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  • のもとしゅうへい『おばけのおいしいひとり旅』

    ¥1,540

    道に迷っても、立ち止まってもいいじゃない。回り道こそ、至福のひととき。 人生に迷った時は、おばけと一緒に気軽でのんびりとした「旅」に出よう。 注目の作家、のもとしゅうへい氏によるコミック作品第2弾! 発売即重版した作品の完全新作が、描き下ろし50pを加えて書籍化。 【あらすじ】 地方から上京し、就職活動中の大学生の主人公「私」は、「人生このままでいいのかな?」と悩みを感じ、気づいたらおばけの姿になってしまう。そんな将来への不安と向き合いながら、日々の中で、気分転換に私は小さな「旅」に出る。その過程で出会う人々や旅先でのおいしいごはんを通じて、少しずつ自分らしい生き方を選んでいく。そんな悩める「おばけ」の姿を描いた、あたたかくて優しい物語。 (版元サイトより引用)

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド』

    ¥880

    まえがき 俺の名前は海猫沢めろん。本名だ。雑文を書いて暮らしてる売れない作家だ。いろいろあって高円寺に住んでる。なんでここにいるのかはまあ俺のエッセイなんかを読めばわかるから説明しない。まさか人生の後半戦でこんなことになるなんてな。人生はうんざりするようなクソみてえなトラブルばっかりだ。それでも俺はこの街で暮らす俺が好きだ。高円寺って街はサブカルの聖地とか言われてるけど、要するに飲んだくれと飯好きが集まるカオスな場所だ。駅前はチェーン店もあるけど、一歩裏道に入れば個性的な店がゴロゴロしてる。狭い店、クセのある店主、謎のメニュー、全部ひっくるめて高円寺の味ってやつだ。 このグルメガイドは、そんな高円寺の飲み食いスポットをゆるーく紹介するもの。別に高級レストランとか洗練されたグルメじゃない。むしろ、安くてうまくて面白い店ばっかり。でもまあ、結局のところ店の良し悪しってのは雰囲気とタイミング次第。隣の席の常連がやたら絡んでくるのも高円寺の日常。酔っ払いが路上でギター弾いてるのも日常。そんな雑多な空気が嫌なら武蔵小杉とか東横線にでも行ったほうがいいかもな。とにかく、このガイドは高円寺の雑多なグルメを楽しみたい人向けだ。腹を空かせてふらっと歩けば、どこかしら面白い店に出くわすのがこの街のいいところだ。深く考えずに飲んで食って、この街のノリを楽しんでくれ。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド 青』

    ¥880

    生活名人がついに節約竜王に進化した!そんなめろん先生(小説家)が描く大人気の『高円寺グルメガイド』の新作が登場。 ポケモンなみにかわいい「青」です。 今回もめろん先生が、おれたちの高円寺の飲食店を悪態つきながらガチの忖度ない紹介をしつづける、とてもありがた迷惑なグルメガイドです。 これを読むとそこらのしょうもないのにたっけー飲食店に行かずにすむので、食費が1食500円くらい浮くため正直、実質0円。 安すぎるZINEです。 11店舗が紹介されています。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】木村衣有子『しるもの読み物』

    ¥2,200

    SOLD OUT

    今日も「しるもの」はあなたの傍にある 食にまつわる文章の名手・木村衣有子が「しるもの」がある28の風景を描き出す。 味噌汁、シチュー、冷や汁、コーンスープ、コーヒー、紅茶、めんつゆ……四季折々のしるものにまつわるエッセイ、ブックエッセイに連作短編小説を加えた、著者の新境地! 帯コメント:滝口悠生(小説家) 季節、土地、時代によって形を変える「しるもの」。 その味つけや具材や歴史に思いをいたし筆を向ければ、言葉もまた、ときに随筆に、ときに小説に、と形を変える。 これぞ文芸の椀。 <目次> まえがき 早春  豚肉とベーコン  シチューの壁  胡麻すりと豚汁  パンと白いシチュー 初夏  トマトの皮と色  きゅうりのしるもの  ミネストローネの柄  スコール、冷や汁 盛夏〜初秋  とうもろこしの第一印象    アンディ・ウォーホルを知った頃  めんつゆ現代史  自販機とおさげ髪  クリームチキン味  うどんスープ 秋 99  百合子の果汁、私のジャム  コーヒーをはかる  紅茶の入口  りんごジュースをあたためる  ペアマグ 冬  出汁と味噌の近況   味噌汁の具を読む インスタントラーメンをえがく女たち  おにぎり屋の味噌汁  豆腐  そばやの中華そば  レシピの行間を読む料理本  本の中の味噌汁論  器 あとがき ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 『TSUGUTSUGU(ツグツグ)特集「未来居酒屋遺産」』

    ¥330

    創刊号は「鹿児島編」。特集『鹿児島の未来居酒屋遺産』では、「居酒屋こそがその土地のコミュニティである」というコンセプトのもと、未来に受け継がれるべき居酒屋を『未来居酒屋遺産』として掲載。インタビュー、原稿執筆は太田和彦氏が手がける。そのほかにも、鹿児島のヒトやモノにまつわるコラムや、BEAMS JAPANでも取り扱う鹿児島の工芸品など鹿児島の魅力を深堀りしてご紹介。

  • 『清龍苑』

    ¥1,500

    SOLD OUT

    下北沢駅東口そばにあった下北沢駅前ビル。 この建て替え工事に伴い、2025年に惜しまれつつ閉店した中華レストラン「清龍苑」のファンZINEです。 店内や料理、厨房まで写された温かな雰囲気の写真に加え、店主・大塚直人さんのインタビュー、清龍苑メニュー一覧などが収録された、ファン必携の一冊。 発行:2025年12月25日 協力:大塚直人 イラスト:仮屋ナオト 写真:上村窓 取材・文:西まどか 企画・構成・デザイン:沼本明希子 発行人:大西隆介(direction Q)

  • 【サイン本】川内有緒『ロッコク・キッチン』

    ¥2,090

    SOLD OUT

    みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ? 福島第一原発事故から14年、国道六号線(ロッコク)を旅して綴った 温かくておいしい記憶 再生と希望に出会うノンフィクションエッセイ ・目次 はじまりのナポリタン  1 いのはなご飯てなんだ 2 チャイと愛、繰り返される夜明け  3 カツサンドと見上げた空 4 「3.11」という日常と非日常 5 小さなおうち、具だくさんのお味噌汁 6 鶏ガララーメンと月面探査機 7 もやい直す人々の餃子  8 風が吹いたその後で 9 嵐のむこうのビスク鍋 10 愛と涙と勇気の中華丼 11 それぞれのカントリー・ロード 12 赤い月という名のじゃがいも 13 自分だけの地図 14 大熊町のカクテルで酔っ払う 15 ざくぎり野菜で作る男のズボラ料理 16 その柿を食べるのか 17 星空のクラムチャウダー 18 うまれたての「あったかキッチン」 19 台所から見える世界 終 ここにいられて嬉しい --- 発売日 2025年11月20日 ISBN 9784065409541 判型 四六 価格 定価:2,090円(本体1,900円) ページ数 304ページ (版元サイトより引用)

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 3』

    ¥1,100

    シリーズ最新刊にして最終号となる『三酒三様3』が出ます! 今回は3人が野毛に大集合。 酒にまつわる一問一答コーナーも。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 2』

    ¥1,100

    『三酒三様 2』は、フリーエッセイ&同じ飲み会についてのエッセイの二本立てという前号の構成は踏襲しつつ、ゲストとしてnote連載「あつかんオン・ザ・ロード」のDJ Yudetaroさんをお招きし、さらにパワーアップしています! 2月に4人で青山〜千駄木〜原宿で飲んだ日のことをそれぞれが書きました。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) ゲスト: DJ Yudetaro 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様』

    ¥1,100

    『三酒三様』1 酒にまつわる本を作り続ける三人が集まってお届けする、至高の酒アンソロジー。 各々が、街と酒にまつわるフリーエッセイと、湯島ー御徒町で三人で飲んだ日についてのエッセイを一本ずつ寄稿しました。 飲み方も文章も三者三様な三人が織りなす世界を、どうぞご賞味あれ。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) B6判/62ページ 三酒三様 公式X引用

  • 村上竜一『納豆図鑑 50』

    ¥2,200

    「納豆図鑑 50」 「全国各地にある地場の納豆を50個集めてみました!」 ついつい手に取りたくなるデザイン性の高い納豆を全国から厳選。北は北海道、南は九州まで。じっくり一つ一つ紹介しています。その他にもスタイリングやコラム企画なども混ぜ込んでいます。図鑑でありながらもアートな一面も垣間見れる一冊となっています。 「納豆図鑑 50」 発刊日 : 2025年2月2日 著者 : 村上竜一 ページ数 : 76p 価格 : 2000円+tax デザイン : tsumura design office 表紙イラスト : Hikaru Matsubara 発行所 : MURAKAMI PRO 印刷所 : 有限会社修美社 ネバネバビーンHP引用

  • らくだ舎出帆室・千葉貴子『牛を食べた日』

    ¥1,870

    発行:らくだ舎出帆室 版型:A6判並製本(縦148mm×横105mm) 頁数:176頁 装丁:濁点 鈴木大輔 協力 そこそこ農園 978-4-9913026-3-3 天アンカット 表紙・背表紙エンボス加工 厚み140mm(クリックポストで4冊まで封入可能) 【書籍概要】 中心から遠く隔たった辺境の地、熊野の山里旧色川村。この地で、牛耕の復活をめざす農家・外山家が、大事に育ててきた牛を食べることにした。 牛を屠畜場へと運び、肉にしてもらうまで。その肉をみんなで分かち合い食べた日のこと、そして後日談。同じ村に住む著者が一連の流れを傍らで見守り、文章と写真で記録した。 動物と暮らすことも、動物を殺し食べることも、あまりに遠くなってしまった現代。大きな文脈では語られ得ない、山里の小さな営みには、確かな生の手応えが充ちていた。生活者誰しもの土壌を耕す、らくだ舎出帆室発のルーラル・ノンフィクション。 【魅力】 デザイン 文庫本サイズですが、たくさん世の中に存在しているとるに足らない一頭、でも特別な一頭「さくら」を表す牛にエンボス加工で強調をしたり、背表紙のエンボス加工は、牛の背骨をイメージ。牛の意匠は、デザインの濁点・鈴木さんが作った手彫りはんこ!同じ一頭、でもそれぞれ個性のある一頭がデザインされている一冊です。 内容 概要の通り、なかなか目に触れることがない題材ながら、とても広く響きうる一冊。ビーガンもノンビーガンも、焼肉屋に行く人も行かない人も、僕たちの生活と直結する食肉について、とても素朴で身近なところから考えを深めていける内容になっていると思います。 (版元オンラインショップより引用)

  • 編集:aoi『菜食と生きる』

    ¥1,500

    SOLD OUT

    本zineは、Queer、Queerアライ、Deaf、Vegan、フレキシタリアン、地方住み、都内住み、海外在住、などそれぞれに異なる属性があるけれども、フェミニズムを大事にしている6人のメンバーの記事でつくられています。菜食についておはなししたり、旅行した先のおはなしや、お弁当のおはなし、トロントでのおすすめスポットだったり、veganismのことを知るならこれがおすすめなどの情報も掲載しております。それに加えて、パレスチナに連帯するおはなしや、BDSのことにも触れています。 本zineはveganismの多様な在り方を周知することを目的としてつくられました。

  • 高山羽根子『すこしばかり長い停電 』(『華麗に文学をすくう?』第1弾)

    ¥1,320

    書き下ろし掌小説と、レトルトカレーがセットになった『華麗に文学をすくう?』 ⚫︎高山羽根子さんコメント 学校職員として神保町で働いていたころ、お昼ご飯はほとんどカレーだったと思います。エチオピア、オオドリー、共栄堂、ガヴィアル、あと今はないけれど、やぐら。ぱっと出てきて食べられるのがありがたかったです。

  • 小沼理『てんしのけはい』

    ¥990

    サイゼリヤで著者の小沼さんと雑談をする、という設定のZINE。表紙の通り、ゲームブック形式になっていて、選択によって会話が分岐していきます。 読んだ人同士で、どういうルートを辿ったか、おしゃべりするのもきっと楽しい。 105mm×148mm 44p

  • 代わりに読む人『別冊代わりに読む人 試行錯誤3』

    ¥1,100

    『試行錯誤』は読む/書く人々の試行錯誤のための実験室です。文芸に新しい視点をもたらす著者のエッセイや批評を集めています。 「文芸雑誌『代わりに読む人』よりもずっと小さくはじめた別冊『試行錯誤』の3号目がようやく完成しました。これまで通り、わかしょ文庫さんの「大相撲観戦記」、伏見瞬さんの「蓮實重彥論」、陳詩遠さんの「なにがなんだか」、友田とんの「取るに足らないものを取 る」のエッセイや批評の連載に加えて、今号からスズキナオさんの「谷崎潤一郎のことを考えながら散歩する」が始まりました。/最近、よく考えるのですが、つづけていくことで、はじめてできあがってくるものがあります。だから、連載という形で試行錯誤してもらえる小さな発表の場所をつづけていきたいと思います。何より、私自身が著者と並走し、何かができあがってくる様子を目撃していたいという気持ちがあります。読者の皆さんにもぜひ一緒にそれを見守り、またご自身でも何かを調べ、書き綴っていただけたらと思います。」(巻頭言「新しい仲間、つづけていくこと」より) 目次 わかしょ文庫 大相撲観戦記 「相撲に熱中できない 寺山修司の世界からやってきたお相撲さん」 【新連載】スズキナオ 谷崎潤一郎のことを考えながら散歩する 「生家の跡地でしゃぶしゃぶを」 伏見瞬 蓮實重彥論「蓮實重彥と生活する」 陳詩遠 なにがなんだか 「走ることで金を失うことから身を守っている・他1編」 友田とん 取るに足らないものを取る 「事務所、借りるかもしれない」 [書誌情報] 定価 1,000円+税 文庫判86頁、並製本 表紙用紙:アラベールスノーホワイト110kg 、本文用紙:上質紙70Kg 発行年月:2024年6月 発行所:un poco / 代わりに読む人 発行部数:350部 (版元サイトより引用)

  • こいけりか『Chef In Residence』

    ¥1,650

    「Chefs in Residence」とは、料理家が地域に一定期間滞在して土地の食材に触れ、食事会などを通じその土地の人々と交流をはかり、その土地の食材を使ったレシピ作成や商品開発を行うことを指します。 シェフ:富樫達彦(現代美術家) 滞在場所:HOUSEHOLD (富山県氷見市) 滞在期間:2019年2月11日〜17日 企画:Gökotta (ヨークオッタ) 発行:HOUSEHOLD 価格: 1500+税 判型:A4版変形・中綴じ

  • ワダヨシ『ナンプラーマン 魚醤男』

    ¥550

    発酵やお酒、アジアの食文化など、食にまつわる書籍やZINEを制作、出版している ferment booksのワダヨシによる、タイの小さな手作りナンプラー醸造所の訪問記。 サイズ・仕様:182×258mm、16頁、中綴じ

  • メジロフィルムズ『A Film About Coffee(パンフレット)』

    ¥764

    世界を席巻するコーヒーカルチャーの新潮流を描いたドキュメンタリー「A Film About Coffee(ア・フィルム・アバウト・コーヒー)」のパンフレットです。 【収録内容】 ・イントロダクション ・一杯のコーヒーができるまで ・ブランドン・ローパー監督:インタビュー ・キャストの想い ・一杯のコーヒーが教えてくれる新しい消費の考え方:佐久間裕美子(ライター) ・コーヒーの歴史 ・キーワード解説 ・おいしいコーヒーを追求することは自由を追求することなのだ:岡本仁(編集者) ・90%コモディティコーヒーについてコーヒーハンター・川島良彰さんに聞きました ・大坊さんから寄せられたメッセージ ・人気の本屋とコーヒーショップが語る東京で起きてるコーヒーカルチャーの現在形:中村秀一×松島大介×坂尾篤史 【原題】A Film About Coffee 【監督】ブランドン・ローパー 【キャスト】ダリン・ダニエル,マイケル・フィリップス,ジェームズ・フリーマン,ケイティ・カージュロ,デビン・チャップマン 判型:137mm×210mm×3mm

  • 『海を渡った故郷の味』

    ¥1,650

    日本に逃れてきた難民のことをより多くの人に知ってもらうことを目的として作られた本書は、ミャンマー(ビルマ)、クルド、イラン、エチオピアなど世界15の国・地域から45の家庭レシピが掲載された、日・英併記のレシピ本です。 [目次]  はじめに レシピ&コラム(サラダ/魚/豚肉/鶏肉/牛肉/米・麺/デザート) 全45レシピ 地図、民族情報 日本にいる難民の話 難民とは? (公式サイトより転載)

  • 橋尾日登美『瓶麦酒杯日録』

    ¥880

    好きな瓶ビールのコップに出会った日の日記を集めたZINEです。大阪、京都、兵庫、東京を飲み歩いた記録でもあります。 序文より抜粋 ---------------- 瓶ビールのコップが好きだ。瓶ビールのコップで飲みたいから瓶派で通していると言っても大袈裟ではないかもしれない。飲食店で飲むお酒界では生ビールが花形で、瓶タイプは乾杯だけ飲みたい数人で分け合うもの、という準レギュラー的存在である。目立たずじっくり酒場を支える続ける瓶。その変わらない姿を華やかに飾るか、親しみと安心をまとわせるかは、共に供される器次第だ。メーカーロゴの入ったタンブラーで王道に、切子のグラスでプレミアムな夜を演出、お冷と同じコップで気取らずに。そこには店の演出の心、美意識、オペレーションとさまざまな背景が垣間見える。 気づくとビールよりもコップを主体にスナップした写真が山ほどたまった。その中から素敵だ、面白いと感じたコレクションをより抜き、そのコップに出会った日の日記とともに紹介する。 ---------------- A5判 46ページ 【著者】 橋尾 日登美 -- (発行元サイトより引用)

  • マーク・メリ『日本のクラフトビールのすべて』

    ¥2,200

    日本のクラフトブルワリーに関するの画期的な本『Craft Beer in Japan: the essential guide』が、この度大きく改訂され日本語版となって登場しました! クラフトビールが好きな方必読です。 このマーク・メリ著の本は、日本のほとんど全てのクラフトブルワリーを網羅し、何百ものビールが分析され率直な意見が綴られているという点でとてもユニークだと言えます。筆者は、ビールの良い点も悪い点も包み隠さずストレートに語っています。そしてその分析は非常にフェアです。ビールの実際の味が隅々まで描写され、多くのビールが星で評価されています。大変興味深いのはこの星評価です。例えば、たくさんのビールが2つ星評価を受けています。この本では、2つ星は「平均的なビール」ではなく、「飲んでみる価値はあるが、好き嫌いが分かれそうなビール」を意味します。筆者は、ビールの評価はあくまでも主観的であるということを十分理解しています。逆に、紛れもなく美味しいワールドクラスのビールには高い評価がつけられています。 本書は、日本のクラフトビールについての「バイブル」となるように書かれたのではなく、ビールファンの間で会話や議論のきっかけとなるよう作られました。「この本では4つ星がつけられているけど、あなたなら何星をつける?」という風な感じです。また、本書は日本のクラフトビールの歴史と文化についての随筆や、物議を醸すであろう「おすすめリスト」というものもあります。フルカラーで多数の写真も掲載されています。

  • 茶酔『茶酔叢書 巻二』

    ¥3,000

    中国茶SFマンガZINE『茶酔叢書』 第二巻が刊行! 熱茶を何煎も飲むことで、カフェインやミネラル、温熱効果などによって、リラックスしながら覚醒する現象 “お茶酔い“。 『茶酔叢書』は、このお茶酔いを感じるためのZINEのシリーズです。 巻二のテーマは伝説と日常。 茶にまつわる様々な逸話や身体感覚をマンガとコラムで紹介します。 本巻では特に台湾茶とジャスミン茶にフォーカス。 香り高い茶をカジュアルに楽しむZINEになっています。 また、超初心者向けのガイドも収録。 マグカップで中国茶を美味しく煎れる方法や、略式の茶の生活記を掲載。 超常的な茶の伝説から個人的な生活の茶まで、盛りだくさんです。 [目次] ・虫に噛まれて甘くなる蜜香烏龍 ・茶玩具——掛け湯の儀 ・仏の手と呼ばれた茶 ・みんなの茶の略 ・マグカップで茶を煎れる ・ジャスミン茶の世界 中国茶SFマンガの物語が動き出す 今回もマンガは、アートチーム「最後の手段」による完全書き下ろし。 巻一で互いに出会ったピオちゃん一行。 いよいよそれぞれの物語が動き出します。 【あらすじ】 宇宙旅行が一般的になった近未来の東京都杉並区。火星から都内の大学に進学してきたピオちゃんは、フラットメイトのタイヘイ君とビデオゲームをしていた。負けたピオちゃんが癇癪を起こすと、最古の茶書『茶経』がうっかりコンソールに誤インストール!すると、著者・陸羽の思念体、NEO陸羽が生成された!伝説的な茶の力で、お茶酔いの世界にのめり込んでいく。 (公式サイトより)

  • 茶酔『茶酔叢書 巻一』

    ¥3,000

    SOLD OUT

    “お茶酔い” をフィーチャーした中国茶ZINE『茶酔叢書』が刊行 熱茶を何煎も飲むことで、カフェインやミネラル、温熱効果などによって、リラックスしながら覚醒する現象 “お茶酔い“。 『茶酔叢書』は、このお茶酔いを感じるためのZINEのシリーズです。 巻一のテーマは烏龍茶。中でも鳳凰単叢と岩茶にフォーカス。 また合わせて、中国茶の煎れ方、お茶とは何か、基本的な中国茶器など、ベーシックな入門解説も! メインコンテンツのマンガは、アートチーム「最後の手段」による完全書き下ろし。 宇宙人も地球人も宇宙生物も思念体も、みんなでお茶を囲み、お茶に酔う、中国茶SFマンガです 【目次】 ・初めての “お茶酔い” ・茶とは何か ・香りの烏龍茶 ・工夫の中国茶器 ・岩に生えるお茶 [著] 茶酔、[マンガ] 最後の手段 A5判、56頁 (公式サイトより)

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