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西造『イートインワンダーランド(1)」
¥1,430
毒リンゴの味が忘れられませんの。 もう一度あれを食べられるなら、わたくしはどうなってもいい… 旅の料理人・ハチは、世界を渡り歩きながら人々に料理をふるまって生きている。 彼が訪れるのは、マッチ売りの少女や白雪姫が生きる、おとぎ話の世界。 そこには、めでたしめでたしの先を生きるおとぎ話の登場人物たちがいた。 (版元サイトより引用)
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類家海『六畳間のカミの国(1)』
¥924
カミよ、この気持ちはなんですか? 出来損ない天使・アイメと、落ちこぼれの悪魔・レーモン。 そんな二人が任された(押し付けられた)任務は、天国と地獄を統治する“カミ”の側近となること! しかし…世界を治める偉大なるカミの姿は、純粋無垢な“赤ちゃん”で…!? そんなカミの出張先の人間界で、天使と悪魔のドタバタ子育て生活が幕を開ける!!! (版元サイトより引用)
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HUG『HIGH(er)magazine issue no.8』
¥2,000
2016年にissue no.1を刊行し、今年で10周年を迎えたHIGH(er)magazine。 久しぶりに創刊メンバーが集まり、制作した今号のテーマは「reunion(再会)」です。 チームで衣装制作から撮影までを手がけるビジュアルページでは、「装う」という行為を通して、自分自身や他者との関係性について考えます。自分のスタンスを表明するための円錐ブラ、デモに行くときに着たいTシャツ、自分に素直になりたいときのお守りネックレスなどを制作しました。 また、メンバー同士が互いに聞いてみたかったことをまとめた「大人のプロフィール帳」も収録。ひとつとして同じ回答のない6人の言葉から、それぞれの個性や価値観が浮かび上がります。 自由に感じ、自由に表現できる場所を、自分たちの手で守っていくこと。 そんな思いを込めた一冊です。 今年は2ヶ月に一度の刊行を目指して制作中。 これからも、ふと思い出したときに遊びに来てもらえたら嬉しいです✴︎ index: ⚫︎ main visual : keep distance from me (photography Miya, costume making Madoka, concept & modeling haru.) ⚫︎ 大人のプロフィール帳: ハイアーメンバーあらためて自己紹介 (ALL) ⚫︎ 映画館は私たちのランウェイ (text by Tao) ⚫︎ haru.×PAMM special collaboration vol.3 ⚫︎ Kyoko's Overseas Diary: "Even When We're Far Apart" (text & photo by Kyoko) ⚫︎ I ♡ Music and Fishing! (MAYU KAKIHATA) ⚫︎ Editor's Letter (版元オンラインサイトより引用)
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foodremedies「木版クッキー(umanohanamuke)」
¥480
長田佳子さん『Lille Foodremedies 小さくはじめる日々のお菓子』にも登場する、木彫り作家・umanohanamukeの木版で焼かれたクッキー。繊細な木彫りが美しく、光をあててじっくり眺めたくなるクッキーです。贈りものにもおすすめ。 <二種類からお選びいただけます> ・女の子(丸型) ・花(菱形) 名称:foodremedies「木版クッキー(umanohanamuke)」 原材料:バター、スペルト小麦、アーモンドパウダー、きび砂糖、卵、カルダモン 賞味期限:2026年7月6日 ※高温多湿を避け、お早めにお召し上がりください 製造元:山梨県甲府市塩山藤木1959 松里SOKO WEST 製造者:foodremedies
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MINAMImuku「さくらんぼのピュレ」
¥1,925
完熟したさくらんぼのピュレです。最低限の加糖で、普通のジャムよりも甘さすっきり。 そのまま召し上がっていただいたり、クッキー、アイスクリームに添えていただいたり、グラスにヨーグルトやケーキをいれて、パフェのように使っていただくのもおすすめだそうです。 名称:さくらんぼコンポート 原材料:山梨県産無農薬さくらんぼ(原田桃園)、国産きび糖、アニス 保存:開封後冷蔵庫にてお早めにお召し上がり下さい 期限:2026年9月15日 製造者:MINAMImuku 山梨県甲府市塩山藤木1959 松里SOKO WEST
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『雨の日の小説家――スランプをめぐる6つの対話』
¥1,650
角田光代、森見登美彦、山内マリコ、朱野帰子、山崎ナオコーラ、芦沢央、第一線の作家6名が、創作の苦悩とスランプを赤裸々に語る対話集(聞き手:海猫沢めろん)。 山崎ナオコーラ:「あきらめる」ことは、敗北ではなく、心に新しい窓を開くこと。 芦沢央: 混迷という名の修行。その果てに辿り着いた、書く理由と現世への帰還。 山内マリコ: 迫りくる締め切りという嵐。逃げ場のない場所で、言葉は研ぎ澄まされる。 森見登美彦:15年間のスランプはもはやスランプではない。苦悩の日々を語る。 朱野帰子: 成功という晴天のなかでも、雨は降る。売れっ子が独白する、終わらない戦い。 角田光代: 筆を置く恐怖を越えて見つけた、新しいやりかた。 巻末座談会:pha×滝本竜彦×佐藤友哉×海猫沢めろん 目次 まえがき 山崎ナオコーラ「あきらめる」ちから 朱野帰子「“売れたあと”に、処方箋はない」 山内マリコ「締め切りが一番クリエイティブ」 森見登美彦「もはやこれはスランプではない」 芦沢央「完璧が、迷子をつくる」 角田光代「書かない、という幸福」 編集後記 巻末付録 たのしいスランプ座談会:pha×滝本竜彦×佐藤友哉×海猫沢めろん 前書きなど # まえがき 生きていると思いがけない困難や悲しみが降ってくることがある。 それは、すぐに止むときもあれば、勢いを増してどしゃぶりになるときもある。 雨宿りをする人、雨のなか歩き続ける人。教室、仕事に追われる日々、家庭でふと立ち尽くす瞬間――さまざまな景色で、誰もが自分だけの雨を、静かに耐えている。 それは、日々言葉と向き合う「物語を紡ぐプロ」であっても同じこと。 本書『雨の日の小説家』に収めたのは、そんな「雨の日」を過ごしてきた小説家たちの声です。第一線で書き続ける作家さんたちに、同業者の僕が数年にわたって行ってきたスランプについてのインタビューを一冊にまとめました。 幾多の物語を生み出してきた彼らは、突然降ってきた止まない雨を、一体どうやってやり過ごしてきたのか。いっそ「あきらめる」ことで雨を凌ぐ者。苦しい修行のような沈黙の果てに、ふたたび机へ戻ってきた者。あるいは、締め切りという嵐の中へ自ら飛び込んでいく者。ただひたすらに書くことをやめ、雨宿りのさなかにささやかな幸福を見つけ、やがてまた歩き出す者――。 ここにあるのは、決して華やかな成功譚ではなく、不器用にもがき、立ち止まった「停滞の記録」です。 作家たちの語る言葉のどれかが、雨のなかで立ち止まっているあなたのささやかな傘になればいい。そう願いながら、本書をお届けします。 版元から一言 2023年から海猫沢めろんさんが、さまざまな作家にインタビューしていたスランプについての証言をまとめた本です。 作家同士でしか話せない、本質に迫る対話集。スランプになってからの華々しい成功――といったステレオタイプなイメージから離れた、現実の葛藤が生々しく綴られています。 たったいま、人生の停滞を感じている読者の方々の「傘」になるような言葉がちりばめられた一冊です。
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『暑いと言ってもしかたがないから、』
¥1,650
\豪華執筆陣、多数参加!/ どうしようもなく暑い夏を、なんとか乗りきれるように… いろとりどりの「暑い」がつまった夏の本、できました! 『暑いと言ってもしかたがないから、』 ライター、エッセイスト、イラストレーター、山岳収集家、書店店主など… ジャンルを超えた総勢14名による、夏にまつわるアンソロジー。 ・・・ <執筆者>※敬称略 ◻︎エッセイ 内田洋介(編集者) 久木田友希(ARBOR BOOKS 店主) 久保勇貴(宇宙工学者) 小林駿平(写真家・ライター) 鈴木優香(山岳収集家) 中前結花(エッセイスト) 三好愛(イラストレーター) もりみさき(ライター・編集者) ◻︎プロダクト なりたまゆか(セラミックアーティスト) 西本良太(木工作家) □詩歌 のもとしゅうへい(詩人) 柊有花(イラストレーター・詩人) 仲内ひより(歌人) ◻︎小説 まつさかゆう(本屋ブーケ 店主) 装画:カシワイ 企画・編集:まつさかゆう 発行:はなやぎ出版(本屋ブーケ出版部) 変形サイズ(125mm × 155mm) 並製本 100p|1,650円(税込) ・・・ 〈目次〉 「コーンのさきまで愛してよ」 中前結花「夏は、消えない。」 三好愛「みんな湿ってる」 柊有花「夏」「駅にて」 のもとしゅうへい「味のなまえ、音のさき」 久木田友希「つるべとつるべい」 もりみさき「サイダーの泡で浮かび上がる」 仲内ひより「懐っこい」 なりたまゆか「花の湯」 *作品の写真掲載 西本良太「すいか」 *作品の写真掲載 鈴木優香「ヒマラヤモンスーン」 内田洋介「熱風」 まつさかゆう「あの日、水道公園で。」 久保勇貴「燃える、尽きる」 小林駿平「千年後も言いたい」 (版元サイトより転載)
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家本夏子『泡を救う』
¥1,760
「あんたはさ、いつも60パーセントくらいの力で生きてるよね。100パーセントになったらどうなるのか見てみたいわ」 30代に入った頃、友人に言われたその言葉が、ずっと胸の奥に残っていた。 それから月日が流れ、42歳になった。会社員として働き、妻であり、母である今、日々のタスクは180%に膨れ上がっている。 けれど、その忙しなさの中で、ふと立ち止まる。 本当の自分は、どんな人物だっただろうか。 「書いて生きていきたい」と思った42歳の著者が本当のことだけを書いたエッセイ本です。 会社員として働き、妻であり、母である綱渡りの毎日に少しでも「私」を持っていたい。 泡は言葉、泡は心——はじけて消えてしまう前の微かな声を救うように、1年半をかけて書き上げた26篇です。 同世代の方はもちろん、日々のなかに様々な役割を抱える方に読んでいただけたら嬉しいです。 【目次】 一〇〇パーセント / 人生の責任 / 紺色の自分 / やさしさの誤解 / 表現の人 / 不在 / 無責任な言葉を放つ / 持ち物と買い物 / 何者でもない私で居られる場所 / レモンパイ / 友情 / 峠を越える / 本屋 / きらめき / 二段ベッド / アップルパイ / 小学校 / わかられることはケアか / からっぽになりたい / 思い込み / 日記 / 肯定のシャワー / 門 / 分け合う / やっと、やめてみて / 好奇心 / あとがき 【仕様】 著者:家本夏子 発行:2026年4月1日 印刷:藤原印刷株式会社 サイズ:A6変形(W105×H130mm) ページ数:128ページ 価格:1600円(+税) (著者サイトより転載)
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【予約・サイン本】のもとしゅうへい『忘れてしまう些細なこと』
¥1,870
予約商品
2025年7月20日以降順次発送 (7月15日の発売日以降の発送になる旨、ご了承ください) *店頭受け取りは下記までお問い合わせください https://bookandbeer.com/contact/ 人生において、忘れてしまう小さな出来事の積み重ねが人の感受性を形作るのかもしれない――他愛もなくていとおしい日常のかけら。 著者 のもと しゅうへい 著 ジャンル 文芸・人文 ・ イラストエッセイ 出版年月日 2026/07/13 ISBN 9784479671343 判型・ページ数 四六 ・ 144ページ 定価 1,870円(本体1,700円+税) (出版社サイトから引用) ------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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独立書店ネットワーク合同フェア『わたしの白水社』
¥300
2026年4月1日より、独立書店ネットワーク企画による白水社フェアを開催しました。 それに伴い、冊子「わたしの白水社」を編集・発行し、フェア参加29店による「わたしの白水社」を各一冊ずつ紹介する他、翻訳家の柴田元幸さん、白水社元社長、及川直志さんによる寄稿を掲載するなど、充実の読みものに仕上がりました。 (公式noteより転載) https://note.com/independent_book/n/n5f537e5a6791
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山本佳奈子『中国でとことん日本を考える(オフショアの小さい本)』
¥1,760
「オフショアの小さい本」シリーズ第一弾として、山本佳奈子による中国広東省佛山市での演劇祭見聞録を発行します。中国滞在4日間のうちに見たことや聞いたこと、それらをきっかけに考えたことを、縦横無尽に綴りました。 中国で、新進気鋭の演劇祭に参加して、何をやっていたかというと、結局のところ、「日本についてとことん考える」、ということだったように思います。 日中関係が冷えきった2026年の春―。国際ニュースを横目で見ながら、約一ヶ月で執筆した紀行エッセイ。 【もくじ一覧】 話をはじめるその前に 一日目(フェスティバル前夜) 二日目(フェスティバル初日) 三日目(フェスティバル二日目) 四日目(帰国の日) 【見出し一覧】 あの数年間/蛙と海亀/じっとしているあなたがうらやましい/首相発言以降/交流は断たれたのか/話のはじまり/烏鎮演劇祭での後悔を/にしむら珈琲の写真に五体投地/上演はなくなったものの/香港経由、陸路で佛山へ/どの本を持っていくか/「仕事」がある/一三六八円の軽食/義工と警察官/並ぶ文明への疑問/中国の色調/微信で全てが済む/スタッフのノリ/蛙の種類/富貴到永久/どんな手を使っても稼げ/夏南ラボがある文創区/川と榕樹とウサギのカゴ/築百年以上の廟/篠田さんと会う/夏南ラボで飲むIPA/李霄雲の展覧会、ポストモダンの解釈/『戯曲・ディナー』の買い出しへ/中国での経理は経理ではない/市場を歩く篠田さん/魚屋にて/紙銭を買うまなざし/お化け屋敷と政治のノイズ/即興詩の文化/想起した「戯劇新生活」/アイスブレイクなんていらない/西紅柿炒鶏蛋は泡泡させる/キャッチボールの言語/孟京輝はインディペンデントか/デジタルでオートマチック/ピンク、粉紅色/老虎上樹、地球制衣、レコード、グラフィティ/韓国人か?/シリアスと認真/話劇を観るか、パフォーマンス劇を観るか/『一只猿的報告』と『夏南居室系列』を観る/中国の天狗/公共トイレ、チケット代/香港緑葉劇団『爸爸』をどう観るか/ハイコンテクストやめましょう/力不足に恐縮する/食品安全四字歌、あの豆漿/国内の演劇批評 (版元サイトより引用)
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くまおり純『くもりのち、 くまおり純作品集』
¥2,970
人気イラストレーターくまおり純による、今はもういない「愛犬はっちゃん」をはじめ、犬の絵を中心にすえた最新作品集 装丁画家、絵本画家として活躍中のくまおり純による、今はもういない「愛犬はっちゃん」をはじめ、犬の絵を中心にすえた描きおろし+最新作品集。犬と人との関係を静謐で詩的な絵で綴る珠玉の作品群に加え、海や鳥、猫、子ヤギ、少年少女たちの作品も厳選して収録。 (出版社サイトから引用) ------------------ こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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くまおり純『まないぬのまにまに』
¥2,970
SOLD OUT
遠くを見つめて黄昏れる、まるい背中 こちらの都合などどこ吹く風の、スンとした横顔。 まないぬたちの「まにまにな時間」を描いた 人気イラストレーター・くまおり純、 待望の「いぬ」だけを集めた作品集が誕生。 SNSで広く愛されながらも、 その枠に収まらない確かな画力と、 独自の静謐な空気感で高い評価を得る、くまおり純。 代表的なモチーフである「いぬ」をテーマにした作品集。 とっておきたいのに、とっておけない。 ただただ、いとおしい一瞬の、その輪郭を 丁寧な筆致で描き出します。 【この本の説明】 ●描き下ろし多数! 圧倒的なボリューム 本書のために描き下ろした新作108点を収録。全171点のいぬたちが掲載。 「いぬ」というモチーフに特化した、くまおり純の新たな代表作です。 ●対等な「個」を描き出す、唯一無二の視点 甘えるだけではない、いぬたちが持つ毅然とした「自分だけの時間」。 べたつく愛着ではなく、一つの生命としての尊厳を丁寧な筆致で描いた一冊です。 ●特別寄稿 お笑い芸人・アキナ 山名文和さん 愛犬家としても知られる山名さんによる寄稿文を掲載。 さらに、愛犬「おまめちゃん」の描き下ろしイラストも収録しています。 ●装丁のこだわり カバーを外すと、本体表紙には「ガラス越しのいぬ」が隠れています。 飾っておきたくなる、愛おしい仕掛けを施しました。 (出版社サイトから引用) ------------------ こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
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くまおり純『猫のことまだ知らない』
¥1,200
イラストレーター・くまおり純さんによる作品集です。 【B5(182×182mm) / 36ページ】 知らないなりに描いた猫の絵をまとめた本です。 ※作品集「くもりのち、」には、38点中14点が収録されております。 https://www.genkosha.co.jp/book/b10134085.html (著者サイトから引用)
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くまおり純『道すがら』
¥1,650
イラストレーター・くまおり純さんによる作品集です。 【A4(210×210mm) / 32ページ】 2024~2026年に描いた風景の絵をまとめました。 発行:2026/6/7 (著者サイトから引用)
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くまおり純『まないぬのまにまにのラフたち』
¥880
イラストレーター・くまおり純さんによる 犬の画集『まないぬのまにまに』(芸術新聞社)のラフ集です。 https://www.gei-shin.co.jp/books/books-8147/ ラフを描いたもの・データが残っていたものだけ集めました。 【182mmx148mm / 24ページ】 (著者サイトから引用)
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くまおり純『狭い絵』
¥1,100
イラストレーター・くまおり純さんによる作品集です。 【A5 / 28ページ】 2024~2025年に描いた細長い絵をまとめたイラスト集です。 発行:2026/2/22 (著者サイトから引用)
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くまおり純『「ツヤツヤ海」ポストカードセット』
¥1,100
イラストレーター・くまおり純さんによる海(貝殻・波打ち際・濡れた石・陶片)のポストカード(7種類/各1枚)です。 厚盛ニス加工で一部がツヤツヤしています。
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くまおり純『「ツヤツヤ犬」ポストカードセット』
¥550
イラストレーター・くまおり純さんによる犬のポストカード(3種類/各1枚)です。 厚盛ニス加工で一部がツヤツヤしています。
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くまおり純『「子ヤギ」ポストカードセット』
¥550
イラストレーター・くまおり純さんによる子ヤギのポストカード(4種類/各1枚)です。
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【サイン本】くどうれいん『コーヒーにミルクを入れるような愛』(文庫版)
¥715
予約商品
ふたり暮らし。書くこと。前を見て進むこと。 日々の手ざわりがあざやかな言葉に変わる。 ロングセラー『わたしを空腹にしないほうがいい』『うたうおばけ』『虎のたましい人魚の涙』『桃を煮るひと』に続く、注目作家の最新エッセイ集。 【目次】 飛んじゃったサンキャッチャー なまけ神様 大荷物のこころ ほそい稲妻 すばらしい枝 歯とベンツ 泣きながらマラカス クリーニング・キッス 鬼の初恋 蝙蝠・胡麻団子・氷嚢 夜のマンション 夕陽を見せる いやな手 見ていないし、透かしていない コーヒーと結婚 倒産と失恋 長野さんは陸を泳ぐ へそを出して来た ヤドリギ かわいそうに ミルク 作家みたい 深く蔵す --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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くるま(令和ロマン)×加賀翔(かが屋)『補完』(通常盤)
¥4,600
【通常版】 表紙には、片面に加賀が撮影した補完マンのソロカット、もう片面に武井が撮影した補完マンと自称・ジャーナリストのツーショットを採用。表紙・本文には、写真の発色の美しさはもちろん、ページのめくりやすさや手に馴染む質感を踏まえて、加賀が選定した用紙を使用した。 【録りおろし音声コンテンツ付き】 通常版・特装版ともに、くるまと加賀による約1時間の音声コンテンツが付属。本音声は、パンフレットの構成に合わせて一から録り下ろした特別バージョン。展示の音声ガイドでは語られなかった制作の舞台裏や、ここでしか聴けないエピソードも収録されており、二人のラジオのような掛け合いを聴きながらページをめくることで、写真の背景にあるストーリーや、作品に込められた意図をより深く知ることができる。 価格:4,600円(税込) 仕様:A4変型/184ページ (出版社HPより転載) ※特装版の入荷予定はありません
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『SHUKYU Magazine 12「FUN ISSUE」』
¥2,750
サッカーの楽しみ方は、一つではありません。プレーすること、観ること、着ること、読むこと、聴くこと、集めること、食べること、語ること…。そのどれもがサッカーの一部であり、それぞれに異なる入口があります。 創刊10周年イヤーの締めくくりとなる12号目のテーマは「FUN」です。今号では、シニアサッカー、デザイナー、アーティスト、フォトグラファー、コレクター、フットサル、ストリートサッカー、コメディアン、ラッパー、パブ、ユニフォーム専門店、書店など、様々な形でサッカーを楽しむ方々にお話を伺いました。 過去最大規模のワールドカップを控え、これまで以上にサッカーへの注目が高まる中、今号ではこのビッグイベントを支える方々にも焦点を当てています。最前線に立つ人々の思考の裏側に迫るインタビューをお楽しみください。 4年に一度の祭典も、日々の些細な出来事も、同じように楽しめるのがサッカーの魅力です。 今号の冒頭に登場する、 80歳を超えてもプレーを続ける選手のみなさんのように、いくつになってもサッカーを楽しむ気持ちを持ち続けること。それが、何よりも大事なことだと思います。 <CONTENTS> 80代の現役サッカー選手たちが体現する「FUN」 Public Address|グローバルスポーツイベントにおけるデザインの役割 Sam Handy(アディダス)|プロダクトデザインの現在地 Classic Football Shirts|進化し続けるクラシック 目黒のジダン|ユニフォームがつなぐ世界 石橋健太郎|スパイクが呼び起こすストーリー ダニエルUSA|漫才とスタンダップ、二刀流を目指して Devin L'Amoreaux|自分のスタイルを貫くために Florence Pernet|その瞬間の空気を切り取る Street FC|プレーヤーが生み、カルチャーが育てるストリートサッカー C6ix|サッカーから音楽の道へ 松本直美|初めてのワールドカップでの経験、そして女子フットサルの未来 ブルックリンFC|ROOT in the NYC 湾岸で未来はつくられる 醒めたfunとサッカーの陶酔 スポーツとアートのあいだ MATCHDAY|日本代表 The Volley|新しいパブの形 Stanchion|フットボール専門書店の可能性 COGNOMEN|フットボールを解体し、モードへ翻訳する Halftime|サッカーと日常をつなぐ WAKA WAKA|素材と発想、その間にあるもの FOOT POTT|ヘタウマの美学 Dogu Nova|土偶を世界へ The Football Gal <CONTRIBUTORS> 佐々木バーンズ千尋 / CITY BOYS FC / Devin L'Amoreaux / Florence Pernet / Ghost Club / 小笠原博毅 / 大塚翔 / 若林恵 / 薄田直樹 / 中尾拓哉 / 竹山友陽 / Trisikh Sanguanbun / 山谷佑介 / 鈴木悠斗 <INFORMATION> Year: 2026 Language: 日本語 / English* Size: 182×257mm Weight: 600g Pages: 164 Pages Binding: Softcover ISBN: 978-4-9912382–8-4 Publisher: SHUKYU Supplement: English Translation Booklet (版元サイトより転載)
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『短歌研究 2026年7月・8月合併号』
¥1,870
*注)今号では「短歌研究詠草」の募集はしていません。 第69回「短歌研究新人賞」発表 ダブル受賞 水本麻衣「いつも寝顔を褒められている」/岡本 恵「影の名前」 三十首 次席 渓 響「すべ」/候補作・朝田おきる「角材」/川瀬 翠「耳鳴りとフェルマータ」/瀬名 蛍「ゆげ」/吉村のぞみ「剥離のとき」 新人賞選考座談会 石川美南/内山晶太/黒瀬珂瀾/千葉 聡/横山未来子 最終選考通過作/佳作/予選通過作/短歌研究新人賞受賞作一覧 7月の新作作品集 二十首= 穂村 弘「レコードの赤ちゃん」/三十首= 外塚 喬「孤食」 二十首= 小川優子「赤の記憶」/沖 ななも「ダッシュライン」/加古 陽「五月」/北山あさひ「チャンネルはそのまま」/霧島あきら「降りる」/工藤 吹「ミニチュア」/雲嶋 聆「推しの声」/後藤すみ子「ざわわわ」/田口綾子「ふたりだけ」/名嘉真恵美子「ノーバディアゲインスト」/柳澤美晴「夜歩く」 追悼 「岡野弘彦という存在」 寄稿=沢口芙美/秋山佐和子/岡野夏井 岡野弘彦の101首(棗 隆・選) 特別対談 「AIと短歌――2026」 坂井修一&睦月 都 短歌アプリ・運営者対談「57577」&「コトアム」 採録 オンライン読書会「平井弘歌集『羊をいつぴき』を読む会」 佐藤弓生/山田 航/土岐友浩/小塩卓哉 連続対談 和歌が生活にあった頃 第1回│安田 登×渡辺祐真(スケザネ) 連載 猫には猫の、犬には犬の 3(仁尾 智+酒田 現) 人生処方歌集 69(佐藤弓生・千葉 聡) 作品季評第139回=米川千嘉子(コーディネーター)/竹中優子/笠木 拓 前半 川野芽生「事実と魔法」/高木佳子「走泥紋」/小島なお歌集『卵降る』 後半 初谷むい「光はあなたの季語」/川上まなみ「如月の風貌」/大口玲子歌集『スルスムコルダ』 書評 山田 航│ 吉田恭大歌集『フェイルセーフ』 土井礼一郎│佐藤理江歌集『ドアノブだったら屈んで拾う』 大森静佳│馬場あき子歌集『アスパラの芽立するころ』 大?安代│中平武子歌集『あこがれやまず』 加藤英彦│雁部貞夫歌集『骨酒』 紺野万里│梶原さい子著『震災短歌ノート』 嵯峨直樹│松村正直著『啄木ごっこ』 歌集歌書評・共選=遠藤由季/滝本賢太郎 短歌時評=門脇篤史│書き起こすこと、書き残すこと 永田和宏=選 短歌研究詠草 特選 瑞慶村悦子 準特選 鈴木雅信/高城ナナ/ともえ夕夏/浅井克宏/木立 徹/拾井志枝/永井貴士/琴里梨央/田中靖人/下野たづ/柴田和彦/青山奈未/助野貴美子/永井季子/長谷井慶子/田川郁代 (出版社HPより転載)
