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おけべち『おけべち日記』01・02
¥1,650
『おけべち日記 01』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年7月から描き始めた『日記まんが』を掲載した一冊です。 SNSで発表した漫画に加え、描き下ろしを41ページ加えてテーマ別に再編集しました。 28歳。デザイナーと作家の狭間にいる「おけべち」が、30代を目前にして焦ったり、作ったり、向き合ったり、進んだり。 人生の岐路の中で起伏する感情を、細かく赤裸々にすくい取った漫画がたくさん掲載されています。 描き下ろしでは、SNSに投稿した漫画をさらに深ぼる補足漫画や読み切りなど、より赤裸々な感情・考えをたくさん描きました。 ぜひ読んでいただきたい、こだわりの一冊です。 『おけべち日記 02』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年11月から2025年10月までに発表した『日記まんが』に加え、30ページの描き下ろし漫画と、いくつかのおまけテキストを加えた一冊です。 (著者オンラインストアより引用)
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地図子『生きている実感がほしくて、川を歩いている』
¥1,320
【概要】 8年間で84の川を、水源から河口まで歩き続けてしまう――なぜそこまでして川を歩いてしまうのか。 自分でも説明できなかったその問いに、出会いやハプニングを通して少しずつ近づいていくエッセイ集。 多摩川の“最初の一滴”を探し、京都の鴨川や海外でも“本気の川歩き”を敢行。道に迷い、スマホが水没し、知らない土地で人と出会う。そんな瞬間にこそ、「生きている実感」が立ち上がるのかもしれません。 意味なんてなくても惹かれてしまう行動には、きっと理由がある。あなたの“無意味”にも、心のオアシスが眠っている――そんな予感をともに味わう一冊です。 【目次】 病室で後悔しないように生きている オランダの底なし運河の記憶 神田川の主 鴨川のすべてを知る人よ 母との思い出の水源を探す 多摩川の最初の一滴・水干へ 川ポチャiPhone 散歩中に腹痛に襲われ、どう恥をかくか真剣に考えた ボストン腹痛事件簿:「柔軟性」で生き延びろ 名古屋商科大学水源学部 名古屋の無人岬サバイバル 港区女子、危機一髪 滋賀は本当に琵琶湖の水を止められるのか 祖父の山を越え、故郷の水辺に還る 祖母の瞳に映る世界を受け継いで 川のほとりで、わたしを生きる あとがき (著者サイトより引用)
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てらいまき『KAMIKOCHI』
¥1,100
SOLD OUT
上高地旅行について描いたZINEができました。 プロフィールのリンク先より通販受付してます 表紙は四隅は角丸加工にし、デジタルフルカラー印刷に箔押しで赤インクを重ねました。赤い主線がかわいい♡ 片面には上高地のイラストマップ、もう片面には帝国ホテルのレポや植物の話、旅行のTIPSをぎゅぎゅっと詰め込みました。 イラストエッセイや漫画ももりもりです。 今回は「でっかいものが作りたい」「めっちゃ広げてもらいたい!」という気持ちでA1サイズにチャレンジ。 ただA1のままだと大きすぎるので、蛇腹折りしてさらに二回折る仕様に。 表紙と裏表紙の位置には厚紙を貼って補強〜! 裏表紙は蛍光インクの活版印刷。 (著者SNSより引用)
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石明子・こやまもえ・末益ひろこ・てらいまき・ナカニシヒカル・ナカノエミ・福岡麻利子『これがキッカケでイラストの仕事が来たよ』
¥3,500
SOLD OUT
関西のアラフォーイラストレーター7人で それぞれの“仕事が来たきっかけ”をまとめたエピソードBOXです 【合同誌の内容】 イラストレーターになれたきっかけ 出版につながった話 絵柄・タッチに悩んでいた時期 自分の絵柄の文房具を出したい! 仕事を辞めてイラスト一本に 「これが転機かも?」と思った出来事 やってよかったこと などなど… メンバーそれぞれのリアルな体験を 全16ページの漫画 × 7冊 に詰め込みました (著者サイトより転載)
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てらいまき『おいしい!たのしい!!と思ったもの100コ描いたイラストエッセイ』
¥1,100
美味しいもの多めのイラストエッセイ。 てらいさんが「いいな〜」と思ったもの・スポットが100個、描かれています。 表紙に透明シールやキラキラシールなどのオリジナルシールが配置を少しずつ変えながら貼られている、楽しい一冊です。 モノクロ28P (著者サイトより引用)
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松尾 修『新装版 写真の中の君は何を見ている』
¥2,200
SOLD OUT
写真家・松尾修による写真と写真をめぐるエッセイ。アカデミックな写真理論に加え、写真が根源的に持つ主観的な部分を、冷静かつ丹念な記録写真によって提示している。なぜ人は写真を撮るのか?ピースサインをしてしまう理由とは?良い写真とはなにか……などなど。日常的に撮る行為が定着した今だからこそ、写真とは何か?撮影するとはどういうことか?を考えてみたい。 作家自身のルーツである長崎県佐世保の切なさを帯びた写真が強く印象に残る。日本語、英語、中国語3ヵ国語表記は、言語の伝達だけでなく効果的なグラフィックデザイン要素として本書に盛り込まれている。本書は、2020年に発表された同タイトルの新装版。Codex装丁により見開き写真がより見やすくなった。 (版元オンラインサイトより引用)
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青木聖奈『うつくしいひと』
¥770
昨年亡くなった祖母のことをエッセイにしました。 花札、料理、亡くなる数日前、看護師である友人との会話。 断片的に思い出される祖母との記憶を文字にしたくて書きました。 ーーーーー以下本文から抜粋ーーーーー 「おばあちゃんとは予後のことは話してるの?」 と、話の流れで彼女に聞かれた。 「・・・予後っていつからいつまでを指すの?」 友人が次の訪問先に行く時間が来たので電話を切った。友人は首都圏に住んでいてすぐに直接のお礼が出来なかったので、せめてもとラインでスターバックスのギフトカードを送った。祖母がいつ死ぬかわからないタイミングでも、そんな風に私の心はいつも通り働いた。 ありがとうという気持ちを示したくてギフトを送る。お腹がすいたら冷凍庫からチョコパイを出して食べる。祖母が危ないかもと連絡が来て、一人車で祖母宅に向かうときも、音楽をかけながら向かった。今考えればなるべく平静を装おうとしていたように思う。いつも通りにすることで非日常を日常にしようとしていた。 --- 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2024年9月12日 A5 38ページ (著者サイトより) 著者note:https://note.com/hontoeigatoart/n/n6504d6fce489
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青木聖奈『とらうまとむきあう』
¥1,000
前職にてパワハラを受けていた時の体験記。 トラウマと向き合った今、思うこと。 2025年の新刊。 --- 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2024年12月24日 B6 124ページ (著者サイトより) 著者note:https://note.com/hontoeigatoart/n/nba3db9c6e099
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青木聖奈『食べるのそんなに好きでないけど』
¥800
食べるのって難しい。 小食で、食べるものへのこだわりが薄い。 長年のダイエット・体重管理で、 食べたいものを我慢することも多かった。 ここ最近は、身体の変化で 年々食べられないものが増えていく。 それでも食べて生きていく。 食にあまり興味がない人間の食エッセイ --- 著者 青木聖奈 印刷・製本 ちょ古っ都製本工房 発行日 2025年12月2日 A6 104ページ (著者noteより)
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花田菜々子『蟹ブックス店主がゆく! 台南 高雄・書店巡りの旅』
¥880
旅日記ZINE3部作の最終便。 2026年1月の旅行をまとめました。 B5サイズ/70ページ/約22000字。 〈本書に登場するお店〉 UBUNTU BOOKS 烏邦圖書店環河店 Error22(鼴鼠) 版本書店 SüRüM Bookstore 台南府城舊冊店 二手一攤 政大書城 台南店 聚珍臺灣 GJ Taiwan Bookstore 城南舊肆 林檎二手書店 三餘書店 TAKAO BOOKS 台湾のおいしいもの情報もあるよ (版元オンラインショップより引用)
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藤谷千明『おなかにやさしい外食本』
¥500
●寄稿者のみなさま/タイトル/お店 もちづきもちこ 「あたたかな伴侶」(だし茶漬け えん) inu06「小うどんの話」(なか卯) 高島鈴「偏食、糖尿病、ファミレスにて。」(ジョナサン) 中野慧 「『おなかへのやさしさ』を全体論的に捉える」(麺屋こころ) 絶対に終電を逃さない女「絶対に低血糖を起こさない飯」(名代 富士そば) タマキ「みんなの食卓で」(松屋) ●価格 500円(イベント頒布時価格) ●仕様 表紙カラー/本文モノクロ オフセット印刷 36P B6サイズ(※マンガなどの単行本サイズです) ●頒布予定日 2026年2月8日(日)文学フリマ広島8 ●編集・デザインその他諸々 藤谷千明
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瀬戸夏子『二〇二五年の春から秋』
¥1,320
歌人・瀬戸夏子さんの2025年の3月29日から10月31日までの日記
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犬川蒔『ガール・オン・ザ・バッドランズ』
¥1,500
中学一年で不登校。映画や音楽に救いを求め、愛しながらも時おり傷つけられてきた。 ‘00年代半ば〜’10年代前半に青春を過ごし、大人になった「元・女の子」による思春期・サヴァイヴ・エッセイ。 『ガール・オン・ザ・バッドランズ』 著者:犬川蒔 校正:LEON デザイン:犬川蒔 126ページ/B6 ¥1500 著者note:https://note.com/hmbllue/n/nec73a3d82b41
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【サイン本】越前敏弥『訳者あとがき選集』
¥1,540
この本では、わたしが文芸翻訳の仕事をはじめてから現在までに書いた「訳者あとがき」のうち、計二十一作品のものを選び、刊行順に並べた。選出にあたっては、ひとりの作家について一作品を原則とし、ジャンルや作品のタイプがなるべく異なるものを集めることを心がけた。それぞれのあとがきの末尾には、その作品や作者にまつわる後日談やちょっとした裏話などを追記している。 それぞれが独立した内容なので、順番に読む必要はないが、時代順にながめていくと、文芸翻訳者の仕事や日常、さらには、ひょっとしたらこの四半世紀の翻訳出版の歴史の一端が見えてくるかもしれない。 【目次】 はじめに 『デッドエンド』(マイクル・レドウィッジ、ハヤカワ文庫、2000年2月) 『飛蝗の農場』(ジェレミー・ドロンフィールド、創元推理文庫、2002年3月) 『ボーイ・スティル・ミッシング』(ジョン・サールズ、アーティストハウス、2003年1月) 『天使と悪魔』(ダン・ブラウン、角川書店、2003年10月) 『父さんが言いたかったこと』(ロナルド・アンソニー、新潮社、2004年2月) 『さよなら、コンスタンス』(レイ・ブラッドベリ、文藝春秋、2005年9月) 『ダ・ヴィンチのひみつをさぐれ!』(トーマス・ブレツィナ、熊谷淳子共訳、朝日出版社、2006年5月) 『SIX‐WORDS たった6語の物語』(スミス・マガジン編、ディスカヴァー、2010年11月) 『夜の真義を』(マイケル・コックス、文藝春秋、2011年3月) 『レーン最後の事件』(エラリー・クイーン、角川文庫、2011年9月) 『解錠師』(スティーヴ・ハミルトン、ハヤカワ・ミステリ、2011年12月) 『シートン動物記 オオカミ王ロボほか』(シートン、角川つばさ文庫、2012年12月) 『世界文学大図鑑』(ジェイムズ・キャントンほか、三省堂、2017年5月) 『ダイアローグ』(ロバート・マッキー、フィルムアート社、2017年10月) 『大統領失踪』(ビル・クリントン&ジェイムズ・パタースン、久野郁子共訳、早川書房、2018年12月) 『おやすみの歌が消えて』(リアノン・ネイヴィン、集英社、2019年1月) 『クリスマス・キャロル』(ディケンズ、角川文庫、2020年11月) 『天使と嘘』(マイケル・ロボサム、ハヤカワ文庫、2021年6月) 『ロンドン・アイの謎』(シヴォーン・ダウド、東京創元社、2022年7月) 『オリンピア』(デニス・ボック、北烏山編集室、2023年12月) 『老人と海』(ヘミングウェイ、角川文庫、2024年1月) あとがきのあとがき (出版社サイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【金原瑞人さん・越前敏弥さんサイン本】金原瑞人・三辺律子・白石朗・芹澤恵・ないとうふみこ・越前敏弥『どれから読む? 海外文学ブックガイド 英語編』
¥1,540
※本商品は、金原瑞人さん・越前敏弥さんのサイン本となります。 『どれから読む? 海外文学ブックガイド 英語編』 金原瑞人・三辺律子・白石朗・芹澤恵・ないとうふみこ・越前敏弥 2025年7月刊 B6判 166ページ 定価1,400円+税 この本では、6人の翻訳者がおもに十代の人たちに向けて、ぜひ読んでもらいたい英語圏の文学作品をそれぞれ6作ずつ紹介している。自分の訳書もあればほかの人の訳書もあり、純文学・ミステリー・SF・ヤングアダルト(YA)などなど、さまざまな作品が並んでいる。 各4ページの紹介文のなかには、原文と訳文を対照して枠で囲った個所があるので、その作品の醸す雰囲気を感じることができる。 中学生ぐらいからの読者を想定しているため、ルビを多めに振ってあるが、並んでいる本は全世代が楽しめる本ばかりなので、どなたでも手にとって、ご自分にとってのベスト作品を見つけてもらいたい。 もちろん、どこから読んでもかまわない。 ――「はじめに」より 《本書で紹介されている作品やシリーズなど》 『嵐が丘』、「アンブレラ・マン」、『いっしょに翻訳してみない?』、「選ばなかった道」、『火星の人』、『霧』、『靴を売るシンデレラ』、『クラーク・アンド・ディヴィジョン』、『グラフィック版 アンネの日記』、〈黒後家蜘蛛の会〉シリーズ、『鋼鉄紅女』、『さよなら、シリアルキラー』、『シートン動物記 サンドヒルの雄ジカ ほか』、『死者は嘘をつかない』、『少女神第9号』、「白い手の怪」、『新訳 ロミオとジュリエット』、『タイムマシン』、『たったひとつの冴えたやりかた』、『短編回廊 アートから生まれた17の物語』、「小さな手」、『闘牛の影』、『西の果ての白馬』、「二十年後」、『パーフェクト・マッチ』、『はなしをきいて 決戦のスピーチコンテスト』、〈ハリー・ポッター〉シリーズ、『ピアノ調律師』、『二つの心臓の大きな川』、『ぼくにだけ見えるジェシカ』、『マーダーボット・ダイアリー』、『ミニ・ミステリ100』、『目で見ることばで話をさせて』、『ラッキーボトル号の冒険』、『老人と海』、『ロンドン・アイの謎』、『わたしを離さないで』、Oddly Enough (出版社サイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】越前敏弥『「監禁」された翻訳者の手記&プラハ旅行記【完全版】』
¥1,540
『監禁された翻訳者の手記&プラハ旅行記』 越前敏弥 ¥2026年2月刊 B6判 160ページ 定価1,400円+税 《ウェブ掲載版に大幅加筆!》 2025年11月6日、ダン・ブラウンのラングドン・シリーズ第6作『シークレット・オブ・シークレッツ』が日本で翻訳刊行された。 その翻訳作業は、6人の翻訳者が出版社の一室に「監禁」されたも同然のきわめて特殊な環境で、極秘裏に進められた。本書の前半は、代表訳者である越前敏弥が、3か月に及ぶ「監禁」の日々に起こった出来事や心の動きを克明に綴った手記である。残り5人によるそれぞれの回想録も併せて掲載した。 後半には、訳書刊行後、思わぬいきさつから越前がチェコのプラハへと飛び立ち、3日にわたって作品の舞台を歩きまわったときのレポートを収録した。 全編を通して、ネタバレの記述は避けているので、『シークレット・オブ・シークレッツ』を未読のかたが読んでもまったく問題なく楽しめる。ただ、第2部のプラハ旅行記は、作品を読んだあとに目を通すと、その楽しみが何倍にもなるだろう。 ――「はじめに」より 《目次》 はじめに 第1部 「監禁」された翻訳者の手記 地獄に閉じこめられた翻訳者たち――映画〈9人の翻訳家〉について 婿はカドカワに監禁されてるんですよ! 青木創 ここは地獄か天国か 岡本麻左子 眠れる翻訳者の手記 久野郁子 ある日の監禁翻訳日記 廣瀬麻微 いつ来るともわからぬ機会に備えよ 茂木靖枝 第2部 「解放」された翻訳者のプラハ旅行記 あとがき 「監禁」された6人の身上調書 【著者プロフィール】 越前敏弥(えちぜん・としや) ダン・ブラウン全作品の翻訳を担当。ほかの訳書にエラリー・クイーン作品や『オリンピア』(デニス・ボック、北烏山編集室)など。全国の読書会とラーメン店をめぐる旅をライフワークとし、最近はついでにHHブックスの本の行商にいそしむ。 (出版社サイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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かわにしあみ『ソーダ・ポップ』
¥2,000
〇日記エッセイZINE『ソーダ・ポップ』 A6(文庫サイズ)/344ページ 著者:かわにしあみ 表紙イラスト:マツイユズカ 意味のない日々も、365日書きつづけたらあとから意味が生まれるかも。主婦のかたわら本屋をめざしたり旅したり、一生懸命にも怠惰にも、ひたすら生きた一年間の日記。 (著者サイトより転載) 著者note:https://note.com/takanamishoten_/n/n79d530b80250
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かわにしあみ『どういうわけかドタバタ旅』
¥1,000
〇旅行エッセイZINE『どういうわけかドタバタ旅』 A6(文庫サイズ)/150ページ 2024年9月4日 初刷発行 著者:かわにしあみ 修学旅行をやりなおした京都・大阪。リュックごと盗まれたスペイン新婚旅行。気に入りすぎて4度も行った松本。ひとりで、友達と、夫と。慣れているはずの旅行でわたしは、どういうわけか、いつもドタバタしている。国内外の旅をあざやかに綴った、旅行エッセイZINE。 【もくじ】 ―はじめに ―修学旅行をやりなおす ―伊勢・志摩を駆ける ―松本をあるく ―ふたたび松本をあるく ―またもや松本をあるく ―スペイン・ドタバタ・ハネムーン ―長野、またしても松本 ―いきあたりばったり神戸 ―さいごに 著者note:https://note.com/takanamishoten_/n/n79d530b80250
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かわにしあみ『サコッシュで函館行く』
¥1,000
SOLD OUT
〇旅行エッセイZINE『サコッシュで函館行く』 A6(文庫サイズ)/64ページ/特典ペーパー付 著者:かわにしあみ ふだん荷物の多いわたしが、小さなサコッシュだけで函館へ行く。おじさんの足のにおいと5時間格闘し、朝市で海鮮を食べず、函館山で夜景を見ず……。札幌から函館へ、むちゃくちゃな日帰りひとり旅を記録した、エッセイZINE第3弾! (著者オンラインサイトより引用) 著者note:https://note.com/takanamishoten_/n/n79d530b80250
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散歩日和『気づけば旅してばかりいた』
¥1,000
SOLD OUT
「旅」が「日常」だったあの日々。ずっと暮らしてみたかった憧れの街、名前すら知らなかった街、吸い込まれるように好きになっていった街、出会うたびに感情が揺れうごく。 旅先での何気ない日常やさざ波のように揺れうごく感情を綴った「旅する日記本」です。旅先で書いたエッセイや撮った写真も収録しています。 A6/152ページ (版元サイトより引用) 著者note:https://note.com/misaki_she/n/ndd8d1ccb69fb
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散歩日和『気づけば歩いてばかりいた』
¥1,000
SOLD OUT
散歩をするなかで見つけた、「豊かで心地いい暮らし」とはーー。私にとって切っても切り離せない「散歩」。嬉しい時、悲しい時、天気がいい時、雨の日も、私は気づけば歩いていた。 2023年の日記のうち「散歩」について書かれた100日以上の日記を抜き出し、さらに散歩にまつわるエッセイを盛り込みました。「散歩」についてしか書かれていないちょっと変わった1冊です。 A6/98ページ (版元サイトより引用) 著者note:https://note.com/misaki_she/n/ndd8d1ccb69fb
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【サイン本】ひらりさ『あとかた』
¥1,320
2025年3月31日から9月30日に綴られた、失恋と逃避の記録。 〈目次〉 春 夏休み 夏 秋 新書版/62項
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【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド』
¥880
SOLD OUT
まえがき 俺の名前は海猫沢めろん。本名だ。雑文を書いて暮らしてる売れない作家だ。いろいろあって高円寺に住んでる。なんでここにいるのかはまあ俺のエッセイなんかを読めばわかるから説明しない。まさか人生の後半戦でこんなことになるなんてな。人生はうんざりするようなクソみてえなトラブルばっかりだ。それでも俺はこの街で暮らす俺が好きだ。高円寺って街はサブカルの聖地とか言われてるけど、要するに飲んだくれと飯好きが集まるカオスな場所だ。駅前はチェーン店もあるけど、一歩裏道に入れば個性的な店がゴロゴロしてる。狭い店、クセのある店主、謎のメニュー、全部ひっくるめて高円寺の味ってやつだ。 このグルメガイドは、そんな高円寺の飲み食いスポットをゆるーく紹介するもの。別に高級レストランとか洗練されたグルメじゃない。むしろ、安くてうまくて面白い店ばっかり。でもまあ、結局のところ店の良し悪しってのは雰囲気とタイミング次第。隣の席の常連がやたら絡んでくるのも高円寺の日常。酔っ払いが路上でギター弾いてるのも日常。そんな雑多な空気が嫌なら武蔵小杉とか東横線にでも行ったほうがいいかもな。とにかく、このガイドは高円寺の雑多なグルメを楽しみたい人向けだ。腹を空かせてふらっと歩けば、どこかしら面白い店に出くわすのがこの街のいいところだ。深く考えずに飲んで食って、この街のノリを楽しんでくれ。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【特典つきサイン本】海猫沢めろん『高円寺グルメガイド 青』
¥880
生活名人がついに節約竜王に進化した!そんなめろん先生(小説家)が描く大人気の『高円寺グルメガイド』の新作が登場。 ポケモンなみにかわいい「青」です。 今回もめろん先生が、おれたちの高円寺の飲食店を悪態つきながらガチの忖度ない紹介をしつづける、とてもありがた迷惑なグルメガイドです。 これを読むとそこらのしょうもないのにたっけー飲食店に行かずにすむので、食費が1食500円くらい浮くため正直、実質0円。 安すぎるZINEです。 11店舗が紹介されています。 (著者オンラインサイトより引用) ----------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売ならびに、画像の無断転載行為は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
