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ほしつ『ホイホ・ホイホイホ(1)』
¥825
頭をよくぶつける…それだけの人生とはおさらば! 頭を強打する事によって超能力に目覚めた少女昆布川こだま。 この力で全てを!いや、学園生活を変える! でも、失敗だらけの人生を変えられるはずが、 超能力でもなかなか上手くいかない…。 どこか奇妙で、どこか可愛くて、滅茶苦茶笑える 日常学園ギャグ漫画の超新星が登場。 (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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ふじちか『世界でいちばん美しいひと ふじちか短編集』
¥880
SNSやpixivで話題の短編収録! 美しき老女と彼女に仕える若者の年の差を超えた交流を描く「美しいひと」(pixivで97万PV)、才能ある画学生が嫉妬から転校生を殺害しようとする「汚れたキャンバス」(pixivで119万PV)、佃煮屋の店員が推しのテレビアナウンサーの意外な一面を目にする「希望の朝田ちゃん」など、ありのままに生きることの〈美しさ〉を描く物語6編を収録した珠玉の短編集。 ▼収録作品 「美しいひと」 「困ります、お客様」 「タカラジャン!」 「希望の朝田ちゃん」 「ありのまんまのあなた」 「汚れたキャンバス」 (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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トイ・ヨウ『多聞さんのおかしなともだち(上・下)』
¥780
「きみが、自分が……人に、どんな名前で呼ばれたいんか、教えてやーー」 子どもん頃。 うちには母の友人達がしょっちゅう遊びに来とったけど、わたしはたぶん、この人に一番なついていた。 うちに遊びに来る、母と母の彼女の友人達には、女の人が好きな女の人も、男の人が好きな男の人も、男の人が好きな女の人も、どっちのことも好きな人も、どちらでもない恋人がおる人もおったけど。 多聞(たもん)みたいな人はーー。 いつだって一人で、口を開けば多聞にしか見えない友達のことばかり。 妖精、妖怪、ぼうちに魔女。 人間よりも、幽霊やおばけが好きな人。 こんな妙な大人は多聞だけ。 多聞、あのおかしな人だけだった。 ------------------------- 「ーーなあ、ほんまに誰かそこで、わたしの話、聞いてくれてたりする…?」 ーー名前を忘れてしまった多聞(たもん)の友達。 話し相手になってと頼んできたのに、 わたしにばかり質問してくるきみにーー… ずっと会いたかったような…… こんな気持ちになるのは、なんでなんやろう。 ★ 他の人には見えない、人ならざるものとの会話を愉しむ、妙な大人、“多聞”。 レズビアンの母達と暮らし、誰を愛しても祝福される環境で、誰のことも恋愛として愛することができないと悩む、“内日(うつい)さん”。 そして、内日さんの呼びかけに応え出現したものの、自分の名前を忘れてしまった不思議な仔、“多聞の友達”。 クィアな家庭で育ったアロマンティックの子の、繊細な揺らぎ。 自分のことを、あなたのことを、わかっても、わからなくても、ここにいるという事実を語り合うことがきっとできる、ひと夏の不思議な、大阪の物語。 (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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志波由紀『悪魔二世(2)』
¥836
『悪魔二世(1)』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/113611408 『人魚のムニエル 志波由紀作品集』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/113611515 「悪魔は殺せるのに人間を殺すのは嫌なのか?」 悪魔である父と人間である母のもとに生まれた娘・源間菊光。 「悪魔撲滅の会」に巣食う悪魔を倒した彼女は、普段通りの生活に戻っていた。 そこへ、顔見知りの悪魔・佐藤が「人間を殺してほしい」と依頼を持ち掛ける。 悪魔と人間の狭間で生きる少女の物語、第2巻。 『人魚のムニエル 志波由紀作品集』と同時発売! (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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志波由紀『悪魔二世(1)』
¥792
『悪魔二世(2)』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/113611432 『人魚のムニエル 志波由紀作品集』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/113611515 「お母さんの遺体には、心臓がなかった」 母を亡くしたばかりの高校生・菊光は 居候先の親戚に煙たがられている。 なぜなら、菊光の父親は「悪魔」だから――。 悪魔の強大な力と人間の優しき心を併せ持つ、 二世の少女の物語。 新鋭・志波由紀のデビュー作! --------------- 「悪魔は殺せるのに人間を殺すのは嫌なのか?」 悪魔である父と人間である母のもとに生まれた娘・源間菊光。 「悪魔撲滅の会」に巣食う悪魔を倒した彼女は、普段通りの生活に戻っていた。 そこへ、顔見知りの悪魔・佐藤が「人間を殺してほしい」と依頼を持ち掛ける。 悪魔と人間の狭間で生きる少女の物語、第2巻。 『人魚のムニエル 志波由紀作品集』と同時発売! (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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小川しらす『あみかはポテトになりたかった 小川しらす作品集』
¥1,430
期待の新鋭・小川しらす、鮮烈デビュー作品集。 期待の新鋭、小川しらすが渾身の筆で真摯にユーモラスに描く、十代の心の空腹。 教室からも家からもはぐれた少年少女たちが切実な孤独や渇望の先で触れる、しょっぱくてあたたかい出会いの物語。 デビュー短編「あみかはポテトになりたかった」がSNSで10万いいねの大反響! 隅々まで描く執念深い筆致と誰のことも見落とさない眼差し。 新たな才能が描き出す、苦くも切実な十代の日々。 収録作 「あみかはポテトになりたかった」 「きみの絵を見ていた」 「グリンメロングリーン」 「カマせ! かまぼ光線銃」 (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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さそうあきら『絵師ムネチカ(1・2)』
¥770
ただただひたすらに絵を描き続ける高校生、ムネチカ。その絵は人の心を捉える。頬を染める。魅せられる。そして蝕まれる。ムネチカが描き尽くす時、世界は――!? 手塚治虫文化賞受賞作家が贈る感動のストーリー、待望の第1巻・第2巻同時刊行!! (出版社HPより転載) ------------------------------------------- こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。