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なめたけ・真野ろか『ゆーあーすらっがー(1)』
¥792
プロ野球選手を目指す女子高生・魚沼ワコ。豪快なスイングを武器にする天才スラッガー‥‥だけど日常生活は、びっくりするほど不器用で要領の悪いポンコツ少女。トラブルだらけの毎日でも、幼なじみのタイジや周囲の人たちに支えられながらワコは今日も全力でまっすぐ前へ進んでいく。そんなワコの姿が、周囲の人の心まで動かしていく――青春ど真ん中のベースボールストーリー! 原作: なめたけ(ナメタケ) 著: 真野 ろか(マノ ロカ) (出版社サイトより引用)
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山嵜大輝『ゴールデンファントム(1)』
¥792
娘の中学卒業祝いで、妻と一緒に遊園地に来ていた朝日奈慎悟は、血だらけで追われる謎の男を見かけ、とっさに観覧車に同乗し彼をかくまう。男は「30分後にこの遊園地が地獄になる」と語り始める。それを止めるためには、慎悟の肉体を「借りる」必要があるというが……。モノを媒介とする能力「ゴールデンファントム」を使う者たちの、前代未聞の異能力バトル開幕!! 著: 山嵜 大輝(ヤマザキ ダイキ) 『岸辺の夢』にて、アフタヌーン四季賞2020冬のコンテスト四季大賞を受賞。他の著作に『カオスゲーム』など。 (出版社サイトより引用)
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かしのこおり『お父さんは私を描かない』
¥792
恋人との「事件」がきっかけで、画家だった父・碧のことを思い出した浅黄すみれ。19年前に別離した父は、ついに娘を描くことはなかった。親子で過ごした記憶が残る海辺で、奇妙な青年と出会ったすみれは、美術展で、幼いころの自分を描いた絵画を見つけ――。 著: かしの こおり(カシノ コオリ) 『夏の種』にて月例賞「モーニングゼロ」2016年8月期佳作受賞。『太陽の塔』(原作・森見登美彦)のコミカライズにて作画を担当した。 (出版社サイトより引用)
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西村ツチカ『西村ツチカ画集』
¥2,970
漫画家、イラストレーターとして活躍する西村ツチカにとって、初の画集です。イラストレーションとして仕事に使われた作品はもちろん、これまでに描きためたオリジナル作品も多数収録、掲載作品数は100点以上にのぼります。 後半のページでは漫画作品「WHEN I’M 60」「ぼくはニセゾンビーズ」「装苑」「ガールフレンド」「ロスト・イン・タワレコ」「2014年ゴールデンウィークムーミン展松屋銀座」の計6作品を収録しました。 (出版社サイトより引用)
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こいけぐらんじ『夕暮れとスケッチ』
¥660
2025年5月22日(金)~2026年6月17日(水)渋谷区初台Open Roomで開催・ こいけぐらんじ個展「夕闇とスケッチ」展にて販売の漫画本。 B6 40P
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もぐこん『もっくりマンシール』
¥550
もぐこんさんによるシール2種 「土器ん」「マリン」
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INA『牛乳配達DIARY』
¥1,650
【第1回 トーチ漫画賞】大賞作品。 平成30年の愛知県、26歳の牛乳配達員。 戻りたくないけど懐かしい日々の記録。 自分とは全く違う生活をマンガで追体験してみませんか? 「漫画みたいなことがあって面白かったので漫画にしました」 というツイートから始まった牛乳配達員のエッセイ調マンガ作品。 200ページを超える作品が【第1回 トーチ漫画賞】に投稿されて、 見事に大賞作品に輝いた本作が満を持して出版。 とある配達員の仕事内容、できごと、心情、同僚たちとのエピソード… それらが作者の可笑しくも優しい「まなざし」で見事に切り取られ、 牛乳配達の仕事をしている作者の経験が真に迫ります。 『第1回 トーチ漫画賞』選評より 読むにつれてどんどんキャラが立ってきて好きになってくる。 牛乳配達の営業に対して大変だろうなーという想像をしつつ、 人々との触れ合いやその日あったできごとを描いた エッセイ特有の面白さでクスクス笑いながら最後まで楽しく読めます。 この作品を推したいという思いで選考会に臨んだくらい、 私はこの作品が好きです。 ーーーRENA(『雷神とリーマン』『本橋兄弟』) 優しい話を優しく読ませられる絵。 気分と風景を絡めた描き方が上手くて、 漫画ならではの表現が美しい。 新しいエッセイ漫画の良いモデルのような感じ。 美しい瞬間の乱れ打ちです。 清潔な視点に地方感も相まって、 ヒット作の予感や作品としての強さがありますし、 大賞にふさわしいものだと思いました。 ーーー山田参助(『あれよ星屑』) (出版社サイトより引用)
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INA『つつがない生活』
¥1,540
幸せでも、幸せじゃなくても、無理なくただ懸命に生きていく。 第一回トーチ漫画賞受賞『牛乳配達DIARY』のINA最新作! 買い出しメモ、ヒヤヒヤの通帳記入、義妹の宿題、妻が寝るまで待つ時間、卒業式、バンドで行ったアメリカツアー、妻からの手紙コレクション、事故、深夜徘徊、海、パリ新婚旅行、失くしたピアス、旅の出会い、旅の終わり、告白――― 優しく鮮やかな筆致が照らし出す、暮らしの中の、なんてことなくて美しい瞬間の数々。 若き著者(二十代・新婚・自営業・パンクス)が描く、現代ニッポンを他者と共に生きる暮らしの記録。 (出版社サイトより引用)
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INA『20光年』
¥1,540
手のひらの中、思い出は星のように遠く光る。 『牛乳配達DIARY』や『つつがない生活』など、暮らしの中の豊かな情景が胸を打つ名エッセイ漫画を世に送り出してきたINAが描く、「記憶」と「思い出」にまつわる11の短編。 旧友との集まりで交わす忘れがたい別れの挨拶、もう会っていない友達との思い出、家が見届ける親子の40年、科学に導かれて考える小さくて壮大な記憶の旅——。 日々の生活から生まれた小さな物語は、過去から未来へと続く世界で生きる私たちの足元をやわらかく照らす。 トーチwebで公開した作品のほか、寄稿作品や自費出版のZINEでの発表作品などを収録。 ◉収録作品 「ATOMS FEELING」「Autumn Pageant」「川」「瀬戸の思い出」「北棟美術準備室横トイレ」「現在地」「歩道橋/少年」「路上」「KEEP THINKING」「K君」「20光年」 (出版社サイトより引用)
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西村ツチカ『ちくまさん』
¥2,090
ちくまさんは、ちょっぴりドジだけど勤労意欲溢れるナイスレディ。PR誌「ちくま」の好評連載がオールカラーで待望の書籍化! きょうのひと 回転ドア添乗員のひと やすりがけのひと 交通整理のひと 照明のひと 収納するひと 綿毛を運ぶひと グラフィティのひと 日傘を差すひと 雨を知らせるひと〔ほか〕 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『衒学始終相談(3)』
¥770
真理とは絶対的なものではなく相対的で心理的なもの!? この世界の片隅で森羅万象全てを操る魔女のような先生は魔女製造機でした。 どこへ行くのか推測不可能な第3巻。 2025年4月刊 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『衒学始終相談(2)』
¥770
真実とは。正義とは。 人類の永遠の精神的葛藤を一刀両断に我が道を行く先生とその教え子の大学の研究室で交わされる常在戦場な会話劇第2巻。 2024年4月刊 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『衒学始終相談(1)』
¥770
読み進むほどに謎が深まる不思議な時空間。 胡乱な蘊蓄が華麗に舞う研究室で交わされる師弟関係にある女性二人の常在戦場な会話。 「人類の心の復興計画」の行方は!?な第1巻 2023年3月刊 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『児玉まりあ文学集成 (4)』
¥880
《言葉とは何か》を描く静かなる怪作、交際深める第4集。 招かれざる入部希望者に、謎の言語を話す留学生。 にぎやかな女子たちに囲まれながら、児玉さんと笛田くんの文学的交信は日を追うごとに深まっていく——。 翻訳、トリック、マルチバースetc、 これは、児玉さんが笛田くんに文学講義を行いながら青春を謳歌するお話です。 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『児玉まりあ文学集成 (3)』
¥748
手塚治虫文化賞ノミネート。心ときめく新展開の第三集。 同級生の飲酒問題を言葉の機械で解決したり、 電車の車内放送を文学として分析したり、 相変わらずだった児玉さんと笛田くんの関係は 終わりを意識したことで新たな局面へーー。 文学の構成要素を学ぶ、二人きりの文学部活動。 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『児玉まりあ文学集成 (2)』
¥748
第24回 手塚治虫文化賞ノミネート作品。 ラブコメであり、 サスペンスであり、 ミステリかもしれない、 文学のような、漫画。 神話的に日常を読み解いて記される学級日誌。 ブロックを言葉に見立てた言語感覚の訓練。 何気ない会話を採集して作られた秘密の詩…。 児玉さんと笛田くん、二人きりの文学部活動。 (出版社サイトより引用)
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三島芳治『児玉まりあ文学集成 (1)』
¥748
児玉さんはまるで詩のように 改行の多い話し方をするーー 文学部部長にして唯一の部員である、完全無欠の文学少女・児玉まりあと、 有望なる部員候補・笛田くん。特殊で濃密な二人きりの文学部活動。 比喩・記号・語彙……文学の構成要素をテーマに、 孤高の才能が描く静寂と浮遊感、とびきりのポップ。 詩情あふれる台詞と画面、ミステリのように反転する物語。 近いようで遠い文学と漫画が、かつてないほど接近した奇跡の怪作! (出版社サイトより引用)
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【サイン本】ZON『ニーハオ、おいしい東京日和。』
¥880
読めない文字の看板を 頼りに奥へと踏み込めば 異国の香りをまとう人。 ここは東京——知らない味に出会うまち。 不安と期待をたずさえて、東京に住まう外国人。 その「食の風景」を鮮やかにきり取る新連載。 自分を生きるマイペース・移民グルメ&ライフ。 (出版社HPより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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INA『たえまない生活 #4』
¥500
『牛乳配達DIARY』『つつがない生活』の著者であり、ハードコアバンドMILKのメンバーでもあるINAさんによる、2025年11月2日から2026年1月16日までの日記漫画。 【著者プロフィール】 INA(いな) 愛知県出身。元・牛乳配達員。 名古屋のハードコア・バンド MILKのギター。
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INA『たえまない生活 #3』
¥500
『牛乳配達DIARY』『つつがない生活』の著者であり、ハードコアバンドMILKのメンバーでもあるINAさんによる、2025年9月1日から2025年11月1日までの日記漫画。 【著者プロフィール】 INA(いな) 愛知県出身。元・牛乳配達員。 名古屋のハードコア・バンド MILKのギター。
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INA『たえまない生活 #2』
¥500
『牛乳配達DIARY』『つつがない生活』の著者であり、ハードコアバンドMILKのメンバーでもあるINAさんによる、2025年6月16日から2025年8月31日までの日記漫画。 【著者プロフィール】 INA(いな) 愛知県出身。元・牛乳配達員。 名古屋のハードコア・バンド MILKのギター。
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INA『たえまない生活』
¥500
2023年10月から続く背中の痛みに加え、 年度末の忙しさから体調を崩した2025年3月末。 それから痛み止め兼、抗うつ剤を服用し 調子を取り戻しつつある4月18日からの日記漫画です。 【作者プロフィール】 INA(いな) 愛知県出身。元・牛乳配達員。 名古屋のハードコア・バンド MILKのギター。
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手差ユニッツ『メザメザメ 夏』
¥1,100
春夏秋冬の全4巻シリーズでお届けする、手差ユニッツによる4コマ漫画集『メザメザメ』。4巻目の「夏」です。 メザメザメは、毎朝決まった時間に起きている。 夏が来た!さあ何をしよう。 海へ行く?山へ行く? にぎやかな声が聞こえてくる。 でも静かに過ごすのもいいな。 朝起きられたら、100点だよ。 そうしたら二度寝もできるから! 【著者プロフィール】 手差ユニッツ(著) 1982年鹿児島生まれ、東京在住。描いた漫画をリソグラフなどで手差し印刷、製本して不定期に発表している。著書に『とうえん』『12時』『シューゲイザーの青い星』『バスが来ない』など。
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ひうち棚『急がなくてもよいことを』
¥1,100
変わっていく、変わらない日々が、確かにここに在りました。 子どもたちだけで映画を観に行った思い出。 ひとり給食を食べるのが遅い、あの子のこと。 久しぶりに帰った実家での母との会話。 僕のことを忘れてしまった、おばあちゃんとのおしゃべり。 動物園デートの思い出。 結婚1年目に夫婦で見た景色。 子どもと歩いた散歩道での出来事。 子どもが寝静まった後の帰宅。 ビニールプールで遊んだ夏のこと。 家族で見た海の情景。 著者のひうち棚さんが2009年から2021年まで、毎日少しずつ丁寧に描いてきた随筆マンガ作品を一冊に。 恥ずかしくもある「昔」の記憶、いろいろある「今」の情景、そしてまだ見ぬ「未来」への願いの詰まった作品集は、たっぷり250ページの分厚い単行本になりました。 それでも、人の人生を、毎日を描ききるには充分な枚数ではないのかもしれません。 ですがきっと、忘れていた大事な時間や大切な人たちのことを、思い出すことはできます。 美しい線で光が描かれ、コマとコマの間に流れ始める時間は、私たちの人生の記憶と穏やかに重なります。 家のどこかにある、忘れていたアルバムの写真を眺めるように、ゆっくり少しずつ、楽しんで読んでいただきたい一冊ができました。 【収録作品】 「映画の思い出」「おてがみ」「ひとごと」 「ユートピア」「城山」「デジカメ」 「父の母」「デート」「フォトグラフ」 「遠回り」「一年目」「きんかん」 「急がなくてもよいことを」「空白期間」 「まだ今日」「夏休み」「柿の木」「海」 --- 発売日:2021年05月12日 判型:A5判 ページ数:256 (版元サイトより引用)
