本屋B&B

掘り出し物 | 本屋B&B

本屋B&B

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • 日隈みさき『んも〜な日常 ジョン助と』刊行記念
      • 6/13〜nishimo「NOOK textile」
      • 7月『グッバイ・ハロー・ワールド』『終末パートナー』刊行記念
    • サイン本
    • 話題書
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • マンガ
    • イラスト
      • 雨宮ひかるグッズ
      • みなはむグッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 哲学・思想
    • YUKI FUJISAWA
  • CONTACT
  • ・プライバシーポリシー
  • ・特定商取引法に基づく表記

本屋B&B

  • HOME
  • ABOUT
  • CATEGORY
    • イベント開催本
    • 店頭フェア
      • 日隈みさき『んも〜な日常 ジョン助と』刊行記念
      • 6/13〜nishimo「NOOK textile」
      • 7月『グッバイ・ハロー・ワールド』『終末パートナー』刊行記念
    • サイン本
    • 話題書
    • ロングセラー
    • デジタルリトルプレス
      • オリジナル
    • オリジナルグッズ
    • 掘り出し物
    • 日本の文芸
    • エッセイ
    • 海外の文芸
    • 詩歌
    • 本の本
    • 食べる
      • 呑む
    • 暮らしをつくる
    • 世界の国々
    • 声をあげる・届ける
    • マンガ
    • イラスト
      • 雨宮ひかるグッズ
      • みなはむグッズ
    • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
    • 音楽・映画
    • 生物・自然
    • 店頭在庫
      • 新刊台
      • 本の本
      • 短歌・詩・俳句
      • 食
      • 旅
      • 動物
      • マンガ
      • ビジネス
    • 哲学・思想
    • YUKI FUJISAWA
  • CONTACT
  • HOME
  • 掘り出し物
  • 大竹昭子『カタリココ文庫 室内室外 しつないしつがい』

    ¥990

    著者の大竹昭子は、自作の間取りから物語をつむいだ『間取りと妄想』の著作で知られるように、空間への関心が高く、室内と室外のちがいを幼少のころから意識してきたと言います。 「室内」とは具体的な空間を指すのみならず、想像や妄想を生み出し、記憶の貯蔵庫をも象徴する存在であり、対する「室外」は体の外にあって自己の内側に絶えず働きかけてくる外界を表します。 12の短編は身近なエピソードからはじまりますが、どれも小さな謎が埋め込まれていて、ミステリーのような味わいがあります。また、小説かエッセイかという枠組みを超えて別の時空へと飛躍する手法は、彼女の代表作『図鑑少年』の延長上にあるもので、読者を架空の「室内」へと誘うでしょう。 生命エネルギーは「室内」と「室外」の往還により支えられているという認識は、彼女のすべての著作に通底します。外出自粛令が出で、だれもが両者の境界を意識せざるを得なくなったコロナ禍において、本書のテーマはより多くの読者にシンパシーをもって受けとめられるものでしょう。                                            発売日 2020年7月3日 著者 大竹昭子 判型 文庫版 ページ数 80ページ 定価 900円(本体価格) 発行所 カタリココ文庫 編集協力 大林えり子(ポポタム) 装幀  横山雄(BOOTLEG) 表紙・挿画 工藤夏海 (版元オンラインサイトより引用)

  • 小山田浩子・大竹昭子『カタリココ文庫 噓がつけない人』

    ¥990

    『嘘がつけない人』は、小山田浩子と大竹昭子による対談と、両者が書き下ろした二篇の掌篇、「骨董」と「裏焼き」を収めたこれまでにないスタイルのカタリココ文庫です。 小山田の小説作品に描かれているのはごく日常的な光景ですが、読み進むうちにあたかも風景を構成するピースが置き換わり異次元に侵入していくような感覚に引き込まれます。 既知の世界を未知のものに誘導していくのは、全体を俯瞰せずに対象に密着して描いていく改行のほとんどない独特の文体です。 改行しないのではなくて、出来ないのだ、と小山田は述べます。 ふつうに考えたら簡単なはずの改行を入れることがなぜ困難なのか。小山田作品の核心はここにあります。対談ではその謎を幼少期の記憶を遡りながら解いていきます。 文章を書く行為は、なにを描いて、なにを描かないかを選ぶことにより成り立っていますが、この選択を彼女がいかに誠実に、厳密におこなっているかが読み進むにつれて明らかになるでしょう。 掌篇の「骨董」と「裏焼き」は一枚の写真を手がかりにそれぞれが書き下ろしました。 打ち合わせをせずに自由に創作しましたが、二篇とも写っている人物についての物語ではなく、写真という存在そのものに想念をはせる内容になったことを興味深く思います。 このように、同じ写真を見てふたりの作家が作品を書き下ろすというのは、あまり例のない試みです。 掌篇パートの冒頭にその写真が載っていますので、写真と掌篇がどのように関わっているかをお楽しみください。 なお表紙に使われている装画は、小山田のこれまでの作品集と同様にフィリップ・ワイズベッカーの作品を使わせていただきました。 また『嘘がつけない人』というタイトルの由来も本書のなかに見つかります。 小山田作品のファンにとってはもちろんのこと、これから彼女の作品に出会う人々にとっても、本書がその作品世界により深く降りていく吸引力となることを願ってやみません。 発売日 2021年10月10日 著者 小山田浩子、大竹昭子 判型 文庫版(w105×h148mm)、並製、カバー無し 表紙 NTラシャ 130kg 頁数 88ページ   定価 990円(税込価格) 発行所 カタリココ文庫 編集協力 大野陽子、大林えり子(ポポタム) 装幀 横山 雄+大橋悠治(BOOTLEG) 装画 Philippe Weisbecker special thanks 吉田宏子(888ブックス)、Bureau Kida SAS、 Benjamin Sommerhalder(Nieves) (版元オンラインサイトより引用)

  • 大竹昭子『カタリココ文庫 超二流の写真家------『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟』

    ¥990

    副題に「『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟」とあるように、荒木経惟の写真の神髄を『センチメンタルな旅』から説きおこしていくものです。 著者・大竹昭子がこの原稿を執筆したきっかけは、二〇一六年にパリのギメ美術館でおこなわれた「ARAKI 」展を見たことでした。 『センチメンタルな旅』から現在までをたどっていくと、最後の部屋で大きな仏像に出会うという意表を突くような構成で、荒木の作品に仏教的な死生観が流れていることを意識させられました。 このギメ展は、同時多発テロの影響でパリの美術館の入場者が軒並み減っていた時期にもかかわらず、大きな話題になりました。生と死が一続きのものとしてとらえられていることに、若い人々が共感し、SNSを通じて広まっていったのです。 タイトルの「超二流」という言葉は、かつて著者が荒木におこなったインタビューのなかで、彼が自分自身について述べたものです。芸術は自己表現だが、写真表現は相手を写しだすものであり「二流」だ、という意味ですが、その考えがはじめて形にされたのは、妻陽子との新婚旅行の道行きを写した『センチメンタルな旅』でした。 今年は、戦後写真のもっとも大きな成果のひとつであるこの私家版写真集の刊行から、五十年目に当たります。 本書では、パリのギメ美術館の展示をたどりつつ、荒木の写真の生命賛歌の原点を『センチメンタルな旅』に求め、ドキュメントと評論を行き来する著者独自のスタイルで展開いたします。 巻末には、片目の視力を失しながらも、日々、写真を撮り続けている荒木の現在をインタビューでお伝えします。発売日は、荒木の八十一歳の誕生日である五月二十五日です。 ◎大竹昭子随想集 『超二流の写真家 「センチメンタルな旅」から五十年を生きる荒木経惟    発売日 2021年5月25日  著者 大竹昭子  判型 文庫版(w105×h148mm)、並製、カバー無し  表紙 NTラシャ 130kg  頁数 80ページ    定価 990円(税込価格)  発行所 カタリココ文庫  編集協力 大林えり子(ポポタム)  写真提供 アートスペースAM、タカ・イシイギャラリー  装幀 横山 雄+大橋悠治(BOOTLEG) (版元オンラインサイトより引用)

  • 畠山直哉・大竹昭子『カタリココ文庫 見えているパチリ!』 

    ¥1,100

    カタリココ文庫8号は、写真家・畠山直哉と文筆家・大竹昭子による『見えている パチリ!』をお届けいたします。 畠山直哉は陸前高田にあった実家が東日本大震災の大津波で流され、母を亡くして以来、故郷に通って撮影してきました。しかし、パンデミックという「新たな出来事」がそれに重なり、帰郷がままならなくなります。 ふるさとが遠のいていくような不安、自分の言動に慎重にならざるを得ないような風潮、倫理観に縛られて直感的に行動できなくなっている状況、結果を性急に求めすぎる傾向……。シームレスにつながっていく彼の懸念は、私たちが日々感じながらも深くは考えない事柄を明らかにします。 かつて畠山と大竹は大震災の直後に数回にわたって対話を行ない『出来事と写真』(赤々舎)を出しました。本書はその続編とも言えるもので、ふたりが本書のために新たにおこなった対談と、畠山のエッセイ「心の陸前高田」(初出『新潮』2021年4月号)が収録されています。私たちが日々抱いているもやもやした感情に光を当て、考えを深めるきっかけを与えてくれる一冊となることを願っています!          発売日 2022年2月28日 著者 畠山直哉、大竹昭子 判型 文庫版(w105×h148mm)、並製、カバー無し 表紙 NTラシャ 130kg 頁数 85ページ   定価 1100円(税込価格) 発行所 カタリココ文庫 編集協力 大野陽子、大林えり子(ポポタム) 装幀 横山 雄+大橋悠治(BOOTLEG) 装画・写真 畠山直哉 (版元オンラインサイトより引用)

  • 大竹昭子『カタリココ文庫 五感巡礼』

    ¥990

    ひとつのエピソードが思わぬ方向に発展し、五感を巡礼していく、五つの随想が収められています。 自分は「犬派」だと思っていたが、本質は「猫」かもしれないと気づいた「放浪の効用」、一度聴力を失った女性が体内の音に耳を澄ませて鼓膜を再生させたエピソードが心に残る「聞こえてくるあの音は?」、シマの概念をできる限り拡大して考えを巡らす「シマの境界」、植物の種のように拡散することばの生命力を讃えた「ことばの飛び地」、写真との出会いが自意識の殻を脱ぎ捨てる作用を及ぼした「『わたし』のなかのたくさんの『他人』」。それぞれのエピソードに潜むエキスを抽出しながら、思索の輪を広げていきます。 自分の書くものは一言で説明するのがむずかしい、と著者は言いますが、たしかにこれまでのカタリココ文庫のラインナップを見ても写真、美術、漫画とさまざまな表現ジャンルが取上げられてきました。『五感巡礼』は、そのような著者の物事への関心の持ち方が明らかになる1冊と言えるでしょう。 初出は日本経済新聞「プロムナード」欄で、半年間連載したエッセイを5つの項目に分けて、それぞれのエピソードがつながるように改稿しました。 ジャンルが細分化し、思考のタコツボ化が進んでいるいま、『五感巡礼』は、現実世界を旅するようにアタマのなかを巡って、凝り固まりがちな思考を柔らかくマッサージしてくれることでしょう!          <目次> 1章 放浪の効用 2章 聞こえてくるあの音は? 3章 シマの境界 4章 ことばの飛び地 5章 「わたし」のなかのたくさんの「他人」    発売日 2021年1月23日 著者 大竹昭子 判型 文庫版(w105×h148mm)、並製、カバー無し 表紙 NTラシャ 130kg 頁数 95ページ   定価 990円(税込価格) 発行所 カタリココ文庫 編集協力 大林えり子(ポポタム) 装幀 横山 雄(BOOTLEG) 装画 工藤夏海 (版元オンラインサイトより引用)

  • 大竹昭子『姓がおなじ人 極私的大竹伸朗論』 

    ¥1,100

     カタリココ文庫第2期・最初の号は、画家・大竹伸朗について、私、大竹昭子が書き下ろした『姓がおなじ人 極私的大竹伸朗論』をお届けいたします。  私が大竹伸朗の作品に出あったのは1980年代前半のことです。2022年秋から翌年2月にかけて東京国立近代美術館でおこなわれた「大竹伸朗展」で久しぶりに膨大な量の大竹作品を目にし、感無量な気持ちになりました。実に40年の時が流れたわけで、さまざまな記憶がよみがり、書きたいという衝動を覚えたのです。  本書はカタリココ文庫シリーズの初の書き下ろし作品であり、第2期にふさわしいスタートが切れたことをうれしく思います。  展覧会終了の翌日には伸朗さんにお会いして久しぶりにおしゃべりし、「オフトーク」としてまとめました。そのなかに伸朗さんのおばあさんの井上照さんがお連れ合いとやっていた池袋の井上カバン店の話がでてきます。その店は私にとって思い出深い場所であり、そのことを伸朗さんと話すことができたのも本号の喜びでした。  照さんは中村草田男に師事し、井上てる女の俳号で俳句を詠んでおられました。照さんには伸朗さんに通じる創作へのパッションが感じられますが、それがよく表れでている、てる女さんのエッセイ「二十年」を巻末に転載しました。  第2期のスタートを記念して本号からカバー色を少し変えてみました。今後の展開にどうぞご期待ください。(大竹昭子) カタリココ文庫Ⅱ<散文シリーズ> 『姓がおなじ人 極私的大竹伸朗論』 発行日 2023年5月3日 著者  大竹昭子 判型 文庫版(w105×h148mm)、並製、カバー無し 表紙 NTラシャ 130kg 頁数 80ページ   定価 1100円(税込価格) 発行所 カタリココ文庫 編集協力 綾女欣伸 大林えり子(ポポタム) 大西香織 装幀 横山 雄 装画 大竹伸朗+大竹彩子 図版 大竹伸朗 (版元オンラインサイトより引用)

  • ファン・モガ『inch magazine PocketStories 01 生まれつきの時間』

    ¥1,210

    「短篇小説をポケットに」 inch magazine PocketStories第一弾は韓国SF短篇小説。 人類が一度滅亡したあとの世界。「成長センター」で目覚めたアルムはすでに十五歳だった。生殖能力をなくした人類を再生するプログラムで急速な教育とリハビリを与えられたアルムは、ある日センターを逃げ出すが……。 2019年に韓国屈指のSF新人文学賞である第四回「韓国科学文学賞」の中短篇部門で『モーメント・アーケード』(2022年日本版はクオン刊)が大賞に選ばれてデビューした、SF作家ファン・モガによる未邦訳作品です。原著は韓国のSF雑誌「The Earthian Tales」No.2で2022年4月に発表され、高い評価を得ています。 本書は、韓国で加熱する教育格差や世界で問題になるジェンダー格差など、様々な不平等を描きながら誰にも普遍的な優しい物語になっており、正確な論理的な科学技術に基づいた本格的ハードSFとは異なる、「少し不思議=SF」かつ、現実社会の問題と向き合う作品です。 本書の巻末には韓国に留学中で小説やエッセイなどを執筆するモデルの前田エマさん(「Hanako Web」など)と、「韓国SF小説が描くもの」について作者と対談しました。 格差やジェンダー問題などの現実社会の厳しさを韓国社会で見つめる役目として、文学や詩の重要性を民主化運動などを通して育んできた歴史のある韓国。現在、韓国に留学していて感じる視点から語っていただきました。 著者 ファン・モガ 2006年に来日、東京在住。漫画家制作スタジオを経てIT企業で勤務しながら韓国語で執筆した『モーメント・アーケード』が2019年第4回韓国科学文学賞中短編部門で大賞受賞し、作家デビュー。邦訳された作品はほかに『透明ランナー』『スウィート、ソルティ』など。未邦訳に短篇集『夜の顔たち』、長篇作品『私たちが再び巡り逢える世界』『言葉なき者の声(仮)』などがある。 訳者 廣岡孝弥 1981年富山県生まれ。『トトノイ人』をはじめ、リトルプレスの制作やサポート業に従事。2021年第5回「日本語で読みたい韓国の本 翻訳コンクール」にて『モーメント・アーケード』で最優秀賞を受賞。オープンダイアローグ・ネットワーク・ジャパン正会員。 表紙カラー、本文モノクロ80ページ、中綴じミシン製本 サイズ:W106mm×H184mm 発行:菅原祐樹(inch media) 装丁:坂脇慶 装画・挿画:大川久志 (版元オンラインサイトより引用)

  • 双子のライオン堂『草獅子(そう・しし)』

    ¥1,980

    <基本情報> 価格:1,800円+税 ISBN:9784990928308 発売日:2016年11月23日 判型:A5判並製 頁数:236ページ 【概要】 双子のライオン堂では、現在「しししし」という文芸誌を出しております。 「草獅子」は、その0号という位置付けの文芸誌です。 創刊当初から今にいたるまで変わらず、「誰でも入りやすく、出て行きやすい、そしてまた訪れたくなる「本屋」のような文芸誌」を目指します。 「しししし」と合わせて、お楽しみいただければ嬉しいです。 <目次> 特集 終末。あるいは始まりとしてのカフカ カフカをめぐる綺想 辻原 登 フェリーニの都へ 室井光広 目的地と道 山城むつみ ユダヤ人でないカフカ 川島 隆 幽霊たちの文通――カフカの手紙/カフカへの手紙 頭木弘樹 マックス・ブロート礼賛 カフカ 逮捕――『訴訟』より 頭木弘樹訳 M・ブロート 無気味なもの 種村季弘訳 フランツ・カフカ年譜 カフカ・ブックガイド 辻原 登/室井光広/山城むつみ/川島 隆/頭木弘樹/ 中澤達哉/暁方ミセイ/下山静香/丸川哲史/林 茂雄/大山アラン/ ストロングマシン2号/山中麻未/里谷百合/栗林佐知/村崎友里恵/鳥井隆洋/ 須藤岳史/村松真理/寺田幹太 俳 句 井口時男 句帖から 短 歌 堀田季何 穴 詩  暁方ミセイ 生育される丘 絲山秋子の世界 掌編小説の宇宙     絲山秋子 コノドント展            寺院船            主催者            掌編小説を書くことをめぐって 小 説 村松真理 黄金の虎男 マンガ くれよんカンパニー 父の気がかり カフカ/原田義人訳 あの町、この書店 本屋アンケート名鑑 CHIENOWA BOOKSTORE/Title/H.A.Bookstore/ひるねこBOOKS/ 弥生坂 緑の本棚/敷島書房/七五書店/とほん/PLUG books/スロウな本屋/ READAN DEAT/artos Book Store/ひとやすみ書店/ひなた文庫 入選エッセイ発表 私と本屋 論 考 仲俣暁生 「文学館」の危機から「文学」の未来をかんがえる 寄 稿 村形明子 枝を張る魂 ヘレン・ヴェンドラー『シェーマス・ヒーニー』増補改訂版に寄せて 連 載 荒木優太 柄谷行人と埴谷雄高 第一回「他者」のインフレーション [書評] 室井光広『わらしべ集』 田中和生 高原英理『不機嫌な姫とブルックナー団』 佐藤康智 平野啓一郎『マチネの終わりに』 田口卓臣 東北怪談同盟編、東雅夫解説『渚にて あの日からの〈みちのく怪談〉』 山川 徹 L・P・デイヴィス著、矢口誠訳『虚構の男』 伊藤 聡 B・H・ウィンタース著、上野元美訳『世界の終わりの七日間』 吉川浩満 樺山三英『ドン・キホーテの消息』 廣瀬さとる 池澤夏樹編、川上未映子訳『日本文学全集13樋口一葉』 伊藤あきこ 吉増剛造『我が詩的自伝』 竹田信弥 [古典再読] 夏目漱石『文学論』  山本貴光 [食の随想] 鈴木謙介 [草 枕]  岡和田晃/谷口功一/海猫沢めろん/        荻野直人/madoka/草野なつか/土肥寿郎 ●双子のライオン堂だより ●執筆者紹介 ●編集後記 表紙装画 大槻香奈「再製回路」 組版設計 中村圭佑(ampersandsInc.) (版元オンラインサイトより引用)

  • ロベール・デスノス『エロティシズム』

    ¥2,750

    プラトニックな愛の極北へ──。 バタイユに先駆けること34年、 シュルレアリスト、ロベール・デスノスが放つ究極のエロティシズム概論。 現代フランス・サド研究の第一人者 アニー・ル・ブランの序文を新たに付し、 1958年発表の澁澤龍彦訳以来、60余年ぶりの新訳で贈る! 閨房に哲学を置いた天底のサドと、 狂おしい愛に白熱する天頂のデスノスが重なり合う、想念のダイナミズム。 本作は、2014年、サド没後200年を期し、パリのオルセー美術館で開催された 大規模なサド展「サド、太陽を撃つ者」の重要な視座となった──。 ■四六判上製本、152頁 (版元サイトより引用)

  • 韓国ドラマファンクラブ『私たちの賢い本屋生活』vol.4

    ¥550

    =ムービング対談= 毎号やっている、一つのドラマについて舟と松で対談する企画では『ムービング』を取り上げました。本作の見どころ、好きなキャラクター、ある視点について思うこと、など話しました。 =舟、松それぞれのコラム= ・舟さんのおしゃべりページ 舟さんが激ハマりした『無人島のディーバ』について、記事を書くまでに放映されていた各回の感想、考察を綴っています。見る前でも、見た後でも舟さんの感想と、ご自身の感想を持ち寄っておしゃべりみたいに楽しんでみてください。 ・言葉を手に取り旅にでる 韓国語学習歴7ヶ月の松が今年行った韓国旅行の話。友人のライブに付いていくという、普通の旅行では味わえない楽しい体験について書いています。 (版元SNSより引用)

  • I SCREAM CLUB『SENKYO NO MAENI BOOK GUIDE ​"I SCREAM CLUB"による 「選挙の前に、色んな本を読んでみた」ブックガイド <補足版>』

    ¥330

    【仕様】 ・サイズ:<A6> (10.5cm x 14.8cm) ・全8頁/本9冊の紹介レビュー&番外編コラム

  • 松田水緒『しもまん』

    ¥1,100

    2013年に下北沢を舞台に製作された脱構築マンガ 「映画横丁」にて連載中の「シネマン」で 主役をつとめる「もぐらのオジサン」と 「ネズミのチュー」初登場 マンガ絵 松田水緒 台詞 吉岡秀典 協力 セプテンバーカウボーイ 発行 オートリバース ブックデザイン 吉岡秀典

  • むらかみなぎさ『光の記憶』

    ¥1,500

    B6サイズ 全44ページ
宅録音源収録CD-R付き
 初めて本を作りました。

初夏からこつこつ書き進めた文章が本になりました。

そして新しい歌、全6曲を収録したCD-Rがセットで付いてきます。
DTMや鍵盤の弾き語りに挑戦しました。

この作品は、休む中で見つけた私にとっての光を記録しようと試みたものです。ずっと書きたかったケアのことや自身のことについても言葉にしています。

エッセイや日記、「光の記録」セルフライナーノーツの他、友達の歌を紹介しカバーした音源も載せています。

お気に入りの写真や絵も散りばめました。

装画は山本りさ子さんに描いていただきました。

色が本当にきれいで、見るたびに好きになります。小さな木の連なりが美しく、窓もたくさんあります

ぜひ実物を見てみてほしいです。 (作者オンラインサイトより転載)

  • ナインストーリーズ『SUMMER READING ZINE 2022』

    ¥1,350

    サイズ:A5 発行:2022.7.29 発行者:LOST GIRLS BOOKS 製本:ホチキス中綴じ ikm 奥村千織 かとうさおり 多屋澄礼 富沢櫻子 福富優樹 bookbuyingnerd 恵愛由 summer reading zine 2024 writers ikm かとう さおり 多屋 澄礼 富沢 櫻子 福富 優樹 福永 紋那 山崎 まどか design 多屋 澄礼 illustration 真館 晴子 寄稿者7名のブックガイドと夏の日々の記録。

  • 『TSUGUTSUGU(ツグツグ)特集「未来居酒屋遺産」』

    ¥330

    創刊号は「鹿児島編」。特集『鹿児島の未来居酒屋遺産』では、「居酒屋こそがその土地のコミュニティである」というコンセプトのもと、未来に受け継がれるべき居酒屋を『未来居酒屋遺産』として掲載。インタビュー、原稿執筆は太田和彦氏が手がける。そのほかにも、鹿児島のヒトやモノにまつわるコラムや、BEAMS JAPANでも取り扱う鹿児島の工芸品など鹿児島の魅力を深堀りしてご紹介。

  • Rebecca Solnir『NONSTOP METROPOLIS A New City Atlas』

    ¥4,950

    ノンストップ・メトロポリス:新しい都市地図帳 NONSTOP METROPOLIS A New City Atlas 製本 Paperback:紙装版/ペーパーバック版/ページ数 224/サイズ 22 illus. *この書籍は洋書です。

  • 『清龍苑』

    ¥1,500

    下北沢駅東口そばにあった下北沢駅前ビル。 この建て替え工事に伴い、2025年に惜しまれつつ閉店した中華レストラン「清龍苑」のファンZINEです。 店内や料理、厨房まで写された温かな雰囲気の写真に加え、店主・大塚直人さんのインタビュー、清龍苑メニュー一覧などが収録された、ファン必携の一冊。 発行:2025年12月25日 協力:大塚直人 イラスト:仮屋ナオト 写真:上村窓 取材・文:西まどか 企画・構成・デザイン:沼本明希子 発行人:大西隆介(direction Q)

  • 柴田元幸・トウヤマタケオ『Where Is the Twilightーたそがれはどこですか』

    ¥2,420

    翻訳家・柴田元幸&劇団・ランテルナムジカ(トウヤマタケオ×nakaban)による朗読×幻燈ライブをCD化。 柴田が厳選し、訳したレノンの超短編6作品をブックレットに収録。 (商品説明より引用)

  • ヤリタミサコ『ギンズバーグが教えてくれたこと』

    ¥1,760

    スリーマイルアイランドの原発事故以前に原発反対を唱えて線路に座り込み運動をしたアメリカの詩人ギンズバーグ。プルトニウムへの鎮魂歌、全体主義への警鐘……。ギンズバーグの詩を通して政治を考える。 著者訳によるギンズバーグの詩を5編収録し、また北井晴彦の写真、Painter Kuroのアート作品も掲載しています。

  • 石渡朋『Vivre Nature』

    ¥1,018

    斎藤輝彦/芝山健矢/サミュエル・エルヴァン・ウトプルト/田井良樹/大山恭弘/斎藤和歌子/鈴木美樹/細腰豊子/紫藤善則/坪田泰弘/宮内亮太郎/原川慎一郎/林真也/紺野真 石渡朋/between books

  • 『コトノネ別冊 一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ』

    ¥650

    季刊『コトノネ』の記事を、別冊にまとめました! 「自然栽培パーティ」とは、「奇跡のリンゴ」の木村秋則さんのお弟子さんで、 愛媛・松山で自然栽培に取り組む佐伯康人さんが中心となって、 全国の障害者施設に、自然栽培を広げる活動です。 2016年4月には、「一般社団法人農福連携自然栽培パーティ全国協議会」が立ち上がり、 5月には愛知県豊田市で「第一回農福連携 自然栽培パーティ全国フォーラム」が開催されました。 これを記念して、これまで季刊『コトノネ』で連載してきた 自然栽培パーティの記事を別冊にまとめたのが、この「一冊丸ごと農福連携自然栽培パーティ」です。 障害者による自然栽培は、障害者だけでなく、 就労が困難な人も、市民も、企業も、誰もが参加できます。 自然栽培パーティは、福祉から、農業を変え、 社会のさまざまな課題を解決していきます。

  • 『コトノネ』vol.18・vol.19・vol.20・vol.22・vol.24・vol.27・vol.28

    ¥780

    雑誌「コトノネ」は、全国の障害者施設、就労支援施設の経営改革に関する様々な提案をおこなうことを目的に、2012年1月に創刊された雑誌です。東日本大震災を契機に、被災地の障害者および障害者施設の復興支援をしたいという想いから創刊を決意しました。 震災により、被災地の障害者や施設も大きな被害を受けました。震災からの「復旧」を越え、今後どんなに危機的な状況を迎えてもそれを跳ね返すだけの力を備えた復興、を目指して、障害者施設、就労支援施設が「復興」に向け新しい仕組みを創り上げる。本誌はその一助になりたいと考えています。 「コトノネ」の「コト」は「事」であり、「言」や「異」であります。それらが入り混じりあいながらくらしに様々な「音色」を表現していく。困難を乗り越え、新境地を切り拓いていくために、今まで「異」であった人々とも積極的に言葉を交わし、新たな「ハーモニー」を紡ぎだす。そんな思いが込められています。今後の「コトノネ」に、どうかご期待ください。 ーーー コトノネ vol.18 発行日:2016年5月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140144 目次 ■コトノネグラビア テルさんの日々 ■特集 障害者が伝統職人になる お神楽、大好き。観ても、舞うても、縫うても 障害者に委ねられた「近江真綿」の伝統技術 毎日たのしむ「伝統工芸」 ■ぶっちゃけインタビュー14 病は市に出せ 岡檀(和歌山県立医科大学講師/『生き心地の良い町』著者) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ15 内職仕事でも、平均工賃9万7000円 藏座 弘志(NPO法人栞) ■自然栽培パーティ その4 心強い「仲間」がいれば(さんすまいる伊都&いとキッズ) ■シリーズ 農と生きる障害者8 芋を掘る姿を見て、一緒に働けると思った(有限会社岡山県農商) ■4月2日世界自閉症啓発デー ルポ 東京が、青く染まった日 ■シリーズ 障害者の就労事例17 スタイリストの星(ルピナスヘアー相模原店) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ルバーブ物語(最終回) 高田葉子 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.19 発行日:2016年8月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140144 目次 ■コトノネグラビア 耳をすませて、肌で感じて(岸本剛) ■特集 地方を支える福祉 この坂をおりて、町で暮らそう 「縮む行政」を支える福祉 障害者福祉は、みんなの福祉 ■ぶっちゃけインタビュー15 脳の粘菌が迷路を解く 中垣俊之(「ねんきん生活者」(自称)/北海道大学電子科学研究所 教授) ■自然栽培パーティ その5 高原直泰選手は、沖縄で百姓になった(ソルファコミュニティ) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ16 もう刑に服してきているわけですから。大きな気持ちでね 小澤輝真(北洋建設株式会社) ■シリーズ 農と生きる障害者9 工賃月額3000円の人が、月収10万円になる(株式会社九神ファームめむろ) ■シリーズ 障害者の就労事例18 ボイラー技士の星(株式会社北海道建誠社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.20 発行日:2016年11月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140175 目次 ■コトノネグラビア フリーダ・カーロが、遺したもの(石内都) ■特集 みんなで持ち寄り自治 「藤里方式」と「富山型」 苦情をやる気に変える「藤里方式」 誰でも来られ、とにかく来られ「富山型」 ■ぶっちゃけインタビュー16 ようこそ、驚きの介護民俗学へ 六車由実(介護民俗学提唱者/「デイサービスすまいるほーむ」管理者) ■自然栽培パーティ その6 「いのち」をいただく。わたしの「いのち」になる(国府地域事業所ほのぼの) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ17 作業療法士だからできる リハビリになる仕事づくり 岩下琢也(金沢QOL支援センター株式会社・株式会社クリエイターズ) ■シリーズ 農と生きる障害者10 なぜ、障害者に働き口がないの。納得いかないから、自分がやる(株式会社千葉農産) ■シリーズ 障害者の就労事例19 「ショートタイムワーク」の星(ソフトバンク株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■『アリヤ』さんから ーー コトノネ vol.22 発行日:2017年5月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140199 目次 ■コトノネグラビア まっちゃきの生前葬(岸本剛) ■特集 誰かに会いたくて、話したくて、今日も商店街へ 「売り場」から「広場」へ 電信通り商店街(北海道帯広市) 桐ヶ丘中央商店街(東京都北区) ■シリーズ 農と生きる障害者12 農業とともに「矯正の場」から「終の棲家」へ(公益財団法人喝破道場) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ19 パイオニアが、目指した頂 榊原典俊(社会福祉法人青葉仁会) ■ぶっちゃけインタビュー18 「弱いロボット」だから、できること 岡田美智男(豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 教授) ■自然栽培パーティ その8 天空の茶畑で、人なつっこい自閉症青年に会った(社会福祉法人いぶき福祉会) ■シリーズ 障害者の就労事例21 銀行の星(SMBCグリーンサービス株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ! ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■なにを、やんねや(最終回) 野々村光子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.24 発行日:2017年11月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140212 目次 ■コトノネグラビア 家族の創造(長谷川美祈) ■自然栽培パーティ その10 特別版 木村秋則さんの、10の「あの時、どうして」 ■特集1 まずは裏山から。1人でもできる「林業」 ~自伐型林業って、なんだ? ■特集2 「けったいな人」 「着ぐるみ」の女医さん 亀山有香さん 福祉に帰依した男 小石澤邦彦さん ■ぶっちゃけインタビュー20 電気コンセントを外して、ああ、さっぱりした 稲垣えみ子 ■コトノネ観光課 その2 ぬかっけ、ちゃめっけ、はっちゃけ ぬか つくるとこ編 ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ21 だれかの「弱さ」が、だれかの「仕事」になる。 岩永敏朗(NPO法人五つのパン いのちの木) ■シリーズ 障害者の就労事例22 病院の星(駒木野病院) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■ふるさと奄美に帰る 藏座江美 ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■みんなでスポーツ!(最終回) ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.27 発行日:2018年8月20日 頁数:92ページ ISBN:978-4907140243 目次 ■コトノネグラビア あそどっぐの寝た集 ボツ編(越智貴雄) ■シリーズ 障害者の就労事例26 チョークづくり職人の星(日本理化学工業株式会社) ■特集1 The 継承 日本理化学工業株式会社 会長 大山泰弘 医療法人社団造山会 まきび病院 院長 一色隆夫 ■コトノネ観光課 その5 おかげさまで。おたがいさまで。 医療法人社団造山会 まきび病院、NPO法人岡山マインド「こころ」編 ■ぶっちゃけインタビュー23 弱い雑草の「戦わない強さ」 稲垣栄洋 ■特集2 もっと、売りたい。いいモノ、つくりたい。 一般社団法人ふだんデザイン研究所 代表理事 山内まどか 特定非営利活動法人スローレーベル ディレクター 栗栖良依 ■自然栽培パーティ その13 失敗に教えられ、成功にそむかれ(就労支援 やまびこ農苑 えぼし) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ24 胡蝶蘭で、「三方よし」の福祉にしたい 那部智史(NPO法人AlonAlon) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■絵話の作法 藏座江美 ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ ーー コトノネ vol.29 発行日:2019年2月20日 頁数:92ページ ISBN: 978-4907140274 目次 ■コトノネグラビア 日々の巡礼(千葉桜洋) ■特集1ぼくの相棒 馬に乗って、はじめて笑った(特定非営利活動法人EPO) 犬をなでながら、自分が見えてくる(特定非営利活動法人キドックス) ■自然栽培パーティ その15 名古屋の新名物、究極の肉まん(社会福祉法人みなと福祉会 わーくす昭和橋) ■コトノネ観光課 その7 それぞれの事実、さまよう真実 福島浜通り編 ■ぶっちゃけインタビュー25 自由に生きろと、ダンゴムシは言う 森山徹(信州大学繊維学部 准教授) ■特集2 福祉融業で、地域は生まれ変わる 障害者とともに、地球温暖化を止めよう(株式会社なんてん共働サービス) 「福祉旅館」で新しい観光地づくり(サポートイン南知多) ■連載「脱福祉」から「超福祉」へ26 近くて遠い、発達障害の海 鈴木慶太(株式会社Kaien) ■シリーズ 障害者の就労事例28 バス運転士の星(東京バス株式会社) 【連載コラムほか】 ■ことばを授かる ■新しいフクシの風 ■アートが、目ざめる ■絵話の作法 藏座江美 ■ボクたちのことも忘れないで 永幡嘉之 ■南相馬21.5キロ日記 佐藤定広 ■Cafeそれいゆの窓から 大嶋栄子 ■月刊『のんびる』さんから ■支え、支えられ

  • 北九州魚部『ぎょぶる3号』

    ¥500

    北九州・魚部に集う人びとが生きものや自然、あるいは自然の中での暮らしについて思い思いに綴ったエッセイを読めるのがギョブマガジン『ぎょぶる』。 第3号の特集は、鹿児島県屋久島の北西に位置する口永良部島。火山島で知られる口永良部島の自然や歴史など、あふれる魅力をあれやらこれやらご紹介。 (公式サイトより転載)

  • 『KOKO #1』

    ¥2,000

    日本語とフランス語でカルチャーを紹介する初めての雑誌 KOKO #1 : L’art urbain Juin 2020 / アーバン・アート2020年6月 un mook papier de 132 pages 132ページにわたるムック本 des numéros thématiques trimestriels テーマに沿った3か月ごとの発行 des articles bilingues français-japonais 日本語とフランス語の記事 un panorama du paysage culturel France Japon フランスと日本の文化的な考察 un livret enfant en complément, le « P’tit Koko » 付属の子供向けの小冊子『P'tit Koko(プチ·ココ)』 (版元サイトより引用)

CATEGORY
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • 日隈みさき『んも〜な日常 ジョン助と』刊行記念
    • 6/13〜nishimo「NOOK textile」
    • 7月『グッバイ・ハロー・ワールド』『終末パートナー』刊行記念
  • サイン本
  • 話題書
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • マンガ
  • イラスト
    • 雨宮ひかるグッズ
    • みなはむグッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 哲学・思想
  • YUKI FUJISAWA
  • 保存
  • シェア
  • LINE
  • ポスト
Instagram
X
Facebook
  • プライバシーポリシー
  • 特定商取引法に基づく表記

© 本屋B&B

Powered by

キーワードから探す

カテゴリから探す

  • Home
  • 掘り出し物
  • イベント開催本
  • 店頭フェア
    • 日隈みさき『んも〜な日常 ジョン助と』刊行記念
    • 6/13〜nishimo「NOOK textile」
    • 7月『グッバイ・ハロー・ワールド』『終末パートナー』刊行記念
  • サイン本
  • 話題書
  • ロングセラー
  • デジタルリトルプレス
    • オリジナル
  • オリジナルグッズ
  • 掘り出し物
  • 日本の文芸
  • エッセイ
  • 海外の文芸
  • 詩歌
  • 本の本
  • 食べる
    • 呑む
  • 暮らしをつくる
  • 世界の国々
  • 声をあげる・届ける
  • マンガ
  • イラスト
    • 雨宮ひかるグッズ
    • みなはむグッズ
  • アート・写真・建築・他ビジュアルブック
  • 音楽・映画
  • 生物・自然
  • 店頭在庫
    • 新刊台
    • 本の本
    • 短歌・詩・俳句
    • 食
    • 旅
    • 動物
    • マンガ
    • ビジネス
  • 哲学・思想
  • YUKI FUJISAWA