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  • 太田靖久・金川晋吾『私が日記について語ること、日記が私について語ること』

    ¥990

    新書判/96頁 双子のライオン堂書店で、連続で開催している小説家の太田靖久さんと様々なクリエーターが「つくる」をテーマに語り合う配信イベントのZINEのシリーズ第3弾を刊行します。 第3弾は、2023年に写真家・金川晋吾さんと行った対談と金川さんによる書き下ろしの日記と写真を1冊にまとめました。 <基本情報> 書名:『私が日記について語ること、日記が私について語ること』〈対談録 太田の部屋3〉 著者:太田靖久・金川晋吾 写真:金川晋吾 ブックデザイン:竹田ドッグイヤー 発売日:2026年5月4日(文学フリマ) 予価:900+税 判型:新書判、並製 ページ:96頁 発行元:双子のライオン堂出版部 <著者> 太田靖久(おおた・やすひさ) 小説家。2010年「ののの」で新潮新人賞。著書『ののの』(書肆汽水域)、『犬たちの状態』(金川晋吾との共著/フィルムアート社)、『ふたりのアフタースクール』(友田とんとの共著/双子のライオン堂出版部)、『犬の看板探訪記 関東編』(小鳥書房)など。文芸ZINE『ODD ZINE』の編集、様々な書店や図書館での企画展示、「ブックマート川太郎」の屋号で出店も行っている。 金川晋吾(かながわ・しんご) 写真家。1981年京都府生まれ。主な著作、『father』(青幻舎)、『長い間』(ナナルイ)、『いなくなっていない父』(晶文社)、『明るくていい部屋』(ふげん社)、『祈り/長崎』(書肆九十九)。近年の主な展覧会、2024年「現在地のまなざし 日本の新進作家 vol.21」東京都写真美術館、2025年「プラカードのために」国立国際美術館。 (版元サイトより転載)

  • 【サイン本】生湯葉シホ『音を立ててゆで卵を割れなかった』

    ¥1,870

    気弱で、繊細で、もがいていた。 「食べられなかったもの」で振り返るエッセイ集 様々なウェブ媒体を中心にライティング、取材で実績のある⽣湯葉シホさん。幼少期から20代までにかけて不安でたまらなかった自己の内面を「⾷べられなかったもの」の記憶とともにふり返る、初の単著となるエッセイ集。繊細な心の機微を捉え、共感を呼ぶ30篇です。 ◎目次 はじめに 音を立ててゆで卵を割れなかった あのドクターペッパーとってよ カニ最高! 真夏の午後のかけうどん なに食わぬもみじ饅頭 フォカヌポウ 腐ってしまった時間について 神戸さんのクイズ 日の差しすぎているデニーズで ジェットストリーム・ザ・そうめんスライダー 貴婦人のワルツ なまじろい 壊れかけの家系ラーメン スーパースターの天ぷら 星野くんと湯豆腐 夏の致死量 水餃子って絶対言って マリモ 8月、新宿三丁目にて 恐怖の砂糖工場 カップヌードルのかたちをした凹み シフォン、シフォンとマカナは言った 爆ぜている火 パイプ椅子のうしろの ゴディバはわかってくれる 先生 手に届かないものは何であれ美しいと私たちが思っていたころ そういえば死んでいるおばあちゃん 聖体拝領 MUTSUの餌付け (版元サイトより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】生湯葉シホ『はじめてたこ焼きを食べた日のこと』

    ¥2,090

    何もかも恐ろしかった幼少期、苦手なものが多すぎる思春期だった。30代の今、はじめてのことにも飛び込める、楽しめる。繊細さと大胆さが交錯する珠玉のエッセイ31篇。 判型:四六判変型 ページ数:176ページ 発行:中央公論新社 (版元サイトより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】生湯葉シホ『ヒモノラをさがしに』

    ¥700

    生湯葉シホ、初のZINEは紀行文。 未確認生物・ヒモノラを求めて沼津へ──。 発行:書肆imasu (版元情報より転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 白瀬世奈『Callback Days』

    ¥1,500

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 過ぎ去っていく日々の中で忘れたくない出来事や感情をこれからの私に繋いでいく。今の自分を残しておきたい。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 自分で書いた文章や残しておいたメモ。友人に書いてもらったエッセイや対談。色々な形で今の自分を文章にしました。 初めてZINEを作って販売し始めてから数ヶ月。あっという間に春になっていました。無職からの再就職やZINEを通しての活動、社会へのアクションなど、目々苦しくすぎていく日々の中で感じたこと、怒ったことを残しておきたい。 そのために色々なものを詰め込んだら、とても個性的なZINEが出来上がったと思います。なんとかアウトプットを続けたいと思い勢いで書き続けた日記のようなメモ。政治への不安から行き始めたデモで起きたことについて書いた文章。創作をする友人と話したこと。 ぜひ気になるところから読んでみてください。 A5サイズ/44頁 【目次】 タイトル 春を迎えにいく白い鳥(寄稿文) 「突き抜けたい」で終わらせない(メモ) 私を少しだけ強くしてくれる光のこと(コラム) 私たちは、生きている実感がほしい(対談) 良いも悪いも置いておいて、伏線は全て回収しないと面白くない(コラム) ※リソグラフで印刷しています。大きな掠れがあるものは避けていますが、多少の掠れはリソグラフの味だと思っていただけると幸いです。 ※手製本で製作しております。紙の枚数の関係上、折り目のズレなどが生じること、ご了承ください。 ※リソグラフの特性上、紙面を強く擦ったりするとインクがつく可能性があります。PP袋に入れてお送りいたします。保管の際は十分にお気をつけください。 BOOTH引用

  • 【サイン本】大平一枝『ある日、逗子へアジフライを食べに』

    ¥858

    SOLD OUT

    旅先での目当てはひとつかふたつ。夕方には帰路につき、翌日に疲れを残さない。でも一瞬で非日常にトリップできる小さな冒険――それを「こたび」としてみた。静岡へのふらっと日帰り旅から、美容目的の横浜ひとりホテル、女友達とのウイスキーを巡る京都旅まで。気ままだからこそ、思わぬ出会いや発見がある。身も心も解放される大人の旅エッセイ。 ある日、逗子へアジフライを食べに 大平一枝 定価858円(本体780円+税) 発売日: 2026.03.05 発行形態 :文庫 ページ数:288ページ ISBN:9784344435391 Cコード:0195 判型:文庫判 (出版社情報より転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 「第一芸人文芸部」創刊準備四号

    ¥1,500

    SOLD OUT

    まだ誰も書いていないものを書き続けたい。遊び心と情熱の文芸誌。 ピース・又吉直樹を中心に、文筆活動に励む芸人たちで結成された「第一芸人文芸部」の通算4作目となる文芸誌。今回は、部長であり、編集長の又吉、初期部員であるピストジャム、あわよくば・ファビアンをはじめ、世界的小説家である吉本ばなな氏、モンスターエンジン・西森洋一、天竺川原、藤崎マーケット・トキという豪華な顔ぶれが新たに加わり、この7人が本作のためにそれぞれ書き下ろした、小説、日記、散文、エッセイ、ショートショート、書評など、個性豊かな作品を収録する。 ※出版社HPより転記 ---------------------------------------------------------------------------------------

  • 【サイン本】小津夜景『漢詩の手帖 書庫に水鳥がいなかった日のこと』

    ¥1,980

    南仏ニースと京都にくらす俳人、小津夜景による漢詩翻訳エッセイ最新刊。 道を歩いているとき、美容室の椅子に座っているとき、お風呂につかっているとき──くらしのさなかにふと訪れる詩のことば。 杜甫、李白から菅原道真、嵯峨天皇、明治の狂詩まで、古今の漢詩を自在にひもとき、日常のなかにあざやかに置き直す27篇。 ◎目次 はじめに 黄色だけが残った 風呂屋と山鯨 書庫に水鳥がいなかった日のこと 弾かれるわたしの時間 金と雪 良い午後を、と彼らは言った 降りどきを見失って 九月の抽斗をあけて 靴ひもを結びながら 死んでいない、まだ生きている つり下げられた季節のための習作 エッグタルトと三日月 財布はいかにして開かれるか 散らかったままの話 夜明けのプレイリスト ふくらんだり、しぼんだり 背中を撫でる水流 あれも桜餅、これも桜餅 センセイの夏 雲の工房 土は言葉より正直だ 爛柯はフレグランスの夢を見るか 昼の裏側 世界がやわらかくなる日 突然の終わりのあとで 前略、北窓より 夜の音はすべて代役 あとがき 本書に登場するおもな詩人たち ◎著者プロフィール 小津 夜景(おづ やけい) 1973年北海道生まれ。俳人。句集に『フラワーズ・カンフー』『花と夜盗』、エッセイに『カモメの日の読書 漢詩と暮らす』『漢詩の手帖 いつかたこぶねになる日』(文庫版『いつかたこぶねになる日』)『ロゴスと巻貝』、ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者須藤岳史との往復書簡集に『なしのたわむれ 古典と古楽をめぐる手紙』などの著作がある。 ◎書誌情報 定価:1,980円(税込) 判型:B6判変型 製本:ソフトカバー 頁数:256頁 ISBN:978-4-910413-20-4 ブックデザイン:重実生哉 装画:姫野はやみ 発行日:2026.5.7 発行:素粒社 (版元情報より転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 友田とん『今を生きるための赤瀬川原平=尾辻克彦』

    ¥1,210

    SOLD OUT

    「おもしろいと感じたなら、きっとそこに何かがある。」 路上観察などで知られる芸術家・小説家、赤瀬川原平=尾辻克彦の発想を不確かで捉えどころのない今を生きるために使い倒す方法を考えるエッセイ。 目次 イントロダクション 1.複製する ——「レンズの下の聖徳太子」 2.ひっくり返す ——「梱包芸術」から「宇宙の缶詰」へ 3.フィクション  (1) 見つけるためのフィクション ——分譲主義、「純粋階段」、「風の吹く部屋」  (2)現実を進めるためのフィクション ——「肌 ざわり」 4.見立てる ——『新解さんの謎』、「父が消えた」 参考文献 あとがき 書誌情報 定価 1,100円+税 新書判52頁、並製本 表紙用紙:アラベールスノーホワイト130kg 、本文用紙:アラベールホワイト110Kg 発行年月:2026年4月 発行所:un poco / 代わりに読む人 (本リトルプレスは、『今を生きるための赤瀬川原平=尾辻克彦 〈序〉』(2025年11月刊)にいくつかの節を増補したものです。) (版元サイトより引用)

  • 佐藤舞『笹塚diary2 書き続けたい日々篇』

    ¥1,430

    人生を半分諦めていた四十代女性が、 笹塚の街でもう一度、自分の生き方を模索する 生活日記「笹塚diary」シリーズの三冊目(だけど「2」)です。 初めて自分の本をつくって、人に手渡しながら過ごした一年。 仲良しの本屋仲間ができたり、 憧れの出版社と縁ができて、自分の本を売ってもらえたり、 大好きな笹塚のエッセイアンソロジーを制作して、 書店でフェアを展開してもらったり、 愛読していた文芸誌にエッセイを寄稿することになったり……。 そんなにぎやかな日々のなかで、時に自分を見失ったりもしながら、 何度も戻ってきたのは、笹塚の街で過ごした一日を日記に書き残す時間でした。 私はやっぱり日記を書きたい。自分の人生を手放さないために。 「書きたい私」が、「書くこと」について考えながら 「書き続けたい私」に変わっていく日々の記録です。 装丁:飯村大樹 装画:髙田和寛 発行:カルガモBOOKS 2026年5月4日発行 B6判140P 【キーワード(一部)】 カルガモ/パン/かき氷/散歩/文芸誌『随風』/エッセイアンソロジー/東葛スポーツ/本の雑誌社/独歩ちゃんのカレー/シングルマザー/しらい弁当さん/読書会/北杜夫『楡家の人びと』/ゴールデン街/歯医者/第三の新人/ヤンヤン夏の想い出/代々木八幡宮/氷河期世代/四十代/仕事/映画『国宝』/独立系書店/ZINE/エッセイと日記/高校生男子/しゃけ小島/代田橋/下北沢/西荻窪/高円寺/高校野球/京王線/コジコジ/オアシス/阿波踊り/キャンティ/缶チューハイ/玉川上水/甲州街道/水道道路 (著者サイトより転載)

  • 【特典付き】古賀及子『忘れたこと、忘れないままのこと』

    ¥1,980

    SOLD OUT

    *しまむらひかりさんのカバーイラストと書き下ろしエッセイのカードつきです 食事、買い物、家族や友人。 誰の周りにもある日常が、独自の観察力とかろやかな飛躍力で物語のように輝きだす。 日記エッセイで注目の作家が、テーマを決めず気ままに紡いだエッセイ集。 《これはもう古賀さんの「目」としかいえないものの見方の日常だ。 それは読んでいて負荷が少なく、純粋な読む喜びにつながっている。》 (植本一子 巻末解説より) (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】くどうれいん・及川賢治『ぜんぶやりたい まにちゃん』

    ¥1,760

    くどうれいんさん、及川賢治さんお二方のサイン付き! まにちゃんは、毎日ちがうお仕事をしています。月曜日、歌手、火曜日、消防士…として毎日楽しく暮らしていました。でも、どれも全部やりたいことなのに、みんなに「どれがいちばんだいじなの?」と聞かれて困ってしまいます。そんなある日、まにちゃんは風邪をひいてしまい… (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】くどうれいん『三十路の逆立ち』

    ¥1,760

    忘れたくないあの瞬間、飛び込んできたこの気持ち。 くどうれいんの真骨頂! 「人生の機微」をいっぱいに詰め込んだ傑作エッセイ集。 骨董屋で出会った金言/北上川って龍みたい/買い過ぎたコーヒー豆/ 感動のドラム式洗濯機/実家に飾られる「絵に描いた餅」/ はじめての乳がん検診/戒めの「うなぎ地蔵」/そして迎えた厄年ーー。 「生活」に訪れる光景、瞬間、出会いの数々。明日もまた読みたくなる23編。 (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】中前結花『ドロップぽろぽろ』

    ¥1,870

    SOLD OUT

    【俵 万智さん絶賛!】 “出てくる人、出てくる人、みんな好きになってしまう。 結花さんの涙のレンズで見る世界は、どうしてこんなにも 温かいのだろう。もらい泣きして、もらい笑いして、 私の世界も明るくなりました。” ** 読むと、じんわりあたたかくなる 読み終わったら、大切な人に電話したくなる ** 嬉しい涙、悔しい涙、わけもなく流れてしまった涙……。 小さな頃の思い出、どうしても忘れられない出来事、 日常に潜む小さなドラマから、 ぽろぽろと涙をこぼしたエピソードを そっと拾い上げて集めました。 ですが、ちっとも悲しい本ではありません。 大真面目だけど、ちょっとおかしく、ちょっと切ない。 大人のあなたにこそ読んでほしい1冊です。 あたたかくやさしく、 どこかユーモラスな筆致で綴る文章が反響を呼んでいる 今もっとも注目の書き手によるエッセイ集。 あっという間に完売してしまった 幻の私家版エッセイ集『ドロップぽろぽろ』に 収録されたエッセイのうち9篇を大幅に改稿し、 6篇を新たに書き下ろし。 装丁も新たに生まれ変わった全15篇です。 【もくじ】 はじめに 神様のテスト ショッキング・ピンク・ショック スーパーマンじゃない お母さーん! 「アイスコーヒーで」 9月3日 梅の花 おひさま アーモンドの予感 最後の下駄箱 アドベンチャー あの朝とベーコンハンバーグ 先輩の12月 あなたへの旅 オトモダチ おわりに (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【特典つき・サイン本】藤岡みなみ『ぼちぼち』

    ¥2,200

    SOLD OUT

    *著者サイン入りポストカード付き ページを開くと勝手に話しかけてくる! 10年分の雑談をまとめた"読むラジオ" それでは、聴いてください。 しゃべり続けて10年、エピソードトーク大全。 「人気DJランキング」AM部門第1位を獲得したこともある著者による、生活密着・小ネタ大全。 どうでもいいのになぜか聴きたくなるエピソードトークの秘訣がここに(あるといいな)。 寝る前、トイレの中、入院時、通勤中など、暮らしのそばに置いて、ただ笑ってほしいだけの本です。 装画イラスト・題字は『夏がとまらない』『大丈夫マン』の藤岡拓太郎さん。 マジシャンに間違えられた父/タオルがないのに足湯/豚の睾丸を託された話/ほじくりにくい苗字/仮面をリクエスト/カニを持ってうろつく/マンドリルの顔をまじまじ見る/普通の秘伝のタレ/お坊さんの愚痴/人面魚を見つける・などエピソードトーク約300本を収録。 ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【藤岡みなみさんサイン本】安達茉莉子・岡田悠・小原晩・小山田浩子・久保勇貴・JUNERAY・瀬尾夏美・pha・パリッコ・吉川浩満・藤岡みなみ『超個人的時間紀行』

    ¥1,650

    タイムトラベル同人誌 最新刊 安達茉莉子、岡田悠、小原晩、小山田浩子、久保勇貴、JUNERAY、瀬尾夏美、pha、パリッコ、吉川浩満、藤岡みなみ 装画:Ayumi Takahashi テーマソング:ロースケイ「タイムラインでつかまえて」 現実世界にタイムトラベルはあるのか。記憶を継承し未来につなぐためには。暮らしの時間をふくよかにする方法とは。 (発行人SNSより) 価格:1650円(税込) 発行:藤岡みなみ(タイムトラベル専門書店) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【藤岡みなみさんサイン本】上田誠・古賀及子・こだま・スズキナオ・せきしろ・堀静香・宮田珠己・宮崎智之・牟田都子・ワクサカソウヘイ・藤岡みなみ『超個人的時間旅行』

    ¥1,650

    タイムトラベル同人誌 【寄稿者】 上田誠、古賀及子、こだま、スズキナオ、せきしろ、堀静香、宮田珠己、宮崎智之、牟田都子、ワクサカソウヘイ、藤岡みなみ 価格:1650円(税込) 装画:Ayumi Takahashi 主題歌:ロースケイ「タイムラインでつかまえて」 発行:藤岡みなみ(タイムトラベル専門書店) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 荒木優太『内田樹の時代』

    ¥1,200

    新書版、全82ページ。エッセイ、書評、映画評、文芸時評などの既出文章に加え、序文「かつて時代は内田樹のものだった」を書き下ろしました。4月1日発売。 オレたちが愛した内田樹はどこへいってしまったのか…。フェミニズムの歴史的使命の終焉を宣言し、古だぬきは戦争を語らないとクールにさとしていた「ためらい」の倫理学者はもう死んだ。その画期を、死者を政治的に利用する「存在論の語法」が全面化した東日本大震災以降にさだめ、これを記録するいっこのドキュメントとして同時代的文章群を編集した。忘却の倫理のために。 【目次】 序 かつて時代は内田樹のものだった [エッセイ]記憶の風化 [書評]動物と天皇 [映画評]死者の国の(リ)メンバー [文芸時評]レヴィナス三部作ついに完結 [文芸時評]小泉義之では内田樹に勝てなかった [文芸時評]相互性と片務性 あとがき ◎言及した作品 演劇集団キャラメルボックス『カレッジ・オブ・ザ・ウィンド』/田上孝一『環境と動物の倫理』/ディズニー&ピクサー『リメンバー・ミー』/いとうせいこう『想像ラジオ』/プルースト『失われた時を求めて』/小田嶋隆『東京四次元紀行』/友田とん『代わりに読む人』〇号/上田岳弘『ICO』/杉本裕孝『グッバイ、メルティ』/古川真人『ギフトライフ』/尾久守侑『天気予報士エミリ』/小泉義之『弔いの哲学』/中村文則『列』/絲山秋子『神と提灯行列』/水原涼『誤字のない手紙』/足立陽『プロミネンス☆ナウ!』/鳥山まこと『あるもの』/吉村萬壱『木星人ゆき子』/木村友祐『殺しの時代における都市型狩猟の時代』/鳥トマト『漫画でイけ』/奥野紗世子『この人の知らない戦争』/佐倉ユミ『ケセルの城』/武塙麻衣子『春の波』/芝夏子『でも、やっぱり、おめでとう』など

  • アルテリ編集室『アルテリ』20号

    ¥1,320

    編集:アルテリ編集室(橙書店)P138 A5判 2025年8月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 アルテリ20号発売のお知らせです。 おかげさまで、刊行から10年なんとか続けることができました。協力してくださる方、読んでくださる方、みなさまに感謝申し上げます。 今号もお楽しみいただけますと幸いです。 <目次> 恋の墓           池澤夏樹 めぐりあひて        浪床敬子 まぼろしの村民権ー恥ずべき水俣病の契約書 石牟礼道子 檜垣            伊藤比呂美 われわれは存在をかけて処理委回答を阻止する 渡辺京二 文学という旅の仲間たちと  山田梨佐 蓬が杣           坂口恭平 谷川さんのこと       川口恵子 昭和33年         磯 あけみ 民主主義って        馬場朝子 尋ねる           田尻久子 注意深くじっと見た先にある、未来  ゆうた 庭は大騒ぎーある一族の話ー    吉本由美 (版元オンラインサイトより引用)

  • アルテリ編集室『アルテリ』21号

    ¥1,430

    編集:アルテリ編集室(橙書店)P146 A5判 2026年4月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 2016年4月に発生した熊本地震から今年で10年を迎えます。『アルテリ』を創刊したのは同年の2月。あっという間の10年でした。いまだ不安の渦巻く社会ではありますが、文学に触れて正気を保ちたいと思います。今号では、地震の記憶を忘れないよう、渡辺京二さんが地震後に書いた文章を掲載しています。高橋源一郎さんや西プネウマさんは初登場。お楽しみいただけますように。 ※これまで年2回、2月と8月に刊行していましたが、今回より不定期で刊行することにいたしました。 <目次>      「詩の学校」高橋源一郎 「女たちの同時代・北米黒人女性作家選〈三〉死ぬことを考えた黒い女たちのために」   石牟礼道子 「机上の干し草」池澤夏樹 「陸奥の安達原の黒塚に鬼こもれりといふはまことか」伊藤比呂美 「父の日記」山田梨佐 「荒野に泉湧く」渡辺京二 「二月の光」磯 あけみ 「『石牟礼道子日記』の刊行を前にして」谷口絹枝 「野菊」坂口恭平 「うつろぎヒット・エンド・ラン」西プネウマ 「熾火のように」浪床敬子 「追想のソ連」馬場朝子 「月を見る人」小野由起子 「釧路ー鳥や鮎や鱒や熊ー」吉本由美 「竜の玉」田尻久子 (版元オンラインサイトより引用)

  • 『Witchenkare VOL.16』

    ¥2,200

    Witchenkare ウィッチンケア vol.16 (yoichijerry) 2026年4月1日発行 随筆/エッセイ、小説、それぞれの分野における「場所」を創り続けている『Witchenkare』。自由奔放な思考が集積された文章を熟読することで得られる充実した読書体験は、Witchenkareならでは。今回も密度の濃い目次に胸が躍ります。 以下、版元HPより抜粋。 -------------------- 【寄稿者/掲載作品】〜もくじ〜より 008  柳瀬博一/ダブルケア・クライシス問題 016  山本アマネ/時間と自由 020  佐々木 敦/A君のこと 026  絶対に終電を逃さない女/今「売れている」私の現状 030  稲葉将樹/斜視と平面世界 036  姫乃たま/負けないで 〜閉鎖病棟入院日記〜 046  武田 徹/蛙たちの戦争 〜草野心平と詩的無責任をめぐって〜 050  美馬亜貴子/2047年のフジロック 058  宮崎智之/文学は社会の役に立つのか 062  蜂本みさ/パッチワークの傭兵 068  九龍ジョー/ホットケーキ 072  モノ・ホーミー/ペトラルカと二人の弟 076  武田砂鉄/クリーク・ホールディングス 漆原良彦CEOインタビュー 082  うのつのぶこ/見てる人は見てる 090  鶴見 済/アメリカのフィメールラップにはまる 094  早乙女ぐりこ/祖父の陣 100  矢野利裕/ブルーな音楽の地平──ダニエル・シーザー、カサンドラ・ウィルソン、ジョニ・ミッチェル、ときどきネオソウル 106  綿野恵太/会津、天空橋、丸の内 110  星野文月/裂け目 116  竹永知弘/幽霊と踊る男 120  オルタナ旧市街/ファッションとくらしのフロア 126  渡辺祐真/まさか空海にハマるとは思わなかった 130  野村佑香/からだは覚えている 134  多田洋一/楽しい未来への思い出 148  トミヤマユキコ/めまい──ふつうの中に苦しみがある 152  我妻俊樹/インゲッピシ・ドトオフロップシェ 158  小川たまか/性格が悪い 164  長谷川町蔵/四谷の地下コインロッカーにて 170  藤森陽子/動かない文字たちへ 174  中野 純/植物虐待より光れ自分! 180  木俣 冬/猫が消えた。 186  荻原魚雷/ブログの話 190  3月クララ/はりこ 194  仲俣暁生/スローラーナー 200  かとうちあき/中年になってわかった 204  コメカ/ゲームセンター 210  加藤一陽/俺の生活の柄 214  吉田亮人/「癒えない光」を訪ねて 218  ふくだりょうこ/朝の温度 224  武藤 充/スペースSachiのその後と「ハラヨンの再開発」 228  久保憲司/レント・パーティー 234  谷亜ヒロコ/大人の友達の作り方 238  木村重樹/あくまでもデビル──〝悪魔〞表象/いま、むかし 242  すずめ 園/旅するわたしの広場恐怖症 250  久禮亮太/ブックカルテはじめました 256  東間 嶺/生成された憎悪と悪意と敵意について、自分自身とサイゼリヤから配信するためのダイアローグ・メモ 264  参加者のVOICE 270  バックナンバー紹介 編集/発行:多田洋一 写真:草野庸子 Art Direction/Design:太田明日香 取次:株式会社JRC(人文・社会科学書流通センター) 印刷/製本:株式会社シナノパブリッシングプレス (公式サイトより転載)

  • 【サイン本】『随風』03

    ¥2,200

    SOLD OUT

    随筆復興を推進する文芸誌『随風』。 第3号は「学び」がテーマ。 くどうれいん、生湯葉シホ、佐川恭一、鯨庭らを執筆陣に迎える。 こだまをゲスト審査員に迎えた随筆新人賞も募集開始。 巻頭随筆  宮崎智之 随筆特集 テーマ「学び」 碇雪恵 海猫沢めろん オルタナ旧市街 くどうれいん 鯨庭 佐川恭一 佐藤舞 惣田大海水 友田とん 生湯葉シホ 船張真太郎(ブタコヤブックス) まつさか ゆう(本屋ブーケ) 紀行文 早乙女ぐりこ 批評 随筆時評 柿内正午 佐峰存 高山京子 竹永知弘 随風賞募集 ゲスト審査員:こだま 編集していない編集者の編集後記 屋良朝哉(点滅社) 表紙イラスト 坂内拓 版元ドットコム引用 --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本・特典(掌編小説付き)】荻世いをら『彼女のカロート』

    ¥2,200

    長く単行本化が望まれてきた傑作小説、待望の刊行。 耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカロート」。読むことに困難を抱えながら文学に殉じる青年がある〈宝物〉をめぐるシュールな冒険に巻き込まれていく「宦官への授業」。発表時に読者を衝撃と驚嘆の渦に巻き込んだ、1行ごとに読む快楽に包まれる2篇を収録。 彼女はさりげない、かといって愛想を失い切らない──レストランで食事を注文したついでに水を頼むような──口調でこう声をかけた。 「あとお墓下さい」 (「彼女のカロート」より) [目次] 彼女のカロート 宦官への授業 解説(千葉雅也、江南亜美子) 「彼女のカロート」は、小説だけでなく、広い意味での「書くこと」を後押しする触媒としての力を発している作品だと思う。本作がさらに広く読まれ、人々にヒントを与えることを願ってやまない。 ──千葉雅也(哲学者・作家/本書解説) 当時も興奮し、いままた興奮が新鮮に胸に迫るこのテキストを、もしかすると作者名すらしらなかった新しい読者に手渡せることは、奇跡あるいは僥倖としかいいようがない。 ──江南亜美子(書評家/本書解説) [プロフィール] 荻世いをら (おぎよ・いをら) 1983 年生まれ。2006 年「公園」で第43 回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『公園』『東京借景』『ピン・ザ・キャットの優美な叛乱』がある。 ※収録作「彼女のカロート」(『すばる』2010年7月号)、「宦官への授業」(『文學界』2013年12月号) 発売日:2026年4月25日 予価:2,000円+税 判型:四六判・並製 頁数:256頁(予定) ◆シリーズ[First Archives] 倉本さおり・滝口悠生・町屋良平の3名が選者となり、文芸誌に発表された小説や入手が困難になっている書籍のなかから、あらためて読み直されるべき作品を刊行していくシリーズです。 文学には、発表時に大きな反響を呼びながらも単行本として読まれる機会を持たないまま時間が過ぎていってしまうことが少なくありません。 First Archives は、そうした作品をはじめて書物として残し、文学の記録として手渡していくための試みです。 発表から時を経て、こうして刊行される作品が、新たな読者との出会いを生むことを願っています。 (出版社HPより転載:https://www.filmart.co.jp/pickup/35366/) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 白瀬世奈『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』

    ¥1,500

    SOLD OUT

    ーーーーーーー 小さい頃から「良い子」でいたら幸せになれると信じてた。 だから「良い子」でいたかった。でも心が壊れた。幸せって何? 私これから、どう生きれば良い? ーーーーーーー 「本当の自分がわからない」「自分のことが好きだと思えない」 「いつも孤独だ」 そんな自分に気がついて、悩んで悩んで。 急に涙が止まらなくなって、30歳で無職になった。 ここ数年で振り返ってきたこれまでの人生のこと、トラウマ、家族関係、新しい出会い、変化した人生観、これからどう生きたいか。 どん底からの人生の振り返りとここからの人生のための宣言エッセイ! B6サイズ/140頁 【目次】 はじめに 三十歳、無職 三兄弟唯一の女の子だけどさ 祖父と一緒に無邪気な私も消えた 家で無理なら学校で 親友って何だろう 「それで飯食っていけんのか」 「本当の自分」が迷子だ サンドバッグと救世主 悪い子になりきれなかった 良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ 無、フル回転、崩壊 私の二十代を黒く塗りつぶす前に 生きづらくなくなりたい 諦めるのではない 良い子を再定義しようよ 血のつながりよりもあたたかい 三十一歳、ただただ思い切って走る 「無職です!」 好きになった 初反抗期といつもと違うチョコレート もう甘えないでください 三十代からは手遅れ? 「隙間」にいる人たちへ 前に後ろに、行ったり来たり、止まったりしながら おわりに BOOTH引用

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