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  • ひぐちさとこ『かんたん・かわいいぬいぐるみ 紐で犬をつくる本』

    ¥1,210($7.64)

    仕様:本文24ページ(4ページフルカラー、20ページ単色印刷)/A5/無線綴じ 価格:1100円(本体1000円+梱包手数料100円) 配送:ゆうゆうBOOTHパック ゆうパケットポスト (匿名配送、追跡あり、全国一律250円) なつかしの定番手芸?「紐の犬」作りに挑戦しました! エッセイ漫画+自己流の作り方紹介本。 喫茶店のショーケースのすみっこ、日帰り温泉のロビー、公共施設の受付…。 街の片隅で見かける、誰かが紐で作った犬。 よく見るといろんなタイプがいて面白い!かわいい!私もつくりたい! そんな思いから作り始めた情熱の一冊です。 【収録内容】 ・カラー口絵(4ページ) 実際につくった紐の犬の撮り下ろしショット満載! ・エッセイ漫画(6ページ) 紐の犬作りに初挑戦! ・作り方紹介漫画(7ページ) マンガでわかる紐の犬の作り方 ・他コラム、4コマ漫画、これまでにつくった紐の犬の集合写真など 内容ぎっしりみちみちの24ページです。 みんなで紐の犬をつくりましょう! (作家サイトより転載)

  • ひぐちさとこ「紐の犬」ステッカー(ホログラム/オーロラ)

    ¥330($2.08)

    漫画家・イラストレーターひぐちさとこさんによるステッカーです。 種類(2種): ・ホログラム ・オーロラ *** 新刊「かんたん・かわいいぬいぐるみ 紐で犬をつくる本」に 合わせてステッカーを作りました。 ホログラムとオーロラ、お好きなバージョンを選択してください。 ノートに貼ったりスマホに挟んだり、そのまま眺めて楽しんだり いろいろ活用していただけたらうれしいです。 【仕様】 ホログラムと偏光オーロラの紙に紐の犬をプリント。 表面はどちらもツルツルしています。 【大きさ】 ホログラムは5cm角 オーロラは直径4.8cmの円形です。 (作家サイトより転載)

  • 中村雅奈『いぬとくさばなシール』

    ¥880($5.55)

    画家、イラストレーター、漫画家として活動する中村雅奈さんのシールシートです。 *** 喜界島で見た草花をたくさん描いた大きなシールです。 丈夫な加工済みステッカーなので、 パソコンやスマートフォンにバッチリ貼れます。 サイズ:A5 (14.8cm×21cm) 素材:ミラーコート紙シール・PPツヤ加工 印刷:印刷通販グラフィック (作家サイトより転載)

  • ideallife『ideal with plants 19号』

    ¥770($4.86)

    リトルプレス "脱線" 19号 「イギリスはたのしい。  植物、庭、人びと、犬...  finding joy in the little things」 花を楽しむ人たち、庭を歩く時間、甘いもの、朝のひととき、出会った犬たち。チェルシー・フラワー・ショーやキュー・ガーデン、コッツウォルズをめぐるなか、ふとよみがえる記憶。イギリスで見つけた小さなよろこびのあれこれ。 ページをめくりながら、ご自身の「好き」や、日常にある小さなしあわせにも思いをめぐらせていただけたら。 目次 ・イギリスはたのしい。 ・日曜日の朝   Colombia Road Flower Market ・lovely dogs 1 ・庭のたのしみ   RHS Chelsea Flower Show   lovely people   The Chelsea Physic Garden   Royal Botanic Gardens, Kew   The Garden Museum ・lovely gardeners ・コッツウォルズの一日 ・lovely sweets ・しあわせな午後 ・lovely dogs 2 ・いつか見た夢のはなし ・lovely morning ・連載/のみちとゆけば   野道 宇戸充代 ・連載/植物で読む万葉集   倉住薫 ・連載/わたしには植物だった   NEROLIDOL 猪飼牧子 ・連載/人と山と暮らしと   三村剛史 ・連載/草花とわたし   ombrage 原口瞳 ・あとがき (全60ページ) (著者販売サイトより転載)

  • あわい編集舎『編集する人たち』

    ¥1,500($9.47)

    「編集者って、何をする人なんだろう?」 書籍、マンガ、タウン情報誌、旅行メディア、教科書、空想地図、地域――。 さまざまな場所で編集に携わる15人の編集者、4人のクリエイターの寄稿とインタビューで構成した1冊。多様な現場での編集視点を集め、「編集とはなにか」をひとつの定義に閉じず、輪郭として立ち上げてみたZINE。 冊子概要 サイズ:A5判 ページ数:72頁 もくじ はじめに 編集する人たち  書籍の編集 ごとう あいこさん  マンガの編集 水野 隆さん  タウン情報誌の編集 山根 尚子さん  フリーペーパーの編集 ホンダ アヤさん  オウンドメディアの編集 与那覇 一史さん  旅行メディアの編集 立川 杏子さん  ネットニュースメディアの編集 ワタナベさん  教科書の編集 おかだ なみさん  進学情報誌の編集 坂井 純平さん  IRツールの編集 二子玉 いくさん  空想地図の編集 今和泉 隆行さん  チーム運営の編集 戸井 健吾さん  場の編集 後藤 峻さん  関係性の編集 酒井 裕次さん  地域の編集 大須賀あいさん 特集「これも、編集?」  電子工作クリエイターユニット すいラボさん  フォトグラファー 紫垣 寧仁さん  ビアジャーナリスト 1 dozenさん  ビデオグラファー 中野 あんこさん あとがき  啓文社ポートプラザ店 藤川学店長 (版元サイトより転載)

  • ROMI『増補版 待っていないで 探して作る』

    ¥1,980($12.50)

    2025年秋の初版から発行部数2000部を数える『待っていないで 探して作る』。 最後の増刷となる『増補版 待っていないで 探して作る』、直販限定のベリーピンクです。 通常版マホガニー単品は、全国の販売店にてお買い求めください! 増補版変更点 ・通常版から8ページ増の36ページへ ・新たに収録しています 何から手をつける? 私のZINEの作り方 PDFのフラット化による問題点と検証結果 ZINEを作る先輩 きくちゆみこさんに聞きたかったこと やっぱりね、自分が作るものが下手でも好きなんだよね、すごく」 この製本道具なしには私のZINEは作れなかった! ブナぶな考房のおばせさんを訪ねて ・この他、ページ順の並び替え、Canvaのアップデートのフォロー、 自身が手を動かし、ワークショップを続けるなかで 「これは伝えておきたい!」と思ったこと等を追記しました。 『増補版 待っていないで 探して作る』 価格 1,980円 表紙込み A5/36ページ 発行部数 500部(100部は直販限定ベリーピンク) 印刷 余白 -リソの間- 執筆・デザイン・製本 ROMI (著者販売サイトより転載)

  • 田中和雄『詩が教えてくれたこと』

    ¥1,430($9.02)

    日本の近代詩を味わう入門書、新しい決定版! ●詩の入門書といえば、三好達治『詩を読む人のために』、茨木のり子『詩のこころを読む』(いずれも岩波書店)という名著があります。著者の田中和雄(91歳)はこの2冊に導かれて詩に目覚め、詩の本の編集者になりました。 ●本書では、数々のすぐれた詩が“教えてくれたこと”を中学生にもわかる平易な言葉で書いています。 ●宮沢賢治の「雨ニモマケズ」に心を打たれた著者の少年時代のことや、40年以上に渡り交流をもった谷川俊太郎、広告会社時代からの盟友である工藤直子、晩年に親しくさせていただいた茨木のり子、石垣りん、まど・みちお、阪田寛夫といった詩人たちとの交流も綴りました。 ●国語の先生や保護者の方の参考となるように、著者が小中学校でおこなってきた「詩の授業」も誌上再録しました。 ●詩を愛する人はもちろん、詩になじみのない人、詩を読んだことのない人にこそ、手に取っていただきたい本です。「子どもの心」を思い出したい人にもおすすめします。 目次 はじめに 1.  「詩のトビラ」を開ける     自分の感受性くらい(茨木のり子)     ぞうさん(まど・みちお)      くまさん(まど・みちお) 2.  「雨ニモマケズ」が「ポケット」に     雨ニモマケズ(宮沢賢治)     詩は たぶん(川崎洋)     地下水(川崎洋) 3.  いま どこにいるの     つき(谷川俊太郎)     ふじさんとおひさま(谷川俊太郎)     おに(谷川俊太郎)     青い地球はだれのもの(阪田寛夫)                                            水の星(茨木のり子)     月から見た地球(北原白秋) 4.  どこから来たの      ぺんぎんの子が生まれた(川崎洋)     I was born (吉野弘)     はるかな国から-序にかえて(三好達治)                                                   二十億光年の孤独(谷川俊太郎)     ありがとう(谷川俊太郎) 5.  わたしはだれ?わたしは何?     ぼく(谷川俊太郎)     生まれたよぼく(谷川俊太郎)     ぱん(谷川俊太郎)     ゴリラはごりら(くどうなおこ)     おーい(くどうなおこ)     たくさんの今日(くどうなおこ) 6.  二人で生きる     祝婚歌(吉野弘)     どうして一緒にいるんだろう(谷川俊太郎)     ひとり暮らし(茨木のり子) 7.  どう生きるの     倚りかからず(茨木のり子)     汲むーY・Yにー(茨木のり子)     表札(石垣りん) 8.  ふつうの暮らし     便所掃除(濱口國雄)     夕方の三十分(黒田三郎)     学校(辻征夫) 9.  やさしさは限りがない     店屋さんごっこ(池下和彦)     利き手(池下和彦)好物(池下和彦)     表情(池下和彦)     『オレがマリオ』より(俵万智)     チョウチョウ(まど・みちお)     にじ(まど・みちお) 10. かまきり語、かぜ語     おれはかまきり(くどうなおこ)     「し」をかくひ(くどうなおこ)     どんぐり(くどうなおこ) 11. 子どもが笑う     おならうた(谷川俊太郎)     おならは えらい(まど・みちお)     おしっこのタンク(阪田寛夫)     スケベエ大会(阪田寛夫)     おとなマーチ(阪田寛夫)     けんかならこい(谷川俊太郎) 12. 詩の授業     雪(三好達治)     かっぱ(谷川俊太郎)     ぼくのゆめ(谷川俊太郎) 13. 戦争はごめん     千羽鶴(谷川俊太郎)     にんげんをかえせ 原爆詩集・序(峠三吉)     水ヲ下サイ(原民喜)     願い 一少女のプラカード(谷川俊太郎)     戦争と平和(谷川俊太郎) 14. どこへ行くの     幻の花(石垣りん)     急がなくては(茨木のり子)     百歳になって(谷川俊太郎)     まなび(谷川俊太郎)     船出(辻征夫)   追悼 谷川俊太郎さん   おわりに     初出・出典一覧   本書で取り上げた詩歌の作者紹介    新書:173×105㎜・234頁 定価 1,430円 (本体1,300円 + 税) ISBN978-4-88747-150-4 (出版社HPより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • おけべち『おけべち日記』01・02

    ¥1,650($10.41)

    『おけべち日記 01』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年7月から描き始めた『日記まんが』を掲載した一冊です。 SNSで発表した漫画に加え、描き下ろしを41ページ加えてテーマ別に再編集しました。 28歳。デザイナーと作家の狭間にいる「おけべち」が、30代を目前にして焦ったり、作ったり、向き合ったり、進んだり。 人生の岐路の中で起伏する感情を、細かく赤裸々にすくい取った漫画がたくさん掲載されています。 描き下ろしでは、SNSに投稿した漫画をさらに深ぼる補足漫画や読み切りなど、より赤裸々な感情・考えをたくさん描きました。 ぜひ読んでいただきたい、こだわりの一冊です。 『おけべち日記 02』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年11月から2025年10月までに発表した『日記まんが』に加え、30ページの描き下ろし漫画と、いくつかのおまけテキストを加えた一冊です。 (著者オンラインストアより引用)

  • 予約〆切11/19 『働くろう者を訪ねて Ⅰ』

    ¥4,950($31.24)

    予約商品

    2026年11月21日発売日以降順次発送 『働くろう者を訪ねて』  21世紀を生きる 100人の肖像[I・50人] 全国各地で働くろう者50組 ポートレート+インタビューを全収録 手話を大切なことばとして生きる「ろう者」はどんな仕事をしているのでしょうか。写真家であり、ろう者である齋藤陽道ともりやままなみが、さまざまな人を訪ねながらポートレート撮影とインタビューを重ねていく連載シリーズ。 写真家・齋藤陽道のポートレートがフルカラーで展開。 ネイティブサイナーであるもりやま まなみが働くろう者たちの手話語りを書記日本語に翻訳。 長年、編集者として活躍するろう者・上野智美が本書をより魅力的に編集してくれました。 【収録内容】 ・目次 働くろう者マップ ・齋藤陽道撮影 ポートレート 50組 ・インタビュー記事 50組 ・あとがき 齋藤、もりやま ・謝辞 【書籍詳細】 仕様:並製本 B5版 (幅182mm × 高さ257mm) 表紙:フルカラー 本文:240ページ 写真・カラー 文・モノクロ 企画・撮影:齋藤陽道 執筆:もりやま まなみ 編集:上野智美 株式会社 MIZUNARI 発行:株式会社せかいはことば 2026年11月 印刷:藤原印刷株式会社 ISBN:978-4-9915142-0-3 <版元サイトより引用> *予約注文締め切りは【11/19(木)中】 *店頭受け取りは下記までお問い合わせください https://bookandbeer.com/contact/

  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 南国キッチン次郎編』

    ¥1,540($9.72)

    【フルカラー単行本|B6判・86ページ・束幅5mm|1400円+税|2026年10月1日発売|ISBN978-4-909967-04-6】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 南国キッチン次郎編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、兵庫県神戸市の食堂「南国キッチン次郎」をスズキさんが取材した3日間の記録です。 (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 BARレモン・ハート編』

    ¥1,540($9.72)

    【フルカラー単行本|B6判・82ページ・束幅6mm|1400円+税|2025年12月15日発売|ISBN978-4-909967-04-6】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 BARレモン・ハート編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、北海道札幌市のバー「BARレモン・ハート」をスズキさんが取材した2日間の記録です。 (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編』

    ¥1,540($9.72)

    【フルカラー単行本|B6判・66ページ・束幅4mm|1200円+税|2025年5月23日発売|ISBN978-4-909967-02-2】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、2024年11月30日に閉店した高知県高知市の屋台「スナック屋台おふくろ」をスズキさんが取材した2日間の記録です。 (版元サイトより引用) ----------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 二村ヒトシ責任編集『合同誌「穴」』vol.01 懺悔します!!!

    ¥1,000($6.31)

    覗きたくなる誰かの深淵。 心のどこかに、ぽっかりと残っているもの。 もう痛みはないのに、なぜか消えない違和感。 それは傷というほど大げさではなく、けれど確かに欠けている。 本書で扱う「穴」とは、そうした心の癖のことだ。 幼少期や青春期の関係の中で生まれ、乾いてしまった記憶の痕。 そしてそれは、弱点であると同時に、どこか人を惹きつける“魅力”でもある。 懺悔とは、ただ過去を悔いることではない。 言葉にして差し出すことで、少しだけ軽くなる行為だ。 ここに収められているのは、誰かの秘密や後ろめたさ、 言えなかったこと、忘れたふりをしてきたこと。 どれも大きすぎない、けれど確かに残り続ける話ばかり。 読んだあと、あなたの中の“穴”も、 少しだけ見え方が変わるかもしれない。 二村ヒトシ責任編集 合同誌「穴」vol.01 懺悔します!!! 寄稿: 神田つばき/紫原明子/玉置標本/ドルショック竹下/菊池真理子/草下シンヤ/岡田育/シブヤメグミ/芙羽忍/水谷梨明日/山下多津也/坂野りんこ/コヤナギユウ/大泉りか 鼎談:碇雪恵×ホリィ・セン×二村ヒトシ 〈レーベル「穴」とは〉 二村ヒトシ、コヤナギユウ、坂野りんこ、大泉りかの4名が編集制作を務めるZINEレーベルです。 2025年11月の文学フリマ東京41にて、各界で活躍する書き手の方々に「穴」もしくは「わたしが子どもだったころ」をテーマに寄稿いただき、「合同誌 穴 2025 創刊準備号」としてリリースしました。 2026年5月の文フリ東京42に向けて、誌名だった「穴」をレーベル名に変更。穴から覗く、ちょっと悪趣味な視線をレーベルマークとしています。今回、無事に一号を上梓する運びとなりました。 ここに集まっているのは、誰かの秘密や後ろめたさ、 少しだけ言いづらい話ばかりです。 快く寄稿にご協力くださった皆様に対して、ここに改めて感謝の気持ちを述べるとともに、興味を持ってお手に取ってくださった読者の皆様にも御礼申し上げます。

  • 谷口菜津子「じゃあ、あんたが作ってみろよ (5)」

    ¥990($6.25)

    勝男と鮎美が選んだ『答え』とは!? 成長と変化の恋物語、堂々完結! 地元大分で両親の離婚騒動をなんとかしようとする勝男。懸命の説得にも関わらず、いっこうに話を聞こうとしない父親に提案したこととは…!? (版元サイトより転載)

  • 藤野千夜・志村貴子『団地のふたり(1)』

    ¥814($5.14)

    ――50歳、独身、幼なじみ。  売れないイラストレーターの”なっちゃん”。大学の非常勤講師を掛け持ちする”ノエチ”。生家の築古団地で暮らす。昭和レトロな「お品物」をフリマアプリで売り、その売上で美味しいご飯を食べる。小さな恥も誇りも初恋も、互いに知っているので今さら気は使わない。時にケンカし、時に高齢ご近所さんのため奮闘し、だらだらと過ごす等身大ライフ。  NHKでドラマ化!話題の「50代女友達小説」を志村貴子がコミカライズ!! (版元サイトより転載)

  • ひうち棚『見てないと しょうちしないよ(1)』

    ¥1,320($8.33)

    あの日の僕みたいに君が走った。あの日の父みたいに僕も走った。 ――「ととさーん、今からさか上がりをするよ。見てないとしょうちしないよー!」 かつて、そう言って“私”の視線を独り占めしようとしていた幼い娘も、今や自分の部屋を持つ小学4年生。一方で、天真爛漫な小学1年生の息子は、公園で拾った石ころを宝物のように“私”へと差し出す。変わりゆく子供たちの成長と、今、この瞬間にしか存在しない家族の体温。 ――「変わっていく日々に、変わらない眼差しを」 本作は、『急がなくてもよいことを』の漫画家・ひうち棚(たな)が、自身の家族との日々を綴る随筆漫画です。繰り返される季節、不意に訪れる成長の寂しさ、そして眠りにつく前の他愛のない約束。過ぎ去れば忘れてしまうような“今日”という一瞬を、筆者は慈しむように描き留めます。 ――「ずっとそばで見守れないなら、せめてずっと、見失わないように」 「誰かに自分を見つめていてほしい」という子供たちの切実な願いは、私たちが慌ただしい日常の中で抱く「誰かと繋がっていたい」という想いへと重なり合います。二度とは戻らない“今”を、同時代を生きる“あなた”と分かち合うために。かつて公園で掘り起こされた“化石”が、あの日、父と子がそこにいた証であるように――名前のない今日は、いつか宝物に変わる。 優しく温かな眼差しに満ちた、家族の記録です。家のどこかにある、懐かしいアルバムの写真を眺めるように、ゆっくり少しずつ読んでいただきたい一冊が、できました。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q (版元サイトより転載)

  • 黒崎冬子『いたいのいたいのそらをとべ (2)』

    ¥1,034($6.53)

    『いたいのいたいのそらをとべ(1)』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/141339552 いたいのいたいのそらをとべ 2 著者 黒崎 冬子 定価: 1,034円 (本体940円+税) 発売日:2026年10月09日 判型:B6判 ページ数:224 ISBN:9784045003172 愛おしいから、さびしいんだ。 新米保育士の荒木砂光。子どもたちとの日々は忙しなくて騒がしくて、一筋縄ではいかないけれど、キラキラに溢れている。だけどそのまぶしさに、覆い隠していた自身の過去がチクチクと痛みだして……。 「大事な子どもを守りたい」と、娘を「できない」の箱に閉じ込めそうになっているはなちゃんママ。 「男手ひとりでも幸せにしなければ」と、自分の悲しみからは目をそらすせいのちゃんパパ。 無傷な大人なんていない、子どもだって痛みを知らずにはいられない。 だから、やっぱり、どうしても、愛が必要なんです。 「子どもがリアルかわいすぎる」「どでかい愛にボロ泣き必至」と話題沸騰! 子どもと向きあうすべての大人へ捧げます。 (版元サイトより転載)

  • 黒江S介『悪魔と俺と』

    ¥814($5.14)

    【関西弁オカンな悪魔とフツーの成人男性の、温かくて愛おしい日常】 夢も目標もない、28歳の大ちゃんの人生はパッとしない。他とちょっぴり違うのは、家に悪魔が住み着いてること。悪さをするどころか「プラごみは分けて捨ててや」とか、実家の母親みたいなことばかり言ってくる。何で一緒にいるのかは分からないけど…ふたりの生活は、今日も小さなハッピーであふれている。 ★web未公開描き下ろし漫画5p+電子版限定描き下ろし漫画収録 (版元サイトより転載)

  • 【サイン本】高妍『百日珈琲 (1)』

    ¥1,012($6.39)

    SOLD OUT

    「父の記憶を辿り、私は時空を超えた旅に出る」 日本と台湾にルーツを持つ少女・シャオミン(小明)は、亡き父の故郷・台湾で大学生活を送るため、住み慣れた日本を離れ海を渡った。しかし、身寄りのない地での部屋探しは難航し、入学式を前に途方に暮れてしまう。 行き場を失った彼女が迷い込んだのは、台北(タイペイ)の歴史が静かに息づく集落・宝蔵巌(バオツァンイェン)。ガジュマルの木の下に佇むカフェ“百日珈琲(ひゃくにちコーヒー)”――蝶の標本で彩られたその店には、「訪れた者の悩みを解決してくれる」という都市伝説が囁かれていた。店主のモン(孟)と不思議な猫・斑斑(バンバン)が営む同店は、単なる憩いの場ではなく、人々の脳に眠る“夢と記憶の研究所”。 「亡き父はなぜ、夢を通して私に語りかけてくるの?」 「答えは、あなた自身の記憶に眠っている」 ――2000キロの海を越えて日本と台湾を旅する蝶“アサギマダラ”が繋ぐ父との記憶に導かれ、シャオミンは“記憶の宮殿”を辿る、切なくも温かい“心の時間旅行”を始める。 本作を紡ぐのは、デビュー作『緑の歌 -収集群風-』で瑞々しい青春を描き、作詞家・松本隆、作家・村上春樹から熱い賛辞を寄せられた高妍(ガオ・イェン)。前作『隙間』では『このマンガがすごい!2026』オンナ編第2位、第55回日本漫画家協会賞【まんが王国・土佐賞】受賞、第30回手塚治虫文化賞・マンガ大賞ノミネート、フランス・ACBDアジア賞2026ノミネートと、世界から注目を集める新鋭です。 記憶と夢を巡る、すこし不思議で、とても愛おしい台湾・ヒューマン・ファンタジーが今、静かに幕を開けます。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q (版元サイトより転載) ----------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • ポン豆ヤ『おどるたぬきタコはんこA/おどるたぬきタコはんこB』

    ¥660($4.17)

    (おどるたぬきタコはんこA) 踊っているたぬきとタコのはんこです。 2つを組み合わせて、手を繋いで踊っている感じにもできます。 間に何かを持たせてみても。 大きさ:20mm×20mm×高さ15mm 材質:APR樹脂、木 (おどるたぬきタコはんこB) 踊っているたぬきとタコのはんこです。 2つを組み合わせて、手を繋いで踊っている感じにもできます。 吹き出しをつけて何か話させてみても楽しいです。 小さいのでいろんな場所にポンポン押せます。 大きさ:20mm×20mm×高さ15mm 材質:APR樹脂、木 (オンラインサイトより引用)

  • ポン豆ヤ『山登り(はんこ)』

    ¥770($4.86)

    山登りしている人のはんこです。 手帳などに押しやすいサイズです。 SIZE:20mm×20mm×高さ23mm 材質:ゴム、MDF (オンラインサイトより引用)

  • ポン豆ヤ『たんぽぽタヌキ(はんこ)』

    ¥1,100($6.94)

    たぬきが、タンポポの間でのんきに綿毛を飛ばしています。 ノートの表紙やカードに押すと一気に平和ムードに。 タンポポだけ色を変えても楽しいです。 size : 40mm×40mm×高さ23mm 材質:ゴム、MDF (オンラインサイトより引用)

  • 【サインしおり付き】大崎清夏『私運転日記2 過渡期の終わり』

    ¥2,090($13.19)

    “「人生の過渡期」から二年ほどの間にさまざまな出来事があって、今月、あの時期に出会った人と結婚することになった。”中原中也賞受賞詩人・大崎清夏による初めての丸ごと一冊日記の本『私運転日記』から二年の日々。能登半島地震、住む家について、誰かと一緒にご飯を食べたり仕事をすることの「頼もしさ」。日記を書くことは、淡い寂しさに満ちた日々に、 それでもしばしば誰かが隣にいてくれたことを、詩人に思い出させてくれる。“歩いているあいだじゅう、食べているあいだじゅう、ぼんやり海を眺めているあいだじゅう、これからのこと、これまでのこと、自分のこと、誰かのこと、家族のこと、あらゆる話を、ぼんやり、ゆっくり、どんどんした。忘れてしまってもいいような話も、海に溶かすように、たくさんした。そうやって、そうすることで、私たちはふたりとも、何か得体の知れない深いダメージから回復する手がかりを摑もうとしているかのようだった。” “きっとこれからも何度だって山は崩れ、家は潰れ、ビルは倒れ、地面は裂け、 愛した町や歩いた道がめちゃめちゃになるのを私は見るだろう。戦争だってきっといつまでもなくならないだろう。言葉に拘泥したままで、言葉に拘泥しているから、私が出会えたひとがいて、私に見えている世界がある、そのことに、私はきっちり絶望して、稲光に笑ってたい。泣いてしまうけど、泣いてしまっても。” 《推薦コメント》「辻褄の合わない感情や、暮らしの中で小さく聞こえた本当の声を無かったことにしないための誠実な日記。重な り合うはずのない記憶の起点を探すように文字を追うと、私の心も内側にひらかれていった。」浮(シンガー・ソングライター)装画:nakabanデザイン:横山雄 --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【訳者サイン本】ミランダ・ジュライ著/岸本佐知子 訳『はいつくばって』

    ¥3,245($20.48)

    SOLD OUT

    アーチストとして成功し、ハンサムな夫と可愛い子とともに暮らす45歳のわたし。新たな自分に出会うための単独ドライブ旅行をきっかけに、人生が思わぬ方向に転がりだす。はたして自由を目指す旅路の先に見えたものとは──。中年期の魂のジェットコースターを描き切り、全米図書賞ファイナリストにも輝いた著者最高傑作。 (版元サイトより引用) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

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