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  • 【サイン本】大平一枝『ある日、逗子へアジフライを食べに』

    ¥858

    SOLD OUT

    旅先での目当てはひとつかふたつ。夕方には帰路につき、翌日に疲れを残さない。でも一瞬で非日常にトリップできる小さな冒険――それを「こたび」としてみた。静岡へのふらっと日帰り旅から、美容目的の横浜ひとりホテル、女友達とのウイスキーを巡る京都旅まで。気ままだからこそ、思わぬ出会いや発見がある。身も心も解放される大人の旅エッセイ。 ある日、逗子へアジフライを食べに 大平一枝 定価858円(本体780円+税) 発売日: 2026.03.05 発行形態 :文庫 ページ数:288ページ ISBN:9784344435391 Cコード:0195 判型:文庫判 (出版社情報より転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 橋本亮二・日野剛広『昨日のタッパー弁当、明日の地味ベントリックス 出版社営業と書店員による小さな往復書簡』

    ¥770

    出版社営業と書店員による小さな往復書簡。本を届けること、本を売ること。他愛もない日々。昨日の弁当を振り返り、明日の弁当の献立を考える。食は人の営み。一人で食べることも、誰かと食べることもある。いつも近くにいる人、もうずっと会っていない人。あの人の今日はどのようなものだっただろうか。 「タッパーと地味弁を介してそれぞれの一日を交わしたい。なにかが見えてくるとか、関係に深まりが出るなどとは思っていない。ただ、それぞれがどこかにいた記録になればいい。」(はじめにより) ◎著者プロフィール 橋本亮二 1981年、愛知県生まれ。出版社で営業職。共著『本を贈る』(三輪舎) 日野剛広 1968年、神奈川県生まれ。千葉県育ち。本屋のオヤジ。共著『贈り物の本』(亜紀書房) ◎書誌情報 ページ数:48 判型:B6 装丁:関口竜平(本屋lighthouse) 発行:十七時退勤社 (版元情報より転載)

  • あかしゆか『ハムレタスサンドの光』

    ¥1,100

    「食べ物の記憶は、人生の記憶」。 時には甘く、時には苦い思い出とともにある「忘れられない味」を綴ったちいさなエッセイ本。 中学時代、部活のしんどい時期を救ってくれたファミマのはんぺんおでん、大学時代に工場バイトで作ったサンドイッチ、社会人になったばかりの頃ひたすら食べていた深夜の餃子、新婚旅行で聞いたポルチーニ茸の雄叫び──。 なんでもないけど、なんでもある、きわめて個人的な味の備忘録。 <もくじ> ・あの日の鮭弁当 ・ポルチーニ茸の雄叫び ・ピンクちゃんとコンビニのサンドイッチ ・江南の餃子、深夜の味 ・大きな海老のパエリア ・ファミマのはんぺんおでん ・秋田のすいか、分け合う夏 ・おじいちゃんのしょっぱすぎるおかき ・トレイル終わりの生ビール ・ハムレタスサンドの光 ========= 著者 :あかしゆか 装丁 :古本実加 ページ数:104P サイズ:A6サイズ 発行 :aru (版元オンラインサイトより引用)

  • 藤谷千明 編『おなかにやさしい外食本〜東京の個人店編〜』

    ¥500

    好評をいただいた「チェーン店編」に続くシリーズ第 2 弾。今作は東京の個人店にフォーカスし、7 名の書き手がそれぞれの「おなかにやさしい」一 皇を描きます。疲れた日、元気のない日にこそ必要な、街の個人店のあたたかさが詰まった一冊です。 ガーリエンヌ ベトナム料理 ホァングン 大門店(港区) 骨折ちゃん カレーとネパール家庭料理 PASA(文京区) 谷頭 和希 ロマーノ(新宿区) もちづきもちこ 茶漬けおにぎり 山本山(新宿区) ⻑谷川 凌玖 金木犀茶店(杉並区) sayanu シンチョン ソルロンタン(新宿区) 唐木 元 台湾料理 光春(世田谷区) 表紙イラスト:ぽんぽんさん (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】くどうれいん『桃を煮るひと』

    ¥1,760

    衝撃のデビュー作『わたしを空腹にしないほうがいい』から5年。 小説、エッセイ、絵本、児童書、歌集…多方面で活躍する気鋭の作家が、 満を持して、2作目の「食エッセイ集」を解禁。 日経新聞「プロムナード」(2022年7月〜12月)に掲載されたエッセイに、 書き下ろしをたっぷり加えた、珠玉の41編。 (2023年・発行元/ミシマ社) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】くどうれいん『わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版』

    ¥1,000

    2016年6月の初夏、そして一年後の2017年6月の心象風景。くどうれいんが綴る、食べることと生きることの記録。 (2022年・発行元/BOOKNERD) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本】稲田俊輔『東西の味』

    ¥1,870

    分け入っても分け入ってもうまい味! 博覧強記の料理人・イナダシュンスケが、うどん・蕎麦・餃子・から揚げ・ラーメン・すき焼き・お好み焼きなどの王道人気メニューから、日本の味の「東西差」を考えるエッセイ。 ・おいしさの基準は「関西化」している? ・なぜラーメン店の店主は腕を組んで写真に写るの? ・広島VS大阪 仁義なき「お好み焼き論争」の行方 ・日本料理店では「醤油」をなんと呼ぶ? ・餃子には何をつけて食べるべきか…… 身近すぎて誰もが膝打ちする全10章 【目次】 まえがき chapter1 うどん chapter2 お好み焼き chapter3 餃子 chapter4 から揚げ  chapter5 ローカルフード周圏論  chapter6 蕎麦 chapter7 ラーメン  chapter8 醤油と味噌 chapter9 和食あまから問答  chapter10 東北くいだおれ道中 あとがき 【著者プロフィール】 稲田俊輔 (イナダシュンスケ) 料理人/飲食店プロデュ―サー/「エリックサウス」総料理長。 鹿児島県生まれ。京都大学卒業後、飲料メーカー勤務を経て円相フードサービスの設立に参加。 2011年、東京駅八重洲地下街に南インド料理店「エリックサウス」を開店。南インド料理とミールスブームの火付け役となる。 SNSで情報を発信し、レシピ本、エッセイ、小説、新書と多岐にわたる執筆活動で知られる。 レシピ本『南インド料理店総料理長が教える だいたい15分! 本格インドカレー』『ミニマル料理』シリーズ、エッセイ『おいしいもので できている』『食いしん坊のお悩み相談』『異国の味』、小説『キッチンが呼んでる!』、新書『お客さん物語』『料理人という仕事』『食の本 ある料理人の読書録』など著書多数。 (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【サイン本・特典付き】ひらいめぐみ『世界味見本帖』

    ¥1,760

    SOLD OUT

    「わからない」が、たのしくて、おいしい。牛肉、食べられません。白い食べ物、苦手です。揚げ物もお腹を壊します。食べられないものが多い偏食気味の著者が、世界料理を食べ歩き、初めての味に出会う!韓国料理店でタコのつかみ取りに苦戦したり、ペルシャ料理店で苦手なお肉を克服したり、イギリス料理店でお肉にウィスキーをかけてみたり、ブータン料理を通して幸せについて考えてみたり……。『おいしいが聞こえる』『転職ばっかりうまくなる』で話題の著者による、世界料理エッセイ! (出版社サイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • てらいまき『KAMIKOCHI』

    ¥1,100

    上高地旅行について描いたZINEができました。 プロフィールのリンク先より通販受付してます 表紙は四隅は角丸加工にし、デジタルフルカラー印刷に箔押しで赤インクを重ねました。赤い主線がかわいい♡ 片面には上高地のイラストマップ、もう片面には帝国ホテルのレポや植物の話、旅行のTIPSをぎゅぎゅっと詰め込みました。 イラストエッセイや漫画ももりもりです。 今回は「でっかいものが作りたい」「めっちゃ広げてもらいたい!」という気持ちでA1サイズにチャレンジ。 ただA1のままだと大きすぎるので、蛇腹折りしてさらに二回折る仕様に。 表紙と裏表紙の位置には厚紙を貼って補強〜! 裏表紙は蛍光インクの活版印刷。 (著者SNSより引用)

  • てらいまき『おいしい!たのしい!!と思ったもの100コ描いたイラストエッセイ』

    ¥1,100

    SOLD OUT

    美味しいもの多めのイラストエッセイ。 てらいさんが「いいな〜」と思ったもの・スポットが100個、描かれています。 表紙に透明シールやキラキラシールなどのオリジナルシールが配置を少しずつ変えながら貼られている、楽しい一冊です。 モノクロ28P (著者サイトより引用)

  • 青木聖奈『食べるのそんなに好きでないけど』

    ¥800

    SOLD OUT

    食べるのって難しい。 小食で、食べるものへのこだわりが薄い。 長年のダイエット・体重管理で、 食べたいものを我慢することも多かった。 ここ最近は、身体の変化で 年々食べられないものが増えていく。 それでも食べて生きていく。 食にあまり興味がない人間の食エッセイ --- 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2025年12月2日 A6 104ページ (著者noteより)

  • 青物横丁『食べてほしい豆大福』

    ¥770

    SOLD OUT

    作家、イラストレーターの青物横丁さんが個人的におすすめの豆大福を、それぞれの「性格」紹介とともに絵と文で綴った、推し豆大福キャラ本です。

  • 藤谷千明『おなかにやさしい外食本』

    ¥500

    ●寄稿者のみなさま/タイトル/お店 もちづきもちこ 「あたたかな伴侶」(だし茶漬け えん) inu06「小うどんの話」(なか卯) 高島鈴「偏食、糖尿病、ファミレスにて。」(ジョナサン) 中野慧 「『おなかへのやさしさ』を全体論的に捉える」(麺屋こころ) 絶対に終電を逃さない女「絶対に低血糖を起こさない飯」(名代 富士そば) タマキ「みんなの食卓で」(松屋) ●価格 500円(イベント頒布時価格) ●仕様 表紙カラー/本文モノクロ オフセット印刷  36P B6サイズ(※マンガなどの単行本サイズです) ●頒布予定日 2026年2月8日(日)文学フリマ広島8 ●編集・デザインその他諸々 藤谷千明

  • のもとしゅうへい『おばけのおいしいひとり旅』

    ¥1,540

    道に迷っても、立ち止まってもいいじゃない。回り道こそ、至福のひととき。 人生に迷った時は、おばけと一緒に気軽でのんびりとした「旅」に出よう。 注目の作家、のもとしゅうへい氏によるコミック作品第2弾! 発売即重版した作品の完全新作が、描き下ろし50pを加えて書籍化。 【あらすじ】 地方から上京し、就職活動中の大学生の主人公「私」は、「人生このままでいいのかな?」と悩みを感じ、気づいたらおばけの姿になってしまう。そんな将来への不安と向き合いながら、日々の中で、気分転換に私は小さな「旅」に出る。その過程で出会う人々や旅先でのおいしいごはんを通じて、少しずつ自分らしい生き方を選んでいく。そんな悩める「おばけ」の姿を描いた、あたたかくて優しい物語。 (版元サイトより引用)

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド』

    ¥880

    SOLD OUT

    まえがき 俺の名前は海猫沢めろん。本名だ。雑文を書いて暮らしてる売れない作家だ。いろいろあって高円寺に住んでる。なんでここにいるのかはまあ俺のエッセイなんかを読めばわかるから説明しない。まさか人生の後半戦でこんなことになるなんてな。人生はうんざりするようなクソみてえなトラブルばっかりだ。それでも俺はこの街で暮らす俺が好きだ。高円寺って街はサブカルの聖地とか言われてるけど、要するに飲んだくれと飯好きが集まるカオスな場所だ。駅前はチェーン店もあるけど、一歩裏道に入れば個性的な店がゴロゴロしてる。狭い店、クセのある店主、謎のメニュー、全部ひっくるめて高円寺の味ってやつだ。 このグルメガイドは、そんな高円寺の飲み食いスポットをゆるーく紹介するもの。別に高級レストランとか洗練されたグルメじゃない。むしろ、安くてうまくて面白い店ばっかり。でもまあ、結局のところ店の良し悪しってのは雰囲気とタイミング次第。隣の席の常連がやたら絡んでくるのも高円寺の日常。酔っ払いが路上でギター弾いてるのも日常。そんな雑多な空気が嫌なら武蔵小杉とか東横線にでも行ったほうがいいかもな。とにかく、このガイドは高円寺の雑多なグルメを楽しみたい人向けだ。腹を空かせてふらっと歩けば、どこかしら面白い店に出くわすのがこの街のいいところだ。深く考えずに飲んで食って、この街のノリを楽しんでくれ。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド 青』

    ¥880

    生活名人がついに節約竜王に進化した!そんなめろん先生(小説家)が描く大人気の『高円寺グルメガイド』の新作が登場。 ポケモンなみにかわいい「青」です。 今回もめろん先生が、おれたちの高円寺の飲食店を悪態つきながらガチの忖度ない紹介をしつづける、とてもありがた迷惑なグルメガイドです。 これを読むとそこらのしょうもないのにたっけー飲食店に行かずにすむので、食費が1食500円くらい浮くため正直、実質0円。 安すぎるZINEです。 11店舗が紹介されています。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 『TSUGUTSUGU(ツグツグ)特集「未来居酒屋遺産」』

    ¥330

    創刊号は「鹿児島編」。特集『鹿児島の未来居酒屋遺産』では、「居酒屋こそがその土地のコミュニティである」というコンセプトのもと、未来に受け継がれるべき居酒屋を『未来居酒屋遺産』として掲載。インタビュー、原稿執筆は太田和彦氏が手がける。そのほかにも、鹿児島のヒトやモノにまつわるコラムや、BEAMS JAPANでも取り扱う鹿児島の工芸品など鹿児島の魅力を深堀りしてご紹介。

  • 『清龍苑』

    ¥1,500

    下北沢駅東口そばにあった下北沢駅前ビル。 この建て替え工事に伴い、2025年に惜しまれつつ閉店した中華レストラン「清龍苑」のファンZINEです。 店内や料理、厨房まで写された温かな雰囲気の写真に加え、店主・大塚直人さんのインタビュー、清龍苑メニュー一覧などが収録された、ファン必携の一冊。 発行:2025年12月25日 協力:大塚直人 イラスト:仮屋ナオト 写真:上村窓 取材・文:西まどか 企画・構成・デザイン:沼本明希子 発行人:大西隆介(direction Q)

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 3』

    ¥1,100

    シリーズ最新刊にして最終号となる『三酒三様3』が出ます! 今回は3人が野毛に大集合。 酒にまつわる一問一答コーナーも。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 2』

    ¥1,100

    『三酒三様 2』は、フリーエッセイ&同じ飲み会についてのエッセイの二本立てという前号の構成は踏襲しつつ、ゲストとしてnote連載「あつかんオン・ザ・ロード」のDJ Yudetaroさんをお招きし、さらにパワーアップしています! 2月に4人で青山〜千駄木〜原宿で飲んだ日のことをそれぞれが書きました。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) ゲスト: DJ Yudetaro 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様』

    ¥1,100

    『三酒三様』1 酒にまつわる本を作り続ける三人が集まってお届けする、至高の酒アンソロジー。 各々が、街と酒にまつわるフリーエッセイと、湯島ー御徒町で三人で飲んだ日についてのエッセイを一本ずつ寄稿しました。 飲み方も文章も三者三様な三人が織りなす世界を、どうぞご賞味あれ。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) B6判/62ページ 三酒三様 公式X引用

  • 村上竜一『納豆図鑑 50』

    ¥2,200

    「納豆図鑑 50」 「全国各地にある地場の納豆を50個集めてみました!」 ついつい手に取りたくなるデザイン性の高い納豆を全国から厳選。北は北海道、南は九州まで。じっくり一つ一つ紹介しています。その他にもスタイリングやコラム企画なども混ぜ込んでいます。図鑑でありながらもアートな一面も垣間見れる一冊となっています。 「納豆図鑑 50」 発刊日 : 2025年2月2日 著者 : 村上竜一 ページ数 : 76p 価格 : 2000円+tax デザイン : tsumura design office 表紙イラスト : Hikaru Matsubara 発行所 : MURAKAMI PRO 印刷所 : 有限会社修美社 ネバネバビーンHP引用

  • らくだ舎出帆室・千葉貴子『牛を食べた日』

    ¥1,870

    発行:らくだ舎出帆室 版型:A6判並製本(縦148mm×横105mm) 頁数:176頁 装丁:濁点 鈴木大輔 協力 そこそこ農園 978-4-9913026-3-3 天アンカット 表紙・背表紙エンボス加工 厚み140mm(クリックポストで4冊まで封入可能) 【書籍概要】 中心から遠く隔たった辺境の地、熊野の山里旧色川村。この地で、牛耕の復活をめざす農家・外山家が、大事に育ててきた牛を食べることにした。 牛を屠畜場へと運び、肉にしてもらうまで。その肉をみんなで分かち合い食べた日のこと、そして後日談。同じ村に住む著者が一連の流れを傍らで見守り、文章と写真で記録した。 動物と暮らすことも、動物を殺し食べることも、あまりに遠くなってしまった現代。大きな文脈では語られ得ない、山里の小さな営みには、確かな生の手応えが充ちていた。生活者誰しもの土壌を耕す、らくだ舎出帆室発のルーラル・ノンフィクション。 【魅力】 デザイン 文庫本サイズですが、たくさん世の中に存在しているとるに足らない一頭、でも特別な一頭「さくら」を表す牛にエンボス加工で強調をしたり、背表紙のエンボス加工は、牛の背骨をイメージ。牛の意匠は、デザインの濁点・鈴木さんが作った手彫りはんこ!同じ一頭、でもそれぞれ個性のある一頭がデザインされている一冊です。 内容 概要の通り、なかなか目に触れることがない題材ながら、とても広く響きうる一冊。ビーガンもノンビーガンも、焼肉屋に行く人も行かない人も、僕たちの生活と直結する食肉について、とても素朴で身近なところから考えを深めていける内容になっていると思います。 (版元オンラインショップより引用)

  • 編集:aoi『菜食と生きる』

    ¥1,500

    SOLD OUT

    本zineは、Queer、Queerアライ、Deaf、Vegan、フレキシタリアン、地方住み、都内住み、海外在住、などそれぞれに異なる属性があるけれども、フェミニズムを大事にしている6人のメンバーの記事でつくられています。菜食についておはなししたり、旅行した先のおはなしや、お弁当のおはなし、トロントでのおすすめスポットだったり、veganismのことを知るならこれがおすすめなどの情報も掲載しております。それに加えて、パレスチナに連帯するおはなしや、BDSのことにも触れています。 本zineはveganismの多様な在り方を周知することを目的としてつくられました。

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