本屋B&B

食べる | 本屋B&B

本屋B&B

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
      • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
      • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
    • サイン本
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 贈り物におすすめ
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • 観察と実験

    • カルチャーマガジン
    • マンガ
    • イラストレーション作品
      • 雨宮ひかるグッズ
      • マムアングッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 坂口恭平さん書籍
    • 児童向け
    • 哲学・思想
  • CONTACT
  • HOME
  • 食べる
  • 【サイン本・特典付き】ひらいめぐみ『世界味見本帖』

    ¥1,760

    「わからない」が、たのしくて、おいしい。牛肉、食べられません。白い食べ物、苦手です。揚げ物もお腹を壊します。食べられないものが多い偏食気味の著者が、世界料理を食べ歩き、初めての味に出会う!韓国料理店でタコのつかみ取りに苦戦したり、ペルシャ料理店で苦手なお肉を克服したり、イギリス料理店でお肉にウィスキーをかけてみたり、ブータン料理を通して幸せについて考えてみたり……。『おいしいが聞こえる』『転職ばっかりうまくなる』で話題の著者による、世界料理エッセイ! (出版社サイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • てらいまき『KAMIKOCHI』

    ¥1,100

    SOLD OUT

    上高地旅行について描いたZINEができました。 プロフィールのリンク先より通販受付してます 表紙は四隅は角丸加工にし、デジタルフルカラー印刷に箔押しで赤インクを重ねました。赤い主線がかわいい♡ 片面には上高地のイラストマップ、もう片面には帝国ホテルのレポや植物の話、旅行のTIPSをぎゅぎゅっと詰め込みました。 イラストエッセイや漫画ももりもりです。 今回は「でっかいものが作りたい」「めっちゃ広げてもらいたい!」という気持ちでA1サイズにチャレンジ。 ただA1のままだと大きすぎるので、蛇腹折りしてさらに二回折る仕様に。 表紙と裏表紙の位置には厚紙を貼って補強〜! 裏表紙は蛍光インクの活版印刷。 (著者SNSより引用)

  • てらいまき『おいしい!たのしい!!と思ったもの100コ描いたイラストエッセイ』

    ¥1,100

    SOLD OUT

    美味しいもの多めのイラストエッセイ。 てらいさんが「いいな〜」と思ったもの・スポットが100個、描かれています。 表紙に透明シールやキラキラシールなどのオリジナルシールが配置を少しずつ変えながら貼られている、楽しい一冊です。 モノクロ28P (著者サイトより引用)

  • 青木聖奈『食べるのそんなに好きでないけど』

    ¥800

    食べるのって難しい。 小食で、食べるものへのこだわりが薄い。 長年のダイエット・体重管理で、 食べたいものを我慢することも多かった。 ここ最近は、身体の変化で 年々食べられないものが増えていく。 それでも食べて生きていく。 食にあまり興味がない人間の食エッセイ --- 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2025年12月2日 A6 104ページ (著者noteより)

  • 青物横丁『食べてほしい豆大福』

    ¥770

    作家、イラストレーターの青物横丁さんが個人的におすすめの豆大福を、それぞれの「性格」紹介とともに絵と文で綴った、推し豆大福キャラ本です。

  • 藤谷千明『おなかにやさしい外食本』

    ¥500

    ●寄稿者のみなさま/タイトル/お店 もちづきもちこ 「あたたかな伴侶」(だし茶漬け えん) inu06「小うどんの話」(なか卯) 高島鈴「偏食、糖尿病、ファミレスにて。」(ジョナサン) 中野慧 「『おなかへのやさしさ』を全体論的に捉える」(麺屋こころ) 絶対に終電を逃さない女「絶対に低血糖を起こさない飯」(名代 富士そば) タマキ「みんなの食卓で」(松屋) ●価格 500円(イベント頒布時価格) ●仕様 表紙カラー/本文モノクロ オフセット印刷  36P B6サイズ(※マンガなどの単行本サイズです) ●頒布予定日 2026年2月8日(日)文学フリマ広島8 ●編集・デザインその他諸々 藤谷千明

  • のもとしゅうへい『おばけのおいしいひとり旅』

    ¥1,540

    道に迷っても、立ち止まってもいいじゃない。回り道こそ、至福のひととき。 人生に迷った時は、おばけと一緒に気軽でのんびりとした「旅」に出よう。 注目の作家、のもとしゅうへい氏によるコミック作品第2弾! 発売即重版した作品の完全新作が、描き下ろし50pを加えて書籍化。 【あらすじ】 地方から上京し、就職活動中の大学生の主人公「私」は、「人生このままでいいのかな?」と悩みを感じ、気づいたらおばけの姿になってしまう。そんな将来への不安と向き合いながら、日々の中で、気分転換に私は小さな「旅」に出る。その過程で出会う人々や旅先でのおいしいごはんを通じて、少しずつ自分らしい生き方を選んでいく。そんな悩める「おばけ」の姿を描いた、あたたかくて優しい物語。 (版元サイトより引用)

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド』

    ¥880

    SOLD OUT

    まえがき 俺の名前は海猫沢めろん。本名だ。雑文を書いて暮らしてる売れない作家だ。いろいろあって高円寺に住んでる。なんでここにいるのかはまあ俺のエッセイなんかを読めばわかるから説明しない。まさか人生の後半戦でこんなことになるなんてな。人生はうんざりするようなクソみてえなトラブルばっかりだ。それでも俺はこの街で暮らす俺が好きだ。高円寺って街はサブカルの聖地とか言われてるけど、要するに飲んだくれと飯好きが集まるカオスな場所だ。駅前はチェーン店もあるけど、一歩裏道に入れば個性的な店がゴロゴロしてる。狭い店、クセのある店主、謎のメニュー、全部ひっくるめて高円寺の味ってやつだ。 このグルメガイドは、そんな高円寺の飲み食いスポットをゆるーく紹介するもの。別に高級レストランとか洗練されたグルメじゃない。むしろ、安くてうまくて面白い店ばっかり。でもまあ、結局のところ店の良し悪しってのは雰囲気とタイミング次第。隣の席の常連がやたら絡んでくるのも高円寺の日常。酔っ払いが路上でギター弾いてるのも日常。そんな雑多な空気が嫌なら武蔵小杉とか東横線にでも行ったほうがいいかもな。とにかく、このガイドは高円寺の雑多なグルメを楽しみたい人向けだ。腹を空かせてふらっと歩けば、どこかしら面白い店に出くわすのがこの街のいいところだ。深く考えずに飲んで食って、この街のノリを楽しんでくれ。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド 青』

    ¥880

    生活名人がついに節約竜王に進化した!そんなめろん先生(小説家)が描く大人気の『高円寺グルメガイド』の新作が登場。 ポケモンなみにかわいい「青」です。 今回もめろん先生が、おれたちの高円寺の飲食店を悪態つきながらガチの忖度ない紹介をしつづける、とてもありがた迷惑なグルメガイドです。 これを読むとそこらのしょうもないのにたっけー飲食店に行かずにすむので、食費が1食500円くらい浮くため正直、実質0円。 安すぎるZINEです。 11店舗が紹介されています。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 『TSUGUTSUGU(ツグツグ)特集「未来居酒屋遺産」』

    ¥330

    創刊号は「鹿児島編」。特集『鹿児島の未来居酒屋遺産』では、「居酒屋こそがその土地のコミュニティである」というコンセプトのもと、未来に受け継がれるべき居酒屋を『未来居酒屋遺産』として掲載。インタビュー、原稿執筆は太田和彦氏が手がける。そのほかにも、鹿児島のヒトやモノにまつわるコラムや、BEAMS JAPANでも取り扱う鹿児島の工芸品など鹿児島の魅力を深堀りしてご紹介。

  • 『清龍苑』

    ¥1,500

    下北沢駅東口そばにあった下北沢駅前ビル。 この建て替え工事に伴い、2025年に惜しまれつつ閉店した中華レストラン「清龍苑」のファンZINEです。 店内や料理、厨房まで写された温かな雰囲気の写真に加え、店主・大塚直人さんのインタビュー、清龍苑メニュー一覧などが収録された、ファン必携の一冊。 発行:2025年12月25日 協力:大塚直人 イラスト:仮屋ナオト 写真:上村窓 取材・文:西まどか 企画・構成・デザイン:沼本明希子 発行人:大西隆介(direction Q)

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 3』

    ¥1,100

    シリーズ最新刊にして最終号となる『三酒三様3』が出ます! 今回は3人が野毛に大集合。 酒にまつわる一問一答コーナーも。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様 2』

    ¥1,100

    『三酒三様 2』は、フリーエッセイ&同じ飲み会についてのエッセイの二本立てという前号の構成は踏襲しつつ、ゲストとしてnote連載「あつかんオン・ザ・ロード」のDJ Yudetaroさんをお招きし、さらにパワーアップしています! 2月に4人で青山〜千駄木〜原宿で飲んだ日のことをそれぞれが書きました。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) ゲスト: DJ Yudetaro 三酒三様 公式X引用

  • 浅沼シオリ・早乙女ぐりこ・武塙麻衣子『三酒三様』

    ¥1,100

    『三酒三様』1 酒にまつわる本を作り続ける三人が集まってお届けする、至高の酒アンソロジー。 各々が、街と酒にまつわるフリーエッセイと、湯島ー御徒町で三人で飲んだ日についてのエッセイを一本ずつ寄稿しました。 飲み方も文章も三者三様な三人が織りなす世界を、どうぞご賞味あれ。 著者: 浅沼シオリ(『かわいいワンカップ手帖』) 早乙女ぐりこ(『東京一人酒日記』) 武塙麻衣子(『驟雨とビール』) B6判/62ページ 三酒三様 公式X引用

  • 村上竜一『納豆図鑑 50』

    ¥2,200

    「納豆図鑑 50」 「全国各地にある地場の納豆を50個集めてみました!」 ついつい手に取りたくなるデザイン性の高い納豆を全国から厳選。北は北海道、南は九州まで。じっくり一つ一つ紹介しています。その他にもスタイリングやコラム企画なども混ぜ込んでいます。図鑑でありながらもアートな一面も垣間見れる一冊となっています。 「納豆図鑑 50」 発刊日 : 2025年2月2日 著者 : 村上竜一 ページ数 : 76p 価格 : 2000円+tax デザイン : tsumura design office 表紙イラスト : Hikaru Matsubara 発行所 : MURAKAMI PRO 印刷所 : 有限会社修美社 ネバネバビーンHP引用

  • らくだ舎出帆室・千葉貴子『牛を食べた日』

    ¥1,870

    発行:らくだ舎出帆室 版型:A6判並製本(縦148mm×横105mm) 頁数:176頁 装丁:濁点 鈴木大輔 協力 そこそこ農園 978-4-9913026-3-3 天アンカット 表紙・背表紙エンボス加工 厚み140mm(クリックポストで4冊まで封入可能) 【書籍概要】 中心から遠く隔たった辺境の地、熊野の山里旧色川村。この地で、牛耕の復活をめざす農家・外山家が、大事に育ててきた牛を食べることにした。 牛を屠畜場へと運び、肉にしてもらうまで。その肉をみんなで分かち合い食べた日のこと、そして後日談。同じ村に住む著者が一連の流れを傍らで見守り、文章と写真で記録した。 動物と暮らすことも、動物を殺し食べることも、あまりに遠くなってしまった現代。大きな文脈では語られ得ない、山里の小さな営みには、確かな生の手応えが充ちていた。生活者誰しもの土壌を耕す、らくだ舎出帆室発のルーラル・ノンフィクション。 【魅力】 デザイン 文庫本サイズですが、たくさん世の中に存在しているとるに足らない一頭、でも特別な一頭「さくら」を表す牛にエンボス加工で強調をしたり、背表紙のエンボス加工は、牛の背骨をイメージ。牛の意匠は、デザインの濁点・鈴木さんが作った手彫りはんこ!同じ一頭、でもそれぞれ個性のある一頭がデザインされている一冊です。 内容 概要の通り、なかなか目に触れることがない題材ながら、とても広く響きうる一冊。ビーガンもノンビーガンも、焼肉屋に行く人も行かない人も、僕たちの生活と直結する食肉について、とても素朴で身近なところから考えを深めていける内容になっていると思います。 (版元オンラインショップより引用)

  • 編集:aoi『菜食と生きる』

    ¥1,500

    SOLD OUT

    本zineは、Queer、Queerアライ、Deaf、Vegan、フレキシタリアン、地方住み、都内住み、海外在住、などそれぞれに異なる属性があるけれども、フェミニズムを大事にしている6人のメンバーの記事でつくられています。菜食についておはなししたり、旅行した先のおはなしや、お弁当のおはなし、トロントでのおすすめスポットだったり、veganismのことを知るならこれがおすすめなどの情報も掲載しております。それに加えて、パレスチナに連帯するおはなしや、BDSのことにも触れています。 本zineはveganismの多様な在り方を周知することを目的としてつくられました。

  • 高山羽根子『すこしばかり長い停電 』(『華麗に文学をすくう?』第1弾)

    ¥1,320

    書き下ろし掌小説と、レトルトカレーがセットになった『華麗に文学をすくう?』 ⚫︎高山羽根子さんコメント 学校職員として神保町で働いていたころ、お昼ご飯はほとんどカレーだったと思います。エチオピア、オオドリー、共栄堂、ガヴィアル、あと今はないけれど、やぐら。ぱっと出てきて食べられるのがありがたかったです。

  • 小沼理『てんしのけはい』

    ¥990

    サイゼリヤで著者の小沼さんと雑談をする、という設定のZINE。表紙の通り、ゲームブック形式になっていて、選択によって会話が分岐していきます。 読んだ人同士で、どういうルートを辿ったか、おしゃべりするのもきっと楽しい。 105mm×148mm 44p

  • 代わりに読む人『別冊代わりに読む人 試行錯誤3』

    ¥1,100

    『試行錯誤』は読む/書く人々の試行錯誤のための実験室です。文芸に新しい視点をもたらす著者のエッセイや批評を集めています。 「文芸雑誌『代わりに読む人』よりもずっと小さくはじめた別冊『試行錯誤』の3号目がようやく完成しました。これまで通り、わかしょ文庫さんの「大相撲観戦記」、伏見瞬さんの「蓮實重彥論」、陳詩遠さんの「なにがなんだか」、友田とんの「取るに足らないものを取 る」のエッセイや批評の連載に加えて、今号からスズキナオさんの「谷崎潤一郎のことを考えながら散歩する」が始まりました。/最近、よく考えるのですが、つづけていくことで、はじめてできあがってくるものがあります。だから、連載という形で試行錯誤してもらえる小さな発表の場所をつづけていきたいと思います。何より、私自身が著者と並走し、何かができあがってくる様子を目撃していたいという気持ちがあります。読者の皆さんにもぜひ一緒にそれを見守り、またご自身でも何かを調べ、書き綴っていただけたらと思います。」(巻頭言「新しい仲間、つづけていくこと」より) 目次 わかしょ文庫 大相撲観戦記 「相撲に熱中できない 寺山修司の世界からやってきたお相撲さん」 【新連載】スズキナオ 谷崎潤一郎のことを考えながら散歩する 「生家の跡地でしゃぶしゃぶを」 伏見瞬 蓮實重彥論「蓮實重彥と生活する」 陳詩遠 なにがなんだか 「走ることで金を失うことから身を守っている・他1編」 友田とん 取るに足らないものを取る 「事務所、借りるかもしれない」 [書誌情報] 定価 1,000円+税 文庫判86頁、並製本 表紙用紙:アラベールスノーホワイト110kg 、本文用紙:上質紙70Kg 発行年月:2024年6月 発行所:un poco / 代わりに読む人 発行部数:350部 (版元サイトより引用)

  • こいけりか『Chef In Residence』

    ¥1,650

    「Chefs in Residence」とは、料理家が地域に一定期間滞在して土地の食材に触れ、食事会などを通じその土地の人々と交流をはかり、その土地の食材を使ったレシピ作成や商品開発を行うことを指します。 シェフ:富樫達彦(現代美術家) 滞在場所:HOUSEHOLD (富山県氷見市) 滞在期間:2019年2月11日〜17日 企画:Gökotta (ヨークオッタ) 発行:HOUSEHOLD 価格: 1500+税 判型:A4版変形・中綴じ

  • ワダヨシ『ナンプラーマン 魚醤男』

    ¥550

    発酵やお酒、アジアの食文化など、食にまつわる書籍やZINEを制作、出版している ferment booksのワダヨシによる、タイの小さな手作りナンプラー醸造所の訪問記。 サイズ・仕様:182×258mm、16頁、中綴じ

  • メジロフィルムズ『A Film About Coffee(パンフレット)』

    ¥764

    世界を席巻するコーヒーカルチャーの新潮流を描いたドキュメンタリー「A Film About Coffee(ア・フィルム・アバウト・コーヒー)」のパンフレットです。 【収録内容】 ・イントロダクション ・一杯のコーヒーができるまで ・ブランドン・ローパー監督:インタビュー ・キャストの想い ・一杯のコーヒーが教えてくれる新しい消費の考え方:佐久間裕美子(ライター) ・コーヒーの歴史 ・キーワード解説 ・おいしいコーヒーを追求することは自由を追求することなのだ:岡本仁(編集者) ・90%コモディティコーヒーについてコーヒーハンター・川島良彰さんに聞きました ・大坊さんから寄せられたメッセージ ・人気の本屋とコーヒーショップが語る東京で起きてるコーヒーカルチャーの現在形:中村秀一×松島大介×坂尾篤史 【原題】A Film About Coffee 【監督】ブランドン・ローパー 【キャスト】ダリン・ダニエル,マイケル・フィリップス,ジェームズ・フリーマン,ケイティ・カージュロ,デビン・チャップマン 判型:137mm×210mm×3mm

  • 『海を渡った故郷の味』

    ¥1,650

    日本に逃れてきた難民のことをより多くの人に知ってもらうことを目的として作られた本書は、ミャンマー(ビルマ)、クルド、イラン、エチオピアなど世界15の国・地域から45の家庭レシピが掲載された、日・英併記のレシピ本です。 [目次]  はじめに レシピ&コラム(サラダ/魚/豚肉/鶏肉/牛肉/米・麺/デザート) 全45レシピ 地図、民族情報 日本にいる難民の話 難民とは? (公式サイトより転載)

CATEGORY
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
    • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋B&B

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 食べる
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • かわいちひろ『違うクラスの好きな人(1)』刊行記念フェア
    • のもとしゅうへい・展示『はるのひと休み』
  • サイン本
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 贈り物におすすめ
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • 観察と実験

  • カルチャーマガジン
  • マンガ
  • イラストレーション作品
    • 雨宮ひかるグッズ
    • マムアングッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 坂口恭平さん書籍
  • 児童向け
  • 哲学・思想