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Alice Ozawa ミニカレンダー2027
JPY 1,320(USD 8.35)
イラストレーター、グラフィックデザイナーのAlice Ozawaさんによる、 ブックマーク型の2027年カレンダーです。
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『開運カレンダー2027』
JPY 1,234(USD 7.80)
※折りたたんでの発送となります。ご了承ください。 開運カレンダー (令和9年 西暦2027年、皇紀2687年 丙午年版) 日本の開運に関する情報をお知らせする開運カレンダーを現代の お部屋に会うようにデザインしなおしました。 サイズ:A2サイズ 420mm×594mm 紙: TANT I-60 蛍光イエロー 日本の暦(二十四節気および雑節など)、 縁起日(一粒万倍日、天赦日、寅の日、巳の日、不成就日、六曜など) 厄年、月の満ち欠けなどを記しております。 このカレンダーは神社へ持ち込み、ご祈願をして頂きましたので お守りや御札などと同じ効果があるものと自負しております。 何かを新しく始める時や挑戦する時にご参考いただき 幸せな1日、そして1年をお過ごしください。 皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げております。 (販売元サイトから引用)
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ウィスット・ポンニミット『マムアンカレンダー2027<初回限定ステッカー付き>』
JPY 1,210(USD 7.65)
<初回限定ステッカー付き> B6変型 フルカラー、縦置き卓上 2027年1月はじまり タイの漫画家〈ウィスット・ポンニミット〉(通称タムくん)が生み出した、女の子・マムアンちゃん。 その魅力が詰まった毎年恒例の人気カレンダー『マムアンカレンダー2027』が登場です。 マムアンちゃんらしいメッセージと共に、12か月それぞれに心にそっと寄り添うアートワークと言葉を収録。ページをめくるたびに、やさしい時間が訪れます。 これまでにも、上白石萌歌ファンクラブイラスト、くるり「琥珀色の街、上海蟹の朝」MVアニメ、細野晴臣アートワークなど、ジャンルを超えたコラボレーションで話題を集めてきたウィスット作品。 その中でも、マムアンちゃんは“見るたびに少しだけ幸せになれる”と評判の、リピーター続出の癒し系カレンダーです。 (販売サイトから引用)
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往来座編集室『名画座手帳2026』
JPY 2,750(USD 17.39)
2026年1月はじまり ▼▼名画座手帳ならではの特長▼▼ ⬛️NEW⬛️ 毎年恒例、直筆文字帯文執筆者は、梶芽衣子様と山口馬木也様です ⬛️NEW⬛️ 「出来事」欄に「映画の中の出来事」が融合開始(41項目) ⬛️NEW⬛️ 座席表付きゲスト劇場情報コーナー新規3館は、<東京>Stranger様、<函館>シネマアイリス様、<福岡>小倉昭和館様です ⬛️NEW⬛️ 別冊付録は、16p→24p、邦洋合わせて83シリーズを増補、掲載シリーズが合計221シリーズになった『シリーズ映画チェックリスト 増補版』です ⬛️増補⬛️ 週間スケジュールに映画人(俳優・スタッフ)の生没年月日情報を網羅(10名増、計1524名) ⬛️増補⬛️ 主な旧作邦画の誕生日(公開日)を該当日に掲載(6作品増) ⬛️増補⬛️ 「映画監督活動期チャート」に1名増補、165名に ⬛️増補⬛️ 2024年版掲載の世相と映画の関連年表「CINEMA CONNECTION」が5年分(1970〜1974)の増補のうえ復活! ⬛️増補⬛️ 全国独立系上映施設INDEX(10施設様増) ⬛️更新⬛️ 都内主要名画座5館の劇場情報 ・年齢早見表(1884年から) ・“あの時代”の物価表 ・掲載された映画人たちの索引 ▼▼通常の手帳としての特長▼▼ ・年間予定表(2026 .1 月~ 1 年間) ・月間カレンダー(2026 .1 月~ 2027 .1月) ・週間スケジュール(2026 .1 月~ 1 年間) ・月曜はじまり ・バーチカルタイプ ・インクの色は落ち着いたブルーブラック ・開きやすい糸綴じ製本 ・別色ダブルスピン ・各週見開きメモ2P ・コーナーポケット付き 発行:往来座編集室 企画・監修:のむみち 編集:井上浩城/冬華駅 本文・帯デザイン:nu 本文組版:浦谷康晴(G8) 表紙・扉レイアウト:vitaminC union 協力:濵田研吾/下村健/清水浩之/武藤良子/おぼん/水沢江刺(南條嵩斗)/金子直子 印刷:山口北州印刷株式会社
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飴屋法水、岡田利規『風景のほうが私を見ていたのかもしれなかった』
JPY 1,980(USD 12.52)
『風景のほうが私を見ていたのかもしれなかった』 飴屋法水、岡田利規(著) 判型:B6判/短辺綴じ 日めくりカレンダー製本(PUR無線綴じ、表4にチップボール接着、片面印刷) 本文:86ページ(片面印刷になるため、実際には172ページ分の紙幅となります) 本文モノクロ印刷、表紙および本文最終ページにカラー写真 tiny palmbooks * 目次 [往復書簡] 無神論者による神さまに向けたパフォーマンス [対話] 「個」と「種」を束ねる想像力 [往復書簡] 演劇、ものさしで測ることのできない夢 * 往復書簡5信・対話・往復書簡2信という3部構成のもと、 演劇作家であるおふたりのそれぞれの作品の話もまじえて、演劇をつくること、小説を書くこと、 さらには、ひろく、ものをつくること、生きることにも通じる言葉が交わされてゆき、 読んだあとに長く心に留まるものがある一冊になりました。 (版元情報より転載)
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日記屋月日『誕生日の日記』
JPY 2,530(USD 16.00)
「どんな今日も、誰かの生まれた日」 誰かの誕生日の日付から始まる、15人の日記集。 「誕生日」は自分と関係のない日付でもあるし、どこかソワソワと意識する日でもある。 カレンダーに印刷される公的な日付ではないけれど、完全に私的とも言えない日付。 そんな狭間にあるものとしてイメージしながら、この本の編集を進めることにしました。 生まれてきたことを祝う気持ちも、疑って悩む気持ちも、ひとしく並んでいる本を目指しています。 また、日記における日付の性質を際立たせるために、 ページ数(ノンブル)をつけず、日付を追って読み進めていただく造りになっています。 日記帳の中に紛れ込んだような、涼しげな読書体験を楽しむことができるかもしれません。贈り物にもおすすめです。(編集より) 著者:阿久津隆、いがらしみきお、イリナ・グリゴレ、植本一子、大崎清夏、金川晋吾、古賀及子、柴沼千晴、鈴木一平、pha、三宅唱、三輪亮介、me and you(久保山領、竹中万季、野村由芽) 造本:仲村健太郎、古本実加 発行:株式会社 日記屋 月日 定価:2300円+税 仕様:並製/A6変形(縦150mm×105mm)/208ページ (表紙:グレーの文字は銀箔押し、赤色の文字は赤箔押し) (版元サイトより転載)
