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本体:900円+税
判型:A6(文庫)版、84頁
(概要)
本屋の本を読む。
ただただ本屋について書かれた本を読み、それを紹介した書評集。といいつつ本屋の定義は曖昧で、取次など流通関連の本も多く収録。著者の守備範囲から、ISBNの付いていない昭和の本も発掘した本を売る人の本を読む本、第一弾。
〈目次〉
『街の本屋はねむらない』奈良敏行+田中淳一郎
『大海原―さらなる発展に向けて』藤野邦夫
『本屋な日々 青春篇』石橋毅史
『ブックセラーズ・ダイアリー』ショーン・バイセル
『ヨキミセサカエル 本の街・神田神保町から』柴田信
『神保町「書肆アクセス」半畳日記』黒沢説子、畠中理恵子
『本屋がアジアをつなぐ』石橋毅史
『本の未来を探す旅 ソウル』内沼晋太郎+綾女欣伸
『本の未来を探す旅 台北』内沼晋太郎+綾女欣伸
『書店本事 台湾書店主43のストーリー』郭怡青
『内山完造の世界』猪木正美
『花甲録』内山完造
『本屋一代記 京都西川誠光堂』松木貞夫
『有的外博 丸善創業者早矢仕有的の知の環』原田幸四郎
『出版流通とシステム』村上信明
『ものがたり・東京堂史』田中治男
『業務日誌余白―わが出版販売の五十年』松本昇平
『私の人生』栗田確也
『日本出版販売史』橋本求
『書店ほどたのしい商売はない』上村卓夫
レビュー
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