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  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 南国キッチン次郎編』

    ¥1,540($9.74)

    【フルカラー単行本|B6判・86ページ・束幅5mm|1400円+税|2026年10月1日発売|ISBN978-4-909967-04-6】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 南国キッチン次郎編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、兵庫県神戸市の食堂「南国キッチン次郎」をスズキさんが取材した3日間の記録です。 (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 BARレモン・ハート編』

    ¥1,540($9.74)

    【フルカラー単行本|B6判・82ページ・束幅6mm|1400円+税|2025年12月15日発売|ISBN978-4-909967-04-6】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 BARレモン・ハート編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、北海道札幌市のバー「BARレモン・ハート」をスズキさんが取材した2日間の記録です。 (版元サイトより引用)

  • 【サイン本】スズキナオ『ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編』

    ¥1,540($9.74)

    【フルカラー単行本|B6判・66ページ・束幅4mm|1200円+税|2025年5月23日発売|ISBN978-4-909967-02-2】 ことさら出版とスズキナオさんは、昨年から『ずっとあった店』という書名で刊行予定の単行本の制作を進めています。『ずっとあった店 スナック屋台おふくろ編』は、その『ずっとあった店』のフルカラー分冊版で、2024年11月30日に閉店した高知県高知市の屋台「スナック屋台おふくろ」をスズキさんが取材した2日間の記録です。 (版元サイトより引用) ----------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 二村ヒトシ責任編集『合同誌「穴」』vol.01 懺悔します!!!

    ¥1,000($6.32)

    覗きたくなる誰かの深淵。 心のどこかに、ぽっかりと残っているもの。 もう痛みはないのに、なぜか消えない違和感。 それは傷というほど大げさではなく、けれど確かに欠けている。 本書で扱う「穴」とは、そうした心の癖のことだ。 幼少期や青春期の関係の中で生まれ、乾いてしまった記憶の痕。 そしてそれは、弱点であると同時に、どこか人を惹きつける“魅力”でもある。 懺悔とは、ただ過去を悔いることではない。 言葉にして差し出すことで、少しだけ軽くなる行為だ。 ここに収められているのは、誰かの秘密や後ろめたさ、 言えなかったこと、忘れたふりをしてきたこと。 どれも大きすぎない、けれど確かに残り続ける話ばかり。 読んだあと、あなたの中の“穴”も、 少しだけ見え方が変わるかもしれない。 二村ヒトシ責任編集 合同誌「穴」vol.01 懺悔します!!! 寄稿: 神田つばき/紫原明子/玉置標本/ドルショック竹下/菊池真理子/草下シンヤ/岡田育/シブヤメグミ/芙羽忍/水谷梨明日/山下多津也/坂野りんこ/コヤナギユウ/大泉りか 鼎談:碇雪恵×ホリィ・セン×二村ヒトシ 〈レーベル「穴」とは〉 二村ヒトシ、コヤナギユウ、坂野りんこ、大泉りかの4名が編集制作を務めるZINEレーベルです。 2025年11月の文学フリマ東京41にて、各界で活躍する書き手の方々に「穴」もしくは「わたしが子どもだったころ」をテーマに寄稿いただき、「合同誌 穴 2025 創刊準備号」としてリリースしました。 2026年5月の文フリ東京42に向けて、誌名だった「穴」をレーベル名に変更。穴から覗く、ちょっと悪趣味な視線をレーベルマークとしています。今回、無事に一号を上梓する運びとなりました。 ここに集まっているのは、誰かの秘密や後ろめたさ、 少しだけ言いづらい話ばかりです。 快く寄稿にご協力くださった皆様に対して、ここに改めて感謝の気持ちを述べるとともに、興味を持ってお手に取ってくださった読者の皆様にも御礼申し上げます。

  • 谷口菜津子「じゃあ、あんたが作ってみろよ (5)」

    ¥990($6.26)

    勝男と鮎美が選んだ『答え』とは!? 成長と変化の恋物語、堂々完結! 地元大分で両親の離婚騒動をなんとかしようとする勝男。懸命の説得にも関わらず、いっこうに話を聞こうとしない父親に提案したこととは…!? (版元サイトより転載)

  • 藤野千夜・志村貴子『団地のふたり(1)』

    ¥814($5.15)

    ――50歳、独身、幼なじみ。  売れないイラストレーターの”なっちゃん”。大学の非常勤講師を掛け持ちする”ノエチ”。生家の築古団地で暮らす。昭和レトロな「お品物」をフリマアプリで売り、その売上で美味しいご飯を食べる。小さな恥も誇りも初恋も、互いに知っているので今さら気は使わない。時にケンカし、時に高齢ご近所さんのため奮闘し、だらだらと過ごす等身大ライフ。  NHKでドラマ化!話題の「50代女友達小説」を志村貴子がコミカライズ!! (版元サイトより転載)

  • ひうち棚『見てないと しょうちしないよ(1)』

    ¥1,320($8.35)

    あの日の僕みたいに君が走った。あの日の父みたいに僕も走った。 ――「ととさーん、今からさか上がりをするよ。見てないとしょうちしないよー!」 かつて、そう言って“私”の視線を独り占めしようとしていた幼い娘も、今や自分の部屋を持つ小学4年生。一方で、天真爛漫な小学1年生の息子は、公園で拾った石ころを宝物のように“私”へと差し出す。変わりゆく子供たちの成長と、今、この瞬間にしか存在しない家族の体温。 ――「変わっていく日々に、変わらない眼差しを」 本作は、『急がなくてもよいことを』の漫画家・ひうち棚(たな)が、自身の家族との日々を綴る随筆漫画です。繰り返される季節、不意に訪れる成長の寂しさ、そして眠りにつく前の他愛のない約束。過ぎ去れば忘れてしまうような“今日”という一瞬を、筆者は慈しむように描き留めます。 ――「ずっとそばで見守れないなら、せめてずっと、見失わないように」 「誰かに自分を見つめていてほしい」という子供たちの切実な願いは、私たちが慌ただしい日常の中で抱く「誰かと繋がっていたい」という想いへと重なり合います。二度とは戻らない“今”を、同時代を生きる“あなた”と分かち合うために。かつて公園で掘り起こされた“化石”が、あの日、父と子がそこにいた証であるように――名前のない今日は、いつか宝物に変わる。 優しく温かな眼差しに満ちた、家族の記録です。家のどこかにある、懐かしいアルバムの写真を眺めるように、ゆっくり少しずつ読んでいただきたい一冊が、できました。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q (版元サイトより転載)

  • 黒崎冬子『いたいのいたいのそらをとべ (2)』

    ¥1,034($6.54)

    『いたいのいたいのそらをとべ(1)』 https://bookandbeer.theshop.jp/items/141339552 いたいのいたいのそらをとべ 2 著者 黒崎 冬子 定価: 1,034円 (本体940円+税) 発売日:2026年10月09日 判型:B6判 ページ数:224 ISBN:9784045003172 愛おしいから、さびしいんだ。 新米保育士の荒木砂光。子どもたちとの日々は忙しなくて騒がしくて、一筋縄ではいかないけれど、キラキラに溢れている。だけどそのまぶしさに、覆い隠していた自身の過去がチクチクと痛みだして……。 「大事な子どもを守りたい」と、娘を「できない」の箱に閉じ込めそうになっているはなちゃんママ。 「男手ひとりでも幸せにしなければ」と、自分の悲しみからは目をそらすせいのちゃんパパ。 無傷な大人なんていない、子どもだって痛みを知らずにはいられない。 だから、やっぱり、どうしても、愛が必要なんです。 「子どもがリアルかわいすぎる」「どでかい愛にボロ泣き必至」と話題沸騰! 子どもと向きあうすべての大人へ捧げます。 (版元サイトより転載)

  • 黒江S介『悪魔と俺と』

    ¥814($5.15)

    【関西弁オカンな悪魔とフツーの成人男性の、温かくて愛おしい日常】 夢も目標もない、28歳の大ちゃんの人生はパッとしない。他とちょっぴり違うのは、家に悪魔が住み着いてること。悪さをするどころか「プラごみは分けて捨ててや」とか、実家の母親みたいなことばかり言ってくる。何で一緒にいるのかは分からないけど…ふたりの生活は、今日も小さなハッピーであふれている。 ★web未公開描き下ろし漫画5p+電子版限定描き下ろし漫画収録 (版元サイトより転載)

  • 【サイン本】高妍『百日珈琲 (1)』

    ¥1,012($6.40)

    「父の記憶を辿り、私は時空を超えた旅に出る」 日本と台湾にルーツを持つ少女・シャオミン(小明)は、亡き父の故郷・台湾で大学生活を送るため、住み慣れた日本を離れ海を渡った。しかし、身寄りのない地での部屋探しは難航し、入学式を前に途方に暮れてしまう。 行き場を失った彼女が迷い込んだのは、台北(タイペイ)の歴史が静かに息づく集落・宝蔵巌(バオツァンイェン)。ガジュマルの木の下に佇むカフェ“百日珈琲(ひゃくにちコーヒー)”――蝶の標本で彩られたその店には、「訪れた者の悩みを解決してくれる」という都市伝説が囁かれていた。店主のモン(孟)と不思議な猫・斑斑(バンバン)が営む同店は、単なる憩いの場ではなく、人々の脳に眠る“夢と記憶の研究所”。 「亡き父はなぜ、夢を通して私に語りかけてくるの?」 「答えは、あなた自身の記憶に眠っている」 ――2000キロの海を越えて日本と台湾を旅する蝶“アサギマダラ”が繋ぐ父との記憶に導かれ、シャオミンは“記憶の宮殿”を辿る、切なくも温かい“心の時間旅行”を始める。 本作を紡ぐのは、デビュー作『緑の歌 -収集群風-』で瑞々しい青春を描き、作詞家・松本隆、作家・村上春樹から熱い賛辞を寄せられた高妍(ガオ・イェン)。前作『隙間』では『このマンガがすごい!2026』オンナ編第2位、第55回日本漫画家協会賞【まんが王国・土佐賞】受賞、第30回手塚治虫文化賞・マンガ大賞ノミネート、フランス・ACBDアジア賞2026ノミネートと、世界から注目を集める新鋭です。 記憶と夢を巡る、すこし不思議で、とても愛おしい台湾・ヒューマン・ファンタジーが今、静かに幕を開けます。 ◎WEB漫画誌『コミックビーム:Q』公式X @COMIC_BEAM_Q (版元サイトより転載) ----------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • ポン豆ヤ『おどるたぬきタコはんこA/おどるたぬきタコはんこB』

    ¥660($4.17)

    (おどるたぬきタコはんこA) 踊っているたぬきとタコのはんこです。 2つを組み合わせて、手を繋いで踊っている感じにもできます。 間に何かを持たせてみても。 大きさ:20mm×20mm×高さ15mm 材質:APR樹脂、木 (おどるたぬきタコはんこB) 踊っているたぬきとタコのはんこです。 2つを組み合わせて、手を繋いで踊っている感じにもできます。 吹き出しをつけて何か話させてみても楽しいです。 小さいのでいろんな場所にポンポン押せます。 大きさ:20mm×20mm×高さ15mm 材質:APR樹脂、木 (オンラインサイトより引用)

  • ポン豆ヤ『山登り(はんこ)』

    ¥770($4.87)

    山登りしている人のはんこです。 手帳などに押しやすいサイズです。 SIZE:20mm×20mm×高さ23mm 材質:ゴム、MDF (オンラインサイトより引用)

  • ポン豆ヤ『たんぽぽタヌキ(はんこ)』

    ¥1,100($6.96)

    たぬきが、タンポポの間でのんきに綿毛を飛ばしています。 ノートの表紙やカードに押すと一気に平和ムードに。 タンポポだけ色を変えても楽しいです。 size : 40mm×40mm×高さ23mm 材質:ゴム、MDF (オンラインサイトより引用)

  • 【サインしおり付き】大崎清夏『私運転日記2 過渡期の終わり』

    ¥2,090($13.22)

    “「人生の過渡期」から二年ほどの間にさまざまな出来事があって、今月、あの時期に出会った人と結婚することになった。”中原中也賞受賞詩人・大崎清夏による初めての丸ごと一冊日記の本『私運転日記』から二年の日々。能登半島地震、住む家について、誰かと一緒にご飯を食べたり仕事をすることの「頼もしさ」。日記を書くことは、淡い寂しさに満ちた日々に、 それでもしばしば誰かが隣にいてくれたことを、詩人に思い出させてくれる。“歩いているあいだじゅう、食べているあいだじゅう、ぼんやり海を眺めているあいだじゅう、これからのこと、これまでのこと、自分のこと、誰かのこと、家族のこと、あらゆる話を、ぼんやり、ゆっくり、どんどんした。忘れてしまってもいいような話も、海に溶かすように、たくさんした。そうやって、そうすることで、私たちはふたりとも、何か得体の知れない深いダメージから回復する手がかりを摑もうとしているかのようだった。” “きっとこれからも何度だって山は崩れ、家は潰れ、ビルは倒れ、地面は裂け、 愛した町や歩いた道がめちゃめちゃになるのを私は見るだろう。戦争だってきっといつまでもなくならないだろう。言葉に拘泥したままで、言葉に拘泥しているから、私が出会えたひとがいて、私に見えている世界がある、そのことに、私はきっちり絶望して、稲光に笑ってたい。泣いてしまうけど、泣いてしまっても。” 《推薦コメント》「辻褄の合わない感情や、暮らしの中で小さく聞こえた本当の声を無かったことにしないための誠実な日記。重な り合うはずのない記憶の起点を探すように文字を追うと、私の心も内側にひらかれていった。」浮(シンガー・ソングライター)装画:nakabanデザイン:横山雄 --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 【訳者サイン本】ミランダ・ジュライ著/岸本佐知子 訳『はいつくばって』

    ¥3,245($20.52)

    アーチストとして成功し、ハンサムな夫と可愛い子とともに暮らす45歳のわたし。新たな自分に出会うための単独ドライブ旅行をきっかけに、人生が思わぬ方向に転がりだす。はたして自由を目指す旅路の先に見えたものとは──。中年期の魂のジェットコースターを描き切り、全米図書賞ファイナリストにも輝いた著者最高傑作。 (版元サイトより引用) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 日向山葵『多摩ニューおーるどCITY』(1)

    ¥880($5.57)

    〝終の住処〟で、新たな青春!! 時は22世紀直前。高齢者ケア施設を舞台に、 いつか訪れる老後を明るく描く(第二の)青春群像劇。 迫田啓介(75歳)が引っ越してきたのは、 多摩地区にある高齢者ケア施設〝ハイエイジケアタウン〟── 政府の施策で大学施設を再利用したその場所は、 医療や介護だけでなく、学びや交流の場も充実した まさに高齢者のユートピアだった……

  • 志摩七春『ぬいの式日』(1)

    ¥770($4.87)

    天才ウエディングドレスデザイナー失恋記! うろんな雑居ビルが立ち並ぶ大阪・ミナミに、 志々田 縫のアトリエはある。 誰も見たことのないドレスを生み出す才能を持ちながら 花嫁を愛さずにいられない ぬい は、 今日もドレスの数だけ涙を流す―― 天職にして茨の道。 愛と哀しみの仕事人生(ワーク・アズ・ライフ)物語、 堂々開式!

  • 【サイン本】植本一子『わたしの現在地(2)ここは安心安全な場所』

    ¥1,650($10.44)

    「自分自身で生きる」とは、どういうことだろう。馬たちと過ごす静かな時間のなかで、わたしは少しずつ自分を取り戻していった。葛藤を抱えながら生きてきた心と、変わっていく内面を見つめた、小さな旅の記録。 わたしの現在地(2) 『ここは安心安全な場所』 目次 北へ向かう 山の一日 とくさんと馬たち 自己紹介をしない 夜眠れない人 生きる才能 ひとりになること とくさんへ あとがき 自分を支える 寄稿 無名であること。無名になること。無名と有名を往還すること。 2025年6月14日 初版第一刷発行 著者 植本一子 寄稿 徳吉英一郎 装丁 川名潤 校正 松井真平 協力 柴山浩紀 印刷 株式会社イニュニック 発行者 植本一子 168ページ B6変形 (著者noteより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • ポン豆ヤ『春夏秋冬カードセット2025』

    ¥990($6.26)

    季節の風景の小さいイラストカードが12枚(12ヶ月分)入っています。 裏に日記が書いてあります。 版ズレがゆるい雰囲気です。 紙のスタンド付きなので、机の上に飾ってお楽しみいただけます。 ---------------------------------------------------------------------- SIZE:(カード)70mm×95mm (封筒)162mm×114mm 素材:厚紙にリソグラフ印刷 ---------------------------------------------------------------------- (版元サイトより転載)

  • ポン豆ヤ『遊覧記念3』

    ¥1,100($6.96)

    旅の記録をはんこと文章で綴った、手のひらサイズの小冊子です。 7泊4日の夏のパリ旅行の思い出を綴っています。 大きさは85mm×138mmです。 一日ごとの思い出を詰め込んだ図案の記念はんこが、それぞれの章の表紙になっています。 60ページ。 本編に収まり切らなかったこぼれ話を集めたペーパー付き。 (版元サイトより転載)

  • ポン豆ヤ『遊覧記念2』

    ¥1,100($6.96)

    旅の記録をはんこと文章で綴った、手のひらサイズの小冊子です。 大きさは85mm×138mmです。 ・高知県「沢田マンション」 ・高知県「牧野記念植物園」 ・広島県「尾道」 の3つの旅の記録がされています。 それぞれの旅の思い出を詰め込んだ図案の記念はんこがそれぞれの章の表紙になっています。 (版元サイトより転載)

  • 【サイン本】安堂ホセ『獣走』

    ¥2,200($13.91)

    SOLD OUT

    芥川賞受賞作家・安堂ホセの新境地 「ねえねえ!いま獣走っていうスポーツにハマってるんだ」 ごく普通の会社員である高木サニーは、ランニング中にふと坂に手をついたことで四足歩行に興味を持っていた。 そんななか、ジムで不思議なトレーニングをする男から、四足で行う6人組のスポーツ「獣走」の存在を聞かされ、まだルールも固まっていないその競技に参加することに。 仲間内だけで楽しんでいたが、あるきっかけで知名度が一気に上がってしまう。プレイヤーがブラックルーツであることやその競技スタイルからくる偏見に晒されながらも、競技人口は激増、とうとう公式戦の開催も決まった。 「ルール」の策定に迫られたサニーたちは、次第に「スポーツの本当の面白さ」を問い始める。 芥川賞作家・安堂ホセが初めて挑んだ「エンタメ小説」であり、新境地となる受賞後第一作。 (版元サイトより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。

  • 谷口菜津子『まめとむぎ 3』

    ¥770($4.87)

    会社員から一転、居酒屋《大豆堂》で働く麦の前に、元上司で不倫相手だった犬岡が現れる。「離婚するから一緒になろう」とつきまとう彼から逃げ、マメ&かもめの二人と琵琶湖へ向かう。最悪だった自分と向き合うため、麦は初めて不倫をした経緯を話し始める…。間違いだらけのわたしたちの、食と恋と再出発の物語。 (版元サイトより転載)

  • 谷口菜津子『まめとむぎ 2』

    ¥770($4.87)

    発酵居酒屋《大豆堂》の店員として再スタートした麦(30)。店主のまめ(23)と働く新生活は楽しいけど、不倫をした過去は消えない。そして周りが見えてないせいで傷つけてしまった、親友のルリちゃんのこと。許されたいなんて自分勝手だけど…向き合ってくれた彼女に、もう一度会いたい。 ぜんぶ失っても、人生進むしかない!疲れた心に染み渡る、食と恋と再出発の物語。 (版元サイトより転載)

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