『生き心地の良い町』著者) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ15 内職仕事でも、平均工賃9万7000円 藏座 弘志(NPO法人栞) ■自然栽培パーティ その4 心強い「仲間」がいれば(さんすまいる伊都&いとキッズ) ■シリーズ 農と生きる障害者8 芋を掘る姿を見て、一緒に働けると思った(有限会社岡山県農商) ■4月2日世界自閉症啓発デー ルポ 東京が、青く染まった日 ■シリーズ 障害者の就労事例17 スタイリストの星(ルピナスヘアー相模原店) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ルバーブ物語(最終回) 高田葉子 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.19 発行日:2016年8月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140144 目次 ■コトノネグラビア 耳をすませて、肌で感じて(岸本剛) ■特集 地方を支える福祉 この坂をおりて、町で暮らそう 「縮む行政」を支える福祉 障害者福祉は、みんなの福祉 ■ぶっちゃけインタビュー15 脳の粘菌が迷路を解く 中垣俊之(「ねんきん生活者」(自称)/北海道大学電子科学研究所 教授) ■自然栽培パーティ その5 高原直泰選手は、沖縄で百姓になった(ソルファコミュニティ) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ16 もう刑に服してきているわけですから。大きな気持ちでね 小澤輝真(北洋建設株式会社) ■シリーズ 農と生きる障害者9 工賃月額3000円の人が、月収10万円になる(株式会社九神ファームめむろ) ■シリーズ 障害者の就労事例18 ボイラー技士の星(株式会社北海道建誠社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.20 発行日:2016年11月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140175 目次 ■コトノネグラビア フリーダ・カーロが、遺したもの(石内都) ■特集 みんなで持ち寄り自治 「藤里方式」と「富山型」 苦情をやる気に変える「藤里方式」 誰でも来られ、とにかく来られ「富山型」 ■ぶっちゃけインタビュー16 ようこそ、驚きの介護民俗学へ 六車由実(介護民俗学提唱者/「デイサービスすまいるほーむ」管理者) ■自然栽培パーティ その6 「いのち」をいただく。わたしの「いのち」になる(国府地域事業所ほのぼの) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ17 作業療法士だからできる リハビリになる仕事づくり 岩下琢也(金沢QOL支援センター株式会社・株式会社クリエイターズ) ■シリーズ 農と生きる障害者10 なぜ、障害者に働き口がないの。納得いかないから、自分がやる(株式会社千葉農産) ■シリーズ 障害者の就労事例19 「ショートタイムワーク」の星(ソフトバンク株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.22 発行日:2017年5月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140199 目次 ■コトノネグラビア まっちゃきの生前葬(岸本剛) ■特集 誰かに会いたくて、話したくて、今日も商店街へ 「売り場」から「広場」へ 電信通り商店街(北海道帯広市) 桐ヶ丘中央商店街(東京都北区) ■シリーズ 農と生きる障害者12 農業とともに「矯正の場」から「終の棲家」へ(公益財団法人喝破道場) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ19 パイオニアが、目指した頂 榊原典俊(社会福祉法人青葉仁会) ■ぶっちゃけインタビュー18 「弱いロボット」だから、できること 岡田美智男(豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 教授) ■自然栽培パーティ その8 天空の茶畑で、人なつっこい自閉症青年に会った(社会福祉法人いぶき福祉会) ■シリーズ 障害者の就労事例21 銀行の星(SMBCグリーンサービス株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや(最終回) 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.24 発行日:2017年11月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140212 目次 ■コトノネグラビア 家族の創造(長谷川美祈) ■自然栽培パーティ その10 特別版 木村秋則さんの、10の「あの時、どうして」 ■特集1 まずは裏山から。1人でもできる「林業」 ~自伐型林業って、なんだ? ■特集2 「けったいな人」 「着ぐるみ」の女医さん 亀山有香さん 福祉に帰依した男 小石澤邦彦さん ■ぶっちゃけインタビュー20 電気コンセントを外して、ああ、さっぱりした 稲垣えみ子 ■コトノネ観光課 その2 ぬかっけ、ちゃめっけ、はっちゃけ ぬか つくるとこ編 ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ21 だれかの「弱さ」が、だれかの「仕事」になる。 岩永敏朗(NPO法人五つのパン いのちの木) ■シリーズ 障害者の就労事例22 病院の星(駒木野病院) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ!(最終回) ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.27 発行日:2018年8月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140243 目次 ■コトノネグラビア あそどっぐの寝た集 ボツ編(越智貴雄) ■シリーズ 障害者の就労事例26 チョークづくり職人の星(日本理化学工業株式会社) ■特集1 The 継承 日本理化学工業株式会社 会長 大山泰弘 医療法人社団造山会 まきび病院 院長 一色隆夫 ■コトノネ観光課 その5 おかげさまで。おたがいさまで。 医療法人社団造山会 まきび病院、NPO法人岡山マインド「こころ」編 ■ぶっちゃけインタビュー23 弱い雑草の「戦わない強さ」 稲垣栄洋 ■特集2 もっと、売りたい。いいモノ、つくりたい。 一般社団法人ふだんデザイン研究所 代表理事 山内まどか 特定非営利活動法人スローレーベル ディレクター 栗栖良依 ■自然栽培パーティ その13 失敗に教えられ、成功にそむかれ(就労支援 やまびこ農苑 えぼし) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ24 胡蝶蘭で、「三方よし」の福祉にしたい 那部智史(NPO法人AlonAlon) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■絵話の作法 藏座江美 ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.29 発行日:2019年2月20日 頁数:92ページ ISBN: 978-4907140274 目次 ■コトノネグラビア 日々の巡礼(千葉桜洋) ■特集1ぼくの相棒 馬に乗って、はじめて笑った(特定非営利活動法人EPO) 犬をなでながら、自分が見えてくる(特定非営利活動法人キドックス) ■自然栽培パーティ その15 名古屋の新名物、究極の肉まん(社会福祉法人みなと福祉会 わーくす昭和橋) ■コトノネ観光課 その7 それぞれの事実、さまよう真実 福島浜通り編 ■ぶっちゃけインタビュー25 自由に生きろと、ダンゴムシは言う 森山徹(信州大学繊維学部 准教授) ■特集2 福祉融業で、地域は生まれ変わる 障害者とともに、地球温暖化を止めよう(株式会社なんてん共働サービス) 「福祉旅館」で新しい観光地づくり(サポートイン南知多) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ26 近くて遠い、発達障害の海 鈴木慶太(株式会社Kaien) ■シリーズ 障害者の就労事例28 バス運転士の星(東京バス株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■絵話の作法 藏座江美 ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ
-
【特典付き】古賀及子・スズキナオ『文通 答えのない答え合わせ』
¥1,870
*著者ふたりによる「あとがきペーパー」付き 「ナオさんも春は怖いですか? 大人らしさや、そこに付随する感情の抑制や発露について 考えていることはありますか?」 令和エッセイブームを牽引するエッセイスト、古賀及子とスズキナオが 「大人の感情」について交わした29通のやりとり。 私家版(ZINE) 1300冊を半年で売り切った話題の往復書簡集が、 倍のボリュームになって書籍化! 「感情的」という言葉は子どもや若者の特徴のように扱われがち。 しかし大人だからこそ振り回されたり、大人になったから知る感情もあります。 切実なのに軽んじられがちな大人の感情を見つめ、それぞれの目線で汲み上げて綴った ちょっと弱気な対話の記録。 本書の前半部分を収めたZINE『青春ばかり追いかけている、何もかも誰より一番慣れない』は、 独立書店と即売会だけで1300部を半年間で完売。 読書好きの間で密かな話題となりました。 本書ではZINEに収録された以降のやりとりも加え、倍のボリュームで装いも新たに書籍化。 答えは出ないけれど、読むと自分の感情を見つめなおしたり、 漠然と抱えていた気持ちに気付けるかもしれない。そんな1冊です。 (版元サイトより引用)
-
白湯ささみ『キキユメガタリ』
¥800
7つのテーマの夢日記(食の夢、性の夢、家族の夢、動物の夢、逃げる夢、失くす夢、観る夢)をまとめたアンソロジーです。 自分が見た夢に加え、7人の寄稿者から集めた夢日記と、夢をもとにしたインタビューも掲載。さまざまな角度から夢と現実の繋がりを探っています。 (作者HPより転載)
-
【サイン本・特典シール付き】岡田育『そのかねを』
¥1,430
SOLD OUT
『そのかねを』 岡田育・著、文庫判(A6)、全140p 世の中が決める「物の値段」と、自分の行動選択である「消費」にまつわる、日々の「お買い物」エッセイ。ウェブメディア「ナポレオン」連載をまとめたもの。 目次 01 一ドル紙幣:約百二十円 02 まるで大学芋なオールドファッション:百二十円(税込) 03 高野寛三十周年記念ベスト『Spectra』:四千三百二十円(税込) 04 ざくろ:一・九九ドル 05 Sally Scottのコート:六万六千百五十円 06 ジントニック:七百五十円 07 芯付きの線香:二百二十円(税込) 08 GapFitのレギンス:十一・九九ドル 09 カルーセルフランセの一皿:五ユーロ 10 Dominique Picquierのバッグ:時価 11 粗挽きそば切り、かき揚げつき:千八百円 12 milk barのクッキー缶:十六ドル(店頭価格) 13 バラの花束:十三・〇七ドル(税込) 14 すぐ型崩れしたセーター:約八千六百四十円(税込) 15 無印良品の鉛筆削り器:百円(税込) 16 ランブルスコのボトル:上限二十ドル 17 ゲッソーのパーカー:六十一ドル(送料込) 18 石川禅クリアファイル:七百二十円 19 フェミニストのポスター:七十ユーロ(送料別) 20 足つぼマッサージ:五千円(六十分) 21 ニュートンのシティリュックサック:四万五百円(税込) 22 シンガポール植物園:〇シンガポールドル 23 寄付:おこのみで (作者HPより転載) ----------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
-
困ってる人文編集者の会『おてあげ』第6号
¥1,100
SOLD OUT
「本のまわりの困りごと」をテーマにしたZINE『おてあげ』 第5号のテーマは「もたもた」 執筆者 今野良介さん、晴山生菜さん、吉モトコさん、高野文里さん、星圭さん、やげんさん、でぃこ田でぃ子さん、阿里さん、飯田正人さん
-
カルガモBOOKS『笹塚アンソロジー』
¥1,500
新宿にも下北沢にもアクセス抜群、だけど存在感はいまひとつ。 そんな渋谷区の端っこの街・笹塚を、 十四人の書き手が独自の視点で描き出す超ローカルエッセイ集。 かつて住んだ人、今も暮らす人、仕事のために通う人。 それぞれの胸に刻み込まれた街の記憶が立ち上がる。 責任編集 佐藤舞 発行 カルガモBOOKS 価格 1,500円(税込) 判型 B6判変形、138ページ 装画 サヌキナオヤ 装丁 飯村大樹 2025年11月28日 初版発行 【寄稿者一覧】 イトウマコト(出版社勤務) 今井 楓(文筆家、メディアディレクター) ベルク郎(会社員) 伊藤 淳(本屋B&B 店長) 勝間田美野吏(紀伊國屋書店笹塚店 書店員) 橋口静思(大学教員) 山本莉会(文筆家) 岩城滉太(Gentle Coffee Roasters オーナー) 燈(大学生) 梅田知行(東京 世田谷 升本屋 店主) 山本大樹(編集者) 宮崎智之(文芸評論家、エッセイスト) 杉江由次(本の雑誌社 営業部) 佐藤 舞(責任編集) (版元noteより引用)
-
佐藤舞『笹塚diary』
¥700
装丁:飯村大樹 写真:宇佐美亮 発行:カルガモBOOKS 大好きな街で考えた、心地良い場所や人との関係性について。 結婚・妊娠・出産を機に「書けなくなった」私が、 13年の結婚生活を終えて「書きたい」私に 変わっていく日々の記録です。 新しい家族の形を探りながら 人生のトライ&エラーを繰り返す四十代女性の生活日記を 読んでいただけたらうれしいです。 2024年12月1日発行 B6判124P 【著者プロフィール】 1982年静岡県生まれ、日本大学芸術学部文芸学科卒。 レコード会社・劇場・出版社・大学勤務を経て、現在は広告代理店の制作ディレクター。15歳男子と二人暮らし。そそっかしいミーハー。 笹塚/シングルマザー/離婚/結婚/ロスジェネ/渋谷〇〇書店/恋愛/独立系書店/読書/図書館/パン/カレー/散歩/カモ/中学生男子/ゴールデン街/偏見/古本/夏葉社/島田潤一郎さん/植本一子さん/金川晋吾さん/下北沢/代田橋/高円寺/乃木坂46/アイドル/沼津/さるさる日記/メモライズ/はてなブログ (版元オンラインサイトより引用)
-
あかしゆか・椋本湧也編『わたしと地域の関係史 地域とのかかわりから紐解く、11人の人生』
¥1,300
山口から広島、東京からイギリスまで。20の地域から紐解いた、11名の人生の物語が収録されています。 サイズ A6 160ページ
