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こにしかえ『ペーパードライバーをやめたい』
¥1,300
ショートストーリーと4コマ漫画を織り交ぜたコミックエッセイです。 「ペーパードライバー」という自身のコンプレックスに向き合った、2024年6月ごろ〜2025年夏頃までのおよそ1年間の記録。 ※A5サイズ|無線綴じ (著者サイトより転載)
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こにしかえ『交通安全シール』
¥300
屋外使用可能のアルミシールです。 耐水・耐候加工がされており車に貼ることもできます。 シールサイズ:43×73(mm) (作者サイトより転載)
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こにしかえ『イラスト集 いぬ』
¥600
イヌのイラスト集です。
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こにしかえ『キラキラダイカットステッカー』
¥500
ビッグサイズのホログラムステッカーです サイズ:約100×100(mm) (作者サイトより転載)
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横谷加奈子『遠い日の陽 横谷加奈子短編集』
¥869
デビュー以来、唯一無二の作家性で読者を魅了し続ける異才が贈る、初の作品集! 「子供の頃の写真」の売買を通じて出会った二人の奇妙な交流を描いた表題作『遠い日の陽』のほか、宝くじを巡るお金と労働の物語『富めるひと』、「痩せている人」に惹かれる主人公の孤独と青春の物語『麻子の恋人』に加えて、商業未発表3作品も収録した初期短編集!〈解説・鶴谷香央理〉 各界の巨匠、絶賛! 「私だけのこと、名前のないこと。『あいだ』にあるもの。はじまりの前、終わりの先。怯えながら触れる誰かの存在。こんなふうに伝わる形として描かれていることに、驚き嬉しくなった。」(押見修造) 「か細い糸でつながった二つの孤独が、微かに触れ合う。たとえすぐに糸は切れてしまうとしても、互いの温もりの記憶は、この漫画に深く刻まれ、決して消えることはない。」(小川洋子) (版元サイトより引用)
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【特典付き】児島青『本なら売るほど(3)』
¥858
*特典ペーパーつき 人生の傍らには、いつでも本があった。 年若いひっつめ髪の店主が営む、街の小さな古本屋「十月堂」。 棚作りに工夫を凝らしたり、厄介な来訪者に悪戦苦闘したりしながら、今日ものんびり営業中です。 人の手を渡り、時を超え、今なお次なる読み手を待っている本のために。 「マンガ大賞 2026」大賞、『このマンガがすごい! 2026』オトコ編 第1位、『ダ・ヴィンチ』 BOOK OF THE YEAR 2025 マンガ部門 第1位、など多数ランクイン。 読めばきっと、誰かと本の話がしたくなる。本と人生をめぐる短編連作ドラマ。待望の第3巻発売です! (版元オンラインサイトより引用)
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児島青『本なら売るほど(2)』
¥836
本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ。 街の小さな古本屋「十月堂」にて。ある日店主は、初めて店を訪れた客にこう問われた。 「読み終わるまで死ねないぐらい、面白い本を教えて下さい」 ”オススメの本”――それは、すべての本好きが対峙する永遠の未解決問題! 十月堂のチョイス、そしてお客さんの真意とは? 古本屋「十月堂」を舞台に、さまざまな愛書家たちの人生の機微を描く短編連作シリーズ。 第1巻が発売するやいなや話題を席捲した作品が、待望の第2巻発売です。 (版元オンラインサイトより)
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児島青『本なら売るほど(1)』
¥792
ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。 ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ! 漫画誌「ハルタ」連載時から大きな反響を呼んだ話題作が、待望のコミックス1巻発売です。 (版元オンラインサイトより引用)
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アルテリ編集室『アルテリ』20号
¥1,320
編集:アルテリ編集室(橙書店)P138 A5判 2025年8月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 アルテリ20号発売のお知らせです。 おかげさまで、刊行から10年なんとか続けることができました。協力してくださる方、読んでくださる方、みなさまに感謝申し上げます。 今号もお楽しみいただけますと幸いです。 <目次> 恋の墓 池澤夏樹 めぐりあひて 浪床敬子 まぼろしの村民権ー恥ずべき水俣病の契約書 石牟礼道子 檜垣 伊藤比呂美 われわれは存在をかけて処理委回答を阻止する 渡辺京二 文学という旅の仲間たちと 山田梨佐 蓬が杣 坂口恭平 谷川さんのこと 川口恵子 昭和33年 磯 あけみ 民主主義って 馬場朝子 尋ねる 田尻久子 注意深くじっと見た先にある、未来 ゆうた 庭は大騒ぎーある一族の話ー 吉本由美 (版元オンラインサイトより引用)
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アルテリ編集室『アルテリ』21号
¥1,430
編集:アルテリ編集室(橙書店)P146 A5判 2026年4月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 2016年4月に発生した熊本地震から今年で10年を迎えます。『アルテリ』を創刊したのは同年の2月。あっという間の10年でした。いまだ不安の渦巻く社会ではありますが、文学に触れて正気を保ちたいと思います。今号では、地震の記憶を忘れないよう、渡辺京二さんが地震後に書いた文章を掲載しています。高橋源一郎さんや西プネウマさんは初登場。お楽しみいただけますように。 ※これまで年2回、2月と8月に刊行していましたが、今回より不定期で刊行することにいたしました。 <目次> 「詩の学校」高橋源一郎 「女たちの同時代・北米黒人女性作家選〈三〉死ぬことを考えた黒い女たちのために」 石牟礼道子 「机上の干し草」池澤夏樹 「陸奥の安達原の黒塚に鬼こもれりといふはまことか」伊藤比呂美 「父の日記」山田梨佐 「荒野に泉湧く」渡辺京二 「二月の光」磯 あけみ 「『石牟礼道子日記』の刊行を前にして」谷口絹枝 「野菊」坂口恭平 「うつろぎヒット・エンド・ラン」西プネウマ 「熾火のように」浪床敬子 「追想のソ連」馬場朝子 「月を見る人」小野由起子 「釧路ー鳥や鮎や鱒や熊ー」吉本由美 「竜の玉」田尻久子 (版元オンラインサイトより引用)
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黒崎冬子『いたいのいたいのそらをとべ ①』
¥1,012
愛しか勝たん! 大人と子どもの恋愛じゃないラブストーリー、爆誕。 「わがままも、いやも、言ってほしいじゃん。 大人(わたしたち)に安心してるってことだから」 ちいさな保育園にやってきた新人保育士の荒木砂光。 腕力・忍耐・図体に自信はあれど、元気いっぱいな園児たちに おむつの白旗をあげるほど悪戦苦闘な毎日。 子どもが好きすぎる大洋るい先生とタッグを組み、 2歳児クラスのみんなに向きあっていく。 「イヤイヤ期」(?)のそうくんは、その内なる世界に大変動が起きている。 ママが出張がちなじゅんちゃんが自分の体の大事なところを触るのは、「さみしい」から? 誰だって無傷ではいられない世界で、必要なのはやっぱり愛! 笑って泣けるヒューマンドラマ・コメディ! 描き下ろしのオマケ漫画も収録した大満足の240ページ! (版元サイトより転載)
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トム子『あいたいたてもの~オーストリア・オランダ旅行記~』
¥1,100
オランダ・オーストリアのユニークな建築などを巡った旅行の記録です。 2017年2月くらいに発行。 フルカラーのイラスト&写真エッセイ本と 2色刷りの手描き旅日記本の2冊セットです。 A5サイズ/フルカラー36P+2色刷り20P (著者サイトより引用)
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トム子『旅の断片-タイ編-』
¥600
タイ(バンコク+アユタヤ)への小旅行についての小冊子です。 旅行で心に残った要素の写真・イラストなど。 できごとの絵日記も少しあります。 A5/36P/本文フルカラー (著者サイトより引用)
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トム子『ゆめみるたてもの-オーストリア・大阪 フンデルトヴァッサー建築を巡る-』
¥1,100
大阪万博で盛り上がる夢洲のとなり、舞洲にそびえるド派手な建物をご存知ですか? 税金の無駄使いだと非難を受けながら建設された、ゴミ焼却所、舞洲工場。 その奇抜なデザインは、オーストリアの巨匠フンデルトヴァッサー氏によるものです。 フンデルトヴァッサーは、人類の自由さ、自然との共生の大切さを訴え続けた思想家でもありました。 氏の建築物に惹かれ、大阪の3施設、オーストリアの4施設を訪れました。 フンデルトヴァッサーの人となりと、訪れた建築の紹介本です。 A5 フルカラー 74p (著者サイトより引用)
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【サイン本】 渡邉康太郎『生きるための表現手引き』
¥1,980
誰しもみんな、かつてはクレヨンの画家で、粘土の彫刻家で、前衛の作詞家・作曲家だった。とめどなく溢れる、自分だけの創作や表現の意欲を持っていた。 大人になって、それを続ける人も一部にいます。でもやめてしまう人が大半ではないでしょうか。自らに備わる創造性を忘れ、自分は創造性とは縁がないと思ってしまう。 でも誰しも、手を動かして自分らしい生き方を取り戻すことができます。日々の仕事は、簡単な自炊は、電話中の落書きは、友人との会話は、ちょっとしつこい調べ物は、大事な人への贈り物は、それぞれ自分だけの小さな表現です。 表現行為とは、生きる態度がいつまにか変わることなのではないか──。創作や表現に一歩踏み出したい人に向けた一冊。 (出版サイトより転載)
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認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ『違和感のゆくえ』
¥1,320
〈あなたが働くなかで覚えた違和感を教えてください——〉 違和感をなかったことにせず、立ちどまって目を凝らしたら、一体何が見えてくるだろう?障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が綴る、違和感のゆくえ。 〈目次〉 ・わたしの違和感珍道中(高木蕗子) ・楽に生きてたまるか(塚本千花) ・未解答に拠って立つ(尾張美途) ・即興演奏のような場から(夏目はるな) ・彼らのルーティンと「俺がやりたいんだ」の狭間で(櫻井喜維智) ・朗らかに逃げろ!(石山律) ・揺れる場所(見山陸生) ・実存に殺されないための迂回路(久保田瑛) …ほか、全18編。 【編者のコメント】 浜松のたけし文化センター連尺町に四日間滞在し、寄稿者一人ひとりと対話を行ったのち、自由に文章を綴ってもらいました。18名のきわめて個人的な違和感にふれた時、あなたの内にはどのような感覚や思いが生じるでしょうか。普段は取るに足らないと見過ごしてしまう小さな声に、耳を澄ませながらページをめくっていただけたら幸いです。(椋本) 覚えてしまった違和感を、忘れることはできますか? ずっと覚えているそれは、一人で抱え続けなければいけないものなのでしょうか。わたしの違和感を社会構造の問題や既存の環境に投げ返し、それぞれの違和感に蓋をせず共にいること。『違和感のゆくえ』の萌芽がこの本には詰まっています。一緒に育んでもらえるとうれしいです。(垣花) 〈書誌情報〉 『違和感のゆくえ』 著 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(18名) 編集 垣花つや子・椋本湧也 カバーデザイン 島村友梨 発行 いい風 サイズ 四六判変形 ページ 192ページ ISBN 978-4-9914173-2-0 価格 1200円(+税) 発売 2025年11月末 〈プロフィール〉 ◎認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 障害や国籍、性差、年齢などあらゆる「ちがい」を乗り越えて、様々な人が共に生きる社会の実現を、アートを通して目指すNPO法人。 2000年設立。2008年「たけし文化センター」プロジェクトをスタートし、2010年には障害福祉事業を開始。2025年11月現在、文化事業を行いながら2つの生活介護、相談支援、地域活動支援センター、重度訪問介護・行動援護を行う5つの事業所を運営している。 2017年「『表現未満、』実験室」その他が評価され、法人代表の久保田翠が芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎垣花つや子(かきのはな・つやこ) 編集者・ライター 学生時代演劇を専攻。大学院に進学し「認知症介護と演劇的な手法」をテーマに研究を模索、挫折。その後、いくつかの企業でウェブ領域の編集業務を経験、フリーランスに。アートプロジェクトの記録や高齢介護領域の情報発信サポートなどを務める。2021年4月より福祉をたずねるウェブマガジン「こここ」編集部のメンバーとして企画・編集を担う。名前は大切な人からいただいたペンネーム。 ◎椋本湧也(むくもと・ゆうや) 編集者・出版社いい風代表 (版元サイトより引用)
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風鯨社『ひとり出版社はじめてみた 〜未経験ではじめた四人、実際どうなの?〜』
¥330
いつもの出版勉強会仲間である出版社6社が、2025年に「おかやま文芸小学校」に出店し会場で行ったトークイベントを元に、加筆修正を加えてまとめた小冊子。 出版社を始めたい人や興味がある人、本が好きな人へ、なにかしらのヒントになったらうれしいです。 登壇:青柳宏作(薄月)・鈴木美咲(風鯨社)・中馬さりの(逆旅出版)・白澤秀樹(TAO LAB BOOKS) 司会:岸田安見(ブルーシープ) 記録:三枝潤子(ボイジャー) ーーーーーーーーーー 2026年3月20日発行 B6/中綴じ/32ページ デザイン:鈴木美咲(風鯨社) 発行所:株式会社薄月 (出版社サイトより引用)
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おけべち『おけべち日記』01・02
¥1,650
『おけべち日記 01』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年7月から描き始めた『日記まんが』を掲載した一冊です。 SNSで発表した漫画に加え、描き下ろしを41ページ加えてテーマ別に再編集しました。 28歳。デザイナーと作家の狭間にいる「おけべち」が、30代を目前にして焦ったり、作ったり、向き合ったり、進んだり。 人生の岐路の中で起伏する感情を、細かく赤裸々にすくい取った漫画がたくさん掲載されています。 描き下ろしでは、SNSに投稿した漫画をさらに深ぼる補足漫画や読み切りなど、より赤裸々な感情・考えをたくさん描きました。 ぜひ読んでいただきたい、こだわりの一冊です。 『おけべち日記 02』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年11月から2025年10月までに発表した『日記まんが』に加え、30ページの描き下ろし漫画と、いくつかのおまけテキストを加えた一冊です。 (著者オンラインストアより引用)
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じじぃ『はじめての大腸カメラ検査日記』
¥500
大腸カメラ検査をうけて、なにも問題なかった話(漫画+文) (著者SNSより引用)
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【サイン本】酒寄希望(ぼる塾)『酒寄さんのぼる塾晴天!』
¥1,595
SOLD OUT
ぼる塾の4人目のメンバー・酒寄さんの大人気エッセイ シリーズ第三弾! 酒寄さんついに育休明け! いきなり4人で『女芸人No.1決定戦 THE W』の決勝を目指すと拳を上げ、3人も「うぉぉぉぉ!」と一致団結! したはいいものの、4人には大きな壁が立ちはだかっていた…。 でもその壁の向こうに、かけがえのないものがあるなんて思いもしなかった(泣)。 賞レースに挑戦する“ガチぼる塾”の約1年の軌跡が本書で初めて明かされます! もちろんいつもの愉快な4人のエピソードもたくさん収録。 noteの人気連載にプラスして今作は今までにないボリュームで書き下ろしました。もうほぼほぼ書き下ろし! そして、一作目から連載のファンがひそかに楽しみにしている酒寄さん原作の漫画『転生したら田辺さんだった』はついに完結! さらに本のイラストを手がけた漫画家・つづ井さんと田辺さんの3人トーク企画も実現しました! おまけにカラーページを増量して、ぼる塾写真集や酒寄さんプロデュースの間違い探しなど楽しいコーナーも! 頑張る女子なら一度は読んでほしい! 泣いて笑って癒される女同士の友情エッセイです! 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】酒寄希望(ぼる塾)『酒寄さんのぼる塾生活』
¥1,485
SOLD OUT
ぼる塾の育休メンバー・酒寄が綴る笑いと友情エッセイ、待望の第二弾 陰ながらサポートする酒寄が3人の魅力を伝えたくて始めたnoteの連載エッセイの書籍化シリーズ。 「こんな職場がいい」「ぼる塾に入りたい」と、年齢も属性も違う女同士の友情に多くの女性が共感し、おかげさまで前作は重版! 育休中に相方がめちゃくちゃ売れた。その時、私は―― あれからテレビで見ない日はないくらい売れているあんりちゃん、はるちゃん、田辺さん。 活躍する相方を見て喜んだり、不安になったり……第二弾は“酒寄さんの変化”に注目。長年の相方・田辺について綴り、noteで大反響の「育休中に相方がめちゃくちゃ売れた」に加え、あんり、きりや編の書きおろし等、今作はぼる塾めちゃ売れ期の酒寄の思いや3人の知られざるエピソードが満載。 メンバー企画では、きりやはるか自ら撮り溜めた思い出写真を初公開。酒寄原作の漫画「転生したら田辺さんだった」の続編も収録し、盛り沢山の内容です。 【はじめに】(一部抜粋) みなさんこんにちは。ぼる塾の酒寄です。 前作の『酒寄さんのぼる塾日記』に引き続き、まさか人生で2冊も本が出せることに驚いています。本当に読んでくださったみなさんと日々事件を起こしてくれるぼる塾の3人のおかげです。 前作を発売した当時、ぼる塾は有名だけど酒寄さんは無名だからこの本は一体どうなるのだろうとドキドキしていました。例えるなら上半身はムキムキだけど下半身は小鹿のような本でした。例えたことで意味が不明になってしまいましたね。 私は少しでも自分の文章がたくさんの人の目に触れるように、本を発売後もnoteにぼる塾のエッセイを書き続けました。あんりちゃんやはるちゃんや田辺さんもいろんなところで私の本を紹介してくれました。 ありがたいことに本を読んでくださった方々が口コミで宣伝してくださり、ぼる塾日記は小鹿が震えながらも確実に一歩一歩進むように売れていき、重版されるところまでいくことができました。たくさんの人に愛される本になってとても嬉しいです。 2冊目と言っていますが、この本から読んでも楽しめる内容になっていますので、はじめましての方も安心してください(でも前作も読んでいるとさらに楽しめるのでまだの人は一緒に読むこともお薦めします)。 ぼる塾を好きな人も知らない人も本が好きな人も苦手な人もぜひお手にとってみてください! (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】酒寄希望(ぼる塾)『酒寄さんのぼる塾日記』
¥1,540
SOLD OUT
大人気の女性お笑いグループ「ぼる塾」の育休中のメンバーが描く笑いと友情エッセイ 100ページ以上を書き下ろし&スペシャル企画も! 2020年11月からnoteで連載中のエッセイ、待望の書籍化。 「じつは、自分たちの面白さに気づいていない3人を知ってもらいたくて書きはじめた」と著者の言う通り、育休中のメンバーならではの絶妙な距離感によってぼる塾の魅力と楽しい日常が優しい言葉で描かれています。 今回、エッセイに加筆・修正し、書き下ろしもたっぷり収録。1章まるごと“酒寄さん編"として、初めて自身のことを語っています。他、メンバーのコーナーやぼる塾漫画などスペシャル企画も! 4人で楽しく作った、ぼる塾の集大成ともいえる本に。 ・話の途中なのにトイレに行くはるちゃん ・特に頑張ってないのに自分へのご褒美を買う田辺さん ・笑いをとれないから水着NGのあんりちゃん ・子供を生み、育てたいからお休みする酒寄さん ……みんなそのままで大丈夫。 あなたの罪悪感を吹っ飛ばしてくれる。令和女子の癒しの1冊。 「私は、あんりちゃん・はるちゃん・田辺さんのおかげでぼる塾であることに自信を持ちました」 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村雅奈『こいぬとはな』
¥1,100
A6 /フルカラー/28ページ(表紙抜き)/1000円+税 花と子犬の絵の小さなZINE。 2023年の個展『LOVE』にて、会場限定で書き下ろしたミニメッセージを収録。 散歩している時、公園の花壇、道端に突然生えているタンポポ、おうちの軒先に並ぶプランターを見るのが好きです。すごく疲れている時なんかは、そういうものを見ると、花を育てる気持ちがまだ失われていない世界を生きているんだ、とホッとします。 『こいぬとはな』には、私が住む徒歩圏内で見つけた花たちを描いています。 (最後の見開き1枚だけ例外で、個展会場で在廊中に描いていた、沖縄で出会った花です) あとがきには、花を描く、"政治的"な理由を書いています。 (引用禁止でお願いします。) (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】中村雅奈『春とたんぽぽ』
¥1,100
「春とたんぽぽ」 著者:中村雅奈 28ページ、A5、フルカラー・オフセット印刷、アラベール紙 ※タイトルは金の箔押しです 2025年制作 東京で見かけた野草たちを、水彩と色鉛筆で描きました。 タンポポ、ノゲシが多めです。 一部の絵の下に、描いた野草はどこで見つけたのかのメモが書いてあります。 ※2025年3月22日~4月3日の間に開催の、個展「春とたんぽぽ」に展示した新作作品集です。 (著者オンラインサイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
