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【特典付き】かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』
¥792
本屋B&B限定特典付き 中学1年生の夏、楽しみにしていたお祭りで靴擦れをしてしまった近藤あやか。ひとりぼっちで泣いているところに声をかけてくれたのは違うクラスの男の子でした。彼が貸してくれたサンダルには、“高田士郎”と名前が書いてあって――。 著者:かわいちひろ 定価:792円 (10%税込) ISBN:978-4-253-01188-4 レーベル:A.L.C.DX シリーズ:違うクラスの好きな人 ------------ 2026年3月中旬より、かわいちひろさん新刊『違うクラスの好きな人(1)』(秋田書店)の 刊行記念として、店頭にて複製原画の展示・かわいちひろさんのオリジナルグッズを販売いたします。 会期:2026年3月16日(月)〜 ※入荷次第により会期が変更となる可能性がございます。
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かわいちひろ『レターセット RISOGRAPH LETTER SET(A・B)』
¥1,100
かわいちひろさんオリジナルグッズのレターセット(2種類) 内容物:便箋5枚(5絵柄/1枚ずつ)と封筒(1絵柄/5枚) ------------ 2026年3月中旬より、かわいちひろさん新刊『違うクラスの好きな人(1)』(秋田書店)の 刊行記念として、店頭にて複製原画の展示・かわいちひろさんのオリジナルグッズを販売いたします。 会期:2026年3月16日(月)〜 ※入荷次第により会期が変更となる可能性がございます。
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かわいちひろ『ダブルポケットチケットホルダー』
¥880
かわいちひろさんオリジナルグッズのダブルポケットチケットホルダー ------------ 2026年3月中旬より、かわいちひろさん新刊『違うクラスの好きな人(1)』(秋田書店)の 刊行記念として、店頭にて複製原画の展示・かわいちひろさんのオリジナルグッズを販売いたします。 会期:2026年3月16日(月)〜 ※入荷次第により会期が変更となる可能性がございます。
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かわいちひろ『ポチ袋/5枚セット(A・B)』
¥550
かわいちひろさんオリジナルグッズのポチ袋(2種類) ------------ 2026年3月中旬より、かわいちひろさん新刊『違うクラスの好きな人(1)』(秋田書店)の 刊行記念として、店頭にて複製原画の展示・かわいちひろさんのオリジナルグッズを販売いたします。 会期:2026年3月16日(月)〜 ※入荷次第により会期が変更となる可能性がございます。
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てらいまき『KAMIKOCHI』
¥1,100
SOLD OUT
上高地旅行について描いたZINEができました。 プロフィールのリンク先より通販受付してます 表紙は四隅は角丸加工にし、デジタルフルカラー印刷に箔押しで赤インクを重ねました。赤い主線がかわいい♡ 片面には上高地のイラストマップ、もう片面には帝国ホテルのレポや植物の話、旅行のTIPSをぎゅぎゅっと詰め込みました。 イラストエッセイや漫画ももりもりです。 今回は「でっかいものが作りたい」「めっちゃ広げてもらいたい!」という気持ちでA1サイズにチャレンジ。 ただA1のままだと大きすぎるので、蛇腹折りしてさらに二回折る仕様に。 表紙と裏表紙の位置には厚紙を貼って補強〜! 裏表紙は蛍光インクの活版印刷。 (著者SNSより引用)
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石明子・こやまもえ・末益ひろこ・てらいまき・ナカニシヒカル・ナカノエミ・福岡麻利子『これがキッカケでイラストの仕事が来たよ』
¥3,500
SOLD OUT
関西のアラフォーイラストレーター7人で それぞれの“仕事が来たきっかけ”をまとめたエピソードBOXです 【合同誌の内容】 イラストレーターになれたきっかけ 出版につながった話 絵柄・タッチに悩んでいた時期 自分の絵柄の文房具を出したい! 仕事を辞めてイラスト一本に 「これが転機かも?」と思った出来事 やってよかったこと などなど… メンバーそれぞれのリアルな体験を 全16ページの漫画 × 7冊 に詰め込みました (著者サイトより転載)
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てらいまき『おいしい!たのしい!!と思ったもの100コ描いたイラストエッセイ』
¥1,100
SOLD OUT
美味しいもの多めのイラストエッセイ。 てらいさんが「いいな〜」と思ったもの・スポットが100個、描かれています。 表紙に透明シールやキラキラシールなどのオリジナルシールが配置を少しずつ変えながら貼られている、楽しい一冊です。 モノクロ28P (著者サイトより引用)
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まち コルレオーネ『海外旅行こだわり持ち物』
¥400
SOLD OUT
海外旅行のパッキングに関するイラストZINEです。 - リュックひとつで海外を旅する作者が、 実際に使って「これは良かった」と思えた おすすめグッズをまとめました。 意外と知られていない(?) 軽い・薄い・機能的なアイテムを紹介しています。 リュック、服、ガジェット、雑貨など19点を解説しています。 イラストに手書き文字を添えて、 リアルな使い心地や工夫を綴っています。 旅行準備のワクワク感や、 出発前の安心につながる一冊になれば嬉しいです。 ※こちらのZINEは作者が一冊ずつ手作業で製本しています。 そのため、折り位置や綴じ具合などにわずかな個体差が出る場合があります。 手作りならではの味わいとしてお楽しみいただければ幸いです。 - 【概要】 ページ数:16ページ(表紙含む) サイズ:A6横変形 仕様:フルカラー、中綴じ製本 発行日:2025年10月 【仕様詳細】 印刷方法:オンデマンド印刷 用紙:上質紙 製本:作者による手製本 (著者サイトより) 著者note:https://note.com/machicooooo/n/nbd2ac3dcbb58
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青物横丁『食べてほしい豆大福』
¥770
作家、イラストレーターの青物横丁さんが個人的におすすめの豆大福を、それぞれの「性格」紹介とともに絵と文で綴った、推し豆大福キャラ本です。
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副島あすか『それでも暮らしが続くから』
¥1,430
SOLD OUT
うつ病のモノクロ作家・副島あすかが贈る春夏秋冬の物語。 2DK築30年、家賃8万円のアパートで猫の「たより」と一人暮らし。 今日は午後から喫茶店に行く。明日はペットシートを買いに行く。来月の個展のために絵を描く。 3年前、生きることを諦めそうになった時もあったけど、日々の小さな約束を作ることで私は生きていく。 個性的な視点と、確かな筆致で紡ぐコミックエッセイ。 【もくじ】 プロローグ ・春の話 すれ違う犬を数える 喫茶店でのんびり過ごす 鎌倉にある一軒家の一部屋をアトリエとして借りる レイアウトを検討する 3年前、橋のふもとで ・夏の話 アトリエを掃除する 部屋の断捨離をする アトリエから撤退する 森を逃げ回る夢 ・秋の話 雨の中一日中部屋で過ごす 来ないバスを待つ夢 ・冬の話 寒い日に外でコーヒーを飲む ペットシーツを買いに行く バスに飛び乗る夢 郊外に引っ越す エピローグ (出版社サイトから引用)
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【特典付き】井田千秋『おさまる家』
¥2,750
※こちらの商品はマグネットシート特典付きとなります。サインは付属いたしません。ご了承ください。 「この家に、帰りたい。」 空想に浸る。本を読む。食べる。眠る。 ただ、なんとなくそこに居る。 するりとおさまる。 ここは、たいへん居心地の良い とっておきの場所。 同人作品7本に加え、描きおろし漫画やエッセイまでたっぷり収録! 『家が好きな人』井田千秋のすべてが詰まった初の作品集。 【著者コメント】 作品集のタイトルにした『おさまる家』。 もともと同人誌のタイトルでした。 「おさまりの良い」「狭い場所が好き」「好きなものや 自分の世界をおさめた空間」 今も変わらず表現したいことが詰め込まれたタイトルです。 活動初期の同人誌から描きおろしの漫画まで、 読者さんに喜んでいただける本になるよう全力を注ぎました。 ぜひお手に取っていただけると嬉しいです。 (版元サイトより引用)
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【サイン本】のもとしゅうへい『東京のはなし』
¥1,760
SOLD OUT
一度暮らすと、自分の中に町ができる。町の名前を耳にしたときに、身体がほんのわずかにはねる。小さな明かりが熱のように広がって記憶を点灯させる。すべての光が明るく灯るわけではない。でも、また町が増えた。それがあるとき静かにわかる。その繰り返しだ。 (本文より) 記憶の底に漂う東京の生活風景をモチーフに、描き下ろした絵が一冊の本にまとまりました。谷中の展示室gururiさんで開かれた個展「東京のはなし」(2025.12.11 - 12.21)の展示作品を中心に、絵と言葉が収録されています。フルカラー40ページ、無線綴じ。判型は148×210mm、A5横サイズ。 数年前まで一人で暮らしていた東京という町の印象は、そのときの自分が抱えていた日常の気分とわかちがたく結びついて、今ではすっかり架空の場所のようになってしまいました。今でもたびたび、東京には訪れます。東京に足を踏み入れるたびに、自分の胸の中にしまわれていた東京の記憶は、再び小さな音や光を放ってかたかたと震えはじめるような気がするのです。 (2025年・セルフパブリッシング) (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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副島あすか『庭で見た夢』
¥2,750
SOLD OUT
モノクロ画集。 ページ数:本文32P サイズ:スクエア(150×150mm) 仕様:デジタル印刷、上製本
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【サイン本】中村雅奈『『実家暮らしが楽しい』~20代最後の日記~』
¥1,320
SOLD OUT
▼関連書籍 『奄美旅【上】 1.2日目「アダンの海辺」』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/131215742 『奄美旅【下】 3~6日目「徳之島のガジュマル」』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/131216094 『GREEN SHELTER』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/131215494 ------ 『実家暮らしが楽しい』~20代最後の日記~ 仕様:A6サイズ、本文164ページ 著者:中村雅奈 2025年12月19日発売 ※2刷 2026年1月9日発売予定 "29歳、実家暮らし。フリーランスのイラストレーター。月に1度、心療内科に通う筆者。「実家暮らしは恥だ」という呪いから解放されるヒントは、自他境界線を引くことと、自分の幸福に集中することだった…。絵を描きまくったり、アートスクールに通ったり、はじめてのタトゥーを入れてみたり、屋久島のスピリチュアル系自然合宿に参加したり、姉と韓国アイドルオーディション番組にハマったり……。20代、最後の4ヶ月間の日記。" 【本文より引用】 2025/07/08の日記 日記をつけてみることにした。 私はいま29歳で、誕生日は11月22日。137日後に30歳になる。いま美術の学校に通っているのだが、そこの飲み会で今後の制作について悩みを話した。すると校長が「そりゃもう、お前がなにしたいかだよ」と、ごもっともすぎるアドバイスをもらった。 自分は今後、どのように生活していきたいんだろうか? まず、憧れている作家さんをあげてみる。ミロコマチコさん、阿部海太さん、はしもとみおさん……。 地方の街で戸建てに住み、自然に囲まれて動物と暮らし、自分の信仰する絵を描いていたい、ということだろうか?ずっと東京から出たことがないから、いきなり車が必須な場所への移住は難しいかもしれない。犬と暮らしたいとは思う。 自分が1番に望む事は、1人暮らしにもどること。ずっと実家暮らしでズルズル40代50代になるのがおそろしい。この暮らしに至った経緯は書かないし、恥だとも思わないけど、自分を好きになるためにまずは自立がしたい。 しいねはるかさんの「未知を放つ』を読む。しいねさんの苦労と比べたら、私はなんて、こどものまま20代を過ごしてしまったんだろう。と自己嫌悪に陥る。 本当に、人と関わらなさすぎのまま、生きてきてしまった。 絵の仕事をしてるから同僚がいない。ちょっとでも脳が暇になると、この人生は正しいのだろうか?と、真っ暗でだれもいない廃墟に立っているような、ぐらっとした気持ちになる。だから、びっちりと仕事を埋め込んでしまう。そうしていたら、母と姉以外、ほぼ交流のない人生になってしまった。 フリーランスゆえの収入不安定さも関係している。貯金額とメンタルの余裕は比例する! 2番目に望むことは、他人とちょっとでも関わって生きていくことだ。 「本来の存在の確認は交わりにおいて存在するのであります」 (ヤスパース「哲学入門』(草薙正夫訳、新潮文庫刊、1954年) このとおりなら、私はまだ世の中にいないということになる。 いろいろ書きすぎたのでここまで。今日は、日本橋高島屋のイベントで販売する、新しいポストカードセットを作った。A5サイズで大きくてかわいい。アニメ「PSYCHO-PASS」を流しながら、BREWBOOKSの尾崎さんに依頼された、親知らずの外科手術レポマンガをかく。夕飯はカレーを作った。夜中に姉が夜食で2度目のカレーを食べていた。うれしい。 【引用終わり】 【お取り扱い店舗様(2025/12/19現在)】 ⚫︎東京都 ・twililight(トワイライライト)(三軒茶屋) ・BREWBOOKS(西荻窪) ・ポポタム(南阿佐ヶ谷) ・青山ブックセンター本店(表参道) ⚫︎宮城県 ・button(仙台) ⚫︎長野県 ・本・中川(松本) ⚫︎三重県 ・図書室ふたつの月(四日市市) (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村一般『奄美旅【下】 3~6日目「徳之島のガジュマル」』
¥1,320
SOLD OUT
4コマまんが旅行記 奄美旅【下】3~6日目「徳之島のガジュマル」 A5 /モノクロ/本文136ページ(+表紙)/1200円+税 ⬜︎⬜︎⬜︎ 目次 ○フェリーに乗って徳之島へ ○徳之島の亀徳港 ○奄美の歴史のはなし ○阿権集落へ ○ガイドさんといく阿権ツアー ○アマミノクロウサギを見よう! ○ガジュマルのスケッチをする ○発達障害についてはなした ○徳之島最後の日 ○奄美大島行きのフェリーにのる ○名瀬の古本屋「あまみ庵」へ ⬜︎⬜︎⬜︎ 2023年に行った奄美大島&徳之島のひとり旅4コマまんがです。 下巻は徳之島がメインの旅です。 300歳越えの巨大ガジュマルを見たり、ガジュマルのスケッチをしたり、阿権集落という集落に滞在したり、アマミノクロウサギを見たりしました。 奄美旅【上】1.2日目「アダンの海辺」の続きです。 上巻は奄美大島メインです。 ⬜︎⬜︎⬜︎ 疲れている時でもさらっとダラっと読めるまんがを目指しました。 奄美大島の植物に影響されて描いた作品がいっぱいあるので(ZINE『DANCE OF LEAVES』『まもりばな』『HEAVEN』など)、自分にとってかなり大切な旅でした。 ぜひ読んでほしいです。 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村一般『奄美旅【上】 1.2日目「アダンの海辺」』
¥1,320
奄美旅【上】 1,2日目「アダンの海辺」 A5 /モノクロ/本文112ページ(+表紙)/1200円+税 2023年に行った奄美大島のひとり旅4コマまんがです。奄美大島にある水族館に行ったり、地元の居酒屋さんでおしゃべりしたり、郷土料理をいただいたり、スーパーで買った謎の食べ物を食したりします。タイトルに引用した、田中一村の美術館にも行きました(念願だったのでうれしかったです)。 ※全2巻。下巻は『奄美旅 3~6日目「徳之島のガジュマル」』 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村雅奈『GREEN SHELTER』
¥1,650
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ZINE「GREEN SHELTER」 著者:中村雅奈 Kana Nakamura A5、フルカラー・オフセット印刷、アラベール 本文44ページ(+表紙) 2025年制作 水彩で描かれた植物と白いいきものたち。 おそろしい世界から失われつつある妖精みたいないきものを匿ってくれる植物たちを描きました。 屋久島旅行の短いエッセイも収録。 自信を持っておすすめする1冊です。 ※2025年10月16日~10月21日の間ににじ画廊にて開催された、中村雅奈の個展「GREEN SHELTER」の展示作品です。 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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深海共同エッセイ『深海ZINE』
¥1,540
イラストレーター、派遣社員、読書会主催者。それぞれの場所で活動する、1年前に出会ったばかりの女性3人が、2025年11月の文学フリマ東京に合わせて「深海」をテーマにZINEを作りました。 深く潜って考えて、『好き、暗さ、寂しさ』を持ち寄りつつ、『お隣さんに醤油を貸す位の軽やかさ』で連帯するをモットーとし、架空の3人暮らしのひとコマ漫画、それぞれの“深海”的エッセイ、短歌、対談などを綴った94ページです。 【深海★内容】 はじめに (醤油の貸し借りぐらいの距離感) 深海アパートメント(ひとコマ漫画) -深海エッセイ- 絵を描いて深海へ 好きに贅沢はない 化粧 優しさ わたしたちだって連帯したい ある人の怒り 体力とピアス ホントのことはつたわらない 水底から見あげる いきつぎ短歌 深海対談(あたらしい女友達) 『深海ZINE』 2025年11月23日 初版第一刷発行 著者:深海共同エッセイ A5/94ページ 内容:ひとコマ漫画+深海エッセイ+短歌+対談 著者/発行:深海共同エッセイ(ナオ、ちえ、なつみ)
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亀石みゆき『映画の中の女たち』
¥770
イラストレーターの亀石みゆきさんによるZINE。 ◎目次 『ロッタちゃんと赤いじてんしゃ』 『かもめ食堂』 『少女は自転車にのって』 『エコール』 『初恋のきた道』 『あん』 『天使にショパンの歌声を』 『サヨナラCOLOR』 『あの子を探して』 『インスタント沼』 『キューティーブロンド』 ◎本文47ページ
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山本アマネ『Unknown Letters』
¥1,650
*メッセージカード&ステッカー付き *リボンの色はランダムでお送りいたします エミリ・ディキンスンの詩と、ディキンスンが生きていたアメリカ社会と戦争と同時代の作家たちのことを考えながら、いまの私たちの生活と文学、それから反戦について思いを巡らせて制作した本です。 (作者による作品紹介から転載)
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なたろう『TOPPING』
¥1,000
SOLD OUT
40ページの新作イラスト本です。 いぬのたおるHP引用
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なたろう『POPING』
¥700
SOLD OUT
A5サイズのイラスト本です。 いぬのたおるHP引用
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なたろう『そうちょうかくせいあらしりょうじにっき』
¥500
SOLD OUT
早朝覚醒に苦しむ1週間の日記です。 漫画と文章で構成されています。 ぜひ読んでみてね〜! いぬのたおるHP引用
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雨宮ひかる『ポストカード 尻尾峰をめぐる』
¥220
「尻尾峰をめぐる」 11月6日(木)まで開催中の雨宮ひかるさんの個展でも販売されているポストカードです。 迫力のあるイラストからポップなイラストまで!全5種類 ⚫︎展覧会情報 雨宮ひかる 個展 『ワニを - かく - その7』 開催期間:2025年10月21日(火)~11月6日(木) 時間:11:00~19:00 ※最終日は18:00で閉場いたします 場所:カランダッシュ 銀座ブティック 2階 入場無料 ⚫︎作家プロフィール 雨宮ひかる:1994年、東京都生まれ。武蔵野美術大学造形学部油絵学科版画専攻 卒業。武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻 修了。大学在学中に初めて熱川バナナワニ園を訪れて以来、ワニに魅せられ、ワニの絵を描き続けている。2017年より個展「ワニをーかくー」をカランダッシュ銀座ブティックで毎年開催している。
