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八燿堂『mahora 第3号』
¥4,180
太古から続く歴史や文化、秘跡や里山に残された光景、日々の暮らしやアートなど、さまざまな風景からホリスティックな世界を紹介する本、『mahora』の第3号です。 今号は、映画監督・河瀨直美さんへのロングインタビューをはじめ 小説家・朝吹真理子さんによる、コロナ禍の日常を綴ったエッセイ、 美術家・杉戸洋さんが、師・櫃田伸也さんを綴ったエッセイ、 空気の流れに着目した驚きの理論で土壌環境の改善を続ける矢野智徳さんのインタビューのほか 『Purple』『HÉLÈNE』などの元編集者で写真家のエレン・フライスさんの寄稿に加え、 工芸研究者、スピリチュアリスト、養蜂家、などの方々が参加してくださいました。 カバー印刷には天然黄土からつくられた顔料を使用し、独特の肌触りを加え、 誌面では印刷インキにおける環境対応についての取材記事も掲載しています。 ■目次■(敬称略) 大地の再生について 矢野智徳=インタビュー/岡澤浩太郎=聞き手・構成 一〇〇〇年先の人たちへ 河瀨直美=インタビュー/岡澤浩太郎=聞き手・構成/山本康平=写真 雨だれ――櫃田伸也先生のこと 杉戸洋=文・写真 砂漠色のワンピース 朝吹真理子=文 糸車から糸車へ 土田眞紀=文 [創作] 私は星の子 kai=詩とドローイング 湘南養蜂日記 成田和正=文・写真 インキ――色と大豆と人間の話 岡澤浩太郎=文・取材 [連載] 食と芸術についてのノート 第三回 二十一世紀の食卓とバイオフォーディズム 石倉敏明=文 [連載] 続・暮らしの風景 第三回 散文「二人の風景 自由と不自由と日常について」 林央子=文・訳/エレン・フライス=文 [今号の結び] 横二重叶結び(別名:守り袋の結び) 関根みゆき=文 編集後記 判型=四六判変形 頁数=136頁 定価=3,800円(消費税/送料別) 発行=八燿堂 編集/発行人=岡澤浩太郎 結び監修=関根みゆき デザイン=須山悠里
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高橋亜美『はじまりのことば』
¥550
アフターケア相談所ゆずりは所長・高橋亜美著 2019年2月刊行 2018年3月、目黒区で起きた女児虐待死事件。5歳の結愛ちゃんが残したノートは何を意味するのでしょうか? 多くの人が涙した「かわいそう」は何を誘うのでしょうか? 「マイツリーペアレンツプログラム(虐待してしまっている母親が集まって語り合う会)」も開催する、ゆずりは所長・高橋亜美の危惧と提言は、虐待に怯える「親」の力にもなるはずです。「事件を風化させないために」一冊の本にまとめました (版元サイトより引用)
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古田テツ『フェミニズムの届かない沼で』
¥990
B6/62P/900円 幼少期、家庭内で起きたDV・児童虐待の記憶に蓋をして生きてきたMが、妊娠出産を通じて過去と向き合わなければいけなくなった経験を綴る。フェミニズムの視点から過去を見つめ直し、家族とは何か、母親とは何か、家父長制がもたらしたものを問う。 (版元Instagram投稿より引用)
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Danny & PEKO『イラストレーター2人の山行日誌』
¥1,430
SOLD OUT
イラストレーターのdannyと朝野ペコが、山を歩きながら記録した山行日誌。イラスト、写真、文章でまとめました。 文庫サイズ/150ページ (著者Instagramより引用)
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東本願寺出版『月刊 同朋』2025年9月号
¥440
「仏教がみちびく、あらたな人生」をコンセプトに、暮らしのなかにある大切なことを見つめる月刊誌。 【9月号の主な内容】 ◎巻頭インタビュー 五味太郎(絵本作家) 人間って何もわかっていないからね。そういう安心感があるよ。 ◎特集 ZINE――誰にも頼まれていないけど作りたい私のメディア ●ルポ 自分の思いを綴って誰かに手渡す 「ZINE」フェスの活気 ●インタビュー 紙とペンを持って何かを作るのがやっぱり一番面白いと、私は思ってしまうんですよね。 /野中モモ(ライター・翻訳者) 遅くて、おもしろくて、未知の世界をZINEで。 /SAPPORO POSSE(デザイナー・ライター) ●寄稿 本もどき/panpanya(漫画家) ●コラム ブ・ポ・ソの語り場 受けとめると作りたくなる――浄土真宗とZINE? ◎連載 ●《最終回》キッチン菜時記 「始末の料理」/飛田和緒(料理家) ●《連載から1年》これまでの『一切の幸せ』 岩川ありささんの物語、惣田紗希さんの絵による小説連載の「これまで」をさらっと解説。これから読む方も、これまで読んだ方も、おさえておきたいところをまとめました。 ●一切の幸せ「第13話 未来の話がはじまる」/作=岩川ありさ 絵=惣田紗希 物語が後半にさしかかってきました。「これまで」と併せて、ここからお読みいただけます。 ●息できる風景/森泉岳土(マンガ家) ●哲学者と僧侶 「私」をめぐる往復書簡/谷川嘉浩×中山善雄 ●一切の幸せ/作=岩川ありさ 絵=惣田紗希 ●生きづらいこの世界でも/竹田ダニエル(ライター) ●日々平熱のソウル/中田亮(ミュージシャン) ●後生の一大事を心にかけて/名倉幹(北米開教区開教使) ●唯信鈔文意を読む――唯念仏のこころ/山田恵文(大谷大学非常勤講師) ●出会いの真実――嘆仏偈を読む/宮下晴輝(大谷大学名誉教授) ●ペコロスのほどけてしゃがんで/岡野雄一(漫画家) ●仏事作法のひとこま/近松誉 ●歌壇/永田淳 俳壇/安原葉 ●古写真でつづる東本願寺 ●あなたのとなりの僧侶(おぼうさん) ●どうぼうパズルdeひとやすみ 同朋の誌面や仏教・仏事のことも登場するクロスワードパズル。プレゼント付! ●表紙絵/北村人(絵本作家&イラストレーター)
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東本願寺出版『月刊 同朋』2026年4月号
¥440
「仏教がみちびく、あらたな人生」をコンセプトに、暮らしのなかにある大切なことを見つめる月刊誌。=創刊900号= 【4月号の主な内容】 ◎巻頭インタビュー tofubeats(DJ/音楽プロデューサー) 「自分がわかる」ってめっちゃ面白いと思うんですよ。 ◎特集:ともだち──同朋であること 「同朋(どうぼう)」とは、広く「ともだち」をあらわす言葉。 「同朋」とは、血縁や地縁、人種やジェンダー、社会的地位など、 一切のちがいを問わない、人間どうしの結びつきのことです。 ぜったい平等で、励まし合って生きていく。 そんな関係を何度でも生きなおしていく。 900号を迎える今号では、「同朋」という言葉に迫ります。 ●対談 「同朋であること」は、苦しみを聞き合うこと。/西寺浄帆(三重教区本覺寺)×近藤順子(東京教区念速寺) ●漫画 ふたりはともだち? という問い/はらだ有彩(漫画家) ●小説 はらから/王谷晶(小説家) ●寄稿 テント村に漂う、人の気配/小川てつオ(『ホームレス文化』著者) 誰か仲間が助けに来てくれる─『どたんば』の説得/鷲谷花(映画研究者) 私の原則/松下新土(作家・詩人) ●インタビュー 『忘れられない言葉』の発刊に寄せて/鈴木千佳子(装丁家) ◎連載 ●対話 生きづらいこの世界でも/竹田ダニエル(ゲスト:五野井郁夫) ●お斎の風味をたずねて/文=土井善晴 写真=瀧本加奈子 ●地獄・極楽を読み解く――新解『往生要集』/文=ロバートF.ローズ 絵=我喜屋位瑳務 ●一切の幸せ/作=岩川ありさ 絵=惣田紗希 ●哲学者と僧侶 「私」をめぐる往復書簡/谷川嘉浩×中山善雄 ●日々平熱のソウル/中田亮(ミュージシャン) ●釈迦発遣の八正道/大島義男(真宗大谷派僧侶) ●後生の一大事を心にかけて/名倉幹(北米開教区開教使) ●ペコロスのほどけてしゃがんで/岡野雄一(漫画家) ●仏事作法のひとこま/近松誉 ●歌壇/永田淳 俳壇/安原葉 ●プレイバック同朋 ●あなたのとなりの僧侶(おぼうさん) ●どうぼうパズルdeひとやすみ 同朋の誌面や仏教・仏事のことも登場するクロスワードパズル。プレゼント付! ●表紙絵・扉絵/北村人(絵本作家、イラストレーター)
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【サイン本】山名文和『しあわせは小走りでやって来る』
¥1,600
何も変わっていないのに、少し楽になる。 うまくいかないまま生きていくためのエッセイ。 やさしく生きようとして、うまくいかなかった。 そんな日々の中で出会ったのは、一匹の保護犬だった。 漫才コンビ「アキナ」山名文和による初のエッセイ。 保護犬・柴犬おまめとの暮らしや、日々の散歩を通して感じたことを綴った一冊です。 うまく生きられなかった時間や、不器用な自分と向き合ってきた日々。 その中で見つけた、何も解決していないのに、なぜか少し楽になる時間を丁寧にすくい上げています。 おまめと過ごす散歩の時間の中で、気づけば生活は少しずつ変わっていった。 大切な人と出会い、家族が増え、いつのまにか、しあわせはそばにあったのかもしれない。 大きな出来事は起きません。 日常のふとした瞬間に、気づけば、おまめの足跡がある。 それだけで、少しだけ呼吸がしやすくなる。 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村洋基『計画しない人はうまくいく 帳尻合わせのキャリア論』
¥2,420
キャリアに正解がなくなった時代。 将来をいくら考えても、思い通りにならない。 だったら—— 先に動いて、あとから帳尻を合わせればいい。 特別なスキルもなく、偏差値35。 就職活動でもつまずき、いわゆる「エリート」とは無縁だった著者が、 なぜ広告クリエイターとして300以上の賞を獲得し、複数の事業を立ち上げられたのか? その答えはシンプル。 ・見る前に跳ぶ ・無理めでも引き受ける ・大量に動いて、大量に失敗する そして、やりながら修正する。 本書は、そんな「帳尻合わせのキャリア論」を軸に、 ・行動を加速させる「跳び込み力」 ・チャンスを見つける「歪みのハック」 ・自分の価値を拡張する「複業・マルチキャリア」 といった、再現性のある思考と行動原理を具体的に解説する。 キャリアに迷っている人ほど、 この本は「考えるため」ではなく、「動くため」の一冊になるはず。 章立て: 第1章 跳び込むことからはじめよう 「見る前に跳べ」は効果絶大/リスクより期待値で考えよう/失敗なんか誰も覚えていない/未来の「点」を打とう/弱い意思にはルサンチマン/恩人との出会い/「ちょっと無理そう」の向こう側に宝が埋まっている/ブルーオーシャン理論/広告賞を300個取った手法/現代版の手法「ソーシャルプロジェクト」/うかつに恥をかくほうがトクをする/2度目はきっと訪れる/くよくよしたら宇宙思考 第2章 歪みを見つけてハックせよ 「歪み」を探そう/グレーの近くにお宝がある/リファラルとネットワーク効果/つくりかたをつくる/常識を疑ってみる/テクノロジーによるハックとAIの使い方/逆・腐ったみかん理論 第3章 自分の軸を増やす 1つ目の軸を手に入れよう: 100万人に1人のレアカードになろう/ジェネラリスト信仰はウソ/最強のかけ算スキルは「営業」説/クリエイティブ以外もアイデアを出したほうがいい説 2つ目の軸:デジタル広告: デジタルクリエイティブの型/クリエイティブネタストック作成法:カンヌへ行こう/クリエイティブの実力をつける「抽象化と転用」/秘技:企画のゴルディロックス理論/佐々木宏憑依と「しずかったー」事件 クリエイターがマーケティングを学ぶ意義: P&Gメソッドからつまみぐい/WhoとWhat/ベネフィットには順番がある/「戦略」を立てよう/「1ページ戦略」を使おう/クリエイティブ×マーケティング(×営業)は最強の技術 第4章 複業・マルチキャリアの道へ 独立、そしてPARTY設立: なぜ電通を辞めようと思ったのか/覚悟ができると、スキルを意識する/一人でやるという選択肢について/外部顧問の仕事/副業・複業が当たり前の時代へ/PARTYの働き方制度/跳び込むための資産運用のススメ はじめての事業 スタートアップ「VALU」創業: スタートアップ業界に人違いで足を踏み入れた/スタートアップ「VALU」の熱狂/スタートアップスタジオ設立、そして
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わたなべ萌『ぱじゃまご飯』
¥1,540
ぱじゃまでのんびり作るおうちご飯レシピ漫画! ぱじゃまのままでいただきます!! ぱじゃま偏愛在宅ワーク男子が、好きな時に好きなものを作って食べる満腹おうちごはんレシピを漫画で紹介。 在宅ワークが多く、大好きなぱじゃまをなるべく脱がないで日々を過ごしている枦山 草介(はじやま そうすけ)。 そんな草介がぱじゃまの他に大好きなのは食べること!! 深夜に食べる背徳ラーメン・みりんでふわふわホットケーキ・再現!喫茶店の本格オムライス・コンビニのおにぎりでお茶漬け・梅とたくあん!変わり種たこ焼きなど、 他全25レシピに加えて、おまけのアレンジレシピも多数掲載。 -------------------------- (出版社サイトより引用)
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わたなべ萌『illustration book いちのひ』
¥500
イラストレーター・漫画家のわたなべ萌さんのイラスト作品です。 小さなイラストを集めた文庫本サイズの画集 -------------------------- (作家SNSより引用)
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わたなべ萌『ホットケーキの恩返し』
¥500
イラストレーター・漫画家のわたなべ萌さんの漫画作品です。 読んだらきっとホットケーキが食べたくなる漫画 -------------------------- (作家SNSより引用)
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わたなべ萌『コトコト日記(1)』
¥1,000
イラストレーター・漫画家のわたなべ萌さんの漫画作品です。 毎日の“なんでもない”を集めた、ちょこっとおやつみたいな漫画 -------------------------- (作家SNSより引用)
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『ときどき百姓 第五号』
¥3,000
「ときどき 百姓」は山で生まれた写真と文章のルーラルマガジン。 このルーラルマガジンは現代の日本「村」の暮らしとメキシコの「村」の暮らしを今の歴史としてドキュメントしています。 日本とメキシコ村のコミュニティーと自然界の関係性に焦点を当てています。そして、現代に村で暮らす日本の村民やメキシコの村民が小説と写真で思い出や文化を発信していきます。 マガジンはバイリンガル「日本語とスペイン語」で読むことができます。 編集 アンドレス カマチョ 翻訳者・編集者 相埜良子 荒井規向 花万著アンドレス 作者 文 青木海青子 青木真兵 花万著アンドレス 南貴博 アマディス ロス 荒井規向 写真 ダリ ネリオ 大野義高 中村詩 寺田雅美 丹後貴視 OKIDOKI HYAKUSHŌ Revista bilingüe, español y japonés, de texto y fotografía, donde reflexionamos sobre la dialéctica sociedad-naturaleza de los espacios rurales en México y Japón. Nos interesa pensar desde los diversos y cambiantes mundos campesinos, los cuales, manifiestan cultura, memorias, experiencias, ideas y un lenguaje de sensaciones donde se puede asir un territorio que se habita. Traducción Aino Ryoko Arai Norihisa Andrés Camacho Autorías No.5 Texto Aoki Miako Aoki Shimpei Andrés Camacho Arai Norihisa Amadís Ross Foto Dalí Nelio Ono Yoshitaka Andrés Camacho Nakamura Uta Terada Masami Tango Takashi (出版社HPより転載) HP:https://www.tokidokihyakusho.com/ instagram」https://www.instagram.com/tokidokihyakusho/
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『CONTE MAGAZINE VOL.3』
¥3,630
<特集> 息づくリズム。 2021年以来、5年ぶりの発売となる「CONTE MAGAZINE」の3号目は、「息づくリズム。」と題して、暮らしのリズム、自然のリズム、音楽のリズム、土地のリズム、街のリズム、言葉のリズム、身体のリズム、祭りのリズムなど、私たちの命の中にある、また命を支えるリズムについて特集します。 特に沖縄は、土地のリズム、自然のリズムが、人々の暮らしや祭祀に結びついている場所です。あらためて、リズムというキーワードを掲げることで、人間本来の生き方とは何か、また、人と人、コミュニティ、世界や社会、自然との関わり方について考えていきたいと思います。 この一冊を通して、多種多様なリズムが鳴り響き、そしてそれらのリズムが読者とともに共鳴していくことを願って。 <CONTENTS> 「沖縄で鳴る音、響くリズム」 姉妹スナック チルダイ、Naz Yamada、クロムレイリー 特集「息づくリズム。」 川初真、川初純子(かいのわ) 円環する島の時間 浜比嘉島・浜集落の「年頭拝み」 是枝麻紗美(種水土花) この島にあるもので生きる 島の風景のつながりの中が見える、300年の伝統行事「我喜屋の綱引き」 辺土名直子×Cocco 沖縄の矛盾も、違和感も、すべて抱えて「沖縄のウタ拝」が続けてきたこと 後世につなぐ、今を生きる、平敷屋エイサー 安里大弥(二〇二五年度平敷屋青年会会長保存会) 新里正幸(平敷屋エイサー保存会会長) 古村其飯 繰り返す、新しい今、生まれる器 宗像誉支夫(宗像堂) 調和と循環 渡久地洋平(神村酒造) 黒麹菌と酵母、いきものたちとつくる酒 豊永浩平 沖縄を、そして、沖縄から世界を、書く 大友良英 あの日から、十五年後の今、空を見上げれば 特別寄稿 赤阪友昭 星を降ろし、大地と生きる 稲葉俊郎 いのちのリズム、魂のリズム SPECIAL 栄町市場ポリフォニー 活気ある栄町市場のために INTERVIEW 人々の仕事や営みの中には、たくさんのリズム。その音、聴こえる? 中嶋亮子、糸数庸子(Anthologie)/ウォルフラム・オーピッツ、戸村由香(ウォルフブロイ) 若山大地(スタジオde-jin)/金城真次(琉球舞踊家) 運天陵(旅ねしあ、SUNWAVEKAYAKS)/根岸りほこ(みちくさ牧場) COVER STORY Lee Yasumitsu 〝目に見えるもの〟を描く 連載 編集者・長嶺陽子の泡盛探訪③ 三十度の泡盛は水割りで飲むべし CONTEの郷土料理 ③ ムケッカとタブレ 全320ページ/オールカラー (版元サイトより転載)
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ezikoko『ぬいづくり記』
¥500
衝動的にぬいづくりを始めたものの、 3Dソフトで型紙づくり、 謎の布探し旅、初挑戦の刺繍…… いい意味でも悪い意味でも裏切られまくり! そんなぬいづくりの全記録(コミックエッセイ)です。 (著者サイトより転載)
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ezikoko『北海道で農業ヘルパーやってみた』
¥500
A5/32P/モノクロ 今夏、1ヶ月間北海道で農業ヘルパーをしてきました! その体験を漫画にしています。 (著者サイトより転載)
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予約【サイン本】三好愛『犬のうんちとわかりあう』
¥2,200
2025年6月27日以降順次発送 (6月15日の発売日以降の発送になる旨、ご了承ください) *店頭受け取りは下記までお問い合わせください https://bookandbeer.com/contact/ 「うんちは、寡黙で実直に、世界を伝えてくれています。」 絵と言葉が、それぞれ別の道をたどりながら、濃淡ある日々の中で交差する。 稀代のイラストレーターによる、「人とものとの距離」をめぐる待望のエッセイ集。 子どもと、他人と、ものと、自分自身と… 日常の見慣れた関係が、ちょっと動き出す。 目次 うんちは世界を吸いこんで ●日常ざわつく ぷよぷよの扱い おかえりアイロン でてきたよ ハラミ出かける おすしのおしり ふところにおじさんを あてのないおなら おじさんのだし ありがとうどん 近所のペイペイ店長 そのとき道に落ちてたものは ちょっとだけ食い込む ●内側内側そのまま外側 近寄りたいのに 楽しみぞろぞろ 私の私を うんちとの距離 こうして「母」を身につける つぎのおそとにさようなら 祖母がころころ 贈るの苦手 コメダでムフン 鼻の交換 三時に生まれたあかちゃんのキリン 麦茶の輪廻 うんちを落とす私たち ●大丈夫だよのさきに 転んだもっちりおばあさん 上司の獰猛なうんち なめらかなテレサ さようならをやりつくす うんちを世界に馴染ませる 大丈夫は貪欲に あとがき うんちだってひとり 著者情報 著: 三好愛(ミヨシアイ) イラストレーター。東京都在住。ことばから着想を得る不思議な世界観のイラストが人気を集め、装画や挿画を数多く担当するほか、クリープハイプのグッズなども手がける。著書に、エッセイ集『ざらざらをさわる』(晶文社)、『怪談未満』(柏書房)、絵本『ゆめがきました』(ミシマ社)がある。 (版元サイトより引用) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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もぐこん『グループF』
¥1,100
執筆者は 三島芳治 INA もぐこん ひうち棚 これでいいんだ村 こいけぐらんじ 西村ツチカ 各作家の魅力がつまった漫画集。 A5版、92ページ、表紙カラー、本文モノクロ (著者SNSより引用)
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みなはむ『透明シールシート A5サイズ』
¥660
【透明シールシート】 A5サイズ 透明PETシート 台紙:黄色 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『行き帰り』
¥2,200
2026年4月25日〜2026年5月17日に開催された、Heikalaとみなはむによる2人展「行き帰り」の図録です。 展示では旅行の準備をイメージして制作されたメインビジュアルのほかに、お互いの故郷、旅先、地元の風景を交換して制作した作品が全て描き下ろしで展示されました。 全26点の作品を網羅し、2人のプロフィールとともに鑑賞できる1冊となっています。 デザインはAYA IWAYAさんです。 サンプル画像:AYA IWAYA 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『草のからまった車輪』
¥2,200
2025年8月に台湾で開催した同タイトルの個展の作品をはじめ、2026年5月までに描いた絵をまとめた1冊です。 158ページ/A5サイズ/フルカラー 表紙は箔押しです。 著者オンラインサイト引用
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【サイン入り・特典付き】松橋裕一郎(少年アヤ)・著『わたくしがYES』(rn press)
¥2,200
紹介 松橋裕一郎=少年アヤ。 自身のセクシュアリティーをめぐる生きづらさと向き合い、エッセイなどでジェンダーレスの思いを発信してきた少年アヤが、本名の「松橋裕一郎」で挑む「覚悟」の一冊。 祖父が亡くなるまでの一ヶ月間、家族と一緒にご飯を食べ、笑い、泣き、家族で祖父を見送った。家族や恋人、自分自身をとりまくすべてを肯定できるまでの愛情の記録。 著者プロフィール 松橋裕一郎(少年アヤ) (マツハシユウイチロウ ショウネンアヤ) (著) 松橋裕一郎(まつはし・ゆういちろう) 1989年生まれ。エッセイスト。著書に『尼のような子』(祥伝社)、『焦心日記』(河出書房新社)、『果てしのない世界め』(平凡社)、『ぼくは本当にいるのさ』(河出書房新社)、『なまものを生きる』(双葉社)、『ぼくの宝ばこ』(講談社)、『ぼくをくるむ人生から、にげないでみた1年の記録』(双葉社)、『うまのこと』(光村図書)。高校生のころに「少年アヤ」と名乗りはじめる。エッセイストととして10年間活動し、本書が初めての本名名義の書籍となる。
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ハイパーファン倶楽部『ハイパーファン日記 アイドル、生活、政治、』
¥550
中島健人★Aえl group★『イン・ザ・メガチャーチ』★退職★ NCT WISH BLACKPINK ★YUTA ★ 選挙★家族★SMTOWN & TAEYONG ★ Wet Leg " Lucy Dacus デモ★友達★KiiKii★SHINee★労働 ★ ストレス★『あかね噺』★厄払い★不調 疲労★『ウィキッド永遠の約束』★ TRIGGER ★ ROIROM★資本主義★WOODZ ランジャタイ★『ガンバレ!中村くん!!』★ MARK ★ TEN ★ Coachella ★ The xx TAEMIN ★ BIGBANG ★『岸辺のアルバム』★ acspa ★ TWICE https://x.com/a_iloveu https://www.instagram.com/hyperfanclub/
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ハイパーファン倶楽部『ハイパーファン倶楽部【番外編】 特集「恋したい人・したくない人・わからない人。アイドルファンの“好き”と恋愛」』
¥880
心の動きのアップもダウンも話し続けたいアイドルファン3人で始めたZINE。「好き」の上で交差する、誰かのまなざしと声の記録集。 -------- Chapter1.アイドルに「恋」はする? ♥ アイドルへの「好き」を恋愛に結び付けられるとなぜモヤつくのか ♥ 「恋」は一方的、「恋愛感情」は「看取りたい」? ♥ ケンティーへの気持ちはときめきじゃない ♥ アイドルからの跳ね返りを原動力にする人とぐちゃぐちゃしてる人 ♥ 恋愛よりもアイドルの方がよっぽど心動かされてる ♥ コアラに対する「好き」は他と違う ♥ 「思い出そうとしてないのに忘れられへん」 Chapter2.漫画に学ぶ「恋」と「愛」と生き方 ♥ すぐ誰かを好きになる熱海くん(『いやはや熱海くん』) ♥ 相手の中に自分の部屋が欲しい? 自分の中に部屋があれば良い? ♥ 「どの好きがすごいか」理論、志摩派? 迎井派?(『スキップとローファー』) ♥ A子には耐えられない、関わりたくない(『A子さんの恋人』) ♥ まりんちゃんとご飯行きてえ ♥ 80点出せる人がなんで100点を目指さないの? Chapter3.恋愛ってそんなに大事? ♥ 3人それぞれの恋愛の重要度 ♥ 恋愛してる方がキーくんのような人間になれる気がする ♥ 人を好きになりたくない ♥ ときめき・恋・恋愛感情、それぞれのルート ♥ 恋愛至上主義の居心地の悪さ (版元サイトより引用) https://x.com/a_iloveu https://www.instagram.com/hyperfanclub/
