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あまみや うみ『そうだ、ヨーカドーに行こう。』
¥800
『ヨーカドーは単なるスーパーではなく、家族の一員のような、自分の半身のような、そんな存在でした』(あとがきより) 2025年の初め、北海道からイトーヨーカドーが撤退。著者が生まれた頃に開店し、物心着く前から家族で利用してきた、第二の家であるかのような存在だったイトーヨーカドー。 スーパーでの買い物は一見何でもない日常のルーティンに思えますが、病める時も健やかなる時も、一人であるいは家族と、友達と、数えきれないほど通ったスーパーは、「ただ買い物をする場所」という存在を超えた、大切な居場所のひとつでした。 そんなイトーヨーカドー愛を持ち続けている著者が、イトーヨーカドーを利用していて感じた事、アルバイトでの経験、おすすめしたい商品などを熱く語っているZINE。 A5/23ページ、本文カラー (著者サイトより転載)
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オカヤイヅミ『ひとごとごと(1)』
¥990
子どもを持たない選択に後悔はない。だけど、この気持ちはなんだろう。 中古マンションのリノベーションデザイナーをしている先山あさみ(44)。 独身、子どもなし。それに伴う後悔もなし。 だけど、ほんの一瞬すれ違っただけの女子中学生に、ふと、ある感情がわきあがる。 「なんか、なにか、してあげたいなー」 震災を経て、合理的に、街は、人々は3つに分断された。 緑豊かな「文教地区」に暮らす、子育て世帯。 自由で便利な「商業地区」に住まう、労働者。 温暖な「保養地」で老後を過ごす、高齢者。 結婚するか、しないか。子どもを生むか、生まないか。 いつのまにか引かれた線。 どこまでも他人なわたしたちは、その線を越えていけるだろうか。 第26回手塚治虫文化賞[短編賞]受賞の著者が贈る、"選択"と"居場所"を巡る物語。 (版元オンラインサイトより引用)
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【サイン本】雪舟えま『緑と楯 ロングロングデイズ』
¥999
学生服から白髪を超えて(ロングロングデイズ)、 金太郎飴のごとく、どこを切っても愛の日々! 表題作369首に加え、歌集『はーはー姫が彼女の王子たちに出逢うまで』269首を併録した2部構成。 「解説」に代えて、作品世界を表現した漫画家・紀伊カンナによる描き下ろしイラストを収録。 著者プロフィール 雪舟えま (ユキフネエマ) (著/文) 1974年札幌市生まれ。 小説家・歌人。著書に歌集『たんぽるぽる』、小説『緑と楯 ハイスクール・デイズ』(集英社)ほか多数。 (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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【サイン本】稲田俊輔『東西の味』
¥1,870
分け入っても分け入ってもうまい味! 博覧強記の料理人・イナダシュンスケが、うどん・蕎麦・餃子・から揚げ・ラーメン・すき焼き・お好み焼きなどの王道人気メニューから、日本の味の「東西差」を考えるエッセイ。 ・おいしさの基準は「関西化」している? ・なぜラーメン店の店主は腕を組んで写真に写るの? ・広島VS大阪 仁義なき「お好み焼き論争」の行方 ・日本料理店では「醤油」をなんと呼ぶ? ・餃子には何をつけて食べるべきか…… 身近すぎて誰もが膝打ちする全10章 【目次】 まえがき chapter1 うどん chapter2 お好み焼き chapter3 餃子 chapter4 から揚げ chapter5 ローカルフード周圏論 chapter6 蕎麦 chapter7 ラーメン chapter8 醤油と味噌 chapter9 和食あまから問答 chapter10 東北くいだおれ道中 あとがき 【著者プロフィール】 稲田俊輔 (イナダシュンスケ) 料理人/飲食店プロデュ―サー/「エリックサウス」総料理長。 鹿児島県生まれ。京都大学卒業後、飲料メーカー勤務を経て円相フードサービスの設立に参加。 2011年、東京駅八重洲地下街に南インド料理店「エリックサウス」を開店。南インド料理とミールスブームの火付け役となる。 SNSで情報を発信し、レシピ本、エッセイ、小説、新書と多岐にわたる執筆活動で知られる。 レシピ本『南インド料理店総料理長が教える だいたい15分! 本格インドカレー』『ミニマル料理』シリーズ、エッセイ『おいしいもので できている』『食いしん坊のお悩み相談』『異国の味』、小説『キッチンが呼んでる!』、新書『お客さん物語』『料理人という仕事』『食の本 ある料理人の読書録』など著書多数。 (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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こにしかえ『ペーパードライバーをやめたい』
¥1,300
ショートストーリーと4コマ漫画を織り交ぜたコミックエッセイです。 「ペーパードライバー」という自身のコンプレックスに向き合った、2024年6月ごろ〜2025年夏頃までのおよそ1年間の記録。 ※A5サイズ|無線綴じ (著者サイトより転載)
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こにしかえ『交通安全シール』
¥300
屋外使用可能のアルミシールです。 耐水・耐候加工がされており車に貼ることもできます。 シールサイズ:43×73(mm) (作者サイトより転載)
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こにしかえ『イラスト集 いぬ』
¥600
イヌのイラスト集です。
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こにしかえ『キラキラダイカットステッカー』
¥500
ビッグサイズのホログラムステッカーです サイズ:約100×100(mm) (作者サイトより転載)
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横谷加奈子『遠い日の陽 横谷加奈子短編集』
¥869
デビュー以来、唯一無二の作家性で読者を魅了し続ける異才が贈る、初の作品集! 「子供の頃の写真」の売買を通じて出会った二人の奇妙な交流を描いた表題作『遠い日の陽』のほか、宝くじを巡るお金と労働の物語『富めるひと』、「痩せている人」に惹かれる主人公の孤独と青春の物語『麻子の恋人』に加えて、商業未発表3作品も収録した初期短編集!〈解説・鶴谷香央理〉 各界の巨匠、絶賛! 「私だけのこと、名前のないこと。『あいだ』にあるもの。はじまりの前、終わりの先。怯えながら触れる誰かの存在。こんなふうに伝わる形として描かれていることに、驚き嬉しくなった。」(押見修造) 「か細い糸でつながった二つの孤独が、微かに触れ合う。たとえすぐに糸は切れてしまうとしても、互いの温もりの記憶は、この漫画に深く刻まれ、決して消えることはない。」(小川洋子) (版元サイトより引用)
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【特典付き】児島青『本なら売るほど(3)』
¥858
SOLD OUT
*特典ペーパーつき 人生の傍らには、いつでも本があった。 年若いひっつめ髪の店主が営む、街の小さな古本屋「十月堂」。 棚作りに工夫を凝らしたり、厄介な来訪者に悪戦苦闘したりしながら、今日ものんびり営業中です。 人の手を渡り、時を超え、今なお次なる読み手を待っている本のために。 「マンガ大賞 2026」大賞、『このマンガがすごい! 2026』オトコ編 第1位、『ダ・ヴィンチ』 BOOK OF THE YEAR 2025 マンガ部門 第1位、など多数ランクイン。 読めばきっと、誰かと本の話がしたくなる。本と人生をめぐる短編連作ドラマ。待望の第3巻発売です! (版元オンラインサイトより引用)
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児島青『本なら売るほど(2)』
¥836
本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ。 街の小さな古本屋「十月堂」にて。ある日店主は、初めて店を訪れた客にこう問われた。 「読み終わるまで死ねないぐらい、面白い本を教えて下さい」 ”オススメの本”――それは、すべての本好きが対峙する永遠の未解決問題! 十月堂のチョイス、そしてお客さんの真意とは? 古本屋「十月堂」を舞台に、さまざまな愛書家たちの人生の機微を描く短編連作シリーズ。 第1巻が発売するやいなや話題を席捲した作品が、待望の第2巻発売です。 (版元オンラインサイトより)
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児島青『本なら売るほど(1)』
¥792
ここは、本と人とがもう一度出会い直す場所。 ひっつめ髪の気だるげな青年が営む古本屋「十月堂」。 店主の人柄と素敵な品ぞろえに惹かれて、今日もいろんなお客が訪れる。 本好きの常連さん、背伸びしたい年頃の女子高生、 不要な本を捨てに来る男、夫の蔵書を売りに来た未亡人。 ふと手にした一冊の本が、思わぬ縁をつないでいく――。 本を愛し、本に人生を変えられたすべての人へ贈る、珠玉のヒューマンドラマ! 漫画誌「ハルタ」連載時から大きな反響を呼んだ話題作が、待望のコミックス1巻発売です。 (版元オンラインサイトより引用)
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アルテリ編集室『アルテリ』20号
¥1,320
編集:アルテリ編集室(橙書店)P138 A5判 2025年8月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 アルテリ20号発売のお知らせです。 おかげさまで、刊行から10年なんとか続けることができました。協力してくださる方、読んでくださる方、みなさまに感謝申し上げます。 今号もお楽しみいただけますと幸いです。 <目次> 恋の墓 池澤夏樹 めぐりあひて 浪床敬子 まぼろしの村民権ー恥ずべき水俣病の契約書 石牟礼道子 檜垣 伊藤比呂美 われわれは存在をかけて処理委回答を阻止する 渡辺京二 文学という旅の仲間たちと 山田梨佐 蓬が杣 坂口恭平 谷川さんのこと 川口恵子 昭和33年 磯 あけみ 民主主義って 馬場朝子 尋ねる 田尻久子 注意深くじっと見た先にある、未来 ゆうた 庭は大騒ぎーある一族の話ー 吉本由美 (版元オンラインサイトより引用)
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アルテリ編集室『アルテリ』21号
¥1,430
編集:アルテリ編集室(橙書店)P146 A5判 2026年4月刊 デザイン:大畑広告準備室 装画:坂口恭平 2016年4月に発生した熊本地震から今年で10年を迎えます。『アルテリ』を創刊したのは同年の2月。あっという間の10年でした。いまだ不安の渦巻く社会ではありますが、文学に触れて正気を保ちたいと思います。今号では、地震の記憶を忘れないよう、渡辺京二さんが地震後に書いた文章を掲載しています。高橋源一郎さんや西プネウマさんは初登場。お楽しみいただけますように。 ※これまで年2回、2月と8月に刊行していましたが、今回より不定期で刊行することにいたしました。 <目次> 「詩の学校」高橋源一郎 「女たちの同時代・北米黒人女性作家選〈三〉死ぬことを考えた黒い女たちのために」 石牟礼道子 「机上の干し草」池澤夏樹 「陸奥の安達原の黒塚に鬼こもれりといふはまことか」伊藤比呂美 「父の日記」山田梨佐 「荒野に泉湧く」渡辺京二 「二月の光」磯 あけみ 「『石牟礼道子日記』の刊行を前にして」谷口絹枝 「野菊」坂口恭平 「うつろぎヒット・エンド・ラン」西プネウマ 「熾火のように」浪床敬子 「追想のソ連」馬場朝子 「月を見る人」小野由起子 「釧路ー鳥や鮎や鱒や熊ー」吉本由美 「竜の玉」田尻久子 (版元オンラインサイトより引用)
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黒崎冬子『いたいのいたいのそらをとべ ①』
¥1,012
愛しか勝たん! 大人と子どもの恋愛じゃないラブストーリー、爆誕。 「わがままも、いやも、言ってほしいじゃん。 大人(わたしたち)に安心してるってことだから」 ちいさな保育園にやってきた新人保育士の荒木砂光。 腕力・忍耐・図体に自信はあれど、元気いっぱいな園児たちに おむつの白旗をあげるほど悪戦苦闘な毎日。 子どもが好きすぎる大洋るい先生とタッグを組み、 2歳児クラスのみんなに向きあっていく。 「イヤイヤ期」(?)のそうくんは、その内なる世界に大変動が起きている。 ママが出張がちなじゅんちゃんが自分の体の大事なところを触るのは、「さみしい」から? 誰だって無傷ではいられない世界で、必要なのはやっぱり愛! 笑って泣けるヒューマンドラマ・コメディ! 描き下ろしのオマケ漫画も収録した大満足の240ページ! (版元サイトより転載)
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トム子『あいたいたてもの~オーストリア・オランダ旅行記~』
¥1,100
オランダ・オーストリアのユニークな建築などを巡った旅行の記録です。 2017年2月くらいに発行。 フルカラーのイラスト&写真エッセイ本と 2色刷りの手描き旅日記本の2冊セットです。 A5サイズ/フルカラー36P+2色刷り20P (著者サイトより引用)
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トム子『旅の断片-タイ編-』
¥600
タイ(バンコク+アユタヤ)への小旅行についての小冊子です。 旅行で心に残った要素の写真・イラストなど。 できごとの絵日記も少しあります。 A5/36P/本文フルカラー (著者サイトより引用)
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トム子『ゆめみるたてもの-オーストリア・大阪 フンデルトヴァッサー建築を巡る-』
¥1,100
大阪万博で盛り上がる夢洲のとなり、舞洲にそびえるド派手な建物をご存知ですか? 税金の無駄使いだと非難を受けながら建設された、ゴミ焼却所、舞洲工場。 その奇抜なデザインは、オーストリアの巨匠フンデルトヴァッサー氏によるものです。 フンデルトヴァッサーは、人類の自由さ、自然との共生の大切さを訴え続けた思想家でもありました。 氏の建築物に惹かれ、大阪の3施設、オーストリアの4施設を訪れました。 フンデルトヴァッサーの人となりと、訪れた建築の紹介本です。 A5 フルカラー 74p (著者サイトより引用)
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【サイン本】 渡邉康太郎『生きるための表現手引き』
¥1,980
誰しもみんな、かつてはクレヨンの画家で、粘土の彫刻家で、前衛の作詞家・作曲家だった。とめどなく溢れる、自分だけの創作や表現の意欲を持っていた。 大人になって、それを続ける人も一部にいます。でもやめてしまう人が大半ではないでしょうか。自らに備わる創造性を忘れ、自分は創造性とは縁がないと思ってしまう。 でも誰しも、手を動かして自分らしい生き方を取り戻すことができます。日々の仕事は、簡単な自炊は、電話中の落書きは、友人との会話は、ちょっとしつこい調べ物は、大事な人への贈り物は、それぞれ自分だけの小さな表現です。 表現行為とは、生きる態度がいつまにか変わることなのではないか──。創作や表現に一歩踏み出したい人に向けた一冊。 (出版サイトより転載)
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認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ『違和感のゆくえ』
¥1,320
〈あなたが働くなかで覚えた違和感を教えてください——〉 違和感をなかったことにせず、立ちどまって目を凝らしたら、一体何が見えてくるだろう?障害のある人を核とした文化創造発信拠点「たけし文化センター」で働く18名が綴る、違和感のゆくえ。 〈目次〉 ・わたしの違和感珍道中(高木蕗子) ・楽に生きてたまるか(塚本千花) ・未解答に拠って立つ(尾張美途) ・即興演奏のような場から(夏目はるな) ・彼らのルーティンと「俺がやりたいんだ」の狭間で(櫻井喜維智) ・朗らかに逃げろ!(石山律) ・揺れる場所(見山陸生) ・実存に殺されないための迂回路(久保田瑛) …ほか、全18編。 【編者のコメント】 浜松のたけし文化センター連尺町に四日間滞在し、寄稿者一人ひとりと対話を行ったのち、自由に文章を綴ってもらいました。18名のきわめて個人的な違和感にふれた時、あなたの内にはどのような感覚や思いが生じるでしょうか。普段は取るに足らないと見過ごしてしまう小さな声に、耳を澄ませながらページをめくっていただけたら幸いです。(椋本) 覚えてしまった違和感を、忘れることはできますか? ずっと覚えているそれは、一人で抱え続けなければいけないものなのでしょうか。わたしの違和感を社会構造の問題や既存の環境に投げ返し、それぞれの違和感に蓋をせず共にいること。『違和感のゆくえ』の萌芽がこの本には詰まっています。一緒に育んでもらえるとうれしいです。(垣花) 〈書誌情報〉 『違和感のゆくえ』 著 認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ(18名) 編集 垣花つや子・椋本湧也 カバーデザイン 島村友梨 発行 いい風 サイズ 四六判変形 ページ 192ページ ISBN 978-4-9914173-2-0 価格 1200円(+税) 発売 2025年11月末 〈プロフィール〉 ◎認定NPO法人クリエイティブサポートレッツ 障害や国籍、性差、年齢などあらゆる「ちがい」を乗り越えて、様々な人が共に生きる社会の実現を、アートを通して目指すNPO法人。 2000年設立。2008年「たけし文化センター」プロジェクトをスタートし、2010年には障害福祉事業を開始。2025年11月現在、文化事業を行いながら2つの生活介護、相談支援、地域活動支援センター、重度訪問介護・行動援護を行う5つの事業所を運営している。 2017年「『表現未満、』実験室」その他が評価され、法人代表の久保田翠が芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞。 ◎垣花つや子(かきのはな・つやこ) 編集者・ライター 学生時代演劇を専攻。大学院に進学し「認知症介護と演劇的な手法」をテーマに研究を模索、挫折。その後、いくつかの企業でウェブ領域の編集業務を経験、フリーランスに。アートプロジェクトの記録や高齢介護領域の情報発信サポートなどを務める。2021年4月より福祉をたずねるウェブマガジン「こここ」編集部のメンバーとして企画・編集を担う。名前は大切な人からいただいたペンネーム。 ◎椋本湧也(むくもと・ゆうや) 編集者・出版社いい風代表 (版元サイトより引用)
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風鯨社『ひとり出版社はじめてみた 〜未経験ではじめた四人、実際どうなの?〜』
¥330
いつもの出版勉強会仲間である出版社6社が、2025年に「おかやま文芸小学校」に出店し会場で行ったトークイベントを元に、加筆修正を加えてまとめた小冊子。 出版社を始めたい人や興味がある人、本が好きな人へ、なにかしらのヒントになったらうれしいです。 登壇:青柳宏作(薄月)・鈴木美咲(風鯨社)・中馬さりの(逆旅出版)・白澤秀樹(TAO LAB BOOKS) 司会:岸田安見(ブルーシープ) 記録:三枝潤子(ボイジャー) ーーーーーーーーーー 2026年3月20日発行 B6/中綴じ/32ページ デザイン:鈴木美咲(風鯨社) 発行所:株式会社薄月 (出版社サイトより引用)
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おけべち『おけべち日記』01・02
¥1,650
『おけべち日記 01』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年7月から描き始めた『日記まんが』を掲載した一冊です。 SNSで発表した漫画に加え、描き下ろしを41ページ加えてテーマ別に再編集しました。 28歳。デザイナーと作家の狭間にいる「おけべち」が、30代を目前にして焦ったり、作ったり、向き合ったり、進んだり。 人生の岐路の中で起伏する感情を、細かく赤裸々にすくい取った漫画がたくさん掲載されています。 描き下ろしでは、SNSに投稿した漫画をさらに深ぼる補足漫画や読み切りなど、より赤裸々な感情・考えをたくさん描きました。 ぜひ読んでいただきたい、こだわりの一冊です。 『おけべち日記 02』 B6/モノクロ/本文124ページ おけべちが2024年11月から2025年10月までに発表した『日記まんが』に加え、30ページの描き下ろし漫画と、いくつかのおまけテキストを加えた一冊です。 (著者オンラインストアより引用)
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じじぃ『はじめての大腸カメラ検査日記』
¥500
大腸カメラ検査をうけて、なにも問題なかった話(漫画+文) (著者SNSより引用)
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【サイン本】酒寄希望(ぼる塾)『酒寄さんのぼる塾晴天!』
¥1,595
SOLD OUT
ぼる塾の4人目のメンバー・酒寄さんの大人気エッセイ シリーズ第三弾! 酒寄さんついに育休明け! いきなり4人で『女芸人No.1決定戦 THE W』の決勝を目指すと拳を上げ、3人も「うぉぉぉぉ!」と一致団結! したはいいものの、4人には大きな壁が立ちはだかっていた…。 でもその壁の向こうに、かけがえのないものがあるなんて思いもしなかった(泣)。 賞レースに挑戦する“ガチぼる塾”の約1年の軌跡が本書で初めて明かされます! もちろんいつもの愉快な4人のエピソードもたくさん収録。 noteの人気連載にプラスして今作は今までにないボリュームで書き下ろしました。もうほぼほぼ書き下ろし! そして、一作目から連載のファンがひそかに楽しみにしている酒寄さん原作の漫画『転生したら田辺さんだった』はついに完結! さらに本のイラストを手がけた漫画家・つづ井さんと田辺さんの3人トーク企画も実現しました! おまけにカラーページを増量して、ぼる塾写真集や酒寄さんプロデュースの間違い探しなど楽しいコーナーも! 頑張る女子なら一度は読んでほしい! 泣いて笑って癒される女同士の友情エッセイです! 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス (版元サイトより引用) ------------------------------ 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
