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『ときどき百姓 第五号』
¥3,000
「ときどき 百姓」は山で生まれた写真と文章のルーラルマガジン。 このルーラルマガジンは現代の日本「村」の暮らしとメキシコの「村」の暮らしを今の歴史としてドキュメントしています。 日本とメキシコ村のコミュニティーと自然界の関係性に焦点を当てています。そして、現代に村で暮らす日本の村民やメキシコの村民が小説と写真で思い出や文化を発信していきます。 マガジンはバイリンガル「日本語とスペイン語」で読むことができます。 編集 アンドレス カマチョ 翻訳者・編集者 相埜良子 荒井規向 花万著アンドレス 作者 文 青木海青子 青木真兵 花万著アンドレス 南貴博 アマディス ロス 荒井規向 写真 ダリ ネリオ 大野義高 中村詩 寺田雅美 丹後貴視 OKIDOKI HYAKUSHŌ Revista bilingüe, español y japonés, de texto y fotografía, donde reflexionamos sobre la dialéctica sociedad-naturaleza de los espacios rurales en México y Japón. Nos interesa pensar desde los diversos y cambiantes mundos campesinos, los cuales, manifiestan cultura, memorias, experiencias, ideas y un lenguaje de sensaciones donde se puede asir un territorio que se habita. Traducción Aino Ryoko Arai Norihisa Andrés Camacho Autorías No.5 Texto Aoki Miako Aoki Shimpei Andrés Camacho Arai Norihisa Amadís Ross Foto Dalí Nelio Ono Yoshitaka Andrés Camacho Nakamura Uta Terada Masami Tango Takashi (出版社HPより転載) HP:https://www.tokidokihyakusho.com/ instagram」https://www.instagram.com/tokidokihyakusho/
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『CONTE MAGAZINE VOL.3』
¥3,630
<特集> 息づくリズム。 2021年以来、5年ぶりの発売となる「CONTE MAGAZINE」の3号目は、「息づくリズム。」と題して、暮らしのリズム、自然のリズム、音楽のリズム、土地のリズム、街のリズム、言葉のリズム、身体のリズム、祭りのリズムなど、私たちの命の中にある、また命を支えるリズムについて特集します。 特に沖縄は、土地のリズム、自然のリズムが、人々の暮らしや祭祀に結びついている場所です。あらためて、リズムというキーワードを掲げることで、人間本来の生き方とは何か、また、人と人、コミュニティ、世界や社会、自然との関わり方について考えていきたいと思います。 この一冊を通して、多種多様なリズムが鳴り響き、そしてそれらのリズムが読者とともに共鳴していくことを願って。 <CONTENTS> 「沖縄で鳴る音、響くリズム」 姉妹スナック チルダイ、Naz Yamada、クロムレイリー 特集「息づくリズム。」 川初真、川初純子(かいのわ) 円環する島の時間 浜比嘉島・浜集落の「年頭拝み」 是枝麻紗美(種水土花) この島にあるもので生きる 島の風景のつながりの中が見える、300年の伝統行事「我喜屋の綱引き」 辺土名直子×Cocco 沖縄の矛盾も、違和感も、すべて抱えて「沖縄のウタ拝」が続けてきたこと 後世につなぐ、今を生きる、平敷屋エイサー 安里大弥(二〇二五年度平敷屋青年会会長保存会) 新里正幸(平敷屋エイサー保存会会長) 古村其飯 繰り返す、新しい今、生まれる器 宗像誉支夫(宗像堂) 調和と循環 渡久地洋平(神村酒造) 黒麹菌と酵母、いきものたちとつくる酒 豊永浩平 沖縄を、そして、沖縄から世界を、書く 大友良英 あの日から、十五年後の今、空を見上げれば 特別寄稿 赤阪友昭 星を降ろし、大地と生きる 稲葉俊郎 いのちのリズム、魂のリズム SPECIAL 栄町市場ポリフォニー 活気ある栄町市場のために INTERVIEW 人々の仕事や営みの中には、たくさんのリズム。その音、聴こえる? 中嶋亮子、糸数庸子(Anthologie)/ウォルフラム・オーピッツ、戸村由香(ウォルフブロイ) 若山大地(スタジオde-jin)/金城真次(琉球舞踊家) 運天陵(旅ねしあ、SUNWAVEKAYAKS)/根岸りほこ(みちくさ牧場) COVER STORY Lee Yasumitsu 〝目に見えるもの〟を描く 連載 編集者・長嶺陽子の泡盛探訪③ 三十度の泡盛は水割りで飲むべし CONTEの郷土料理 ③ ムケッカとタブレ 全320ページ/オールカラー (版元サイトより転載)
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ezikoko『ぬいづくり記』
¥500
衝動的にぬいづくりを始めたものの、 3Dソフトで型紙づくり、 謎の布探し旅、初挑戦の刺繍…… いい意味でも悪い意味でも裏切られまくり! そんなぬいづくりの全記録(コミックエッセイ)です。 (著者サイトより転載)
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ezikoko『北海道で農業ヘルパーやってみた』
¥500
A5/32P/モノクロ 今夏、1ヶ月間北海道で農業ヘルパーをしてきました! その体験を漫画にしています。 (著者サイトより転載)
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予約【サイン本】三好愛『犬のうんちとわかりあう』
¥2,200
2025年6月27日以降順次発送 (6月15日の発売日以降の発送になる旨、ご了承ください) *店頭受け取りは下記までお問い合わせください https://bookandbeer.com/contact/ 「うんちは、寡黙で実直に、世界を伝えてくれています。」 絵と言葉が、それぞれ別の道をたどりながら、濃淡ある日々の中で交差する。 稀代のイラストレーターによる、「人とものとの距離」をめぐる待望のエッセイ集。 子どもと、他人と、ものと、自分自身と… 日常の見慣れた関係が、ちょっと動き出す。 目次 うんちは世界を吸いこんで ●日常ざわつく ぷよぷよの扱い おかえりアイロン でてきたよ ハラミ出かける おすしのおしり ふところにおじさんを あてのないおなら おじさんのだし ありがとうどん 近所のペイペイ店長 そのとき道に落ちてたものは ちょっとだけ食い込む ●内側内側そのまま外側 近寄りたいのに 楽しみぞろぞろ 私の私を うんちとの距離 こうして「母」を身につける つぎのおそとにさようなら 祖母がころころ 贈るの苦手 コメダでムフン 鼻の交換 三時に生まれたあかちゃんのキリン 麦茶の輪廻 うんちを落とす私たち ●大丈夫だよのさきに 転んだもっちりおばあさん 上司の獰猛なうんち なめらかなテレサ さようならをやりつくす うんちを世界に馴染ませる 大丈夫は貪欲に あとがき うんちだってひとり 著者情報 著: 三好愛(ミヨシアイ) イラストレーター。東京都在住。ことばから着想を得る不思議な世界観のイラストが人気を集め、装画や挿画を数多く担当するほか、クリープハイプのグッズなども手がける。著書に、エッセイ集『ざらざらをさわる』(晶文社)、『怪談未満』(柏書房)、絵本『ゆめがきました』(ミシマ社)がある。 (版元サイトより引用) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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もぐこん『グループF』
¥1,100
執筆者は 三島芳治 INA もぐこん ひうち棚 これでいいんだ村 こいけぐらんじ 西村ツチカ 各作家の魅力がつまった漫画集。 A5版、92ページ、表紙カラー、本文モノクロ (著者SNSより引用)
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みなはむ『透明シールシート A5サイズ』
¥660
SOLD OUT
【透明シールシート】 A5サイズ 透明PETシート 台紙:黄色 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『行き帰り』
¥2,200
2026年4月25日〜2026年5月17日に開催された、Heikalaとみなはむによる2人展「行き帰り」の図録です。 展示では旅行の準備をイメージして制作されたメインビジュアルのほかに、お互いの故郷、旅先、地元の風景を交換して制作した作品が全て描き下ろしで展示されました。 全26点の作品を網羅し、2人のプロフィールとともに鑑賞できる1冊となっています。 デザインはAYA IWAYAさんです。 サンプル画像:AYA IWAYA 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『草のからまった車輪』
¥2,200
2025年8月に台湾で開催した同タイトルの個展の作品をはじめ、2026年5月までに描いた絵をまとめた1冊です。 158ページ/A5サイズ/フルカラー 表紙は箔押しです。 著者オンラインサイト引用
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【サイン入り・特典付き】松橋裕一郎(少年アヤ)・著『わたくしがYES』(rn press)
¥2,200
紹介 松橋裕一郎=少年アヤ。 自身のセクシュアリティーをめぐる生きづらさと向き合い、エッセイなどでジェンダーレスの思いを発信してきた少年アヤが、本名の「松橋裕一郎」で挑む「覚悟」の一冊。 祖父が亡くなるまでの一ヶ月間、家族と一緒にご飯を食べ、笑い、泣き、家族で祖父を見送った。家族や恋人、自分自身をとりまくすべてを肯定できるまでの愛情の記録。 著者プロフィール 松橋裕一郎(少年アヤ) (マツハシユウイチロウ ショウネンアヤ) (著) 松橋裕一郎(まつはし・ゆういちろう) 1989年生まれ。エッセイスト。著書に『尼のような子』(祥伝社)、『焦心日記』(河出書房新社)、『果てしのない世界め』(平凡社)、『ぼくは本当にいるのさ』(河出書房新社)、『なまものを生きる』(双葉社)、『ぼくの宝ばこ』(講談社)、『ぼくをくるむ人生から、にげないでみた1年の記録』(双葉社)、『うまのこと』(光村図書)。高校生のころに「少年アヤ」と名乗りはじめる。エッセイストととして10年間活動し、本書が初めての本名名義の書籍となる。
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ハイパーファン倶楽部『ハイパーファン日記 アイドル、生活、政治、』
¥550
中島健人★Aえl group★『イン・ザ・メガチャーチ』★退職★ NCT WISH BLACKPINK ★YUTA ★ 選挙★家族★SMTOWN & TAEYONG ★ Wet Leg " Lucy Dacus デモ★友達★KiiKii★SHINee★労働 ★ ストレス★『あかね噺』★厄払い★不調 疲労★『ウィキッド永遠の約束』★ TRIGGER ★ ROIROM★資本主義★WOODZ ランジャタイ★『ガンバレ!中村くん!!』★ MARK ★ TEN ★ Coachella ★ The xx TAEMIN ★ BIGBANG ★『岸辺のアルバム』★ acspa ★ TWICE https://x.com/a_iloveu https://www.instagram.com/hyperfanclub/
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ハイパーファン倶楽部『ハイパーファン倶楽部【番外編】 特集「恋したい人・したくない人・わからない人。アイドルファンの“好き”と恋愛」』
¥880
心の動きのアップもダウンも話し続けたいアイドルファン3人で始めたZINE。「好き」の上で交差する、誰かのまなざしと声の記録集。 -------- Chapter1.アイドルに「恋」はする? ♥ アイドルへの「好き」を恋愛に結び付けられるとなぜモヤつくのか ♥ 「恋」は一方的、「恋愛感情」は「看取りたい」? ♥ ケンティーへの気持ちはときめきじゃない ♥ アイドルからの跳ね返りを原動力にする人とぐちゃぐちゃしてる人 ♥ 恋愛よりもアイドルの方がよっぽど心動かされてる ♥ コアラに対する「好き」は他と違う ♥ 「思い出そうとしてないのに忘れられへん」 Chapter2.漫画に学ぶ「恋」と「愛」と生き方 ♥ すぐ誰かを好きになる熱海くん(『いやはや熱海くん』) ♥ 相手の中に自分の部屋が欲しい? 自分の中に部屋があれば良い? ♥ 「どの好きがすごいか」理論、志摩派? 迎井派?(『スキップとローファー』) ♥ A子には耐えられない、関わりたくない(『A子さんの恋人』) ♥ まりんちゃんとご飯行きてえ ♥ 80点出せる人がなんで100点を目指さないの? Chapter3.恋愛ってそんなに大事? ♥ 3人それぞれの恋愛の重要度 ♥ 恋愛してる方がキーくんのような人間になれる気がする ♥ 人を好きになりたくない ♥ ときめき・恋・恋愛感情、それぞれのルート ♥ 恋愛至上主義の居心地の悪さ (版元サイトより引用) https://x.com/a_iloveu https://www.instagram.com/hyperfanclub/
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ROMI『ZINEを2000部手製本するなかで起こったこと』
¥1,320
2025年秋の文学フリマ東京にあわせて制作した『待っていないで 探しに作る』は、発行から2ヶ月で発行部数2000部に到達。 初版150部からスタートした1冊のZINEがどのような経過を辿ったのか。 エッセイ、日記、散文を織り交ぜながら、おしゃべりするようにまとめた報告書。 (著者サイトより転載) https://www.instagram.com/veryveryslowmagazine/
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ROMI『待っていないで 探して作る Canvaとリソグラフと手製本でZINEを作るための伴走書』
¥1,760
現時点の私が知ること全てを詰め込んだ、Canva、リソグラフ、手製本を組み合わせてZINEを作るための伴走書! この1冊でZINEが作れるようになる! デザインを学んだり、実践した経験のない私が、こんなふうに冊子を作れるようになるまでに、さまざまな壁と対峙してきました。 それは技術的に難しいというよりも、困ったときに必要とする情報に辿り着けないことが原因でした。 たとえば、私が使用しているCanvaの関連書にはZINEのような冊子の作り方が載っていない。 CanvaでZINEを作った先輩たちによるWeb記事を読んでも、オンライン入稿派が多く、リソグラフ、さらには手製本で冊子にする情報がまとまったページが見つからない。 そんななか粘り強く情報を集め、仮説と検証を繰り返し、ようやくZINEを作れるようになった私による知見のシェアをしたいと思ってきました。 私は手を動かすのが好き。 出来ていく過程のひとつひとつをこの目で確かめるのが好き。 最初から最後まで自分の手でZINEを作りたい人の伴走書になり、Canvaとリソグラフと手製本の結びつきを強くする助走的1冊になれたらという願いを込めて。 【仕様】 執筆・図版・製本 ROMI A5判型、28ページ リソグラフ印刷 手製本、リソグラフによる個体差があります。 そちらも楽しんでいただけるとうれしいです。 (著者SNSより引用) https://www.instagram.com/p/DT-WScVD-hD/
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【サイン本】河﨑秋子『隣の畑は青々と』
¥1,980
▼あらすじ▼ 家族で農家を営む修司は、気候変動や後継者不在の将来に漠然とした不安を抱いている。 一方、隣家の入り婿・一樹は、義父との不和に悩みながらも、理想の農業を目指そうと画策中。 また、修司の妻・亮子や母・由美子も、閉鎖的な土地での役割や過去の澱を抱えながらも、小さな希望を見出そうとしている。 そんな中、地元で一番の成功頭であるメガファームで、従業員が立てこもるセンセーショナルな事件が発生する。 修司の一人娘である千沙や、メガファームの社長夫人、移住してきたカフェ店主など、誰もが屈託を抱えながらも「隣の畑」を過度に羨むのではなく、自らの土を耕し、静かに明日へ踏み出そうとする姿が瑞々しく描かれる。 『ともぐい』で直木賞を受賞、人間の愚直な生きざまを描き続ける、元酪農家の著者・河﨑秋子さんによる地元・十勝を舞台にした【農業×家族×生き方】小説。 (出版社noteより転載) --------------------------------------------------------------------------------------- 同一タイトルのサイン本のご購入はおひとりさま1冊限りにさせていただいております。 また販売しておりますサイン本の転売は、固く禁止させていただきます。 転売行為が発覚した場合には、以降、当社オンラインストアでの商品ご購入をお断りする場合がございます。
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みなはむ『がんばれシールセット』
¥660
【がんばれシールセット】 45×90mmのホログラムステッカー2枚セットです。 「がんばれ!!」「がんばらないの?」がそれぞれ1点ずつ封入されています。 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『昼間の幽霊』
¥1,650
2024年秋ごろ〜2025年5月の作品を収録したイラスト集。 A5サイズ/126ページ/厚さ約1cm 2025年06月01日発行 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『うんらら』
¥2,200
A5サイズ/120ページ/フルカラー イラストや日々描き溜めた落書きなどを詰め込んだ本です。 2018年8月19日発行 第二刷の販売です。 著者オンラインサイト引用
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みなはむ『B5サイズシール』
¥660
SOLD OUT
【B5サイズシールシート】 182mm × 257mm 台紙:コート 77kg ラミネート有 屋内用 台紙:白色 著者オンラインサイト引用
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手塚治虫『ながい窖』
¥2,200
SOLD OUT
手塚治虫の全集未収録作『ながい窖(あな)』。戦前から戦後にかけての在日朝鮮人の姿を通し、忘却された歴史や差別の実態を克明に描き出した1970年初出の重要作が、原稿からの再スキャンにより待望の復刻。漫画研究のみならず朝鮮近現代史等の歴史学的視点も交え、作品の時代背景を精緻に紐解く80頁の解説を付し、手塚治虫の現代性を捉え直す。【解説】四方田犬彦/本浜秀彦/李鳳宇/神谷丹路/林晟一/李英美
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樋口毅宏『なぜ本を読むのか、なぜ映画を観るのか、なぜ音楽を聴くのか ――100年後、カルチャーの参考資料になる本』
¥2,200
ブルーハーツ、山下達郎、長渕剛、エレファントカシマシから、北野武、とんねるず、松本人志、村上春樹まで、日本のカルチャーを「サブカルの語り部」樋口毅宏が忖度ぬきで書き尽くした一冊! 小山田圭吾、阿川佐和子、小西康陽との対談も収録。 表紙は江口寿史の描き下ろし! 『さらば雑司ヶ谷』『中野正彦の昭和92年』などの小説ででテロとバイオレンスを描き、 『凡夫 寺島知裕 BUBKAを作った男』ではノンフィクションに挑み、 そして『タモリ論』『さよなら小沢健二』でカルチャーへの造詣の深さを知らしめた 作家・樋口毅宏による最新カルチャー・コラム集。
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手差ユニッツ『メザメザメ 春』
¥1,100
春夏秋冬の全4巻シリーズでお届けする、手差ユニッツによる4コマ漫画集『メザメザメ』。昨年の秋冬同時刊行に続いて3巻目の「春」が刊行されました。 著者プロフィール 手差ユニッツ(著) 1982年鹿児島生まれ、東京在住。描いた漫画をリソグラフなどで手差し印刷、製本して不定期に発表している。著書に『とうえん』『12時』『シューゲイザーの青い星』『バスが来ない』など。
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手差ユニッツ『メザメザメ 絵日記帖』
¥330
春夏秋冬の全4巻シリーズでお届けする、手差ユニッツによる4コマ漫画集『メザメザメ』の絵日記帳です。約一ヶ月分(31日分) 判型:A5 著者プロフィール 手差ユニッツ(著) 1982年鹿児島生まれ、東京在住。描いた漫画をリソグラフなどで手差し印刷、製本して不定期に発表している。著書に『とうえん』『12時』『シューゲイザーの青い星』『バスが来ない』など。
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手差ユニッツ『メザメザメ 秋』
¥1,100
春夏秋冬の全4巻シリーズでお届けする、手差ユニッツによる4コマ漫画集『メザメザメ』。まずは、「秋」と「冬」をほぼ同時刊行!(続編は、2026年刊行予定) * メザメザメは、毎朝決まった時間に起きている。雨でも、雪でも、嵐の日でも。自分で決めた時間に起きるためなら、前夜のパーティを抜け出すほどに早寝をこころがけている。朝起きられたら、100点だよ。そうしたら二度寝もできるから! * 本書は、月刊つくづくでの同名連載(2022年12月〜23年5月号)と手差ユニッツのInstagramの投稿に加筆修正を加えたものです。また、本書は手差し印刷ではなく、印刷所での製本となります。 ページ数 102 判型 A5変形平綴じ 著者プロフィール 手差ユニッツ(著) 1982年鹿児島生まれ、東京在住。描いた漫画をリソグラフなどで手差し印刷、製本して不定期に発表している。著書に『とうえん』『12時』『シューゲイザーの青い星』『バスが来ない』など。
